ドラゴンボールヒーローズブログ
スポポビッチ達に挑戦!
今日は第3弾で新たに追加された、ブウ・バビディ編のハードミッションをプレイしてきました。

相手のチームは二人しかいませんが、ハードミッションだけに油断はできません。
事前の情報などは何もないので、どのようなチームが有効なのかはわかりませんでしたが、チャージインパクトスピードの遅いメンバーで固めたいと思い、下記のようなものにしました。
・ヒーローアバター
・孫悟飯:青年期[H1-02]
・孫悟天[H1-03]
・ピッコロ[H1-07]
・孫悟空[PB-11]
以前、超セルゲームに挑んだときにも紹介させていただいた『気力回復ユニット』と『復活ユニット』のダブルユニットチームです。
今回はヒーローアバター(ヒーロータイプ)を加え、耐久力の強化と、エリート連携時のチャージインパクトの敗北リスクを軽減させようと考えました。

チームも決まり、いざバトルステージへ転送!
※以下、(0)~(3)の数字に配置というのは、(0)がサポートエリアを表し、(1)がアタックエリアの最も前、(3)がアタックエリアの最も奥を表しています。
■1ラウンド目はメンバー全員を(2)に配置し、一斉攻撃を仕掛けます。
戦闘力は10499の先攻で、ヒーローエナジーは五つ貯まりました。
今回から追加されたドラゴンボール争奪バトルにより、ヒーローアバターにドラゴンボールを持たせました。
ドラゴンボールを持って戦うと、パワーやガードが上がり、有利に戦えるそうです。
まずこちらの悟天、ピッコロ、悟空のエリート三人の攻撃は、ヤムーの元へ向かいます。
チャージインパクトには敗れてしまい、約700程のダメージしか与えられませんでした。
続くヒーローアバターと青年悟飯のヒーロー二人の攻撃は、スポポビッチの元へ向かいます。
ここではチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約5000程のダメージを与えました。
攻守が交代となり、相手チームの攻撃です。
「みなぎるパワー」という新アビリティにより、ヤムーとスポポビッチのパワーが3000アップされました。
まずはヤムーが悟天の元に向かってきましたが、ここはチャージインパクトにパーフェクトで勝利し、約150程のダメージに押さえました。
次にスポポビッチがヒーローアバターの元に向かってきましたが、ここでもチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約450程のダメージに押さえることに成功します。
■2ラウンド目はダブルユニットの内の一つである『気力回復ユニット』を発動させました。

メンバー全員の気力が2メモリ回復しますが、ヤムーとスポポビッチの二人も「ハイテンション」という新アビリティにより、気力を全回復しました。
こちらは再びメンバー全員を(2)に配置して一斉攻撃を仕掛けます。
戦闘力は10499の先攻で、ヒーローエナジーは五つ貯まりました。
エリート三人の攻撃は、スポポビッチの元へ向かいます。
今度は見事チャージインパクトにパーフェクトで勝利し、約5700程のダメージを与えました。
最初15000あった相手チームのHPも、残り4000を切りました。
続くヒーロー二人の攻撃も、スポポビッチの元へ向かいます。
何とここでもチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約4400程のダメージを与えました。
2ラウンド目の相手の攻撃番を迎えることなく、K.O.での勝利です!

