東京都交通局のポスターが素敵です。

このポスターなんか最高。

子どもが小さかった頃を思い出します。

東京都交通局は8月1日に、105周年になるらしい。







いつも、当たり前のように利用しているが、裏では毎日のメンテナンスや点検がある。


すべての「今日」のために。


私たち利用する側も、一緒になってね、みたいな穏やかな気分になる。




ありがとうございます。










原田マハ中毒になったのは、じつは遅くて、中国から帰国してからです。だから、まだ3年しかキャリアはない。

本書は、『楽園のカンヴァス』に代表されるような絵画や美術館は出てきません。そういう意味では、いつもと違う新鮮さがあった。








正直なところ、リリーフランキー『東京タワー』のことを思い出した。なぜなら、思わず涙が出そうになってしまったからだ。

結婚披露宴ではじまり、結婚披露宴で大きなチェンジをして、また結婚披露宴へと。

主人公の変わっていく姿と周りの人たちの人間ドラマが心地よいのだ。

そして、いい言葉は人間にとって良薬というのかな。こうして、また眺めていた。






午後のパフォーマンスを上げる準備がランチタイムである。

主人公こと葉さんのように、言葉の力を信じて、いまから、まっすぐに。

ほんとは、いますぐ、まっすぐに、なんだけどね。

ありがとうございます。








今朝、職場の人には、少し唐突だったかもしれないけど、ミザンプラス講座を話題にした。

フランス料理を作るうえで必要な基本といってもいい。料理人のプロフェッショナルになるために必要な基本があるように、私たちビジネスパーソンにもあるはず、だとね。







どんな世界でも、基本が大事だと思う。基本がないと、アドリブなんかできないよね。

どんな仕事でも、正しい意味を知ることで、精度や効率が上がるんですよね。







ドミニク・コルビさん、気づかせてくれて、ありがとう。

またまた「ミザンプラス講座」を楽しませてもらいました。

メルシーボークー


ありがとうございます。









この本、三十年以上前の本だけど、いま読んでもいい刺激を受けるんだ。


エクセレントカンパニー8つの特徴

1.行動の重視
2.顧客に密着する
3.自主性と企業家精神
4.ひとを通じての生産性向上
5.価値観に基づく実践
6.基軸から離れない
7.単純な組織・小さな本社
8.厳しさと緩やかさの両面を同時に持つ


自分の仕事に、かなり応用しているって気づくことができる。

ビジネスの世界では、結果が大事なんだけど、最良の結果には必ず理由があるからね。

結果しか見なくなって、真に大事なことが見えなくなっているエグゼクティブが多いのではないだろうか。


ありがとうございます。














この本にも、よくお世話になります。セブンイレブンで、見かけたら買ってしまう。

本書の第3章、人間関係のストレスをなくす」がある。そこにある言葉。


・人とつるんで良いことなどない
・すぐ、断る
・ムダな飲み会は、その「必要性」を問う。ムダな会議は、「自分のための時間」に変える


自分の時間の使い方を振り返ってみると、「ムダな時間」をなくすことは大事だと思います。

とくに準備が整っていない会議は、たくさんの人の時間泥棒になる。

そういう基本が徹底できていない人と、つるんで飲んだりすることはありません。

周りから変人だと呼ばれても、「ムダな飲み会」は百害あって一利なしです。

他人の噂話や愚痴は、マイナスオーラを放出することになる。飲み会は、ポジティブで楽しい時間でないとね。

だけど、大事な人の悩みや困りごとは、ちゃん聴く時間をつくります。



ありがとうございます。










「ゆっくり話すは、なるほどって思うし、「自分からは話さない」しかも「笑顔で」ということが無意識にできればいい。

「背筋を伸ばす」は、見た感じもあるけれど、自律神経を整えるには一番よいだろうと思う。




先日、中国にいた頃の仕事仲間が会いに来てくれた。

笑顔で、たくさん話しを聞いて、たくさん飲みました。安心して帰っていったから、よかったと思うよ。


ありがとうございます。








鮪の断面刺し、はじめていただきました。

生のステーキか?というインパクトのある登場。

お値段は1,600円と、まずまずですが、赤身からトロまでいただきました。

清澄白河駅に近い、九吾郎ワインテーブルというお店。なかなかよかったですよ。


ありがとうございます。










小林弘幸さんの本は、中毒というのか信者というのか、かなり読みまくっています。

本書は、昨日から職場女子のもとへ旅立ちました。読みやすくて、ためになるからっていうことで、押し売りしました。


ゆっくり

背筋を伸ばす

笑顔で

抑揚をつける




などなど、実践中だからね。

とにかく、読んだらやってみる。

これが一番ですね。



ありがとうございます。








国立西洋美術館、原田マハ、東京国立博物館とくれば…

私が一番好きな場所であり、作家であり、アートだ。

三年前、中国から帰国してからはウォーキングをするコースにもなった。






文藝春秋の最新号に、この大好きな3つがあるんですね。

松方コレクション、早く行きたい。






平日じゃないと、行っても楽しめないだろうね。

まずは国立西洋美術館に行ってみよう。




ありがとうございます。









小洒落た店でワインを飲みました。何年振りかなという感じです。

トイレは、一つしかないので待っている人もいました。

自分も使うことになり、入ってみると。

なんか笑っちゃいました。でも、ちょっとした気遣いですよね。

ありがとうございます。