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team.roughstyle(チームラフスタイル)

声の表現にこだわるリーディングシアターユニット

次回公演:
第10回公演『凍焔』
2018/11/28(水)~12/2(日)
築地ブティストホール

『みちゆき』本番も折り返し地点を過ぎました。

インタビューも頑張って更新してまいります!



本日お話いただくのはこのお二人。



伊藤未央さん

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福岡真樹さん

{47F3AA86-DED5-4336-9443-A4EA0891AB12}


本番終了直後、まだ興奮冷めやらぬ中でのインタビューです。

作品の内容にも少し踏み込んで、ハイテンションなインタビューとなりました。



今回の聞き手も児玉進吾が勤めます。

{89DCEE1A-3801-4B07-A449-7663FC4345C9}


----------------



『児玉』

今回は福岡真樹さんと伊藤未央さんです。

よろしくお願いします~


『伊藤』&『福岡』

よろしくお願いします!


『児玉』

この回も実は実は公演二日目のお昼回が終わった後です(笑)


『伊藤』

はい、ヘトヘトでーす


『福岡』&『児玉』

(笑)


『児玉』

伊藤、全公演出演だからホント大変だよね


『伊藤』

そうですねー今回はチョット大変(汗)


『福岡』

凄いですよね


『児玉』

ちーちゃんのところも受け継いで。

みんなで支えあって頑張んないとね

ちーちゃんにも良いものをお届けしたいしね!


『伊藤』

そうですね

今回、松本さちさんも全公演出てくださることになっって、稽古でも何回も一緒に

やってきたお相手なので凄く助かってます!


・・今チョット真面目なこと言いました!


『福岡』

(笑)


『伊藤』

前回バカにされたからっ!(笑)


『児玉』

バカにはしてないよっ

アホだな~って思ったんだよっ


『伊藤』

いっしょですよっ!!!


『福岡』&『児玉』

(笑)


『児玉』

いや、歌がさ!

稽古の時も、難しい~みたいになってたけど、稽古重ねるごとに良くなって

昨日の本番ヤバかったよね!凄いよかったよね!


『福岡』

いやほんとに!!


『伊藤』

え!!!

ほんとですか!!!


『福岡』

稽古の時は実際使うマイクもなかったりだったじゃないですか

本番ノリに乗ってて!!


『伊藤』

いやそれは、お客様の力ですよ!


『児玉』

う~わっ!


『伊藤』

え!?(笑)

いやこれホントホント!


『児玉』

聞いててホントのライブみたいにちゃんと楽しかったからさ


『伊藤』

ホント!?よかった~


『児玉』

「みんな~!」って観客越えてお客様のほうにメッチャ言ってるよね(笑)


『伊藤』

そういう気持ちじゃないと続かない!(笑)


『福岡』

たのしかったですか?


『伊藤』

やってる最中は全然いいんですけど、楽屋に戻ったら「あ~おわった~・・」って

灰になってますよ


『福岡』&『児玉』

(笑)


『児玉』

まだあと2日あるから


『伊藤』

私的には3日目なんですけどね^^

小屋入りから毎日ずっとだから


『児玉』

あ、そっかそうだね

変に嗄らさないようにしないとね


『伊藤』

ほんとにソレが一番心配で!

歌はいいんですけど、途中の「ぐわ~」ってするところがあるじゃないですか

あれが、結構くるので・・


『児玉』

そうだね、そういう声の時だからね


『伊藤』

そうなんですよ~


『児玉』

真樹は、昨日の話しだけど超おもしろかったからね!


『福岡』

いや~もうほんとに。

見てくださっているお客様のおかげと、何より井口さんのおかげです・・

もうほんとに感謝してもしきれない・・

井口さんが「僕はこんな風にしたいんだけど~」って言ってきてくださって

そしたら俺も「ではこちらはこんな風にしたいと思ってるので~」ってお互いに

出し合うことが出来て、より楽しいものにより楽しむことが出来ました!


『児玉』

そうだね~


『福岡』

それに井口さんと共演できるとか、そうそうないじゃないですか


『児玉』

お前にとってもいい機会だったよね


『伊藤』

そうだね~大先輩だしね~


『福岡』

いや~あんなにいろいろ言ってくださる先輩は自分にはそんなにいないですよ


『児玉』

え?俺は?


『福岡』

え!?あっ!いや!


『伊藤』

(笑)


『福岡』

だまさんも・・ほら・・いってくださりますよ!


『児玉』

なんだよ「言ってくださります」って!

持ち上げヘタクソかっ!


『伊藤』

心がなかった(爆笑)


『福岡』

井口さんか凄い親身になってくださって~・・だまさんもなんですけど。

いろいろ言ってくださって・・いや、だまさんも言ってくれるんですけど・・


『伊藤』

も、もうやめよっ(笑)


『3人』

(笑)


『児玉』

どっちを立てればいいかわからんみたいになってるやん!


『伊藤』

着地できない(笑)


『児玉』

みんなそうなんだけど人生でそんなに経験しない「フゥーーー!!」って言われるじゃん

?(笑)

気持ち良い?(笑)



『伊藤』

いやそう!

みんな並んで出てくるじゃないですか「さくら」の人たちが。



『児玉』

言い方(笑)


『伊藤』


日によって盛り上がり度合いが違うんですよ!

役者なのに!

なんか今日大人しくない?

みたいな(笑)


『児玉』

&『福岡』

やーばい本物だ!!(笑)


『児玉』

大女優だな

そりゃお菊もキレるわ(笑)


『福岡』

プンプンですね!


『児玉』

じゃあね、折り返しで後2日こうえんがありますので!

しっかり頑張って行きましょう!



『伊藤』&『福岡』

はいっ!


『児玉』

はい、では伊藤未央と福岡真樹さんでした

ありがとうございました~


『伊藤』&『福岡』

ありがとうございましたっ!!

【お知らせ】


特別公演『みちゆき』

本日昼の回(14時開演)にご来場予定のお客様にお知らせいたします。


当公演はご好評につき満席を予定しております。

14時の開演時点で、キャンセル待ちのお客様が受付でお待ちになっている場合、空いている席があればキャンセル待ちのお客様の場内へのご案内を開始いたします。


開演時間を過ぎてのご到着が予想さお客様は、team.roughstyle@gmail.com又は出演者へあらかじめご連絡を頂ければ、キャンセル待ちのお客様がいらっしゃいましてもお席を確保させていただきます。


遅れる可能性のあるお客様は必ず、事前のご連絡をお願いいたします。

本番2日目、今回のインタビューは本日出演のお二人です!


井口祐一さん
{12DCE57C-96AC-4948-894D-11BDAA5266E4}


そして、

田中健大さん
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同じ事務所のに所属する同期であるお2人。
本日の2日目キャスティングでは兄弟を演じます。

プライベートでも親しいお2人だけに、お話もかなり盛り上がったようで....

今回の聞き手も児玉進吾が勤めます。
{5C814A88-42E9-4A27-87B8-99BF8FF7B8E6}


----------------


『児玉』
今回は井口祐一さんと田中健大さんです。
よろしくお願いします。

『井口』&『田中』
よろしくお願いします!

