3回戦結果
日本福祉0−3旭丘
合同A4−0南山
松蔭2−0小坂井
安城学園8−0合同B
いよいよベスト8が出揃い、準々決勝の組合せが決まりました。
豊川−合同A
安城学園−同朋
至学館−旭丘
松蔭−聖カピタニオ
ベスト4シード校との対戦が楽しみです。
3回戦結果
日本福祉0−3旭丘
合同A4−0南山
松蔭2−0小坂井
安城学園8−0合同B
いよいよベスト8が出揃い、準々決勝の組合せが決まりました。
豊川−合同A
安城学園−同朋
至学館−旭丘
松蔭−聖カピタニオ
ベスト4シード校との対戦が楽しみです。
6月11日開幕の北中米W杯メンバー26人の発表がありました。
誰が選ばれるかということより、東三河豊川出身の菅原選手は選出されると思っていましたが、名前が呼ばれるまで心配でした。
日本代表に選ばれることさえ難しいのにW杯メンバーに選ばれたことは本当に名誉なことと思います。
本人の努力はもちろんですが、今まで指導していただいた地元の皆様方の喜びもひとしおのことと察します。
サッカー不毛の地と揶揄されていた東三河からW杯代表選手が育ってきたことは、現在東三河でボールを蹴っている選手、指導者の皆様方に多大な影響を与えることでしょう。
菅原選手にはこれから更にレベルアップして、怪我がなく本大会で出場、活躍、勝利、そして優勝で歓喜する姿を見せてほしいです。
菅原選手は東三河豊川の「ラランジャ豊川」から名古屋グランパスU15、U18に所属し、2018年にトップチームに昇格しました。17歳10ヶ月でプロ契約して現役高校生で開幕戦スタメンフル出場しました。
年代別代表にも選手され、U20W杯にも出場しています。2020年には日本代表に選ばれました。
2019年にはオランダ1部AZアルクマール、2024年にプレミアリーグサウサンプトン、2025年にブンデスリーグヴェルダーブレーメンに所属して31試合出場で5アシスト、右サイドバックのポジションで活躍してW杯代表選手に本日、森保監督から名前を呼ばれました。
県高校総体が16日から始まります。
東三河からの代表チームは予選1位桜丘、2位小坂井、3位国府の3校と県1部リーグシードで予選免除の豊川の4校が出場します。
東三河代表校組合せ
1回戦
小坂井(東三河2位)−江南(尾張5位)
国府(東三河3位)−修文学院(尾張3位)
2回戦
桜丘(東三河1位)−中部大第一(県2部)
豊川(県1部)−愛知(名北2位)vs瑞陵(名南5位)の勝者
小坂井、国府はまず初戦突破です。それから打倒県1部リーグにチャレンジです。
桜丘は県2部の中部大第一との対戦なので難しい試合になると思いますが、桜丘の選手は意識高く体格も良く技術も高いので楽しみです。
豊川は全国総体出場に向けて負けられません。名古屋、愛工大名電、岡崎城西といずれも全国大会出場校で強敵です。
県大会出場校
西三河代表
1位 三好
2位 岡崎北
3位 愛産大三河 西尾
5位 科技工豊田 岡崎西
名北代表
1位 菊里
2位 愛知
3位 名東 明和
5位 菊華
尾張
1位 津島
2位 一宮西
3位 修文学院 誉
5位 江南 一宮興道
名南
1位 同朋
2位 天白
3位 松蔭 向陽
5位 瑞陵
知多
1位 横須賀
2位 大府東
3位 半田東
シード校
プリンスリーグ 名古屋
県1部(第7節順位)
1位 名古屋
2位 岡崎城西
3位 豊川
4位 東邦
5位 高蔵
6位 刈谷
7位 日本福祉
9位 至学館
10位 東海学園
県2部(第7節順位)
1位 中京大中京
3位 熱田
4位 中部大春日丘
5位 大同大大同
8位 刈谷北
9位 大成
10位 中部大第一
男子の支部予選は終わって県大会予選の組合せ抽選会が明日行われます。
県リーグ1、2部のシード校もいよいよ全国総体に向けての予選が始まります。
女子は支部大会がないので男子より遅く5月3日より始まり、2回戦まで終わっています。
1回戦結果
清林館0−0 9PK10東邦
2回戦結果
合同A(刈谷北・若宮商)1−0時習館
南山0−0 6PK5岡崎商
金城1−2合同B(市邨・岩総・春日井泉・椙山)
小坂井3−0高蔵寺
東邦0−2日本福祉
3回戦組合せ
日本福祉−旭丘
合同A−南山
松蔭−小坂井
安城学園−合同B
3回戦の勝者がベスト4シードのチームと準々決勝での対戦が決まります。