この本では、男と女の違いにおける

ジェンダーの問題を

わかりやすく気づかせてくれる。




「ジェンダー」

生物学的な「性別」ではなく、社会や文化の中で「男らしさ」「女らしさ」として期待される役割や規範としての性別(社会的・文化的に形成された性別)を指します。





日本にもたくさんあるだろう。

「男らしさ」「女らしさ」という

押し付けのようなもの。








なかなか勉強になります。









ありがとうございます。

























小林弘幸さんの本です。
自律神経を整えるシリーズは
何度も読んできました。

怒らなければすべて健康
というタイトルは
なるほどという気がする。









だれかの怒りによって

嫌な思いをしても

怒らないようにしてきた。

自律神経を犠牲にしないようにね。


もっといえば

嫌な人のために時間を割かない。

ただそれだけかもしれない。


怒るくらいなら

見ざる、言わざる、聞かざるだ。

怒らなければすべて健康

を実践していきます。


ありがとうございます。















この連休に何冊か借りた本の一冊




男も女もみんな

フェミニストでなきゃ




そもそもフェミニストとは?

からはじめてみました




フェミニスト

「女性の権利を認め、男女平等と多様性を志向する人のこと」


フェミニズム

「性差別をなくし、性差別的な搾取や抑圧をなくす」








私は、男女共同参画審議会で活動

したことがあります。

この本を読んで今さらながら

反省しました。


差別、差異、平等、公平

という日本語の定義を考える

ことって大切だと。


まだまだ勉強が足りない。

大切なものを知ることができる一冊です。






ありがとうございます。














もともと

デンゼル・ワシントン

好きですが

この映画は

お気に入りの作品


この作品には

好きな本

そして名言がある










いまの時代

誰でもできることをやらない

というのが当たり前になっている

しかしどうであろう


そんなことを感じた

清掃やゴミ拾い

もそんなもののひとつだ




ありがとうございます


















またまた映画を楽しみました。

クリント・イーストウッドが監督・主演。

「90歳の運び屋」を魅せる。


家族より仕事を優先してきた老人が

ひょんなことから麻薬カルテルの運び屋に。

名言というのかクリント・イーストウッドの

人生観を感じたりします。











時間がすべてなんだ。

なんでも買えるのに時間だけは買えなかった。








よくある差別用語もちらほら入れてくる。

この言葉もいいですね。




一緒にいるのに、

お金なんていらない。





麻薬カルテルのボスがいいのよ。

たぶんアンディ・ガルシアだね。



この作品のあと『ガントレット』を観ました。








やはり、映画っていいものですね。







ありがとうございます。















『マグニフィセント・セブン』を観ました。

この映画は、黒澤明監督『七人の侍』、

そしてリメイクした『荒野の七人』

へのオマージュかな。










この作品も、七人の個性的な

キャラの魅力が見どころ。

多様性という意味ではユニークなんだ。

それを賞金稼ぎの早撃ちがまとめ上げる。









AI時代にあって西部劇の王道。

絶望的な町の状況を救うべく集まった。

何が彼らをそうさせたのか。











ちょうど『荒野の七人』もやっていた。

子供の頃に観た作品だから懐かしい。

この作品では、子どもたちがいい役回り。


あらためて映画を観て

「マグニフィセント」の意味を理解した。

ゆっくりできました。






ありがとうございます。
















6月のプライド月間にむけて

少しだけおさらいすることを

目的に関連本を読むことにしました。








社会や大人によって、「ふつう」

という枠に入れようとする。

その枠から外れた人が

仲間はずれや攻撃の対象となり、

差別へとつながっていく。












多様な人がいる。

それを枠に入れようとするから

偏見と差別になるというのは、

そのとおりだ。


松岡宗嗣さんと8人の対談スタイル

でいろいろなことを知ることができる。

知らないことがたくさんある。

違うことを知ることができる。

そんな一冊です。





ありがとうございます。

















ジェイソン・ステイサム祭り!

を楽しみました。

『リボルバー』は初見です。












ジェイソン・ステイサムの

ド派手アクションはない。

むしろ二重人格の演技力かな。













かなり珍しい作品だけど楽しめました。 

なるほどガイ・リッチー。











ジョギングをしてから

『ビーキーパー』を観ました。

こちらはかっこいいアクション

が見どころありでした。










ラストはラスベガスの用心棒。

この作品も中国にいた頃に観たんだ。

記憶力はあてにならないね。

ところどころ記憶なし。

こちらの作品もアクションがいい。


やはりジェイソン・ステイサムの作品

はいいですね。







ありがとうございます。



















連休初日は、ゆっくりしてます。

たまたまムービープラスで放映中の

『ミニミニ大作戦』を楽しんだ。









この映画は大好きなんだ。

ミニクーパーの走りもいいけど

奇想天外と大胆不敵な金の延棒

強奪プロジェクトを素敵にやる。

観てリラックスできるのよね。









2003年の作品だけど

まだジェイソン・ステイサムが

ブレーク前だろうね。

今日は「ジェイソン・ステイサム祭り」

になっているみたいだ。









この映画を観ていた時は字幕中国語だ。

部屋のテレビはいつも映画だった。

休日はランニングしたりしていました。

夜はよく映画を観て過ごしてました。

ちょうど中国から戻って十年になる。


本日は、まだ走り足りないけど

ジェイソン・ステイサム作品の

観ていないのを楽しもうかな。

休みは、ゆっくりしたいですね。





ありがとうございます。


















今年もゴールデンウィークが始まる。

予定はあまり入れないことにした。

いくつかのノルマ本を読む。

そして、ゆっくり過ごしたい。








スマイルズはいう。

無数の無名な人たちがいて

その人たちによる影響によって

この社会は作られていると。


ひと握りの英雄より

無数の無名の人たちによって

より良き影響を受けていける

ようにありたいものです。









さつきラン&ウォークが始まる。

普段より少しだけ多く

歩いてみたい。





ありがとうございます。