『児玉』
健大くんは一回やったんだけど、ちょっともう一回出てもらおうと思って

『田中』
それは何故に?

『児玉』
2人は俳協の同期ってことで付き合いも長いみたいだから、仲良しゆえのぶっちゃけ話が聞きたかったんだよね

『3人』
(笑)

『児玉』
え〜正直に言いますと、この録音は公演初日(9日)が終わった後です!

『井口』
も〜ぐったり・・

『田中』
今日の分は出しきりましたね・・

『児玉』
疲れたではあるけども、ダレて疲れたではなくてね

『井口』
出しきった感があるね〜

『田中』
俺はもう島田は終わりですからね

『児玉』
そうだ!

『井口』
島田のにいちゃん終わりなんだぁ・・

『田中』
井口くんとの絡みも終わりです

『井口』
あ〜そうだぁ〜
明日出るけど新さんでしょ?
おばあちゃんと同じシーンではあるけど

『田中』
そう、あそこは直接は絡まないので

『井口』
あれワイプだからね(笑)

『児玉』
(手で丸を作って)ヒュー!ってやつ(笑)

『井口』
(手で丸を作って)そうそうヒュ〜って(笑)

『児玉』
すんごい気持ち入ってるもんね!

『井口』
あそこだけ二次元だから(笑)

『児玉』
稽古の時から、井口おばあちゃんの表現が色々変わって来るじゃん?
あれが楽しくてね^^

『井口』
いろいろいっぱい試してみたくて!
やってみてベストが見つかればソレだし、いくつか案が残ってたら全部出すし。
いや〜〜〜明日はどうしよっかなぁ♪

『田中』
いろいろね

『児玉』
それの考える楽しさもあるよね〜

『井口』
あいてのおじいちゃんの福岡くんも、すごく良くなって^^

『児玉』
いやホントに

『井口』
最初はやっぱり悩んでいたけど、今は自分の考えた良いアイディアをしっかり入れて
きてくれるから、化けたね!面白い!
僕たちのじいちゃんばあちゃんはね、面白いよ〜

『児玉』
ね〜


(カット部分約10分)


『児玉』
まあ本番は始まったけども、聞くところは聞きたいわけですよ!
今日を踏まえてのキャラクター紹介でもいいし

『井口』
今日のを踏まえてもいいの?

『児玉』
いいよ、話の内容を話すわけじゃないから^^

『井口』
まず今日は2公演あったから、おばあちゃんの方は2パターン役作りしてみて。
もう片方の道哲はしっかり1本通そうと思って、回を増すごとに極めていきたい!
でも後のほうが出来が良いとかそういうことじゃなくて、その回その回に湧き出て
くるものを凄く大切にして極めていきたいと思っています!

『児玉』
すばらしい!

『井口』
明日(10日)もその方向性で行く・・かなとは思うんだけど、今日とはキャストが
ほぼ全員変わるから

『児玉』
そうだね、反応がね。受け答えが違ってくるからね

『井口』
「反魂香改」に関しては明日は松岡君と一緒なんだけど
「一緒にやるとドンドン引き出される感じ」って言ってくれて、
僕も同じような気持ちで一緒にやってて楽しいから明日は明日で化ける気がする♪

『児玉』
目には見えない信頼感みたいなのがあるんだね!
健大くんは?

『田中』
俺の場合、まず今回の作品に出演させてもらうきっかけなんですけど、前回公演の冷華をお客さんとして見てて、そこで井口くんが本当にいい芝居してたんで正直悔しくなっちゃったんです。そこで、あー、久し振りに舞台上で井口くんと絡みたい…って思って、井口くんに頼んで主催の中田さんを紹介してもらったのがはじまりなんですよね。

井口くんとは最近でもラジオドラマなんかでは共演はしてきましたけど、舞台上での共演となると、2人が俳協はいったばっかの頃の新人公演以来になるので、キャスティングでどうなるかはわからなかったけど舞台上で井口くんと絡む可能性があるなら挑戦したいって思ったんです。

そしたら願いがかなって「兄と弟」って関係で絡めたんですよね

『児玉』
人数多いからなかなかの確率だよね

『田中』
結果論ですけど、井口君が弟だったから過呼吸になるぐらい泣いたので。
井口君じゃなかったらあんなに泣けてないかもしれないんです。

『井口』
田中君からの感情が「グワッ!!」って来て、僕もすんごくいい受け答えが出た!

『児玉』
いや〜すごかったのよ
まさにその姿を見ていたのは裏で出番待機していた俺と、
横にいた舞台監督さんだけだからね
ステージ上ではなくハケきる寸前の出来事です。
「うわっ!だいじょうぶ!?」って思ったけど、自分で歩いて行ってたから

『田中』
自分でもあそこまで涙が溢れてくるのはびっくりしましたね、うおお、カーテンコールまでに呼吸落ち着けなきゃって笑

『児玉』
この二人でも、さっき言ってた信頼感があってこそなのかもしれないね

『井口』
そうかもね^^


(門外不出部分約16分)


『児玉』
あ、そう、話変わるんだけど
おばあちゃん!

『井口』
ん?

『児玉』
おばあちゃんが稽古の時から見ていて、毎回毎回なにかしらレベルアップしてたの

『井口』
うわっありがとう♪

『田中』
メッチャ面白いですよね!

『児玉』
前はココが、今回はココが〜じゃなくて、
前はココが、今回は前のココと今回のココがってドンドン増えていくの!

『井口』
わ、やった!ありがとう!♪
本番スベッたらどうしよう〜〜

『児玉』
あ、要らぬハードル上げてしまった

『3人』
(笑)

『井口』
稽古場では、見てるみんなは台本持ってるし、前のを見てるから笑うっていうのと
初めて見るお客様が見て笑うのとはポイントが違うじゃない?
今日も昼夜続けてみてくれてるお客様も、夜の時は「ココで笑うんだ」と思ってて・・
いや〜難しい!
笑ってもらうって難しいって改めて思った!

『田中』
完全にまっさらな状態では我等は見れないじゃないですか

『児玉』
先を知ってるし、何回も見てるからね

『井口』
台本自体が持ってる面白いポイントをみんな麻痺してくるから、冷静な目が必要だよね

『児玉』
逆に冷静な目ばっかり持ってると、カチカチになって置きに行っちゃうから
またそれもね用意したものになっちゃうから

『田中』
あー決め打ちみたいな、相手がどんな芝居してきても変わらないみたいな

『児玉』
そうそう、面白さの方向性が変わってきちゃうよね


(余談約8分)


『児玉』
あ、そうだ新さん聞いてない!

『田中』
あ、僕ですね
いやでも、新さんはもう笑ってもらえればいいので!
かなり遊ばせて貰って、演出さんからもOKが出てるので!
あの〜どこにライバル心燃やしてもしょうがないのかもしれないですけど、他のキャスト
には負けたくないですね!

『児玉』
ふじもんとか柴田くん?

『田中』
その2人もですし、島田側のキャストもそうです。
健大君の新さんが一番面白かったと!
健大君の島田が一番面白かったと言ってもらいたいですね!

