Tokyo Pride2026は、二日間のボランティアを楽しみました。


いろいろな人と交流して、気付きや、学びがありました。


二日間のボランティアで、足が疲れて、身体の衰えを感じてしまった。


そんな時は、やはり小林弘幸さんの本からです。









楽しいイベントを先の予定に入れたりして、ニコニコしていきたいです。


人間は、必ず、死ぬのですが、元気に笑っている時間を増やして行きたい。




ありがとうございます。










代々木公園イベント広場で開催されている



Tokyo Pride 2026



初日に行ってきました。


出展ブースのボランティアをサポートしつつ


楽しんできました。










『沖縄カミングアウト物語』の監督


松岡弘明さんにお会いできて嬉しかったです。


現在公開中の作品を教えてもらいました。










このイベントが終わったら行こうと思います。










来場している、いろいろな人と


コミュニケーションをとりながら


たくさんの気付きをもらいました。


「出展してくれてありがとう」


という言葉に感動しました。









本日は、パレードのある二日目です。


雨が降りそうですが、超晴れ人間だからね。







ありがとうございます。
















今週は、今日と明日の二日間

代々木公園イベント広場での

ボランティア活動です。








ボランティア活動は、行政機関や

企業といった規制組織よりも、

自由で柔軟に考えて行動できる

ことがストロングポイントだ。


私の場合は、罪を償うという要素

は外せません。





ありがとうございます。















就職差別解消シンポジウムに参加しました。

参加してとても勉強になりました。











人権、差別、偏見、思い込み

といえば、この映画を思い出します。

『十二人の怒れる男』









シンプルにしてよくできた作品だ。

この映画が示すように人間による

偏見や差別はなくすことはむずかしい。

ではどうしたらいいかということです。









人間の持つ特性というか

無意識に差別をしてしまうことや

人権を侵害する可能性がある行為がある

ということを知っておくこと。

だから、このような機会があると思う。


何気ない日常生活のなかで

思い込み、偏見をしてしまうかもしれない。

しかし、言葉や行動に移す前にチェックする。


シンポジウムの中で印象的な言葉に


「相手の立場に立って、というが

 立てるはずがない。

 相手に近づくことだと思う。」


というのがありました。

なるほどと思いました。


まだまだ修行が足りない。

勉強していかないといけない。






ありがとうございます。

















私は、一人で生きていける人間でありたい、などということを考えたことはなかったかもしれない。


しかし、何をするにしても、どこに行くにしても、基本的には一人を前提にしてきました。


もう十年前になりますが、中国にいた頃、一人でいろいろな場所を訪ね歩きました。


一人でいる、その結果たまたま出会う人と楽しい時間を過ごすことができたと思う。










松浦弥太郎さんの言葉を見つけて、なるほどと共感しました。


孤独というのは、いいものだ。一人でいる時間がないと、自由にゆっくりできないからね。




ありがとうございます。
















無事に台風6号が通過してくれた。


午後はあまり雨は降らなかった。


場所によって警報級の雨。










クリント・イーストウッド監督・主演です。


「90歳の運び屋」を通して人の生き方を考える。


夫として父として遅咲きだった…











老いてもなお楽しむ。


そして、外面よく生きてきたんだろう。


「Don’t let the old man in」


トビー・キースの曲がいい。


老いを向かい入れるな…










肉体は老いても心は別だ。


そんなクリント・イーストウッドの思い。


画面から伝わってくる。










「THE  MULE」は、荷物を運ぶラバのこと。


ようするに、運び屋となる。


主人公アールの優しくも老かいな動作がいい。


この作品も、お気に入りだね。






ありがとうございます。


















実家にある、むかし読んだ本から。

本といってもスラっと読める。

写真と余白の多いページ。


太字で本人が言ったとされる言葉

または考え方が簡潔に記される。









一年に一度くらい読み返すだろうか。
いまの時代でも大切なことがあると思う。

人生にも余白は必要だ。
あまり詰め込みすぎない。
モノサシに縛られないこと。
ゆっくりでもいい。
我慢を忘れないで行こう。




ありがとうございます。













この週末は、自分の育った埼玉県川口市を歩いて探訪してみました。


ゆっくり走るのもいいけど、やはり気持ちに余裕を持ちたい。


早歩きだと、周りの田園景色が目にとまります。


草木花を眺めて歩く、すれ違う人とも挨拶もできる。













何年かぶりに見沼用水路に沿って歩きました。


竹林も整備されておりきれいでした。














史跡になっているので眺めながら歩く。


走っていると、このような気分になれない。


走ることが目的になってしまうからね。













東京とは違う景色を楽しみながら歩きました。


武蔵野線の一駅はだいたい5kmくらい。


都内だったら3駅はあるだろうか。









道中でアドラー心理学の本を読んで楽しみました。




尊敬


信頼


共感


協力


寛容




この5つを揃えていきたいものです。


ありがとうございます。


















この作品とても良かった。

映画にあるはずの音楽や台詞があまりない。

そのかわり静寂と料理の魅力がつづく。










すでに持っているものを求め続けるのが幸福だ。








フランス語もシンプルなものだけ。

料理もそうなのかもしれない。



お気に入り映画に入れておきます。




ありがとうございます。



















ひさしぶりにこの作品を見ました。

1992年公開だったみたい。

たぶん札幌で観たんだと思います。


いま見て思うのは若きトム・クルーズが素敵だ。

これにはじまる以外はないだろう。

作品タイトルは、おそらく海兵隊をいうのだろう。










そして、デミ・ムーアも素敵でした。

二人は弁護士。

仕事を通じたリスペクトはあるが恋愛関係はない。

その演出が作品の緊張感を高めていく。









ジャック・ニコルソンは大佐だ。

上官としてのプライドは軍を統率して国を守っているという責任と自負である。

ストーリーは観てほしいから触れないが、この人の演技力は見どころである。









この作品は、ド派手なアクションやラブシーンはなく、どちらかといえば硬派な演出だ。

セリフにも刺さる言葉が多い。その言葉の真意を考える楽しみがある。








トム・クルーズの作品の中でも好きな作品の一つです。とにかく若きトム・クルーズが素敵です。おすすめの作品です。


ありがとうございます。