株式会社テクノコーポレーション -19ページ目

ウォールストリートのゲッコーの言葉

テクノコーポレーション代表の新國です。

きょう12日は、誕生日でした。あーーーーーいやだいやだ。

ウォールストリートのゲッコーも言ってました。

「この世でカネより大事なのは時間だ」と。

私もそう思います。

失った時間は取り戻せません。

無駄な時間を費やすくらいなら、博打でもしたほうがいいと思います。

「只今」を生きているか、それが大事だと思います。

ボーッとなんとなく生きている人がじつに多い。

そんな人が、偉そうに人生論なんか語ったりしますよね。

どこかで聞いたようなフレーズを使って。恥ずかしくさえ感じます。

まあ。いいんですけど。好きにしてください。


あ、もう13日。誕生日は過ぎてしまいました。

ガマン

テクノコーポレーション代表の新國です。


相変わらず、頚椎狭窄で痛がっております。


痛みで会話もままならない状態です。いやんなっちゃいますよ。。。


睡眠時間も3時間程度でしょうか。寝返りうつ度に目が覚めちゃうんですよねー。


今日も整形外科に通院しましたが、過度な期待はせずに治療してもらいます。



やっぱり健康第一ですよ。


健康な肉体に健全な精神が宿るなんて、真剣に考えませんでしたが、今回はちがいます。


そのとおりですよ。


はやめにスポーツジムに行こうとおもいます。



タバコもやめよう。


マックも食べない。


牛丼は並で。


焼肉は赤身で。カルビは食べない。


中華は控えよう。


ラーメンのスープは残そう。


ガマンは、永遠のテーマなのかもしれません。。。。。。。。。。。

頚椎狭窄は本当に痛いです。

テクノコーポレーション代表の新國です。頚椎狭窄で痛いです。


どうしてこんな痛みを患うハメになったのか、じっくり考えてみました。


おそらく、下記のとおり間違いありません。



筋力が衰える→動くのがめんどくさくなる→なんでも億劫になる→横着をする→グキッとやらかす



こんなメカニズムなのでしょう。要するに、運動不足なのでしょうね。



若いころは、本当にムダな動きをしてしまうものでしたよね。


我々ヒトには、学習能力が備わっているので(無いヒトもいる)、ムダな動きが年々減りますよね。


だから、コタツの周りにモノが増え、横着に怠惰になってしまうんですよね。



私も、横着をしたせいで、首から左肩、左腕、左手まで、なんともいえない痛みです。


以前患った、ヘルニア(軟骨が飛び出しちゃったケース)と同等の痛み。


電車でつり革につかまっているときとか、デスクワークが長引いたとき、超痛いですよね。


ヘルニアと違ってまだ救われるのは、首を傾ける角度によって、痛みが引くか、軽減されるのです。


はやく治すには、ストレッチが一番。次が整体でしょう。整形外科には期待できません。(モーラステープとかロキソニンテープ等の湿布もらえますけどね)


自宅で遠赤外線治療器(19800円くらいのでした)で温めてから、首を前方に傾ける運動。筋トレの一種ですね。


あまり無理してやるとダメです。少しずつ少しずつ焦らずに。


腰のヘルニアも最悪でしたが、この頚椎狭窄も最悪です。同じ病気のかた、苦しみがよーーーくわかります。はやく治したいですよねー。





横着はいけません。

テクノコーポレーション代表の新國です。


首をひねってしまい、痛くてどうしようもありません。


立ってすればいい作業を、座ったままやろうと横着したのが原因。


横着はいけませんよね。


お彼岸入りの日にやらかしたので、これはご先祖様の戒告と受け止めることにしました。


便利と横着は紙一重ですよね。


なるべく身体を動かして、面倒くさがらずに、横着せずに。



山形県は偉い

午前中の雨空は嘘のように晴れ渡り、暖かな日差しと共に春がやってきたようですね。


テクノコーポレーション代表の新國です。


花粉症の方はキツいのでしょうね。本当にお気の毒です。


さて、もう年度末です。早いですよね。


それに、あの大震災からもう一年が経とうとしております。


NHKテレビなどで、様々な特集番組を放映しておりますが、本当に忘れられない出来事です。


私の郷里は山形県米沢市です。内陸なので津波の影響はありませんでしたし、奥羽山脈のおかげで放射性物質からの被害も受けずに済みました。


しかしです。どことは言いませんが、ある大手スーパーの精肉売場から、米沢牛が消えたのです。


わたしは、「どうしてなくなったの?」と店員さんに聞いたところ、「東北は放射能が」と言うのです。


会社の方針でそうなったのでしょうから、店員さんを責めるわけにもいかず、本当に悲しくなりました。


「東北」という括りで、米沢まで風評被害を受けるのかと思うと、本当に悲しい。


被災地の「がれき受け入れ」を最初から積極的に進めてきたのは、山形県と東京都でした。


私の出身地の山形県と、いま住んでいる東京都に、誇りを感じたくらいでした。


それなのに、絆、絆といいながら。本当に悲しくなります。


だけど、山形県は本当に偉い。


全国の音楽家や芸術家の方々が、「山形県民は善良で律儀で義理堅い県民性」と最高の評価をしてくださっている証ですよ。