ドラゴンボールも獲得でき、非常に満足できるバトルでした。
今回はチャージインパクトの調子が良く、とんとん拍子で勝つことができましたが、3ラウンド目以降の戦い方の構想としては、青年悟飯のみをアタックエリアに残し、他のメンバーはサポートエリアで気力を回復します。
このとき悟空の「友情の奇跡」のリンクラインを青年悟飯に当て、気力を回復させます。
3ラウンド目を凌げば、ヒーローアバターのアビリティ「チームのヒーロー」によりHPも回復し、4ラウンド目は三度一斉攻撃を仕掛けます。
それでも決着が付かなかった場合は、ファイナルラウンドでダブルユニットのもう一つである『復活ユニット』を発動させるといった感じでしょうか。
いずれにしてもバランスが良く、強いチームであると思います。
話は変わりますが、今日から関東エリアでは、経験値ボーナス2倍のキャンペーンが配信されました。
私もそれに乗じて、たくさんの経験値を稼いできました。
おかげでヒーローアバターのレベルも一日で5上がり、レベル38となりました。
このキャンペーンは四日後の4月3日までなのですが、私は2日と3日はプレイができないと思うので、また明日プレイしに行こうと思います。
目標はレベル40に上げることです。
それでは最後に本日の排出カードを紹介して、記事をおわりにさせていただきます。
・トランクス:幼年期[H2-05]
・トランクス:青年期[H2-43]
・孫悟飯:少年期[H2-18]
・餃子[H2-10]
・ミスター・サタン[H3-41]
・孫悟飯少年期[H3-10]
・ボージャック[H3-17]
・人造人間18号[H2-31]
・ピッコロ[H2-46]
・孫悟空[H2-CP1]
・孫悟空[H2-39]
・ピッコロ[H2-07]
・ヤムー[H3-54]
・グレートサイヤマン[H3-31]
・ゴクア[H3-21]
・セルJr.[H2-37]
・ブージン[H3-24]
・ピッコロ[H2-46]
・孫悟空[H3-26]
・トランクス:青年期[H3-14]
※第2弾と第3弾の混合台でした。

相手のチームは二人しかいませんが、ハードミッションだけに油断はできません。
事前の情報などは何もないので、どのようなチームが有効なのかはわかりませんでしたが、チャージインパクトスピードの遅いメンバーで固めたいと思い、下記のようなものにしました。
・ヒーローアバター
・孫悟飯:青年期[H1-02]
・孫悟天[H1-03]
・ピッコロ[H1-07]
・孫悟空[PB-11]
以前、超セルゲームに挑んだときにも紹介させていただいた『気力回復ユニット』と『復活ユニット』のダブルユニットチームです。
今回はヒーローアバター(ヒーロータイプ)を加え、耐久力の強化と、エリート連携時のチャージインパクトの敗北リスクを軽減させようと考えました。

チームも決まり、いざバトルステージへ転送!
※以下、(0)~(3)の数字に配置というのは、(0)がサポートエリアを表し、(1)がアタックエリアの最も前、(3)がアタックエリアの最も奥を表しています。
■1ラウンド目はメンバー全員を(2)に配置し、一斉攻撃を仕掛けます。
戦闘力は10499の先攻で、ヒーローエナジーは五つ貯まりました。
今回から追加されたドラゴンボール争奪バトルにより、ヒーローアバターにドラゴンボールを持たせました。
ドラゴンボールを持って戦うと、パワーやガードが上がり、有利に戦えるそうです。
まずこちらの悟天、ピッコロ、悟空のエリート三人の攻撃は、ヤムーの元へ向かいます。
チャージインパクトには敗れてしまい、約700程のダメージしか与えられませんでした。
続くヒーローアバターと青年悟飯のヒーロー二人の攻撃は、スポポビッチの元へ向かいます。
ここではチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約5000程のダメージを与えました。
攻守が交代となり、相手チームの攻撃です。
「みなぎるパワー」という新アビリティにより、ヤムーとスポポビッチのパワーが3000アップされました。
まずはヤムーが悟天の元に向かってきましたが、ここはチャージインパクトにパーフェクトで勝利し、約150程のダメージに押さえました。
次にスポポビッチがヒーローアバターの元に向かってきましたが、ここでもチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約450程のダメージに押さえることに成功します。
■2ラウンド目はダブルユニットの内の一つである『気力回復ユニット』を発動させました。

