ゲームセンター店員のDBHブログ -3ページ目

関東エリア1位

いただいたコメントにより、3/12のエリア別デイリーランキングの1位(全国ランキングでは5位)に輝いたことを知りました。

1位と言っても、スコアは107505と、110000点には届かないものでしたが、先日の東北地方太平洋沖地震の影響により、プレイする人が少なかったので、運良くランクインすることができました。

ゲームセンター店員のDBHブログ-デイリー1位

やはり高得点を出すには、超ユニット技である親子かめはめ波の発動は必須ですので、そのメンバー要員である、孫悟空、孫悟飯:少年期、ベジータの三人は、ランクインする方は必ず入れています。
しかし、残り二人のメンバーに関しては人によって様々で、私の場合は合体人造人間13号と、ハッチヒャックを起用しました。

これはブルチさんのブログで紹介されていた方法を参考とさせていただきました。
その方法は私が考案したものではないので紹介はできませんが、コンスタントに100000点台を出すことができ、且つ110000点台も狙えるというものです。
実際、この時プレイした内容でも、必殺技によるダメージをあと一発与えるか、相手の攻撃をガードしていれば、110000点には間違いなく届いていたはずです。

ちなみにブルチさんは、高得点を出すことが非常に得意で、110000点台の記録ももっておられます。
最近は大会における対人戦の考察や「超セルゲームに挑め!」の攻略などについて書かれていますが、どの記事も非常に参考となるものばかりですので、是非一度足を運んでみてください。

最後になりますが、ブルチさんのおかげで、エリア別デイリーランキング1位という、輝かしい栄光を手にすることができました。
本当にありがとうございました。

それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。

超セルゲームに再挑戦!

一週間も更新を滞らせてしまい、大変申し訳ございませんでした。

さて、今日は三月に入ってから、初のドラゴンボールヒーローズをプレイしてきました。
全国で5000勝というノルマはすでに達成されていますが、超セルゲームで未勝利の私は、今日こそ勝ってみせると、いつも以上に意気込んで行ってきました。

まず、私が使用したチームですが、2/26の記事でお伝えしたとおり、YUさんのブログで紹介されていたチームを参考とさせていただいたものです。

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・餃子[H1-10]
・孫悟飯:少年期[H1-35]
・ベジータ[H1-37]
・ブージン[H2-58]
・孫悟空[H2-CP1]

餃子をチームに入れることにより、ヒーローエナジーを早く貯め、超ユニット技である親子かめはめ波の発動を狙ったものです。

先に結果から申しますと、アルティメットユニットを発動させたところでK.O.されてしまいましたが、このチームを実際に使ってみてわかったことがあります。

1ラウンド目は確実に先攻を取るために、戦闘力が10000になるようにカードを配置します。
ここではヒーロータイプの連携アタックのチャージインパクトにパーフェクトで勝利し、パーフェクトボーナスとして、戦闘力が2000加算され、ヒーローエナジーが一つ貯まりました。
さらに餃子の「エナジーゲッター」の発動により、ヒーローエナジーが二つ貯まり、1ラウンド目で合計八つのヒーローエナジーが貯まるという、最高の出だしとなりました。

しかし、2ラウンド目はメンバーの気力がほとんど残っていないので、ブージンのみをアタックエリアに残し、悟飯の「友情の奇跡」のリンクラインを当てます。
このラウンドの戦闘力は599の為、ヒーローエナジーは八つのままです。

3ラウンド目は、ヒーローエナジーが十個貯まるようにカードを配置します。

そして、4ラウンド目にようやくアルティメットユニットを発動させましたが、こちらが後攻だった為に、このラウンドの相手の攻撃に耐え切れず、超ユニット技である親子かめはめ波の発動を目前に、敗れてしまいました。

