今年もゴールデンウィークが始まる。

予定はあまり入れないことにした。

いくつかのノルマ本を読む。

そして、ゆっくり過ごしたい。








スマイルズはいう。

無数の無名な人たちがいて

その人たちによる影響によって

この社会は作られていると。


ひと握りの英雄より

無数の無名の人たちによって

より良き影響を受けていける

ようにありたいものです。









さつきラン&ウォークが始まる。

普段より少しだけ多く

歩いてみたい。





ありがとうございます。















怒りは毒という。

自分にも周りにも毒はよくない。

そのようなエピソードを読む。

わかりやすいのである。








私はまだまだ未熟です。

だからこそこの本にある

「怒らないこと」を読む。


生かされているのですから

怒りよりも喜びに時間を

使いたいものです。




ありがとうございます。














レオン完全版 
1996年 リュック・ベンソン監督

ジャン・レノ
ゲイリー・オールドマン
ナタリー・ポートマン




ひさしぶりに大好きだった映画を観て過ごした。




マチルダ「人生ってずっと辛いの?それとも子どものときだけ?」


レオン「ずっとさ」





レオンとマチルダの純愛に涙する。 


生きる希望は愛する人の存在。


映画って本当にいいものですね。






ありがとうございます。













昨夜は、ゆっくりして寝ました。

朝の起床も遅くしてみました。

それでも、起きてしまう。


『怒らないこと』から

喜びについてを読みました。

とても納得できる。








人生にはたいへんなことは多い。

その一方で、乾いた喉を潤す

ようなことがある。


そうした喜びについて

気づくことができるか。

喜びに感謝できれば

人生は楽しい。


日本橋にある箱崎公園の鯉のぼり。

気持ちよさそうに見えた。










『怒らないこと』はヒントでいっぱいです。

嫌なことに意識を使わない。

喜びに時間を使う。










今年は初のボランティアで参加します。









ありがとうございます。















この本も、だいぶ前に読みました。

もう二十年近くなるかな。

ジョギングついでに再購入。

「怒らない」ほうがいいのは

わかっているのですがね。


最近はようやく意識してきた

効果もあるように思います。

まだこの先も意識して行くつもりです。









「正しい」は間違いの始まり。

私はそう思います。

「私は正しい」などと考える

ようなことはやめる。








理不尽なことはたくさんある。

嫌なことなんてない方がいい。

おかしいと心得たところで

同じことをしないと決める。


まだニコニコ笑って

やりすごすことは無理でも

「怒らない」ようにはできる

ようになってきた。


不完全を大前提に

自分の立ち位置を決める。

それが「怒らない」ための

ポイントだろう。




ありがとうございます。















パトラン東京定例で城東警察署まわりで活動してきました。


北砂銀座をランニングと星屑拾いしました。











レギュラーメンバーの他に学生、親子の参加がありました。











北砂銀座の店の人、通行する人と挨拶を交わしながら、ゆっくりまわりました。






















城東警察署から防犯のレクチャーをしていただき閉会しました。








江東区定例は、城東警察署、次回は東京湾岸警察署、深川警察署をまわります。


地域防犯のためにスポーツとして楽しく取り組んでいます。





ありがとうございます。











6月のプライド月間に向けて、LGBTQ+を考えるための読書デーをはじめました。







一冊目は、大尊敬する松岡宗嗣さん『あいつゲイだって』です。



【アウティング】本人の性のあり方を同意なく第三者に暴露すること



松岡宗嗣さんには、一度だけお会いしたことがあります。とても素敵な方でした。


本の中に母親の言葉がありました。なんかいいなと思って読みました。










この社会から、偏見と差別はなくならない。でも何かしないといけないという思いがあります。私は、差別や偏見に悩んだことがあります。だからこそ、できることがあります。










プライド月間には、パレードにも参加したいと思います。今ではないかもしれないが、この先に少しでも良い影響につながることを願って…。




ありがとうございます。












カール・ヒルティの言葉から。

『眠られぬ夜のために』

は聖書のような存在だった。


じっさい聖書からの言葉

も引用されています。

若い頃に読んだのですが

いま読むことでわかることがある。












忍耐ということの大切さは

影響を受けているからです。

しかも、ものすごくね。


何にしても

この言葉によって

私の生活は変わってきただろう。










日本橋にある箱崎公園

鯉のぼりがかわいいのである。




ありがとうございます。













ひさしぶりにヒルティの本を読んでいます。

『眠られぬの夜のために』

は言わずと知れた名著だと思います。


第一部、第二部とヒルティの言葉が

一日一語で楽しめます。


「一度にあまりたくさん読みすぎないように」

この第二部は、この言葉からはじまります。








はじめて読んだのは、

三十年以上前だと思います。

キリストのことが語られるので、

聖書を引っ張り出して

時間をかけて読みました。


そのあとに『幸福論』

たどり着いたと記憶しています。









この歳になって読み返すと

この本が聖書のように思えてきます。

私自身が意識してきたことが 

ヒルティの言葉の中に

見つけることができます。


親切、忍耐力、徳について

また、この本から学びたい

という気がしています。









ありがとうございます。













今年度初の民生・児童委員協議会総会に出席してきました。


公私ともにあわただしい日々で、これはいけないという気持ちで午後から休暇を取得しました。








 



昨年度の収支報告と活動の振り返りと今年度予算と活動予定を確認する。


区長は冒頭のご挨拶だけですが、多忙ななか出席してくださいました。


今月の江東区報は、民生・児童委員特集だそうです。









閉会後は、いつも通り区役所の危機管理課をまわりました。


また地元の高齢者や子ども向け施設を訪問して、施設の人と情報交換してきました。


まだまだ知らないことが多いけど、何か役に立っていけたらと思う。







ありがとうございます。