メンバー全員の気力が2メモリ回復しますが、ヤムーとスポポビッチの二人も「ハイテンション」という新アビリティにより、気力を全回復しました。
こちらは再びメンバー全員を(2)に配置して一斉攻撃を仕掛けます。
戦闘力は10499の先攻で、ヒーローエナジーは五つ貯まりました。
エリート三人の攻撃は、スポポビッチの元へ向かいます。
今度は見事チャージインパクトにパーフェクトで勝利し、約5700程のダメージを与えました。
最初15000あった相手チームのHPも、残り4000を切りました。
続くヒーロー二人の攻撃も、スポポビッチの元へ向かいます。
何とここでもチャージインパクトにドラゴンパーフェクトで勝利し、約4400程のダメージを与えました。
2ラウンド目の相手の攻撃番を迎えることなく、K.O.での勝利です!

ドラゴンボールも獲得でき、非常に満足できるバトルでした。
今回はチャージインパクトの調子が良く、とんとん拍子で勝つことができましたが、3ラウンド目以降の戦い方の構想としては、青年悟飯のみをアタックエリアに残し、他のメンバーはサポートエリアで気力を回復します。
このとき悟空の「友情の奇跡」のリンクラインを青年悟飯に当て、気力を回復させます。
3ラウンド目を凌げば、ヒーローアバターのアビリティ「チームのヒーロー」によりHPも回復し、4ラウンド目は三度一斉攻撃を仕掛けます。
それでも決着が付かなかった場合は、ファイナルラウンドでダブルユニットのもう一つである『復活ユニット』を発動させるといった感じでしょうか。
いずれにしてもバランスが良く、強いチームであると思います。
話は変わりますが、今日から関東エリアでは、経験値ボーナス2倍のキャンペーンが配信されました。
私もそれに乗じて、たくさんの経験値を稼いできました。
おかげでヒーローアバターのレベルも一日で5上がり、レベル38となりました。
このキャンペーンは四日後の4月3日までなのですが、私は2日と3日はプレイができないと思うので、また明日プレイしに行こうと思います。
目標はレベル40に上げることです。
それでは最後に本日の排出カードを紹介して、記事をおわりにさせていただきます。
・トランクス:幼年期[H2-05]
・トランクス:青年期[H2-43]
・孫悟飯:少年期[H2-18]
・餃子[H2-10]
・ミスター・サタン[H3-41]
・孫悟飯少年期[H3-10]
・ボージャック[H3-17]
・人造人間18号[H2-31]
・ピッコロ[H2-46]
・孫悟空[H2-CP1]
・孫悟空[H2-39]
・ピッコロ[H2-07]
・ヤムー[H3-54]
・グレートサイヤマン[H3-31]
・ゴクア[H3-21]
・セルJr.[H2-37]
・ブージン[H3-24]
・ピッコロ[H2-46]
・孫悟空[H3-26]
・トランクス:青年期[H3-14]
※第2弾と第3弾の混合台でした。
勝手にランキングpart.4
タイトルの通り、私の勝手な分析によるカードのランキングを発表するというものです。
四月より、ヒーローズスタジアムで行われる公式大会の2ndシーズンが始まるようです。
それに伴い、大会参加賞のプロモーションカードパックの内容が一新されるそうなので、第四回目となる今回の勝手にランキングは、1stシーズンにおける『使える大会参加カードランキング』を発表してみたいと思います。
それではさっそくいってみましょう。
第五位

セル[PB-09]
全体的に高く安定したパラメーターは、文句の付けようがありません。
パラメーターの合計値である8200という数字は、第1弾のアルティメットレアである孫悟空[H1-32]や、孫悟飯:少年期[H1-35]をも凌ぎます。
さらに「ガードアップ」というアビリティの効果で、2ラウンド目からはガードが+500されるのですから、まさに隙のないカードと言えるでしょう。
あえて欠点をあげるのであれば、チャージインパクトスピードがやや速いということと、参加可能なアルティメットユニットがないということです。
第四位