『児玉』
楽しめればよい

『井口』
楽しんでいきましょう♪

『児玉』
いやー他の人のインタビューの時も最後のほうでよく言ってるんだけど・・
楽しんでやっていきましょう!と。
今回の公演のことを稽古も含め見ててホントにすんごい思った!
楽しんでもらうためにも楽しむのは必要だよ

『井口』
ホントにそうだね〜


(カット部分約7分)


『児玉』
で、明日(10日)が井口くんと健大くんにとっては千秋楽なので
それに対しての意気込みを教えて欲しいです!

『井口』
明後日の仕事とか一旦忘れて、全部出し切る!出し切るぞっ!!ってところです!
後は見ていただきたい!
是非きていただきたい!!

『児玉』
強い言葉!

『田中』
僕もそうですね!
役をやりきる!
あそこで照れが入ったりすると、お客様がついて来れないので。
そこは責任もって新さんをやりきるだけです!

『児玉』
はい!
俺は今回はあんまり喋ってません!
文字だけだとわからないかもですが二人がバンバン喋りました!
わちゃわちゃはそれはそれで面白いんだけども、今回はちゃんとした話と
聞きたいことの中で、思いがいっぱい交差したって意味での面白さになったのでは?
と思います

井口祐一さんと田中健大さんでした。
本当に長々とありがとうございました!

『井口』&『田中』
ありがとうございましたっ!!


『井口』
今から編集が大変だね〜・・
連続更新!キャストインタビュー第13弾です。


今回お話を伺うのはこのお二人。


岡部涼音さん
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渡邉晃さん
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今回の作中では兄弟を演じるお二人。
役柄としてだけでなく、役者同士もとっても仲が良いとのこと。
友情パワーにインタビュアーもタジタジの様子です。

今回の聞き手も児玉進吾が勤めます。
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『児玉』
今回は渡邉晃くんと岡部涼音くんです。
よろしくお願いします〜

『渡邉』&『岡部』
よろしくお願いします!

『児玉』
ずんだです

『岡部』
ずんだです!よろしくおねがいします!!

『児玉』
浸透するかなぁ(笑)

『岡部』
未だかつてゼロ(笑)

『渡邉』
どうあっても阻止します!
仲良しとして!

『岡部』
なんでよ!(笑)
協力してよ!

『児玉』
いつから言ってるの?

『岡部』
最近ですね、ここ半年?

『渡邉』
めっちゃ最近じゃないですか(笑)

『岡部』
しかも自分発信ですからね!

『渡邉』
これからはじめに「オッス!オラずんだ!」って言い続けるしかない!
じゃないと人から呼んでもらえないですから(笑)

『岡部』
じゃあこれから枕詞に「オッス!オラずんだ!」をつけるよ!

『児玉』
のっけから全然違う話なんだけども(笑)

『渡邉』
なんでこの二人なんですか?

『児玉』
いや、今回はどの組み合わせとかあえて考えないでやったほうが、それぞれから
話が聞けて面白いかな〜と思ってね
今までだったら同じ役で同じ視点でだったんだけど、
今回は逆で違う役で違う視点でにしようと思ってね。

『渡邉』
言わせて貰うんですけど僕、涼音さんとこの座組みで最初に友達になった人です
自分で言うと凄いあつかましいですけど!

『児玉』
お前、俺の話聞いてねぇだろ

『岡部』
(爆笑)

『児玉』
その話終わったんだよ、これで本編に戻そうかってしたのよ?(笑)

『渡邉』
友達エピソード話そうかなと思って!

『児玉』
お前の諸事情とかしらねぇんだわ!
ラフスタの「みちゆき」の諸事情をしりたいの!

『渡邉』
置いておきましょう!

『岡部』
(ツボ爆笑)

『児玉』
ずんだもいつまで笑ってるんだわ!(笑)

『岡部』
いやメッチャおもしろくて!(笑)

『児玉』
いい?もう3分起ってるけど全然本編に入ってないからね(笑)

『渡邉』
どうにか迂回してやろうと!

『岡部』
(笑)

『児玉』
まずはコンセプトをやってからだよ!

『渡邉』
やったらですねっ!

『児玉』
やったらいい訳じゃないんだよ!(笑)

『渡邉』
そのあと喫茶店行ってそれで〜

『児玉』
もういいよ!!!!!

『岡部』
2時間喋る気だ(笑)

『児玉』
ほらほらほら!

『渡邉』
えーっと(笑)
同じ作品に出るんですもんね?

『岡部』
お!?いきなり(笑)
そうだね「反魂香改」に同じ日に

『児玉』
あ〜タイミングも一緒なんだね
役は?

『渡邉』
えー「道哲」というですね、お坊さんになろうとしている真面目な青年ですね。
お兄さん想いの育ちのいい子でして、僕が育ちが良くないからどうしようという(笑)

『岡部』
くふふふ(笑)

『児玉』
なんで笑ってるの?

『岡部』
いや、はたしておにいちゃん想いなのかっていう。

『渡邉』
一緒にいて欲しいんですよ!

『岡部』
なるほど、強い思いがね。
でも、僕ら兄弟は長いこと一緒に住んでいたので並々ならぬ情があるんですよ。
こっちも心配しちゃう。大丈夫かな〜って

『渡邉』
なんか普段、涼音さんと話してる感じがすでに兄弟というか

『岡部』
俺もアッキーだとおもって接するよ、道哲を!

『渡邉』
おーーうれしい☆

『岡部』
がんばろう!

『渡邉』
うす!!

『児玉』
・・いま、極限に気になったんだけども・・
アッキー呼ばわりなの?

『岡部』
呼ばわり(笑)

『渡邉』
親愛なるアッキーですよ!

『岡部』
親愛なるアッキー・・

『児玉』
俺、お前がアッキーなんて呼ばれてるの初めて聞いたよ

『渡邉』
たまに呼ばれますよ〜

『児玉』
へ〜
アッキー♪

『渡邉』
お?
なんだよ進吾っ♪

『児玉』
なんでお前は呼び捨てなんだよ!

『岡部』
おい先輩やぞ!(笑)

『渡邉』
先輩やぞって言うときだけ背伸びするのやめてもらえません?(笑)

『岡部』
やめろっ!身長○○cmやぞ!

『児玉』&『渡邉』
ちっちゃーい☆

『岡部』
くっそっ・・

『児玉』
で?ずんだは?

『岡部』
あ、僕は「島田」です。
幽霊なんですけど、この現世との関わりが無くなる寂しさと、それでも見守って
いきたい温かさとっていうのか、深いな〜と思いますね

『児玉』
この心情を描いていることが多いなと思うね

『岡部』
そうなんですよね!

『児玉』
コメディの面白い作品なんだけど、それぞれのキャラクターの裏事情みたいなのが
深く細かくあるから
それを役者さんたちは汲み取って
良い風に〜!
面白い風に〜!!