そうです、餃子をチーム入れることで、ヒーローエナジーを早く貯めるつもりでしたが、終わってみれば、しっかり「エナジーゲッター」を発動させたにも関わらず、アルティメットユニットを発動させたのは4ラウンド目というバトルの終盤だったのです。

このチームと戦略に、餃子が合わないと判断した私は、人造人間13号に代え、さらに悟空も第1弾のものと代えました。

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・孫悟空[H1-32]
・孫悟飯:少年期[H1-35]
・ベジータ[H1-37]
・人造人間13号[H1-45]
・ブージン[H2-58]

これにより、チームのHPは1300増え、さらに人造人間13号の「ハイ・ボルテージ」も加わったことで、耐久性が一気に高まりました。

さっそくこのチームでプレイしました。
2ラウンド目まではほぼ同じ流れです。
しかし、こちらは2ラウンド目の終了時にヒーローエナジーが六つしか貯まっていませんが、その分受けたダメージも減少しました。

3ラウンド目はメンバー全員をアタックエリアに配置し、一斉攻撃を仕掛けます。
ここでヒーローエナジーは十個貯まり、攻撃も成功した為、パワーとガードが70%ダウンしたセル(パワー重視)を気絶させると共に、大ダメージを与えます。

4ラウンド目はアルティメットユニットを発動させるも、後攻は必至ですので、踏張りどころです。
しかし、HPは約5000程残っており、一度くらいなら相手の必殺技にも耐えられます。
結局、このラウンドの相手の攻撃は、すべてガードすることに成功し、超ユニット技である親子かめはめ波の発動です!

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見事、超セルゲームで勝利することができました!
スコアもなかなか高かったと思いますが、関東エリアのTOP5の皆様は、全員70000点オーバーの為、ランクインというわけにはいきませんでした。

「超セルゲームに挑め!」のスペシャルミッションの配信も、残すところあと四日ですので、なんとか勝つことができて、よかったと思います。
これで第2弾に思い残すことはありません。
第3弾の稼働と共に、経験値1.5倍のボーナスが楽しみであります。

それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。

URの相場part.2

久々の更新となりますが、ここ数日間はドラゴンボールヒーローズをプレイしていない為、現在のアルティメットレアのカードの相場を見ていきたいと思います。

2/10の記事で、第1弾と第2弾のアルティメットレアのカードの、ネットオークションにおける相場を記載しましたが、第3弾の稼働を前にして、価格に変動がありました。

まず、第2弾のカードが全体的に値下がりしました。
これは今日のネットオークションで、実際に落札された価格です。

セル[H2-36]
1311円

孫悟空[H2-11]
1600円

ボージャック[H2-50]
1610円

孫悟飯:少年期[H2-16]
2522円

ハッチヒャック[H2-SEC]
2700円

上記五枚の総計金額は9743円です。
10000円足らずで、第2弾のシークレットを含むアルティメットレアのカードをすべて揃えることができます。
送料や振込み手数料は別となりますが、それにしても安いです。

次に、同じく今日のネットオークションで、実際に落札された第1弾の一部のカードの価格です。

トランクス:青年期[H1-39]
1900円

孫悟飯:少年期[H1-35]
3830円

こちらは前回記載した相場とほぼ変わりません。
それでも安いと思いますが、ここ一ヵ月以内では高値に近い為、今は手を出すときではないかもしれません。

また、番外編として、このようなものも落札されていました。

公式大会優勝賞状(無記名)
2200円

これについては私は高いと思いましたが、多くの入札が入っていたので驚きました。

第3弾稼働まで二週間を切りましたが、俗に言う連続コインを予定されている方は、ネットオークションというものを視野に入れておくといいかもしれません。

それでは本日の記事はここまでとさせていただきます。

DBH第2弾カード配列④

勝手にランキングpart.3

連日スペシャルチャレンジミッションである『超セルゲームに挑め!』に関する記事を書いていますが、今日はタイトルの通り、私の勝手な分析によるカードのランキングを発表してみたいと思います。