孫悟飯:少年期[PB-03]
全体的なパラメーターは高くないものの、チャージインパクトスピードは遅く、気力耐性も強いので、使いやすいカードだと思います。
さらに仲間のパワーに自身の2000というパワーを上乗せする「友情の一撃」というアビリティを備えているので、サポート時も活躍してくれます。
そして最も評価すべき点は、参加可能なアルティメットユニットが多彩だということです。
Vジャンプの付録や、スターターズパックの孫悟飯:少年期も強いですが、その中でもこの大会参加カードの孫悟飯:少年期は、頭一つ抜けて強いと感じています。
第三位

人造人間13号[PB-07]
全体的なパラメーターは五位のセルに劣りますが、こちらは「強烈な一撃」を持っている為、アタッカーとして活躍してくれるでしょう。
対人戦で有効とされている『プレッシャーユニット』のメンバーでもあるので、そちらも活用していきたいところです。
私は三位という位置付けにしましたが、大会参加賞の中ではこのカードが一番使えるといった意見も少なくはないような気がします。
第二位

孫悟空[PB-02]
スーパーサイヤ人の孫悟空は数多くありますが、その中でも非常に強いのが、こちらの孫悟空ではないでしょうか。
全体的に高く安定したパラメーターに加え、2ラウンド目からは「ガードアップ」の効果により、ガードが+500されるのですから、五位のセル同様、隙のないカードでしょう。
しかし、こちらは各タイプのヒーロアバターをリーダーとするアルティメットユニットなど、参加可能なものが非常に多いので、二位という位置付けにさせていただきました。
第一位

孫悟空[PB-11]
意外と思われる方も多いかもしれませんが、第一位はこのカードです。
正確には大会の抽選に外れてしまった人がもらえる不参加記念賞なので、プロモーションカードパックのものではありませんが御了承ください。
なぜこのカードが一位なのかと言うと、やはり「友情の奇跡」という使い勝手のいいアビリティの持ち主ということが大きな理由です。
そしてチャージインパクトスピードも遅く、参加可能なアルティメットユニットが非常に多いということも評価できます。
通常状態の孫悟空では、これに代わるほどの有力なカードは、他にないと思います。
これが私が勝手に考えた『使える大会参加カードランキング』ですが、いかがでしたでしょうか。
今回は評価の仕方が対人戦での視点に偏ってしまったような気がしまが、皆様のご意見もお聞かせいただけたらうれしく思います。
それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。
四月より、ヒーローズスタジアムで行われる公式大会の2ndシーズンが始まるようです。
それに伴い、大会参加賞のプロモーションカードパックの内容が一新されるそうなので、第四回目となる今回の勝手にランキングは、1stシーズンにおける『使える大会参加カードランキング』を発表してみたいと思います。
それではさっそくいってみましょう。
第五位

セル[PB-09]
全体的に高く安定したパラメーターは、文句の付けようがありません。
パラメーターの合計値である8200という数字は、第1弾のアルティメットレアである孫悟空[H1-32]や、孫悟飯:少年期[H1-35]をも凌ぎます。
さらに「ガードアップ」というアビリティの効果で、2ラウンド目からはガードが+500されるのですから、まさに隙のないカードと言えるでしょう。
あえて欠点をあげるのであれば、チャージインパクトスピードがやや速いということと、参加可能なアルティメットユニットがないということです。
第四位

孫悟飯:少年期[PB-03]
全体的なパラメーターは高くないものの、チャージインパクトスピードは遅く、気力耐性も強いので、使いやすいカードだと思います。
さらに仲間のパワーに自身の2000というパワーを上乗せする「友情の一撃」というアビリティを備えているので、サポート時も活躍してくれます。
そして最も評価すべき点は、参加可能なアルティメットユニットが多彩だということです。
Vジャンプの付録や、スターターズパックの孫悟飯:少年期も強いですが、その中でもこの大会参加カードの孫悟飯:少年期は、頭一つ抜けて強いと感じています。
第三位