『渡邉』
今ハードルが上がったのを見た

『岡部』
確かに全編見終わった後に、ふと心に残りそうな作品たちですよね

『渡邉』
たしかに笑えたね面白かったね〜だけじゃない何か1つある気ががしますね。
反魂香は特に、お客様が感情移入できるキャラクターがどこかにあると思うです。
いっぱい役があるので。
あいつはこの物語のあとどうなったんだろうとか、逆にこの物語の前はこうだった
のではないかとか、一瞬思っていただければただのコメディじゃないって事が
わかっていただけるのかな〜と思います。

『児玉』
よー喋るねえ

『渡邉』
怒られた!
喋っていいって言うから喋ったのに(笑)

『岡部』
そうね(笑)

『児玉』
たいして思っても無いようなことをペラペラと

『渡邉』
それインタビュアーのあなたが言っちゃだめでしょ(笑)

『岡部』
今回2つ兼ね役になってる人もいらっしゃるじゃないですか
「島田」も3人いるしまったく一緒のところが無いから全部違うので
全公演見に来て欲しい!
ホントそれぐらい毎日全然違う!

『渡邉』
一日に2キャラやる人もいますよね?

『児玉』
いるいる

『岡部』
それって大変じゃないですか〜

『児玉』
でも誰かも言ってたんだけど、その大変度合いが遣り甲斐であったり、勢いに
変わっていくから、それが良い作品だったり良い演技に繋がっていくんだ、と。

『岡部』
うわ〜一番良いこといってくれてる!!

『児玉』
まぁこれらをバネに本番に臨んでいただければと思いますね

『渡邉』&『岡部』
そうですね!!

『児玉』
はい、では渡邉晃くんと岡部涼音くんでした
ありがとうございました〜

『渡邉』&『岡部』
ありがとうございましたっ!!
出演者インタビューも佳境に入ってまいりました!
第12弾はこちらのお二人です!


松本さちさん
{DE78EA1D-AE3B-42E9-B589-6041C41E10E2}


鈴木智子さん
{2024246F-B0FD-4504-A877-E732086F0729}


ここ1年半に亘りラフスタ皆勤賞の鈴木さんと、出演者2作目にしてすでにラフスタ常連となりつつある松本さん。

聞き手も含めて和やかな雰囲気の中収録時間が伸びる伸びる....!!!

全てをお伝えできないのが残念です。


聞き手は児玉進吾が勤めます。
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(インタビュー開始前)
『鈴木』
遠くから見ると児玉さんの顔が全部真っ黒に見えて(笑)

『松本』
そうそう、今日は服も黒いしね(笑)

『鈴木』
どこからマスクしてんだろうって(笑)

『児玉』
お風呂入ってきて髪がペッタンコになってるから片目以外は真っ黒だね(笑)
ハゲに見えちゃう

『松本』
ハゲてはないよ!

『鈴木』
くははははは!!(笑)


(門外不出余談2分)


『児玉』
んじゃ始めましょう
今回は松本さちさんと鈴木智子さんです。
あ、さっちゃんと、ともちゃんです(笑)

『松本』
さちアンドとも?

『鈴木』
さちアンドとも!♪

『児玉』
よろしくお願いします〜

『松本』&『鈴木』
よろしくお願いします!

『児玉』
前のなんかでも言ったんだけど、お二人は役は全然違うんですよね?

『松本』
全部違う!

『鈴木』
一個だけ一緒ですよ!

『松本』
おぉーーい

『鈴木』
最初のやつが(笑)

『松本』
あホントやね

『児玉』
それ言い出したら他の人たちも一緒じゃん(笑)
それぞれが受け持ってる役の紹介と役に対しての思いなどなどを聞けたらなと思います

『鈴木』
さちさんいっぱいあるから

『松本』
私2つ

『鈴木』
私1つ

『松本』
あら

『児玉』
んじゃあ、さちさんからいきますか

『松本』
今回オムニバスの1本目と2本目に出ます。
1本目「皿屋敷Z」では興行師というヤリ手の関西のおばちゃんを。

『鈴木』
メッチャおばちゃんだった!
最初の頃、京都のはんなりだったのに、関西のおばちゃんになってて(笑)

『児玉』
金に汚いみたいなね

『松本』
グイグイこちらに誘っていくっていうね
下品にいこうと思って(笑)

『児玉』
そんな興行師さんです!

『松本』
で、2本目は「女不動坊」のお染ちゃんです。
出てる人の中では、まあ普通の人というか一番まともかなって思う。
悪巧みは仕掛けたりはするんだけども、周りの人に振り回されて
「・・〜んじゃもう私がやるわよ!」って全部やっちゃう
世話焼きでもあったり、気の良いっていう所のキャラクターですね

『児玉』
もう、ただただ個人的なドキュンで言うんだったら、さちさんのお染ちゃんが・・

『児玉』&『鈴木』
可愛いっ!!

『鈴木』
ねっ!ねっ!ほら!
いや、ほらって初めて言いましたけど(笑)
私ずっと思ってて、もっと姉御っぽい感じで来るのかと思ってて

『松本』
おおぉそうなんや

『鈴木』
その、ちゃんと一緒に・・・一緒に芝居したこと無いですけど・・

『松本』
まだな(笑)

『鈴木』
前回の公演の時に「王子っぽい」って言われてたじゃないですか

『松本』
あぁ最初の迷ってた時や

『鈴木』
そういう感じのお姉さんが来ると思っていたので、見たときにメッチャ可愛いの来たーと思って♪

『児玉』
普段からこんな風に気さくに喋ってくださっているから、お染ちゃんやってる時は俺もメッチャ可愛い女の子なんで

『松本』
えー!まじかぁ!!
それはかなりうれしいぞ!!☆

『児玉』
女性じゃなくて女の子なんですよっ!

『松本』
なるほどっ!

『鈴木』
それを言いたかったんですよ!

『松本』
イエーーーイ!!!☆

『児玉』
幅がどんだけあるんだとっ
可愛いのできて、カッコイイのできて、関西のオバチャンできて(笑)

『3人』
(笑)

(余談5分)

『鈴木』
あたしは二本目の「女不動坊」のお清をやってます。
ヒロイン・・なんですかね?

『松本』
ヒロインじゃないの?
不思議だよね、お清で始まってお清で終わる。

『鈴木』
でも真ん中でわちゃわちゃしてる3人組の方が目立つんじゃないかとおもってて
行き遅れの4人がいて、4人の中でお金のことにしっかりしてるから一番まともだと!
これ性格とかコロコロ表情が変わるのはただの私なんだけどなーと。
情緒不安定みたいな。
夢見がちな女の子!

『松本』
それで何か悩むの?

『鈴木』
ふとしたときに、なにがなんだかわからなくなるんですよー

『児玉』
そのまんま素直にやれば良いのに〜
鈴木がチョンチョン動いてるの見てたらね暖かくなるのよ
ホッコリするのとはちょっと違ってね太陽見てるような

『松本』
お、いいじゃないですかぁ!

『鈴木』
・・はじめて・・こんな感じで褒められた・・

『児玉』
えー?でもそう思うよ?
太陽は言い過ぎたけど、ひまわりみたいな感じ?
明るくて暖かいみたいな。

『松本』
うれしいねぇ?そんな風に言われたらね♪

『児玉』
へこたれて、しょげてたらひまわりの萎れかた半端ないじゃん?
ひまわりは正面向いてガンガン輝いてないと!

『鈴木』
さちさんが居るからそんなこと言ってー

『松本』
普段、そんなに褒めない人から褒められたらね!
うれしいよね!

『鈴木』
うれしいですー!

