まだまだ続くよ、早坂茂三さんの本から。


若い頃に、めっちゃはまりました。


早坂茂三さんと城山三郎さんの本。


ほとんど読んだ。


今の自分になるために影響を受けたと思う。













この本が出た1999年、早坂茂三さんは定年は65歳になると言っていた。


日本の超高齢化社会にあって、少しでも役に立つ人になりたいと思う。












足腰は鍛えないといけないのです。






ありがとうございます。













またまた早坂茂三さんの本からです。


たしか私が社会人デビューした頃に、この言葉を知りました。


そういう意味で懐かしいですね。
















よく怒られたけど、それなり頑張っていた。


人間って、怒られてばかりいるとね、気分的におかしくなります。


角栄三原則の中でも、睡眠はは一番だいじかな。








ありがとうございます。























昨夜は、毎月の錦糸町南北合同パトロールに参加してきました。










墨田区役所、本所警察署のサポートのもと地域のみなさんが錦糸町駅のまわりを練り歩きます。












昨夜もたくさんの人が参加しました。
















次回は、12月19日に開催予定です。











安心安全な街、ゴミのないきれいな街を目指して、みなさん活動しています。




ありがとうございます。















日比谷公園から、なんとも嬉しいリクエスト。


公園内外のパトランをやってきました。








デフリンピックの開催できれいなピンクにライトアップ!













丸の内警察署から特殊詐欺と痴漢防止についてレクチャーしていただきました。



ありがとうございます。



















映画館で観漏らした作品を観ることができました。


ジェラルド・バトラー主演らしい展開です。


アメリカとロシアの原子力潜水艦が撃沈する。


アーカンソーという攻撃型原潜が現地へ。


ほぼ同じころには陸からの特殊作戦が始まる。


緊張感のある展開が続く。












はじまってすぐ、「自分でやったほうが早いが責任はとる」というような言葉がある。


新任艦長は、信頼することを大切にしている。


それは、エリートコースではなく、潜水艦の中で身につけてきたことからだろう。


ロシアの潜水艦艦長、ロシア大統領とのやりとりは映画だからというとそうですが、信頼関係が救うというのは、ある意味で痛快だった。


ジェラルド・バトラー作品らしい、ハラハラドキドキする展開にありがとうございますでした。

 




ありがとうございます。










週末は、ボランティア活動とジョギングを楽しみつつ、実家の父親の様子を見に行く。


食事をしっかりとってほしいものだから、ついついこちらも食べすぎる。


少しの時間かもしれないけど、会話して、野球中継を見ながら一緒に過ごしました。

















この言葉は、三十年以上前、ノートに書き込んでいました。


早坂茂三さんの本にある、田中角栄さんの言葉とエピソードには、現在でも共感するものが多い気がします。


私なんか、もともと不良品でしたから、田中角栄さんの言葉に励まされていたように思いますね。










JRも運賃値上げになりますね。安いとはいえ、これはこれで、かなり大変だね。




ありがとうございます。














11月16日は江東区総合防災訓練でした。


木場公園に江東区、東京消防庁、警視庁はじめ関連する団体が集結しました。


私は、東京消防庁深川・城東消防署ブースの放水体験コーナーを担当しました。
















大人も子供も体験して、楽しんでもらいました。


小さな子どもたちの真剣な表情。


動画や写真を撮ることもありました。










自衛隊のホンモノ装甲車です。


実弾を弾き返すそうです。








東京消防庁深川・城東消防署のみなさんと一緒に無事に活動して終了しました。








そのあとはお隣、東京都現代美術館で素敵な音楽を聴くことができました。










東京都交響楽団の素敵な音楽の余韻に浸って、ジョギングして帰りました。






ありがとうございます。


















119日から15日は、秋の火災予防運動の期間ということで、東京消防庁京橋消防署にご協力いただき、応急手当講習を開催いたしました。














応急手当講習のセオリーは横に置いて、参加する人からの質問や体験してみたいことをやっていただきました。












現場で起きるかもしれないシチュエーションを話していただきながら、救急のスキルと知識を共有していただきました。










倒れた人をどうやって介抱するのか。症状によって対応が違うこと、それはなぜかといった実践的な内容をレクチャーしていただきました。

















講習の後は、秋の火災予防運動の襷をつけて、京橋から築地本願寺まで、パトロールランニングをしました。











教える人も、教わる人も、楽しく体験できるように応急手当講習はできたと思います。

この日、参加してくれたみなさんありがとうございました。



ありがとうございます。

























毎月の第二木曜日は上野駅まわりのパトロール。

咲夜は、ここ数年で一番星屑が多い日でした。

街をまわりパトロールすることで、少しでも安心安全になるといいと思っている。











駅前の木の下は、もうやばいです。









ランニングと星屑拾いで街をまわりました。











警察署と区役所と連携して活動しております。






ありがとうございます。

















若い頃、よく読んだ早坂茂三さんの本。


あの頃があるから今がある。


屈辱の日、つらい時、泣きたいこと…


たくさんあった。


田中角栄さんの言葉に救われた。












すすめられるまま、おでんを食べる。


結構おいしい。











食べる時は食べ、はやく帰って寝る。


歳とともに、体力は衰えている。


はやく寝るとしよう。








ありがとうございます。