人造人間13号[PB-07]
全体的なパラメーターは五位のセルに劣りますが、こちらは「強烈な一撃」を持っている為、アタッカーとして活躍してくれるでしょう。
対人戦で有効とされている『プレッシャーユニット』のメンバーでもあるので、そちらも活用していきたいところです。
私は三位という位置付けにしましたが、大会参加賞の中ではこのカードが一番使えるといった意見も少なくはないような気がします。
第二位

孫悟空[PB-02]
スーパーサイヤ人の孫悟空は数多くありますが、その中でも非常に強いのが、こちらの孫悟空ではないでしょうか。
全体的に高く安定したパラメーターに加え、2ラウンド目からは「ガードアップ」の効果により、ガードが+500されるのですから、五位のセル同様、隙のないカードでしょう。
しかし、こちらは各タイプのヒーロアバターをリーダーとするアルティメットユニットなど、参加可能なものが非常に多いので、二位という位置付けにさせていただきました。
第一位

孫悟空[PB-11]
意外と思われる方も多いかもしれませんが、第一位はこのカードです。
正確には大会の抽選に外れてしまった人がもらえる不参加記念賞なので、プロモーションカードパックのものではありませんが御了承ください。
なぜこのカードが一位なのかと言うと、やはり「友情の奇跡」という使い勝手のいいアビリティの持ち主ということが大きな理由です。
そしてチャージインパクトスピードも遅く、参加可能なアルティメットユニットが非常に多いということも評価できます。
通常状態の孫悟空では、これに代わるほどの有力なカードは、他にないと思います。
これが私が勝手に考えた『使える大会参加カードランキング』ですが、いかがでしたでしょうか。
今回は評価の仕方が対人戦での視点に偏ってしまったような気がしまが、皆様のご意見もお聞かせいただけたらうれしく思います。
それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。
神龍
先日、ようやくドラゴンボールヒーローズの第3弾を初プレイしてきました。
しかし、今回追加された新しいミッションにはほとんど挑戦せず、既存のミッションでドラゴンボール集めをしていました。
ドラゴンボールを獲得したままバトルで勝利するというのはなかなか難しく、特にチャージインパクトが強い超ボス戦では苦労しました。
それでもなんとか七つのドラゴンボールを集めることができ、何が起こるのかと楽しみにしていると、やはり神龍が登場しました。

原作では神龍に願い事を告げると、それを叶えてくれるというものでしたが、ドラゴンボールヒーローズでも忠実に再現されていました。
と言っても、叶えてくれる願い事はあらかじめ指定されており、私の場合は下記の五つの願い事がありました。

・アバターチェンジ
・経験値アップ
・友情パワーアップ
・必殺技をおぼえる
・神龍メダルがほしい
アバターチェンジというのは、おそらくこれまで使ってきたサイヤ人のアバターを今回から追加された魔人種族のものに変えるというものでしょう。
しかし、レベルが1に戻るというのに抵抗を感じた為、私は却下しました。
経験値、友情パワーのアップも、自力で行えるという判断から却下。
今のヒーローアバターの必殺技に、特に不満や物足りなさを感じてはいないので、新しい必殺技を覚えるというのも却下しました。
そうなると残された願い事は神龍メダルがほしいというものですが、これはこれで何が起こるのかまったく不明です。

