今週は、いい話を聞くことができました。









黒川監督ありがとうございました。









まだ梅雨明けしていない東京。

この数日はめっちゃ暑いですね。

昨夜は駅のホームで倒れた人いたよ。


水分補給だけでなく食事や睡眠。

適度な運動も必要です。

暑さに慣れる時間もね。








アドラー心理学の本からです。

私の場合、苦手な人が多いかもね。

それはそれでしょうがない。







仕事には、好き嫌いは持ち込まない主義です。

うまくやることが必要です。

合わせていくことも仕事だからね。


そもそも自分の価値観を優先しない。

それがスタートライン。

そのくらいがちょうどいい。

そんな気がしています。






ありがとうございます。


















私はゲーテの本が好きでした。

かなり読んだと思います。

でも賢者の知恵が実行できているか?



賢者は、

他人と自分の距離を知る。




という補足がある。

これってとても大切ですね。









ゲーテのようにはいかない。

でもね、家族だってそう。

自分以外の人に同調を求めるのはね。


今でいう多様性を認めること。

違っていることを前提にしてね。

その違いにも距離があるはず。


否定することなくインクルージョン。

自分だって否定されたくないです。

だから受け入れよう。


私はまだまだ繰り返し読んでいく。

習慣になっていないことがある。

ゲーテの言葉から学ぶしかないね。





ありがとうございます。






















高齢の父との生活。

少し冷たいようですが、

できるだけ自分でやってもらう。

できないことはサポートする。


何でもやればいいとしない。

自分でできるようにする。

これが大切ですね。









矢作直樹さんの本からです。







ありがとうございます。














鬼平犯科帳スペシャルを時代劇専門チャンネルで見ることができました。


劇場公開作品の新作をPRするための特集でした。









やはり、中村吉右衛門さんの長谷川平蔵はいい。


理想の男は誰かとなれば、やはり長谷川平蔵だね。













この回のラストは、木村忠吾がいいのよね。


映画では、誰がやるのかね。








ありがとうございます。














中央区文化・国際交流振興協会の『茶道体験』イベントに参加しました。はじめて本格的な抹茶をたてて飲みました。






中央区男女平等センターにある茶室です。










季節ごとに変わる飾りや道具類。抹茶にもいろいろ種類があるそうです。









今回は、自分でやって自分でいただきました。








はじめて会う人たちとの茶道体験は、思っていた以上に楽しかった。


茶道のことは、全く知らない日本人です。お作法の中に、やはりおもてなしの心があるのですね。



ありがとうございました。









8月は、パトロールランニングの強化月です。


今年は、WPMアンバサダーとしてPRします。




















パトロールランニングは、街の安全安心につながります。


よろしくお願いいたします。





ありがとうございます。











毎月の第二木曜日は、

台東区上野での

パトロールランニングの日。






この日も、街をランニングする、

街の美化を守る(星屑拾い)を行いました。









暑さとともに、街の人並みは増加する。

夏はパトロール強化のシーズンです。









街の安全安心のために、

楽しく活動していきます。

ありがとうございます。























ゲーテの言葉は共感することが多い。


自分の価値観や考え方を押し付けない。


相手の話しは聞く。


これが基本だ。







人より上に自分を置くのではなく。


下に置く必要もないのかもしれない。


フラットでいい。


ゲーテの言葉には学びがある。





ありがとうございます。
















サッカーFIFAワールドカップも、いよいよベストエイトの激戦に入ります。


あらためてサッカーというスポーツの面白さを知ることができました。









女性と男性で、このように違いがあるかは正直わかりません。


ただし、一部ではこうしたことも見ることがあったように思えました。










地域の人たちを観察してみると、このような傾向があったかもしれません。


でも、私自身はとなると男性でも女性でもないかもしれない。


矢作直樹さんが言う、もちろん例外はあるにせよ、男性と女性の違いはなるほどとも思いました。



ありがとうございます。