加藤諦三さんの本は、社会人になって早い時期に読みました。


雑誌PHPを購読していたからかな。


もしくは本書にあるネガティブな状況にいたのかもしれないですね。










この数日は、連続してボランティア活動していました。


どちらかというと「神のために働く」だと思う。


若い人たちが参加してくれたり、はじめての人たちと一緒にやれるのは嬉しいものです。


暑い日が続きますが、走って歩いて、身体は動かしましょう。











ありがとうございます。