願い事の説明欄には「神龍メダルがほしい。たくさん集めると・・・?」と書かれているだけです。
それでも何が起こるのか興味を持った私は、この願い事を選択しました。
結局、神龍メダルをもらっても何も起こらなかったので、やはりたくさん集めなければならないのでしょう。
2ちゃんねるという掲示板のには、神龍メダルを10枚集めると、バトル開始時に自分のチームのHPが1000増加されるという書き込みがありました。
本当かどうかはわかりませんが、もし本当だとしたらそれは大変苦労するでしょう。
神龍メダルを10枚も集めるということは、神龍を10回呼び出すということで、つまり合計で70個のドラゴンボールを集める必要があります。
ドラゴンボールを70個集めるということは、最低でも7000円のお金を費やさなければならず、考えただけで途方も無いですね。
それでもゲームとしては楽しくなったと思っているので、気長に頑張っていきたいと思います。
皆様もドラゴンボールを集め、神龍を呼び出したでしょうか?
どのような願い事を叶えてもらった、あるいは叶えてもらいたいなど、教えていただけたらうれしく思います。
それでは最後にこの日の排出カードを紹介して、記事をおわりにさせていただきます。
・ザンギャ[H3-18]
・天津飯[H3-07]
・ヤムー[H3-55]
・ゴクア[H3-21]
・孫悟飯:少年期[H3-10]
・孫悟飯:少年期[H3-11]
・クリリン[H3-15]
・ゴテンクス[H3-57]
・孫悟天[H3-03]
・ベジータ[H3-04]
しかし、今回追加された新しいミッションにはほとんど挑戦せず、既存のミッションでドラゴンボール集めをしていました。
ドラゴンボールを獲得したままバトルで勝利するというのはなかなか難しく、特にチャージインパクトが強い超ボス戦では苦労しました。
それでもなんとか七つのドラゴンボールを集めることができ、何が起こるのかと楽しみにしていると、やはり神龍が登場しました。

原作では神龍に願い事を告げると、それを叶えてくれるというものでしたが、ドラゴンボールヒーローズでも忠実に再現されていました。
と言っても、叶えてくれる願い事はあらかじめ指定されており、私の場合は下記の五つの願い事がありました。

・アバターチェンジ
・経験値アップ
・友情パワーアップ
・必殺技をおぼえる
・神龍メダルがほしい
アバターチェンジというのは、おそらくこれまで使ってきたサイヤ人のアバターを今回から追加された魔人種族のものに変えるというものでしょう。
しかし、レベルが1に戻るというのに抵抗を感じた為、私は却下しました。
経験値、友情パワーのアップも、自力で行えるという判断から却下。
今のヒーローアバターの必殺技に、特に不満や物足りなさを感じてはいないので、新しい必殺技を覚えるというのも却下しました。
そうなると残された願い事は神龍メダルがほしいというものですが、これはこれで何が起こるのかまったく不明です。

願い事の説明欄には「神龍メダルがほしい。たくさん集めると・・・?」と書かれているだけです。
それでも何が起こるのか興味を持った私は、この願い事を選択しました。
結局、神龍メダルをもらっても何も起こらなかったので、やはりたくさん集めなければならないのでしょう。
2ちゃんねるという掲示板のには、神龍メダルを10枚集めると、バトル開始時に自分のチームのHPが1000増加されるという書き込みがありました。
本当かどうかはわかりませんが、もし本当だとしたらそれは大変苦労するでしょう。
神龍メダルを10枚も集めるということは、神龍を10回呼び出すということで、つまり合計で70個のドラゴンボールを集める必要があります。
ドラゴンボールを70個集めるということは、最低でも7000円のお金を費やさなければならず、考えただけで途方も無いですね。
それでもゲームとしては楽しくなったと思っているので、気長に頑張っていきたいと思います。
皆様もドラゴンボールを集め、神龍を呼び出したでしょうか?
どのような願い事を叶えてもらった、あるいは叶えてもらいたいなど、教えていただけたらうれしく思います。
それでは最後にこの日の排出カードを紹介して、記事をおわりにさせていただきます。
・ザンギャ[H3-18]
・天津飯[H3-07]
・ヤムー[H3-55]
・ゴクア[H3-21]
・孫悟飯:少年期[H3-10]
・孫悟飯:少年期[H3-11]
・クリリン[H3-15]
・ゴテンクス[H3-57]
・孫悟天[H3-03]
・ベジータ[H3-04]
DBH第3弾注目カード
時間が経つのは早いもので、明日でドラゴンボールヒーローズの第3弾が稼働から一週間となります。
地震の影響で稼働が遅れた地域もありますが、皆様はもうプレイされましたでしょうか?
私は時間の都合で依然としてプレイできておりませんが、明日こそは必ずプレイしてこようと思っております。
さて、ようやくドラゴンボールヒーローズの公式サイトに第3弾のカードリストが公開されたので、今回も私が注目しているカードを紹介させていただきたいと思います。
まずは、孫悟空[H3-01]です。