『児玉』
褒めたのかなこれ?
思ったことを言っただけなんだけど

『松本』
ちゃんと見てくれてるからね

『鈴木』
うむ

『児玉』
みんな見てるよ!
こんな風に本番も楽しくやっていきましょう!!
やっぱね!やってる側が楽しくないと見てる方々も楽しくない!

『松本』
それはそうや!
自分たちが楽しく演じなきゃね
楽しい作品に楽しいキャラクターに!

(余談7分)

『鈴木』
さちさんとやりたかったなぁ

『児玉』
心はいつも共にっ

『松本』
共にっ!

『鈴木』
共にーーー!!!!

『3人』
(笑)

『児玉』
はい、では松本さちさんと鈴木智子さんでした
ありがとうございました〜

『松本』&『鈴木』
ありがとうございましたっ!!
ますます加速する出演者インタビューも今回で第11弾!

今回はこの座組で最も存在感の強い役どころとなったお二人です。


野村大地さん
{BEBCEE85-42BF-459E-A3DF-C935967D46B0}


そして、

宮脇税さん
{8FDD258B-4C2B-4ADA-B066-31C93B514A99}


2人が演じる『お熊』は共演者からの人気も抜群のオイシイ役どころですが、実際に演じるお二人は、稽古の中でどのような印象を抱いているのでしょうか。


今回もインタビュアーは児玉進吾が勤めます。
{765D094D-9716-49E1-A7BD-5E0C5CBEACE9}


----------------


『児玉』
今回は野村大地さんと宮脇税さんですよ〜。

『野村』&『宮脇』
よろしくお願いします!

『児玉』
同じキャラクターだからってわけじゃなくて、それぞれが受け持ってる役の紹介と
役に対しての意気込みなどを聞きたいな〜とやってるんですけど
この二人もたまたま同じ役なんです

『宮脇』
野村さんから

『野村』
俺から!?
すぐ譲るよね!なにそれ!

『宮脇』
喋り方がすでにお熊っぽい!(笑)

『野村』
「女不動坊」のお熊ちゃん、心の中はピカイチの女であると。自称ね。
という方を演じさせていただくわけですけども。
結構みんなからの人気が、やりたいやりたいという声が多かった役だったらしくて

『児玉』
いや〜だって明らかオイシイもん

『野村』
個人的にはこういう役って、最初からキャラクターがたってるんでハードル高いんですよ

『宮脇』
そうなんですよね〜

『野村』
その段階で期待値が高いんで、笑いが個人的には難しくて・・
自分の持ちキャラで可愛いオカマになっちゃう子を演じてるんで、
その子にならないようにお熊ちゃんを可愛く演じたいと思っています。
あと、お客様にひとつでも多く笑ってもらいたいので、
自分の持てるすべての力を出して!
笑いを取っていきたいなと思っていますね。

『児玉』
いや・・もう素晴らしいコメント。
紹介も自分の思いも端的に。

『宮脇』
一番最初に野村さんも言ってましたけど、期待値がが高いんですよね。
それで僕は、まったくもってやりたい役に入れてなかったんですよ(笑)

『児玉』
あ!いれてなかったの!?

『宮脇』
一番やりたくない役だったんです

『野村』
え!?そうなの!?

『宮脇』
絶対ハードル高いじゃないですか!責任が重過ぎて(笑)
僕はいままでそういう変化球みたいな役はやったことが無かったので、正直演出さんに
「なんで僕が選ばれたんですか?」
ってきいたら
「女っぽいものを持ってるから絶対面白くなるでしょう」
って更にハードル上げられて(笑)
どうしていいかわからなーいって思って、野村さんも凄くうまいし・・
一番ショックだったのは野村さんが喋ると笑いが起こるのに、僕が喋ると笑いが起こらなくて

『児玉』
そんなことないでしょ!
メッチャおもしろいよ!?

『宮脇』
で、どうしたらいいかわからないですって相談したら
「本物がいるから遊びにきなよ」
って言われて、そういう本家の方にお会いしたら
「いいのよ適当で〜あとはしらね〜って投げればいいのよ〜」
って豪快なことをいってもらってからすごく楽になって、自分らしく自分が好きな乙女心を
推していけば成立できるんじゃないかな〜と今に至ります。

『児玉』
え〜だって、見てて両方ともすんごい面白いよ!?

『宮脇』
いやもう、野村さんが出で立ちからオカマで・・

『野村』
おかしいやろ!
おい!おかしいやろ!!
マイクだからわかんないと思って!
そんなんやったことないぞ!(笑)

『児玉』
今のただディスっただけだよね(笑)

『野村』&『宮脇』
(笑)

『野村』
あ、でも確かに、女っぽいとこあるよね〜って言うのは

『児玉』
言われたことある?

『野村』
メンタル面でガラスのハートっていうのはある

『児玉』&『宮脇』
(笑)

『宮脇』
そういうところで、似ている部分があるのかもしれないですね

『児玉』
まぁでもさ、野村くんの方が低くて声に響きがあるじゃない
宮脇くんは割と高いじゃない?少年みたいな
もうこの時点で全然違うから、絶対に違う面白さが出るもんね

『宮脇』
そうなんです。
そういう意味でも今回の野村さんとのダブルキャストは凄くありがたくて
全然違うものになるので、どちらを見ても違う面白さがあると思うので。
ハードルが高いです(笑)

『児玉』
自分でもハードルあげてら(笑)

『野村』
いやでもそれぐらいどっちも見に来て欲しいですよ!絶対におもしろいから。

『児玉』&『宮脇』
ほんとに

『宮脇』
始めて見た方が面白いと思ってくれるようにしないとなと意気込んでいます!

『児玉』
あれだね、真面目だね
宮脇のターンになってから凄い真面目に宣伝してるなーとおもって
素晴らしいことなんだ!素晴らしいことなんだよ!?

『野村』
なんすか?
ふざけたほうがいいっすか!?

『児玉』&『宮脇』
(笑)

『野村』
全部かき消してやるよ、ココに撮ってるやつ!

『児玉』&『宮脇』
(爆笑)

『児玉』
この楽しい絡み合いを本番でも見せていきましょう

『野村』&『宮脇』
はい!!

『児玉』
野村大地さんと宮脇税さんでした
ありがとうございました〜

『野村』&『宮脇』
ありがとうございましたっ!!
さあ、2月も1週間が過ぎ開演も間近!
出演者インタビューは加速してまいります!


今回お話ししていただくのは、

田中美月さん
{66BD871E-ADBF-4AB2-BFE5-037C58C26697}


そして、

伊藤めぐみさん
{3E0A129D-2BAC-47EE-8F2C-7C2D39ADCE7B}



芝居は自分と演じる役とを見比べて、似ているところと似ていないところを探していく側面もあります。

このお二人はご自分と役との関係をどう捉えているのでしょうか?

そして、今回想定外のゲストが...!?


今回の聞き手も児玉進吾が勤めます。
{BF848378-ADC3-4AFC-BA43-6204622C1C50}



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『児玉』
今回は田中美月さんと伊藤めぐみさんですよ〜。

『田中』&『伊藤』
ですよ!

『児玉』
よろしくお願いしま〜す

『田中』&『伊藤』
よろしくお願いします!

