この冬の寒さもあってか、腰と背中に激痛が走りました。


ですから、ジョギングはおろかウォーキングも厳しいです。


やむなく図書館へ行き、新聞をながめてからの読書をしていました。


それでも、少しは身体を動かそうと試みました。












この本を読んで思ったのは、ヒトラーは死んでも、人間は見誤るということです。


ナチズム、ファシズムだけでなく姿形を変えて、独裁は起こりうるのです。


そのように思いながら、何冊かの本を読んできました。






ありがとうございます。