1月17日は、防災とボランティアの日です。


31年前の7月に正式にスタートした東京消防庁災害時支援ボランティア。


阪神淡路大震災から災害ボランティアが注目されるようになったといいます。


日本でも、ボランティアが少しずつ浸透しているのではないだろうか。











朝から地元地域の消防署に集まりました。


災害時支援ボランティアはベテランの人が多く、私などヒヨッコもいいところです。


普及員資格者の方による試技演習は、めっちゃ上手でした。


こうした機会に、教えてもらって行こうと思っています。










AEDだけでなく、三角巾止血法もやりました。


いつあるかはわからない、その時に備えて。









ボランティア活動は、楽しくやる。


これが一番大切だと思っています。








そして、自分の場合、罪を償うということもある。


31年前、もっとできることはあったという想い。


日々の生活にしても、それほど善人ではない。


そんな自分を何かに使うことができるように訓練すること。







そんなことで、ボランティア活動がある。







ありがとうございます。












昨日は、JR東の山手線、京浜東北線などの運休で朝の通勤する人たち67万人の影響したそうです。


私は、たまたまか運よく免れて良かったけどね。


昼の時間に、福しんラーメンを食べようと思って行くと…









こんなところにまで影響が出ているとは。








近くのお店で、同じようなことかあったようです。


首都圏とりわけ東京に集中していますから、働く人にはたまりません。


この日は、トモズのお弁当をいただきました。






ありがとうございます。













ひさしぶりに樋口武男さんです。


若い頃よく読みました。


樋口さんはじめ経営者の本は好きでした。


同じようにはできないけど。


なんか元気をもらいましたね。















同じ人間はいないし時代や環境は違う。


それを言い訳ではなく事実とする。


そして自分は何ができるか。


何をしたいのかを考える。


半端者の自分だけどね。


いろいろな人から影響を受けた。


これからも学ぶ気持ちはなくしたくない。


謙虚に教えを請うていきたい。








ありがとうございます。
























WORLD  CLEANUP  DAY JAPANからのメッセージが届きました。


今年は、もっと多くの人たちに参加してもらえたら嬉しいですね。










2025年は190の国と地域で、過去最高の2,500万人が参加しました。


また、日本国内では下記の結果となりました。


参加総数:30,294人

ゴミ回収量: [合計 32.4トン] 



ゴミ問題は、生産段階からなんだけど、今すぐ誰にでもできる活動だ。


楽しく健康的な活動です。




ありがとうございます。







https://youtu.be/YdnheuHCzLo?si=aqYvBw3PB1ApDJ5V







丹羽宇一郎さんが逝かれました。


86歳というから父親と同世代です。


伊藤忠商事の社長時代に電車通勤で読書。


そんな話題が印象的でした。













丹羽宇一郎さんは民間初中国大使でした。


時を同じくして中国にいた自分には励みになりました。


いろいろな地をまわり人と交流できました。


ありがとうございました。


おつかれさまでした。








ありがとうございます。












この本もお気に入りでよく読みます。


災害、テロの極限状態で人間は何をするか。


こと細かくいろいろな取材をしている。


だからとてもおもしろいです。















昨日はひさしぶりにロングでまわりました。


御成門は明治から今の場所にあるそうです。











関東大震災、東京大空襲を免れたのか。


御成門をゆっくり眺めるのは初めて。


ゆっくり楽しんできました。







ありがとうございます。















この本を読むのはひさしぶりです。


「恐れのない組織」という邦題。


心理的安全性というとこの本か。













人間を強制的に変えることはできない。


できるのは影響を与えること。


その時に大切なのは、この3つだとあった。


好奇心、思いやり、真摯な熱意。


忘れずにいたい。







ありがとうございます。













本日は、渋谷区でOn Tokyoさんと活動する日でした。Onさんとの活動は三年くらいになります。








Onさんは、人気スポーツ・アパレル・ブランドです。私たちと活動するきっかけには、「誰でもいつでもどこでも走れる世界」を目指そうと始まった「Right to Run」があります。ランニングに社会貢献の要素を加えた取り組みで、子どもや女性など「誰もが安全にランニングを楽しめる地域社会」を目指す活動です。そんな理念がOnとパトランの出会いの始まりです。









地域のためになる活動として、渋谷区でランニングと星屑拾いをすることができて嬉しいです。20人を超える人が集まって、「Right to Run」の思いを共有できるのですから。











星屑拾いでは、通りすぎる人から「ありがとう」という声をいただきました。ポジティブな活動になってよかったです。ありがとうございました。




ありがとうございます。













斎藤茂太さんの本から行きます。


「明るい人」ってこういう人というのがある。


これなるほどなんだ。










周りの人を明るくする。


とてもいいことですよね。


これを目指しましょうって思います。






ありがとうございます。












2026年初パトランは台東区上野から。





 



寒風のなか楽しくまわりました。街のなかを挨拶しながらランニング、星屑拾い。














上野警察署と台東区役所職員も一緒に活動しました。街の人たちと挨拶を交わしながらのパトロール。

















お店の人も「ありがとう」と声をかけてくれる。拾ってきた星屑は大量だったけど、楽しくまわりましたからね。










今年も、みんなで楽しくパトランしていきたいと思っています。


ありがとうございます。