今朝は、ゆっくり目覚めました。

まっ正確には二度寝です。


ひさしぶりに大好きな

パット・メセニー・グループ

のライブ・アルバムを

聴いています。









私の人生で一番お気に入り

のミュージシャンです。


ライブにもたくさん行きました。

このアルバム

とくにご機嫌な曲です。


ご機嫌な時間を過ごす。

これも幸せな時間。





ありがとうございます。




矢作直樹さんの本



長生きにこだわらない



は大好きな一冊です。


激しい運動はしなくていい


そういって励ましてくれた。









ちょうどくも膜下出血を


発症して10年。


人間は必ず死にます。


ただそれがいつなのかは


わかりません。


できるだけ楽しく生きたい。


そして罪を償っておきたい。






ありがとうございます。















8月に読みました。

表紙にポイントは書いてある。

ただし、体験者としては

体重は増えることもある。

という事実です。







アルコールが好きな人

わたしの場合は

お酒を飲むときは

それほど食べない。


お酒を控えると

確かに調子がいい。

だから炭水化物を

多く食べる傾向があります。


お酒やめようかなというのは

よいと思っています。

日常的に飲むのはね。


さてと体重を落とすことを

考えなくてはいけない。







ありがとうございます。











全国地域安全運動最終日

本所警察署生活安全課のみなさん

と一緒に防犯キャンペーン

活動をしてきました。








警察署からランニング

と星くずひろいで

まわりました。








道行く人に挨拶を交わしながら

防犯チラシを配布しました。











パトロールにはいい気候でした。








年に一度のキャンペーン活動。

防犯パトロールを

官民連携で実施する。







地域の体感治安が

ポジティブになるように

パトラン東京は活動して行きます。


ありがとうございます。














ピーポくんあるある


ピーポくんのネーミングの由来は、赤色灯のピーポーという人が多い。じつは警察官でもいます。


ピーポーくんのピーは、人々(ピープル)と警察(ポリス)のポをとり、都民と警視庁の架け橋にという願いを込めてつけられたんです。


わたしは幸運にも都内各地でピーポくんと活動してきました。いつもありがとうございますなんですね。


誕生日は1987年4月17日でしたよ、たしかね。




ありがとうございます。






昨日は気持ちいい秋晴れの中
レガシーハーフマラソン
給水ボランティア
をやりました。








その後は上野警察署へ移動。

全国地域安全運動キャンペーン
活動をやりました。













一部は規定演技ならぬ
ランニングと星くずひろい。
第二部は防犯グッズを
配布しました。
防犯キャンペーン活動は
市民に知ってもらう場
でもあります。















年に一度のキャンペーンは
地域防犯を意識して
楽しく活動する時間です。










上野恩賜公園で
多くの人と交流して
キャンペーンを楽しみました。

ありがとうございました。















昨日から始まった

江東区民まつり中央まつり

に行ってきました。


埼玉からなので

途中まわり道を歩いて走って

木場公園に到着しました。









みんなでまちをきれいにしよう

の揃いのTシャツ着て

区環境保全課のみなさんと

準備して開会を待ちました。








ボウリングのコーナーを担当しました。

小さな子どもから

ご高齢の大人まで

みんな楽しくやりました。









この後は、みんなで啓発活動で

練り歩いてまわりました。









マスコットキャラの

マナーくんも一緒です。








二日目は今日は

レガシーハーフマラソンのため

行けませんが

塗り絵コーナーだそうです。


子どもたちの笑顔が溢れる

木場公園になりますね。



ありがとうございます。












ワンサイズ大きいけど

普段履きとして

買いました。









なにせ毎月の活動が

300km超だからね。

靴底の痛みがはやい。









ランチを節約して

税込価格5,000円

をゲットです。





ありがとうございます。
















錦糸町南北合同パトロール

に参加してきました。

長雨の中止もあり

ひさしぶりに地域の人

警察関係者と会話する

ことができました。












一般の人から

「仕事なんですか」

と声をかけてもらいました。

地域住民のボランティア

と説明すると

びっくりしていました。














参加した人が少ないから

歩くペースがはやい。

ゴミ拾いがメインではないとて

「ゴミのないきれいな街錦糸町」

とアナウンスしているからね。















錦糸町を安全安心な街にしたい

という気持ちがポジティブな

雰囲気をつくる。










毎月の活動は

素敵だと思います。

ありがとうございます。





次回は、11月19日開催の予定です。

ありがとうございました。














ひさしぶりにドラッカーの本を開きました。『非営利組織の経営』は、私がこれまでに一番よく読んだ本です。


本書の中で、ドラッカーは「ボランティア」について深く考察しています。私なりの解釈で超訳してみると、以下のようなメッセージが見えてきます。

 


 「善意による参加ではなく、明確な使命と責任を持って社会に貢献すること」

 「人と社会をつなぎ、人自身が成長する場であること」

 「自身の価値観に基づいて社会に参加する人であること」


なかなか堅い内容ですよね。


1990年当時、アメリカでは知識労働者の多くが週3時間のボランティアを行っていたという記述があります。私も過去にNPOで活動していたことがありますが、ドラッカーが提唱する「善意のアマチュアであってはならない(プロ意識を持つべき)」という考え方は、少し手厳しく感じる一方で、本質を突いたリアリズムの極みでもあると感じました。


ただ、私はドラッカーの考えを前提にしつつも、ボランティア活動においては「楽しむ」という意識がとても大切だと思っています。


そもそもボランティアをする人には、「自発性」や「社会に貢献したい(あるいは現状を変えたい)」という強い動機があります。それを過度に「善意」や「責任感」だけで縛ってしまうと、どうしても心が疲弊してしまいます。


また、真面目に取り組むことは大前提ですが、あまりに悲壮感を漂わせていては、良い成果を生むことは難しいのではないでしょうか。活動している本人が楽しんでいるからこそ、その行為にポジティブなエネルギーが宿るのだと信じています。


さらに、ボランティア活動は「異文化」「異体験」「異世代」から学べる貴重な場でもあります。日常の職場や家庭とは異なる人・空間に身を置くことで、新しい気づきや成長が得られます。


ボランティアに限った話ではありませんが、物事の最適解は一つではありません。「これが絶対に正しい」と決めつけず、楽しみながら活動することが大切です。将来的な大きな成果を目指すのも素晴らしいですが、まずは「今日の活動のゴール」を意識して取り組んでみる。大切な人生の時間を使うのですから、充実感を持って過ごしたいですよね。


ボランティアは、「できるときに、できることを、できる人が楽しくやる」。


これが一番の理想ではないでしょうか。


本日もお読みいただき、ありがとうございました。