A Wild Idea
ザ・ノースフェイスの創業者はなぜ会社を売ってパタゴニアに100万エーカーの荒野を買ったのか?
ダグ・トンプキンスの冒険人生
日本語タイトルが長くてね。
でもこうしないとわかりませんよね。
8月最後の日曜日に読んだ本だ。
好きなアパレルの一つだ。
そして、エスプリもダグが創業者だった。
イヴォン・シュイナードとは登山仲間だ。
2人の共通点はアウトドアのアパレル創業者。
若いころ、とにかく破天荒だった。
めちゃくちゃおもしろい本だった。
ダグと比べてしまうと冒険ゼロな私である。
まだまだ暑い日が続きます、
ありがとうございます。
楠木健さんの本から。
読んでいて、なんだか納得することが多い。
この本おもしろかったです。
最近わりとよく食べるトナリのタンメンです。
おいしいのよね。
少し体重が増えてしまった。
また減らさないとね。
ありがとうございます。
コリン・パウエルさんの本から。
「オフィスを楽しい雰囲気にしたい」
この言葉には影響を受けました。
どんな場所でどんな人と一緒になっても、
自分の意思で楽しくやるようにしてきました。
もちろん上手くいかないこともありました。
基本観として、このように考え行動する。
それが一番大事だ。
権威をひけらかす上司もいただろう。
不愉快な思いにさせらたこともあっただろう。
人間は完璧ではないのである。
不愉快な目にあったとして、そこからどうすれば
いいかを選択するのは自分だ。
私は、そのようにしてきました。
上司とか部下というのはドラマの配役と同じ。
そう考えると気も楽になる。
あとは自分が嫌だと思ったことをやらないこと。
これだって簡単なようでむずかしいこと。
人生は経験と思い出の蓄積だ。
そこから学習して行くことだ。
ありがとうございます。
ホンダというと、本田宗一郎さんと藤沢武夫さんの二人三脚だった。
そして、藤沢武夫さんこの人ぬきにホンダの経営はなかったかもしれない。
この本も若い頃によく読んだ。
家庭も経営も芸術だという。
なんかかっこいいですよね。
ありがとうございます。
若い頃、李登輝さんが好きでした。
政治家として信頼感のある人。
そういう印象を受けました。
稲盛和夫さんは、2022年8月24日にお亡くなりになりました。
いまでも年に一度くらいは、稲盛和夫さんの本を読むことで、対話することができる。
これってありがたいことですね。
昨夜は、この本を読みたくなりました。
こういう場合の、バカという表現はいい。
そうでない使い方は、よろしくない。
わたしは、そう思う。
バカにされることは許しても、他人に対して、この言葉を使うまい。
ありがとうございます。
外山滋比古さんの本は大好きでした。
見つけては買い、よく読んだものです。
何年も何度も読んでいると少しずつしみてくる。
死ぬまでには、ましな人間になりたい。
本当そのとおりですね。
外山滋比古さんに少しでも近づきたい。
ありがとうございます。
だいぶ前に読んだ本です。
ミーハーだから何でも読んでいた。
坂東眞理子さんは流行りましたしね。
この言葉ってとてもいいと思う。
なかなかいい言葉です。
「欠点には鈍感になること」
そのようにあるといい人間関係になりましょう。
ありがとうございます。
毎月の第四日曜日は、江東区のパトランの日です。今回は、警視庁東京湾岸警察署にご協力頂きました。
この8月24日は、高校生ボランティア三人が初参加してくれました。朝から暑い日でしたが、警察署からインフォメーションがあり、そのあと準備運動してスタートしました。
猛暑もあって星屑拾いをダイレクトにはじめることにしました。せっかくの機会ですから、ランニングしてから星屑拾いの二手に分かれて活動しました。
日本科学未来館に向かう親子連れの人たちと挨拶をかわしたり、道を尋ねられたりのやりとりをして歩いてまわりました。ランニングしてからのメンバーも合流して、星屑はなかなかのボリュームになりました。
東京湾岸警察署防犯係から、アルバイト募集に対する注意喚起と割れ窓理論の話しがありました。悪質な犯罪が急増する昨今、若い人が騙されないようにという配慮からのレクチャーをしていただきました。
高校生ボランティアからは、「普段何気なく歩く道も見方で違ってくる」「思った以上にゴミがありました」「いい経験ができました」と言った感想を聞くことができました。
パトランのメンバーも、高校生ボランティアと一緒に活動することができて楽しかったということで閉会となりました。参加してくれたみなさん暑い中でしたが、ありがとうございました。警視庁東京湾岸警察署のみなさまありがとうございました。





