高いパワーを高評価しました。
必殺技も超龍撃拳ということから、おそらく単体でも4000近いダメージを与えることができるのではと思っています。
第3弾にもなると、2500というHPは低く感じますが、発動できれば絶大なる効果を発揮する『気力超回復ユニット』のリーダーということもあり、注目しております。
次は、孫悟空[H3-27]です。

第3弾のアルティメットレアの一種であります。
スーパーサイヤ人2となった悟空は、ボージャック[H2-50]や、ハッチヒャック[H2-SEC]をも凌ぐパワーの持ち主です。
さらに、自分チームの戦闘力が4000以上の時、毎回パワーが+3000される「みなぎるパワー」というアビリティにより、1ラウンド目から驚異のパワー7400ということも可能です。
三つ目は、グレートサイヤマン[H3-30]です。

パラメーターは全体的に高くはありませんが、アビリティとアルティメットユニットに注目しています。
まず、敵に与える気力ダメージが一回だけ超アップする「正義の鉄拳」というアビリティは、非常に強力でしょう。
「強烈な一撃」と同じで、単体でも相手を気絶に追い込むほどの気力ダメージを与えられると思います。
そして、注目すべき新アルティメットユニットである『一発逆転ユニット』は、これまでに受けたダメージ数値分、自分チーム全員のパワーが永続的にアップするというものです。
しかもこのアルティメットユニットを発動させるにあたって、消費するヒーローエナジーは僅か2であり、2ラウンド目からの発動も十分に狙えます。
ある程度ダメージを受けてから大きくパワーアップするか、早めに発動させて長くパワーアップするか、発動のタイミングに悩むこと間違いなしでしょう。
四つ目は、魔人ブウ:善[H3-47]です。

第3弾のアルティメットレアの一種で、原作でも非常に強い敵キャラでした。
こちらも二つ目に紹介した悟空とほぼ同じ理由で注目しております。
自分の気力がピンチの時、毎回パワーが+3000される「ハラペコパワー」というアビリティは、気力回復が苦手なバーサーカータイプの弱点をカバーしてくれる、非常に使い勝手の良いものだと思います。
悟空ほどパワーは伸びませんが、こちらは単体でも1ラウンド目から驚異のパワー6900が可能です。
最後は、ダーブラ[H3-48]です。

高いHPに高いパワー、それだけでも十分評価に値するのですが、注目すべき点は、自分の攻撃時、気絶している敵アタッカーを毎回攻撃するという「非常な魔界の王」というアビリティです。
ただし、連携アタック時はこの効果は発動しませんが、それでも致命的なダメージを与えることは間違いないでしょう。
何せ、気絶している相手は戦闘不能ですので、チャージインパクトには必ず勝てます。
大きな気力ダメージを与えるカードと、うまく組み合わせることが重要となってきます。
第3弾で私が特に注目しているカードは以上であります。
第3弾のカードは強いものが非常に多く、今までのカードの出番が無くなってしまうような気もします。
それでも対人戦では、相変わらずパワー重視のカードを駆使した1ターンキルチームが、最も有力であるような感じがします。
次回のバージョンアップは五月のゴールデンウィークが過ぎた頃だと思うので、それまでゆっくりと第3弾を満喫したいと思います。
それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。
※前回のカード配列の記事を一部修正・追記しましたので、よろしければ見てください。
※アメンバー申請は随時受け付けておりますが、期待するほどの内容は書かれていませんので、御了承ください。
地震の影響で稼働が遅れた地域もありますが、皆様はもうプレイされましたでしょうか?
私は時間の都合で依然としてプレイできておりませんが、明日こそは必ずプレイしてこようと思っております。
さて、ようやくドラゴンボールヒーローズの公式サイトに第3弾のカードリストが公開されたので、今回も私が注目しているカードを紹介させていただきたいと思います。
まずは、孫悟空[H3-01]です。