『児玉』
役の宣伝をしてください!
どうぞ!

『田中』
雑っ!(笑)

『伊藤』
わたしたちもちゃんとやってくださいよ〜(笑)

『児玉』
ちゃんと適当にやってるよ失礼なっ!

『田中』&『伊藤』
適当なの!?

『三人』
(笑)

『児玉』
はい、じゃあそれぞれの役の紹介と自分たちの思いを言ってくださ〜い
美月からっ

『田中』
わたしは二役やるんですけど、ひとつは「女不動坊」お染ちゃんです。
お染ちゃんは三人組のボスみたいな感じの役で、
この役は〜

『児玉』
ゴホンゴホンゲホンゴホン!

『田中』
だ、大丈夫ですか!?

『児玉』
・・ごめん・・器官に飲み物が・・ゲフン

『田中』
この役は、松本さちさんとダブルキャストなんです。
で、前々回の公演「匣」のときはダブルキャストに勝手に対抗意識を燃やしてやっていたんですけど
今回は、どっちもいいなあって素直に思えて、争うんじゃなくてこちらはこちらで私の良さでやれたら
いいな〜って思ってて、三人組で楽しくやれたらいいなとおもってます。

『児玉』
なんか、心境の変化があったのかな

『田中』
そうなんですかね?(笑)
もうひとつは「女不動坊」の火焔って役なんですけど、
なんというか、あの独特の雰囲気を出せるかを研究してるんですけど・・

『児玉』
まぁ経験無いからね〜

『田中』
そうなんです!
あと、儚げ?な感じ?

『児玉』
美月が〜?儚げ〜?
え〜〜?

『田中』
え〜なんですか?

『児玉』
いや〜無理かな〜って
だって美月よ?(笑)

『田中』
おい〜
なんなんだこれは!
そこは励ますんじゃないんですか!(笑)

『児玉』
まぁまぁがんばっていただきましょうよ^^

『田中』
おお〜なんじゃこりゃ(笑)

『三人』
(笑)

『児玉』
じゃあ次、ぐみ。

『伊藤』
はい!
私がやるのは「女不動坊」の「歌留多」って役で〜

『児玉』
あ、歌留多がいた

(髙井乱入)

『髙井』
歌留多〜いえぇい

『伊藤』
いえぇ〜い(笑)

『伊藤』
歌留多はお染ちゃんとお熊ちゃんと三人組の一人で、バカです。
単純にバカで、お染ちゃんに言われたことを楽しんでやっちゃう子です。
ただ本当に面白くするには三人の間とかテンポが大事になってくるので、あとは
いかに上手くヘタクソにできるかですね。

『児玉』
あのね、上手くやろうとか考えなくていいよ
面白くなくなっちゃうから、そのまんま歌留多を楽しくやってみなよ

『伊藤』
そう!そのまんま!
たぶん歌留多ってそのまんま私に結構似てるんですよね〜
私も単純バカなので〜

『児玉』
大丈夫よ二人ともバカだから

『髙井』&『伊藤』
いえぇ〜い(ハイタッチ!)

『田中』
髙井みたいにアホやればいい(笑)

『伊藤』
そう、髙井さんのアホな感じと、私のバカな感じとちょっと違うんですよね

『髙井』
ヒャハハ、アホいわれた

『伊藤』
ソコの違いをうまく引き出して違う歌留多にしたいんですよ
両方見た方に「あ〜歌留多こんなに違うんだ〜」って思ってもらいたいんです
バカだけどおもしろいな〜、三人ともやり取りが面白いな〜って

『児玉』
髙井の場合は「ネジが飛んでる」タイプで、ぐみの場合は「学が無い」タイプだよね

『伊藤』
そう!そうなんです!
まさにそのとおりなんです!!
多分、見て勢いがあるのは、あちらの方なんですけど

『髙井』
はぁい♪

『伊藤』
こちらは、学の無いバカな感じをテンション上げて出来たらな〜って思うんです!

『児玉』
いいね^^
ん?寒い?

『田中』
寒い・・いや、歌留多トークが楽しそうだな〜と思って

『伊藤』
歌留多、楽しいです!ムズイですけど(笑)

『田中』
こっちはボケる方ではなく、話をリードする側なのでしっかりしないといけないから。

『伊藤』
でも、お染ちゃんのテンポ進行でだいぶ変わってくると思うので
お染ちゃん次第でもありますよ

『田中』
ウチの組は、野村さんと井が爆発して収集つかないところを「うるるああ!いくぞ!」って
引っ張らなきゃなので体力かなり使います(笑)

『三人』
(笑)

『田中』
それでも嫌なやつじゃなくて、可愛いやつだなっていうのは思ってもらえるようにします!

『髙井』
あ、あい、あい△×♪○%□・・

『伊藤』
愛らしいところ

『田中』
愛らしいところがあるっていうね

『三人』
(笑)

『児玉』
バカしかいないねココ
まぁね、この調子で楽しく
(触られる)
なんだよ?

『髙井』
うぇい!

『児玉』
なんだよ、触るんじゃないよ

『田中』
いぇ〜い!(触る)

『伊藤』
ふっふぅ!(触る)

『児玉』
お前らなんなんだよ!

『田中』
ご利益っ

『髙井』&『伊藤』
ご利益ご利益♪

『児玉』
お地蔵さんじゃないんだよ!!

『三人』
(笑)

『児玉』
作品自体も楽しいし、やってる人達も楽しいから、そのままお届けできればと思います

田中美月さんと伊藤めぐみさんでした
おまけで髙井でした
ありがとうございました〜

『田中』&『伊藤』
ありがとうございましたっ!!

『髙井』
したっ!
皆さまにお知らせです!

いよいよ来週に迫ったteam.roughstyle特別公演『みちゆき』に、新たに2名の役者が出演することが決定いたしました!!


緊急出演していただくのは......


青二プロダクション所属
松原大典さん!
{6E1E4AEB-5112-4A01-A034-1D0729EA498E}

ラフスタ公演においては第7回『狗傳改め』、第8回『匣〜in the secret〜』にご出演。

伊藤甲子太郎、かずや共に、魂のこもった熱演を披露していただきました。


そしてもうお一方。


ぷろだくしょんASC所属
児玉進吾さん!
{1C36D368-F3D1-409B-8AB0-24D13C70C0A9}

ラフスタ公演においては特別公演『月想』、第7回『狗傳改め』にご出演。

このブログでも何度もインタビュアーで登場していただきました。


新たな出演者を加え、本番に向けてますます加速する特別公演『みちゆき』に、ぜひご期待ください!



声劇集団laid-backプロデュース
team.roughstyle特別公演『みちゆき』


team.roughstyle公式サイト 公演紹介ページ

予約フォームアドレス

{CDBCCAC9-C727-44BD-8A9C-10C0CA96BA61}

{DFEE219C-8479-4878-ACBB-CB92FC6BA94D}


更新ペースを引き上げてまいります....!!
早くもインタビュー第9弾!
今回もラフスタメンバーお二人にお話を伺います。


中田俊輔さん
{BD8A91A6-C16F-4744-A368-6CE6C4EC569C}


そして、

高瀬泰幸さん
{5FD6FBE0-F53B-4759-B9C8-D05848EF8795}


ラフスタきっての沈着冷静さでチームをまとめる中田さん。
そしてラフスタ内、ひいては今回の座組で見ても突出した強烈なキャラクターを誇る高瀬さん。

なんとこのお二人、今回は同じ役を演じるのだとか。
その実態は意外にも...? 