数や種類が多くレアリティも低いため、排出されてもあまりうれしくないコモンカードですが、チームを組む上で、欠かすことのできないカードも多々あります。
第三回目となる今回は、そのようなコモンカードの中で、特にバトルで役立つものを選び抜いてみました。
題して『使えるコモンカードランキング』といったところでしょうか。
それではさっそくいってみましょう。


第五位

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餃子[H2-10]

全体的なパラメーターは低くなっていますが「餃子のとっておき!」というアビリティと、自身がリーダーとなる『気力回復ユニット』の使い手というのを高評価しました。
バーサーカータイプでありながら、必殺技を発動したときは相手を気絶に追いやるほどの気力ダメージを与えることができ、その必殺技に必要なヒーローエナジーも4と少ないので、使いやすいカードだと思います。
『気力回復ユニット』のメンバー要員である孫悟飯:青年期と天津飯も高性能のものが多いので、このカードを軸にして強いチームを作ることができます。

第四位

ゲームセンター店員のDBHブログ-H1-10

餃子[H1-10]

またしても餃子のランクインとなります。
説明するまでもなく、その強さは皆さんご存じだと思いますが、最近では出番も少なくなってきたような気がします。
数少ない「エナジーゲッター」というアビリティの持ち主で、このアビリティの発動により、ヒーローエナジーのコストが高い必殺技や、アルティメットユニットを発動させやすくなります。
パワーが低く、必殺技を発動しても大ダメージとはなりませんが、十分なHPとガードの高さから、安心してアタックエリアに出せるカードだと思います。

第三位

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ザンギャ[H2-52]

全体的なパラメーターはあまり高くはありませんが、必殺技に必要なヒーローエナジーも少なく、何と言っても相手のチャージインパクトスピードを速くする「魅惑の女戦士」というアビリティが魅力的です。
アタックエリアに出すだけで毎回その効果を発揮し、特に対人戦では効果的なカードでしょう。
ヒーロータイプということからダメージや気力ダメージの耐性が高く、安心して常にアタックエリアに出しておくことができます。

第二位


ゲームセンター店員のDBHブログ-H2-35

セル[H2-35]

コモンカードとは思えないほどすべてのパラメーターが高く、その分チャージインパクトスピードもやや速くなっています。
「超パワーの反動」というアビリティにより、1,2ラウンドの間は相手に与えるダメージと気力ダメージが二倍になり、一枚で二人分の働きをします。
一度でも相手に必殺技をくらわせることができれば、致命的なダメージを与えられるでしょう。
しかし、3ラウンド目からはパワーとガードの値が70%ダウンするので、このカードの力を出し尽くせるようなチーム作りが必要となってきます。

第一位

ゲームセンター店員のDBHブログ-H1-17

ピッコロ[H1-17]

前回のNaokiさんのコメントの予想通り、一位はこのカードでした。
全体的なパラメーターは低く、必殺技に必要なヒーローエナジーも多いですが、サポートエリアに置くだけで、アタックエリアに出ているメンバーを守る「決死の身代わり」という、このカードだけが使えるアビリティを高評価しました。
その効果は受けるダメージを半減し、気絶はしない、さらにチャージインパクトスピードの速さはこのカードに依存するので、チャージインパクトスピードの速いカードを安心してアタックエリアに出すことができます。
ドラゴンボールヒーローズガイドの各ミッション攻略ページにも、オススメカードとして何度も登場しており、Naokiさんが考案した合体13号の攻略法にも必要不可欠なカードでした。
どのチームに入れても活躍が期待できるカードだと思います。


これが私が勝手に考えた『使えるコモンカードランキング』ですが、いかがでしたでしょうか。
コモンカードは種類が多く、使える・使えない、強い・弱いなどの意見が分かれると思うので、皆様のコモンカードに対する評価も聞かせていただけたらうれしく思います。

それでは今日の記事はここまでとさせていただきます。