高いパワーを高評価しました。
必殺技も超龍撃拳ということから、おそらく単体でも4000近いダメージを与えることができるのではと思っています。
第3弾にもなると、2500というHPは低く感じますが、発動できれば絶大なる効果を発揮する『気力超回復ユニット』のリーダーということもあり、注目しております。
次は、孫悟空[H3-27]です。

第3弾のアルティメットレアの一種であります。
スーパーサイヤ人2となった悟空は、ボージャック[H2-50]や、ハッチヒャック[H2-SEC]をも凌ぐパワーの持ち主です。
さらに、自分チームの戦闘力が4000以上の時、毎回パワーが+3000される「みなぎるパワー」というアビリティにより、1ラウンド目から驚異のパワー7400ということも可能です。
三つ目は、グレートサイヤマン[H3-30]です。

パラメーターは全体的に高くはありませんが、アビリティとアルティメットユニットに注目しています。
まず、敵に与える気力ダメージが一回だけ超アップする「正義の鉄拳」というアビリティは、非常に強力でしょう。
「強烈な一撃」と同じで、単体でも相手を気絶に追い込むほどの気力ダメージを与えられると思います。
そして、注目すべき新アルティメットユニットである『一発逆転ユニット』は、これまでに受けたダメージ数値分、自分チーム全員のパワーが永続的にアップするというものです。
しかもこのアルティメットユニットを発動させるにあたって、消費するヒーローエナジーは僅か2であり、2ラウンド目からの発動も十分に狙えます。
ある程度ダメージを受けてから大きくパワーアップするか、早めに発動させて長くパワーアップするか、発動のタイミングに悩むこと間違いなしでしょう。
四つ目は、魔人ブウ:善[H3-47]です。

第3弾のアルティメットレアの一種で、原作でも非常に強い敵キャラでした。
こちらも二つ目に紹介した悟空とほぼ同じ理由で注目しております。
自分の気力がピンチの時、毎回パワーが+3000される「ハラペコパワー」というアビリティは、気力回復が苦手なバーサーカータイプの弱点をカバーしてくれる、非常に使い勝手の良いものだと思います。
悟空ほどパワーは伸びませんが、こちらは単体でも1ラウンド目から驚異のパワー6900が可能です。
最後は、ダーブラ[H3-48]です。

高いHPに高いパワー、それだけでも十分評価に値するのですが、注目すべき点は、自分の攻撃時、気絶している敵アタッカーを毎回攻撃するという「非常な魔界の王」というアビリティです。
ただし、連携アタック時はこの効果は発動しませんが、それでも致命的なダメージを与えることは間違いないでしょう。
何せ、気絶している相手は戦闘不能ですので、チャージインパクトには必ず勝てます。
大きな気力ダメージを与えるカードと、うまく組み合わせることが重要となってきます。
第3弾で私が特に注目しているカードは以上であります。
第3弾のカードは強いものが非常に多く、今までのカードの出番が無くなってしまうような気もします。
それでも対人戦では、相変わらずパワー重視のカードを駆使した1ターンキルチームが、最も有力であるような感じがします。
次回のバージョンアップは五月のゴールデンウィークが過ぎた頃だと思うので、それまでゆっくりと第3弾を満喫したいと思います。
それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。
※前回のカード配列の記事を一部修正・追記しましたので、よろしければ見てください。
※アメンバー申請は随時受け付けておりますが、期待するほどの内容は書かれていませんので、御了承ください。