今回の聞き手は児玉進吾が務めます。
{3DAD877D-4965-472E-9376-145E91E085EC}


是非、最後までご覧ください!


----------------


『児玉』
今回は中田俊輔さんと高瀬泰幸さんです。
よろしくお願いします。

『中田』&『高瀬』
よろしくお願いします!

『児玉』
いままでのインタビューとは違って、同じ役だからどうこうではなく、それぞれが
担当する役がどんななのかっていうのを聞いて周るって感じなんです。

『中田』
なるほど、新しい!

『児玉』
そうなんです!
でも今回はたまたま一緒っていう(笑)

『中田』
そう!
八!(ハチ)

『高瀬』
あ、そうなんだ
一緒の役だからってわけじゃないんだ(笑)

『中田』
一緒じゃない人でもやってたんだね

『児玉』
そうなんです、バラバラでやっても面白いかなと思って^^
ではまずはですね、どんな役なのかっていうのを教えていただければ!

『中田』
どんな役なのか・・んーそうですね・・
普段の俺です。

『児玉』
役の事を言ってっていってるのに(笑)

『中田』
普段の俺のことを知ってる人からは
「なんだお前じゃねえか!」って言われるかもしれない

『児玉』
あぁなるほど!
でもお客様は知らないじゃないですか

『中田』
だから、この役を見て、普段の中田はこんなんなんだと思ってください!

『高瀬』
それ言われたら、一応考えたのに言い辛くなっちゃう

『中田』&『児玉』
(笑)

『高瀬』
「アホな役だ」って言おうと思ってたのに言えなくなっちゃった

『三人』
(爆笑)

『中田』
違う違う、高瀬くん・・アホだよ俺(笑)
知ってるでしょアホだよ

『児玉』
言おうとしたことを言いましょう

『高瀬』
アホな役です!
だからアホ!
以上!

『三人』
(笑)

『児玉』
本人も役もアホだってことがわかりました(笑)

『中田』
ちゃんちゃん♪

『高瀬』
アホのナカタ(言いたかっただけ)

『三人』
(笑)

『児玉』
インタビュー終わってしまった・・
他の人たちはこれで時間がもったのに
1分半しか経ってない(笑)

『中田』
何喋ろう(笑)

『児玉』
ん〜と・・あ!そうだ!
今回?今回からか!
高瀬さん、メンバーになったんですよね?

『中田』
そうなんですー
メンバーになってくれたんですー!!♪
嬉しい!ほんとにうれしいこれは!♪

『児玉』
戦力アップですよね?

『中田』
戦力が凄く上がった!!
同い年だしっ!
あとね、なんと言っても、芝居が面白いのよ!!

『児玉』
あぁーもうそれは誰しもが思ってますから!
俺も狗傳の時に隣でご一緒しましたけど、次何が来るのかとかが楽しみですからね!

『中田』
ただ一個悔しいのが、同じ役だからこそ、勉強にはなるけども絡めないっ!
悲しい・・次回からはちょっとね・・絡めるように。

『高瀬』
そう、中田さんとはねー、絡みたい(笑)

『中田』
絡みたい!

『高瀬』
いっつも怒鳴り合いしてるからね!

『中田』
あれが気持ちよくてね〜

『高瀬』
普段出せないぐらいのテンションでね、いっつもね〜「ぐわ〜っ」と罵り合えるのが
すんごいストレス解消になる!

『中田』
非日常だからっ

『高瀬』
日常であんなに怒鳴ることはないからね(笑)

『中田』
いままでもやってて、あの俺の怒鳴りについてこれるやつはあんまりいなかったのよ
高瀬君はその上を行ってくれるからやり甲斐もあるし、もっと俺も伸びれる!

『高瀬』
お互いにね!

『児玉』
高瀬さん、はらさわさんとやってるときも凄い楽しそうですよね

『高瀬』
はらさわさんはもう大先輩だから安心して絡んでいけるし、台本がね
もともと落語だから楽しい内容だし、役もね自分にあった軽い感じの
ひょうきんな感じなのでね!

『児玉』
役もそうなんですけど、芸人さんみたいな感じですよね(笑)

『高瀬』
そりゃもうね!どんな役を振られようともやるのは高瀬なので!

『児玉』&『中田』
おおぉっ!

『高瀬』
高瀬のやりやすいように、無理やりやるっ!(笑)
だって本人が楽しまないと見てる人も楽しめないしね!

『児玉』&『中田』
ごもっとも!

『中田』
大同感ですね!

『児玉』
元々が落語で面白い作品なので、役者さんが持てる力をふるって、どうより面白く
していくのかってのが見所ですね

『高瀬』
コレで面白くなかったらね〜そのやった人達でケジメつけないと(笑)

『中田』
切腹だね
ラフスタみんなで切腹だよ
入ったばっかりの高瀬君には悪いけど、みんなで切腹しようね

『三人』
(笑)

『高瀬』
それか坊主になる(笑)

『中田』
入ったばっかりで悪いけど、坊主になろうね

『児玉』
これ、フラグじゃないの?(笑)

『三人』
(笑)

『中田』
そうならないようにね、今みんなで稽古してますから!

『高瀬』
見てて思うけど中田さんは中田さんで俺に無いやり方をしてくるし。
こう来たか!こう来たかー!って

『中田』
いや持ち上げてくれるけども、高瀬君ね、ずるいぐらい面白いから!(笑)

『高瀬』
合う役をいっつも頂いてるので

『児玉』
じゃまぁそんな感じで、もっともっと面白くしていきましょう!

『中田』
是非見に来てください!よろしくおねがいしますー!!

『高瀬』
是非に!

『児玉』
というわけで中田俊輔さんと高瀬泰幸さんでした
ありがとうございました!

『中田』&『高瀬』
ありがとうございましたっ!!
『みちゆき』出演者インタビュー、これにて折り返しの第8弾!

今回はラフスタメンバーのお二人にお話を伺います。


はらさわ晃綺さん
{CB232B1F-D60B-4574-9141-C9FE87D0AAFF}


そして、

金澤辰典さん
{A7B91948-76DB-4395-A6DE-6B424F80BCDA}


はらさわさんはラフスタの、そして座組の全員に頼られるお兄さん!
どっしりとした安定感のあるお芝居と気さくな人柄で座組を支えてくださいます。

金澤さんは今回は出演こそありませんが、長年鍛えた舞台勘と素早い行動力、そして着付けの腕で今回の公演を影から支える縁の下の力持ち!

『みちゆき』を支えるお二人に、それぞれの立場から今作の見どころを伺います。

今回の聞き手は児玉進吾が務めます。
{8C93275A-7C38-4E21-8E94-418080FE4ABB}



『児玉』
今回ははらさわ晃綺さんと、エキシビジョンの金澤辰典さんです。
よろしくお願いします。

『金澤』
エキシビジョン(笑)

『はらさわ』&『金澤』
よろしくお願いします!

