毎月の第四日曜日は、江東区のパトランの日です。今回は、警視庁東京湾岸警察署にご協力頂きました。






この824日は、高校生ボランティア三人が初参加してくれました。朝から暑い日でしたが、警察署からインフォメーションがあり、そのあと準備運動してスタートしました。









猛暑もあって星屑拾いをダイレクトにはじめることにしました。せっかくの機会ですから、ランニングしてから星屑拾いの二手に分かれて活動しました。











日本科学未来館に向かう親子連れの人たちと挨拶をかわしたり、道を尋ねられたりのやりとりをして歩いてまわりました。ランニングしてからのメンバーも合流して、星屑はなかなかのボリュームになりました。







東京湾岸警察署防犯係から、アルバイト募集に対する注意喚起と割れ窓理論の話しがありました。悪質な犯罪が急増する昨今、若い人が騙されないようにという配慮からのレクチャーをしていただきました。
















高校生ボランティアからは、「普段何気なく歩く道も見方で違ってくる」「思った以上にゴミがありました」「いい経験ができました」と言った感想を聞くことができました。









パトランのメンバーも、高校生ボランティアと一緒に活動することができて楽しかったということで閉会となりました。参加してくれたみなさん暑い中でしたが、ありがとうございました。警視庁東京湾岸警察署のみなさまありがとうございました。

























加藤諦三さんの本は、社会人になって早い時期に読みました。


雑誌PHPを購読していたからかな。


もしくは本書にあるネガティブな状況にいたのかもしれないですね。










この数日は、連続してボランティア活動していました。


どちらかというと「神のために働く」だと思う。


若い人たちが参加してくれたり、はじめての人たちと一緒にやれるのは嬉しいものです。


暑い日が続きますが、走って歩いて、身体は動かしましょう。











ありがとうございます。
























毎月の第四土曜日は、地元の子ども食堂です。


カレーいただきましたが、美味しかった。


コールスローもいい感じでした。


盆踊りもあるから楽しみにしていた子どもたち。









子ども食堂の前に、千代田区へ。


半分くらい走って汗だくでした。











子どもたちがダンボール御神輿を担いでね。


盆踊りも室内だといいね。


長い一日を楽しみました。









ひさしぶりに昭和館も行きました。






ありがとうございます。




















毎月第二木曜日に開催している台東区上野定例パトランは、お盆の日程調整のため21日の開催となりました。








日程変更に関係あるのかはわかりませんが、高校生を中心に学生ボランティアの参加が多数ありました。親子での参加を含め14人が初参加してくれました。










上野警察署生活安全課の全面協力のもと、星屑拾い(街の美化)とランニングによる防犯パトロールを実施しました。









上野駅周辺のパトロールを学生ボランティアと警察官、区職員が一緒に活動してくれました。約一時間の声かけしながら街をまわる防犯ボランティアは、あっという間に無事終了しました。













参加してくれた学生ボランティアから「楽しかったです」「心がきれいになりました」「夏休みのいい思い出になった」「普段できないことを経験できた」「ゴミがとても多かった」などの感想を聞くことができました。












本日ご参加いただいたみなさん、おつかれサマーでした。暑い中でしたが、みなさんと繋がれて最高の日になりました。ありがとうございました。


学生ボランティアのみなさん今回、パトラン東京を見つけてくれてありがとうございました。また、いつか会えるのを楽しみにしています。


ありがとうございます。





















昨夜は、毎月の錦糸町南北合同パトロールの日でした。


地元地域の治安をよくしたいと願う住民を区と警察がサポートしている。また地域の団体や企業からも参加がある。













錦糸町駅の周辺をみんなで歩いてまわります。














きれいな街、犯罪のない街を目指して継続して活動していきます。




ありがとうなんです。


















大好きなアインホルン さんの本から。


この言葉とても大切だと思います。










昨夜は、錦糸町南北合同パトロールでした。


まだまだ暑い日が続いています。


健康第一で過ごしましょう。





ありがとうございます。















セネカの生まれた時代、紀元前4年…。


二千年前というからすごいですよね。


世界史を知ると日本史のスケールの小さいこと。


日本史を勉強した後に世界史を知りました。


世界から見る日本の大切さを知る。


セネカではないが人生は学び続けること。









タイム・イズ・ライフ、人生は生命です。


まったく無駄遣いをしないというのはむずかしい。


だが自分の生命の時だから。


大切にしていいのである。






ありがとうなんです。

















岩波文庫の中でも、セネカ『人生の短さについて』は、かなりのお気に入りでした。


この本の中に出てくる、アウグストゥスやキケロという賢人たちを知り、後に本を読む動機にもなりました。


とりわけ世界史に興味を持っていたこともあり、繰り返し読むことが多い一冊です。














六十歳を過ぎ、落ち着いてきてからやろうという考え方に対して、セネカは次のように語っている。










ひさしぶりに、お墓参りに行ってきました。家族全員ではないけど、集まれたみんなで行きました。


暑い日でしたが、蝶々が墓所を見守ってくれているように優雅に飛んでいました。











ありがとうございます。

















ちょうど二十年前、この本を買って読んだ。


実家の部屋に置いてあるので、帰る度に再読した。


川北義則さんの説教は共感するものが多い。


なかなか面白い内容ですからね。










私は、ややチャラいと思われることが多いけど、基本的には、以下の言葉がペースにある。








ピンと張った緊張感の糸は、はりつめると切れてしまうのではないだろうか。











今できることを、今の自分が自然体でやる。

そのためには、「遊び心」は必要なのだ。

私は、「遊び心」は必要だと思っていた。





ありがとうございます。
















ひさしぶりに、アン・モロウ・リンドバーグの本を読んでみました。


今日は、朝から洪水警報が出たりするあやしい天気でした。


はじめて読んでから、だいぶ時間が経つけど、この本はお気に入りです。














明日の天気はどんなだろうか。


ゆっくりしながら、お墓参りしておきたい。







ありがとうございます。