リーグ戦第6節の試合結果です。


1部リーグ結果

御津あおば0−21豊橋工科

時習館2−0豊川工科

豊橋東4−0蒲郡

国府0−1桜丘2nd

豊丘•蒲郡東2−1豊橋南


2部リーグ結果

豊橋西1−0小坂井B

豊川4th15−0国府2nd

豊橋中央0−18桜丘3rd


1部リーグ 順位



選手権県大会出場を逃した時習館が6戦6勝と現在首位となっています。


時習館は選手権を落とした悔しい思いをリーグ戦優勝、県4部リーグ昇格を達成してほしいです。


残り3試合を勝つことにより自力優勝となりますが、2位の豊橋工科、3位の豊橋東にも優勝の可能性があるので厳しい試合が続きます。






中断していた U18東三河地区リーグの第6節豊川工科戦が行われました。


勝点15で現在1位なので負けなしで優勝、県リーグ4部昇格を目指します。


立ち上がり攻め込む時間が続く時習館です。


出足良くボールを奪い豊川工科のカウンターを防ぎます。


時習館の攻撃では、連動したプレーが少なく連続して繋がってシュートまでいけません。


コーナーキックからのカウンターで豊川工科にシュートチャンスを作られましたが、DFの追いかけで事なき得ました。


時習館もコーナーキックからのカウンターでチャンスを作りました。ドリブルからGKをかわしてシュートを打ちましたが、DFが戻ってクリアされました。


前半は押し気味ながら0−0で後半に入りました。


攻め込む時間は続きますが、豊川工科がゴール前を厚くして守ります。


後半18分に時習館に待望の先制点が生まれました。


左サイドからDFをはずして中央のトップにパスを繋ぐと、ワンタッチで左サイドネットにグランダーで蹴り込み1−0とリードしました。


そこから豊川工科の逆襲に会うも守備の意識を高めながら追加点がほしいところです。


サイドにボールを回して、中盤でボールを失わないように声かけをして時習館は人数をかけて守り切りたいです。


タイムアップ間際の後半40分にペナ外からのシュートが決まって2−0と勝利を決定づけました。


メンバーを交替しながら失点を許さず試合を終えることができました。


選手権予選は落としましたが、リーグ戦は落とせません。


勝利が妙薬ですね。


選手、ベンチ、応援席も笑顔で良かったです。











いつも行く公園に雨もあがったので行ってみると、白い彼岸花が咲いていました。





9月中旬から下旬に咲くみたいなので、ちょうどいい頃ですかね。


毎年見ますが、不思議な花の姿をしています。


すっと伸びた茎の先に花を咲かして、葉は後から出てくるみたいです。


花は1週間ぐらいで枯れて後からの葉で冬を越すみたいです。


葉も枯れて、球根が土の中から見えます。


家の彼岸花は赤です。



まだ咲いていませんが、まもなくだと思います。


今年も赤い色が綺麗に咲き誇るのを楽しみにしています。



アジア大会男子サッカーが開会式の前にキックオフされました。


日本代表はロスオリンピック参加を目指してU21代表で参加しています。


監督は鹿島や年代別日本代表監督を経験して、森保日本代表監督の後に代表監督が決まっている大岩氏です。



大岩監督は市立清水商業から筑波大学蹴球部出身です。


豊橋南サッカー部の教え子が筑波大学蹴球部で同期で、さらに筑波大学出身で日本代表監督は初めてなので今まで以上に日本代表を応援しなければいけないと思っています。





母は以前より中日歌壇に短歌を応募していますが、今回は特選に選ばれました。


趣味があるのも長生きの秘訣ですかね。



友人から「見ましたよ」と連絡があるのも楽しみにしています。


なかなか題が思いつかないと苦労していてやめようかとも言っていますが、それでも応募しています。


年齢が年齢なので、いつまで続けられるかと本人は思っているようですが、まだまだ楽しむようです。


98歳にしてまだまだ頭脳明晰なのはいいですね。