『児玉』
まずは〜、はらさわさんの役どころ?なんでしたっけ?

『はらさわ』
清やん?

『児玉』
清やん?

『金澤』
清やん!

『児玉』
清やんだそうです!

『三人』
(笑)

『児玉』
清やんと明慶だと、どっちが台詞多いんですかね?

『はらさわ』
どっちも同じくらいじゃないかな?
途中バーって出てきて、スカッと抜けて、またチョット出てくる

『三人』
(笑)

『児玉』
爆弾投げてどっか行く(笑)
あ、今回ははらさわさんは栄治さんと全部裏で一緒なんですね。

『はらさわ』
そうなんです。匣の時以来。

『児玉』
じゃあもうお互いにあんまり気にしたりとかは無いですかね?

『はらさわ』
まぁ気にしないわけではないけど、最大の難関が待っているので(笑)

『金澤』
そうですね(笑)

『はらさわ』
今までとは違うベクトルのプレッシャーを感じています!

『児玉』
いやぁみんな余計に大変だと思います(笑)

『はらさわ』
それが何かは、本番をね!

『児玉』
そもそもが元々じゃない方はねぇ

『はらさわ』
お芝居どうこうじゃないから〜
正直に本音を言うと、そこは元々の奴がやれよ、と!

『三人』
(笑)

『金澤』
逆にやりがいはあるんでしょうけどね

『はらさわ』
役どころもね、面白い役ですから

『児玉』
反魂香の方が・・まぁ方がというのもおかしいんですけど
のびのびとやってらっしゃいますもんね

『はらさわ』
まあまあまあまあそりゃーもう!!
負荷が違うから!!
水圧かかってるみたいなもんだから!

『三人』
(笑)

『はらさわ』
今回落語がモチーフになってるじゃない?
だから落語っぽくやらなきゃいけないのかな〜と思っててね。
でも稽古をやっていくうちに「あ、それをやってもしょうがねぇ」っておもって。

『児玉』
みんな疑問ではありましたからね

『はらさわ』
どうしても文体が落語だからどうしてもね
でも、意識して意識しないようにしてはいます。

『児玉』
まぁでも落語でもなければ、舞台でもないし、オリジナルの面白いものを
やろうってところがあるので
それぞれの良い所を取っていい作品に出来ればーって感じですので。

『はらさわ』
今までのラフスタの作品とはまたチョット違ったテイストなので
頭空っぽにして素直に楽しんでいただけたらなとは思いますね!
笑っていただけるように頑張ります!!

『児玉』
はい!
それと、いつもは出演してるんですけど今回は制作に尽力してくれている
金澤くんです!みんなのサポートしてもらってます!

『金澤』
いやいやどうもどうも

『はらさわ』
いや〜助かってるよ本当に。気が利くから。

『児玉』
ちゃんと相談できるっていうのはホントにありがたいので。

『金澤』
でもね、制作周りやりすぎて、中田さんとかに怒られましたからね
役者なんだから役者として頑張ってって(笑)

『三人』
(笑)

『児玉』
お二人はラフスタメンバーじゃないですか。
出演者側からの意見は今はらさわさんから聞いたので、今度は制作側の目線の
たっつんから意見を聞きたいわけですよ
今回は出演していないからこその、一歩俯瞰で見て〜ってのがあると思うのよね
それが何か無いかなーと

『金澤』
実はね・・いっぱいあるんですよ

『児玉』
お?いいよ?ダラダラ喋って。
8割カットするから

『金澤』
カットするんかい!(笑)

『はらさわ』
だまっち面白いなぁ(笑)

『金澤』
実はラフスタを外から見るのは初めてなんですよ。

『児玉』&『はらさわ』
ほう!?

『金澤』
意外でしょ?
最初かかわらせていただく前に「見に来ないかー」ってお誘いはもらってたんですけど
都合が合わなくていけなくて、それで第5回公演に出演しないかー?って言われたので
出演させていただくことになったので、ずっと出てたんです。
なので今回が完全に外からラフスタを見るのは初めてなんですよ!

『児玉』
ほーーそれはかなり意外。

『金澤』
関わってる人間が何だって思われるかもしれないけど、初めて外から見て
「あ、ウチがやってること凄く面白い」とおもって。
現役の声優さん、栄治さんや中田さん。ゲストで井口さんや松本さんらみなさんが
出てるじゃないですか。
僕らがマイク前でやってる演技、技術などをふんだんに使いつつ、動いて芝居をする。
舞台の良さも残しつつ、声優さんの技術の凄さが見える。
それがちゃんと形になってるから、改めて凄いなぁと新鮮な形でみれてます。

『はらさわ』
今ふと思ったんだけど、俺もちゃんと見たこと無い(笑)

『児玉』
え?ホントっすか!?

『金澤』
そうか!はらさわさんもずっとでてる!

『はらさわ』
匣の時に出番が無いときに客席で見たけど
あ、でも制作の視点でって言うのとは違うからね

『児玉』
そうですねー
少なくとも俺が知ってるときから、たっつんはなんか色々制作周りやってましたもん。
着付け手伝ったりとか、舞台上のココあぶないよーとか。

『金澤』
やってた(笑)

『はらさわ』
そこら辺も含めて、たっつんは頼りになるよね〜

『児玉』
もう、制作しよう

『金澤』
お?

『児玉』
もういいんじゃないか?役は(笑)

『金澤』
いやいや、やらせてよ〜役を!

『三人』
(笑)

『金澤』
やっぱねーやってないとフラストレーション溜まるのよね〜

『児玉』
それは俺もわかる
お手伝いやっててみんなが芝居やってるの見てるとやりたくなるんだよね〜

『金澤』
だよね〜

『児玉』
だから、まぁちょっとさっき話して・・ちょっとね。

『金澤』
ね。

『はらさわ』
え?何?なんかあんの?

『児玉』
いや、まだ決まってないので、そのうち(笑)

『金澤』
おたのしみに(笑)

『はらさわ』
なんだよ〜(笑)

『児玉』
まぁでもそんな感じでした。
今回はちょっとね
現役でメンバーで出演者のはらさわさんと
現役でメンバーで今回は制作の金澤くんに
それぞれの視点での話を聞きたかったのでした。

『はらさわ』
今回の公演はたっつんが裏に徹してくれるっていうのがとても心強くて

『児玉』
ね!そうなんですよ!安心感が違う。

『金澤』
それはなんか、僕の意見ですけど、若手はそういうところで頑張って動けと!
そして先輩はドーーンと構えてるのが役割だと僕は思ってるので。

『児玉』
まーーでもね、そういうもんなのかなとも思うけど
先輩方も「やりたい!」って手伝ってくださる方がいっぱいいらっしゃったので(汗)

『金澤』
ほんといっぱいいた(笑)
き○○○さん、ゆ○○さん、ひ○○さん・・言い出したらキリが無い(笑)

『児玉』
まぁまぁまぁそんな感じで、お二人に聞いていきました。
これからも稽古頑張っていきましょう!
お二人ありがとうございました。

『はらさわ』&『金澤』
ありがとうございましたっ!!