絶対にやせる方法教えます。お金はいりません。。
全国的に10月10日です。テクノコーポレーション代表のHです。
昼夜の気温差がお大きいので、風邪をひいてしまいました。
風邪をひくと思い出してしまうのが、森高千里の「渡良瀬川」でしたっけ?
今は俳優の江口氏の奥様。結婚なさったときは、言いようの無い嫉妬心。どうしようもないんですが・・・。
皆様も風邪をひかないよう、体調管理には十分気をつけましょう。
今日は、昭島のモリタウンのフードコートで、サブウェイのサンドイッチを食べました。
いつ行ってもガラガラ。なんか心配になってしまいます。他のお店はけっこう繁盛しているようです。
やはり、サブウェイはお昼のランチというイメージですよね。
朝はパン1枚、昼はサブウェイ、夜はくら寿司のローテーションで1ヶ月続けたら、確実にやせます。
もちろん、サブウェイでは1個、くら寿司では8皿くらいで、間食せずに。これで一日1500キロカロリー以内でしょう。
絶対にやせます。やってみる価値ありますよ?
箱根の温泉
テクノコーポレーション代表取締役社長のHでございます。
最近、私に遠慮してなのか、社員のみなさんがなかなか書きませんので、また私が書きます。
私の趣味の一つに「温泉」があります。温泉友の会の会員でもあります。
お気に入りの一つ、箱根仙石原の温泉には何度もまいりました。
本当に「いい湯」なんですよ。泉質は場所によって全く違いますので注意していただきたいのですが、「硫酸塩泉に石膏が混じった泉質」のところがオススメです。
これは、糖尿病や痛風にも効くとのことです。
箱根の強羅のほうに行くと、硫黄泉を組合で引いているところもあります。それもオススメ。
私は温泉に行く度に思うのですが、「どうしてお湯をウリにしないんだろう?」と思うのです。
入り口の看板に、「当施設は塩化物泉です!」とか、「単純泉なのでお子様のお肌にもやさしい泉質です」とか。
以前、「コンビニは弁当やサンドイッチの味で80%勝負が決まる」と書きましたが、温泉施設なら泉質を押し出さないともったいないと思うのです。
特に箱根の仙石原は、箱根湯本が表玄関なら、本当に裏側なんですよね。それでなのか、この不況で閉館してしまう残念な施設が多いのです。
そして温泉施設の運営をなさっている方々には、もっともっとわが日本の温泉を盛り上げてほしいですね。
尿路結石の激痛
テクノコーポレーション代表のHです。
小沢一郎さんが尿路結石で入院しましたね。
じつは、私も今年の四月に同じ病気で病院に行ったのです。
どれだけ痛いか苦しいか、よーーーく分かります。
尿路結石の症状は、腎臓にたまった結石が、尿管を通って膀胱まで辿り着くときに、痛みを伴うもの。
その痛さはハンパじゃありません。脂汗がダラダラ、横腹は激痛で、横にもなれずにただのたうち回るしかできず、そのうち痛みで吐き気はするわで大騒ぎです。
病院に着いてから診て貰うまでの時間の長いこと長いこと。
看護師さんが呼びにきたときは、天使に見えてしまったくらいです。
とにかく大量の水分を摂って、ピョンピョン飛び跳ねて待っていましたので、周りの患者さんたちは、「キモイ」って目でみていましたが、ああいう時って人目なんかまったく気にならないんですよね。
そして医師の前に座って問診を受けている間に、「スーーーッ」と痛みが引いていったんですね。
「あれれっ?痛みが引きましたよ?」
「うん、石が膀胱までいけば、ウソみたいに痛みは消えちゃうんだよ、よかったねぇ」
「よかったです。ありがとうございました、本当にありがとうございました」って、医師は何もしていないんですけどね。
とりあえず座薬(ボルタレン)を入れたら、さっきまでの痛みは、一体なんだったんだ?というくらい。
そんな感じで、小沢一郎さん、大変なときに大変な痛みを経験なさっていたのでしょう。お大事に。
日本は推定無罪です。なにもコメントいたしませんが。
関が原
こんにちは。テクノコーポレーション代表のHです。
アップル創業者のジョブズ氏が亡くなりました。まだ56歳、早すぎますよね。
世に名を残す人は、若くして亡くなる方が多いような気がします。ご冥福をお祈り申し上げます。
私は今まで、死にたいと思ったことは一度もありませんが、死に際はカッコよくいきたいと思います。
武士道とは、死ぬこととみつけたり。でしたっけ?
最近は、歴史ブームなのですってね。関が原の戦は有名ですが、私は『西軍』のほうが好きなのです。
死に方が凄まじい。豊臣恩顧の武将たちが、それまで受けた恩を忘れずに、豊臣方について命を散らしたわけです。
石田三成は捕らえられて処刑されたのですが、本当は生かされて、「天海和尚」として活躍したという説もあります。
その以前では、明智光秀は「千利休」として生かされ、秀吉のフィクサーとして活躍したとか。
真実はどうなんでしょう。ちなみに私は前田利家の、常にナンバー2、ナンバー3の生き方が面白いと思います。
まるで今、新聞やテレビで強制起訴で騒がれている、あの人みたいです。
日本人は、黒・金・本 に弱い
テクノコーポレーション代表のHです。
先月、リョービの草刈機を買って、自宅の庭を草刈しました。
ところが、突然キナ臭い臭いがしたと思ったら、いきなり止まったのです。
買ってから初めて使ったのに!と少々イカリングしながら、カインズホームに修理依頼しました。
するとリョービの回答は、「モーター焼けなので通常は有料になるんだけれども、今回は特別に無償で修理しますよ」との事。
ここがポイントです!
「特別に」
なんて素敵な言葉なんでしょう。 「特別に」
いつも一個100円で売っているトマトでも、「今日は特別だよ!」なんて言われたら、なんか得した気分になりますよね。
私もよく、「いつもなら200万円のところ、今日は特別に20万円でいいです」なんて言ってました。
逆もまたありだと思います。
日本人は特に、「本○○」「金○○」「黒○○」に弱い感じもします。黒マグロ・本マグロ・金ゴマ・金のつぶ・黒豚・などなどいっぱいあります。
ちょっとした工夫で、売れないモノも 売れるかもしれませんよね。