株式会社テクノコーポレーション -18ページ目

健康づくりのススメ

テクノコーポレーション代表の新國浩之です。久々の晴天です。

関東から東北、北海道では豪雨に見舞われ、大変でした。

100年ぶりとか107年ぶりの豪雨だったそうです。

最近、そんなことばっかり。交通事故もバスの事故が目立ちますしね。

気をつけろという啓示なのかもしれません。

防犯、防災、交通事故、食料、備えられるものは備えましょう。

なにより健康第一です。

健康でいさえすれば、なんとかなります。

たとえ交通機関がストップしても、足腰が丈夫なら移動できます。

子供や年寄りをおぶって移動できます。

食料の調達に何キロも歩くこともできます。

そのためにとは言いませんが、今日も6キロくらいウオーキングしました。

雨の日は傘をさして歩きます。

一ヶ月間の歩く距離の目標値は、120キロです。年間1440キロ。

少ないかもしれませんが、このくらいでちょうどいいような。

夏場は早朝か夜のほうがいいですね。熱中症は恐いですから。

伊勢丹のすごいワケ

テクノコーポレーション代表取締役の新國浩之です。外は大雨。

イオンモール武蔵村山にでもいこうか考え中でした。

うちの近所には、大型店舗がたくさんあります。

一番のお気に入りは、JR昭島駅前の「モリタウン」です。「エスパ」とつながっていますので、非常に便利です。

そのモリタウンの5倍は大きい「イオンモール武蔵村山」なんでも揃います。ここの「オリオン書房」には、毎週いきます。

私は本が大好きで、評論が好みですね。小説は三島由紀夫が好きですが、三島を上回るくらいの作家の登場を切に望みます。

あとは、ジョイフル本田も巨大ですよねー。広すぎて疲れるくらい。必ずドトールで一服してしまいます。

大型家電店も、ケーズ電気、ヤマダ電機、コジマ、ほんとに便利です。

ケーズ電気のサービス精神は、私の会社の従業員にもよく紹介します。

ケーズ電気は、こまかいところにもよく気がつきますね。満足度ダントツナンバーワンです。

立川駅前までいけば、『伊勢丹』、『高島屋』、『第一デパート』もあります。

以前、伊勢丹にサイズがなかった服を、伊勢丹の社員が高島屋に問い合わせ、「どうぞ高島屋さんでお買い求めください。高島屋さんに在庫があります。」

と対処していただきました。

そんな顧客サービスに感動し、それからは伊勢丹の大ファンになりました。

さすが一流百貨店。損して得とれとはこのことですよね。すごい会社だと思いましたし、そんな社員教育をしている伊勢丹という会社に、敬意を表します。

無灯火で右側を携帯みながら走る自転車こわい

テクノコーポレーション代表の新國浩之です。

GW真っ只中。あいにく今日も明日も関東・東北では大雨の予報です。

雨が少ない冬は、加湿器を置いたりして潤いを求めますが、梅雨の時期になると打って変わって除湿機を置いたりしますよね。

私もそうです。

いつごろからなのか、生活様式は変わりましたよね。

当社は、空気環境測定という業務を受託いたします。

病院や老人介護施設などの建物内の空気成分を分析したりします。

その分析結果をもとに、改善をしたり状態保持をします。

空調設備の保守点検なんかも受託します。

けっこう責任の重い仕事なんですよ。

真夏に老人介護施設のエアコンが止まったら、それは大変なことです。

今日はなんかフツーに書いてしまいました。

今年は計画停電ありませんように・・・。

信号機の消えている交差点は、想像以上に恐いんです。

毎日毎日交通事故。死亡事故も何度もありましたよね。

私も自転車をひきそうになりました。

無灯火で右側を携帯電話いじりながら走る自転車。自殺行為ですよ。

しかも街灯も消えている信号も消えている。やめましょう。


金箔の箔押し練習しています

テクノコーポレーション代表の新國浩之です。こんにちは。

いま、金箔の箔押しに凝っています。

本場の金沢から通販で取り寄せて、いまいろんなものに箔押ししています。

ただのビンが、いきなり高級な花瓶になったり、携帯が金の延べ棒になったり。


私の会社は、美術品の修復なんてこともしてるんです。

いま依頼を受けているのが、大きな不動明王像の箔押しと、観音像の箔押し。

普通は仏師に頼んで箔押ししてもらうんですが、私がやってみようかと・・・。


だからいま、FRPのライオン像と木曽義仲乗馬像に箔押しして練習しています。

平面は問題ないのですが、凹凸面は超ムズカシイんですよね。

そして金箔は非常にデリケート。慎重に扱わないとすぐシワがよります。

屋外の作業だと、そよ風も敵です。金箔は非常に軽い。


さて、本番にむけて練習練習。。。

チューリップ恐慌

テクノコーポレーション代表取締役の新國浩之です。

庭先に去年の秋に植えたチューリップが咲きました。

何色が咲くのかわからずに植えましたが、期待していたピンクでした。

30個くらい植えましたが、20個以上成功しました。

チューリップといってイメージするのが、16世紀の昔オランダ周辺で起きたチューリップバブル。

チューリップの球根一個が、現在の貨幣価値にして数億円で売買されていたそうです。

その後数年で、一個200円程度に落ち着いたのだそうです。

信じられませんでしたが、史実なのですよね。

むかし日本で起きたバブルなんて比べ物にならないくらいの凄まじさだったんでしょう。

中央アジアが原産で、トルコやオランダで栽培が進んだのだそうです。

そんなことに思いを馳せながら、平和に咲いているチューリップを眺める私。

杉と檜の見分け方も知らないのですが・・・・。