昨夜から、ボランティア活動が6日間続く予定。


台風が近づいているので、中止もありそう。


ボランティア活動はスポーツと同じ。


あとは罪を償っているんだよね。


人間ってそんなに善ばかりしてない。














午前中はゆっくりして、事務処理してました。


地元の児童館に顔を出してこよう。


人生にも雨は必要だからね。







ありがとうございます。
















靖国神社は、ジョギングのゴールだった。


少し前に、保坂正康さんと渡部昇一さんの本を読み比べてみました。









いま靖国神社が話題になっています。




















戦争は、人間を怪物にしてしまいました。


戦争という非情を避けるためには何ができるのか。


いろいろ考えたい。







ありがとうございます。















30年ぶりくらいに見ることができました。


スティーブン・セガール様の作品。


よく見ましたね。













シャロン・ストーン様がハニーです。


まだかわいい感じです。











CIA工作員だったにせよ、この暴れっぷりはどうなんだろう。


しかし、エンディングのメッセージは、めっちゃ現在を予見している。


いや、人類は変わらずアホをやらかすんだろうか。


なつかしい映画でした。






ありがとうございます。

























今、レッド・ツェッペリンが熱い!ね


まだティーンエイジャーだった私は、渋谷陽一さんからロックを教わりました。


NHKFMサウンド・ストリート








「こんばんは渋谷陽一です」ではじまる最高にかっこいい番組でした。


レッド・ツェッペリンのレコード『プレゼンス』を買ったのも、「アキレス最後の戦い」をカラオケで歌うようになったのも、渋谷陽一さんの影響だからね。







たぶん、エルビス・コステロ、プリンスあたりにハマったのも渋谷陽一さんだと思う。


渋谷陽一さんは、ひと回りちょい歳上で、憧れの人だった。


ロックの宣教師ともいえる渋谷陽一さんは714日に74歳で逝かれました。


あらためて、レッド・ツェッペリンを聴きながら、渋谷陽一さんに感謝する。









ありがとうございましたサウンド・ストリート、そして渋谷陽一さん。




ありがとうございます。














ふと思い出したショーペンハウアーの本。


この本にも、たくさん説教された。


読めば読むほど、自分の頭で考える。


この本は、そんな本だった。





















今の自分があるのは、この言葉のおかげ。


マイペース、変人と言われてもね。


自分の人生は、自分で決めていく。


台風が近づいています。


注意していきましょう。







ありがとうございます。























Onのランニング・シューズ


やはり履き心地が違いますね


クラウド・モンスター2が素晴らしい


クッション性がすごいです















今週末からの全国地域安全運動


台風22号の接近が気になります









地域安全運動に参加してみましょう






ありがとうございます









10月最初の活動は、北区でした。毎月第一金曜日は北区で、今回は王子駅前でのパトランでした。北区は、赤羽、王子、田端と三ヶ所をまわっています。昨夜は、はじめて星屑拾い(ごみ拾い)のみで王子駅周辺を約一時間、歩いてまわりました。








この地域では、特殊詐欺被害状況は三億円を超えているそうです。海外からの着信には注意するようにというレクチャーがありました。どの地域も特殊詐欺被害は増加しています。国際電話には注意が必要です。








星屑拾いでは、公園でたむろしている人たちがいる中で拾っていると、ごみを袋に入れてくれました。挨拶の声かけをして、歩いてまわると、捨てずに袋に入れてくれる人もいます。そうしたやりとりが、街の美化につながることを感じることができました。











今月は、1011日から全国地域安全運動の期間になります。パトラン東京では、警察署と連携して防犯活動をしていく予定です。きれいな街は犯罪も少ないといいます。街の眼となり、ランニングやウォーキングによる防犯パトロールを継続して行きます。




ありがとうございます。



















人生について考えてみるならば、このセネカの説教は必要な一冊だと思う。


座右の書というのは、何冊も必要がなく、数冊あればいいという。


しかし、多くの本を読むことで、その数冊に出会うことができるのではないだろうか。


セネカの説教の中に、執着しない心のようなことがある。


しかし、何度読んでもこの本では、この言葉をよくよく考えて読むべきなのではないだろうか。








われわれは短い時間をもっているのではなく、実はその多くを浪費しているのである。

人生は十分に長く、その全体が有効に費やされるならば、最も偉大なことをも完成できるほど豊富に与えられている。

けれども放蕩や怠惰のなかに消えてなくなるとか、どんな善いことのためにも使われないならば、結局最後になって否応なしに気付かされることは、今まで消え去っているとは思わなかった人生が最早すでに過ぎ去っていることである。


セネカ『人生の短さについて』








セネカの説教は、かなり貴重なものだと思う。


アラ還の自分は、いまだに学ぶことが多い。


善き説教者は、人生に必要なものである。






ありがとうございます。


















クリント・イーストウッドの特集だったのかな。CSチャンネルでたくさん放送していた。










劇場公開は、Y2K騒動の2000年だ。この作品も、監督・主演に名を連ねている。










クリント・イーストウッドは、現在95歳。この作品撮影時には、70歳だったということになる。












ハリウッド作品らしく、豪華な俳優陣と笑いと涙ありなストーリーだ。











トミー・リー・ジョーンズがいい味出しているんだよね。エンディング曲「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン」は、フランク・シナトラだ。





何度か見ている作品だけど、アメリカの古き良き時代と男たちの夢と友情っていうのかな。私には、リラックスできる好きな作品だね。

ありがとうございます。
















セネカの言葉には、引き込まれる。


「心の平静について」ではとくに注目する。


次の言葉にある「不潔」とは何か。


病気のように健康に不健康を混ざらないこと。


不健康これを不潔とセネカはいう。


これは大切なことです。







また、賢人ばかりでなく悪党も必ずいる。


悪党なしに賢者なしくらいのことをいう。


まるで長谷川平蔵みたいなんだ。












おそらく「心の平静について」にあるセネカの説教を、なんとなく実践してきたのかもしれない。


それくらい共感することができるのである。



ありがとうございます。