ほんと、すき!
今日は面接&エントリーシート対策で学校があったの。
なんで休みなのに学校行かないかんのや(-_-)と半分キレながら登校。
就活、本気でやる気出んしさ。
自分のしたいことわかんないしさ。
今の私の気持ちはただの憧れだと思うんだなー。
なんだか自分がよくわかりません(+_q)
最近自分見失ってるよー。
でもまぁとりあえず卒業はしよう、と。
お母さんと話してそう思った。
何かを始めるのはそれからでも遅くないし、1年考える時間が出来たと思えばいっかなーなんて。
現実はそう甘くないだろうけど。
そう思い込ませることでちょっと楽になったりなんかしちゃうからさ、これでいいんだー。
久々の学校は疲れたなぁ。
スーツだったんだけど、面接練習のとき先生に
「スカート短くない(ノ3・)?」
って言われて、仕方ないから正直に
「太ったから短くなったんです(; ̄ー ̄A」
って言ったらみんなに笑われて(笑)
上がってくんだよね、ウエストの位置が!
わかる人はわかる、きっと( ̄▽ ̄)ノ
しかも
「志望会社を1つ言って。」
とか言われて適当なとこ言ったら隣のちひろが
「そこ短大卒じゃないと受けられへん!(笑)」
って。
爆笑よね。
てか笑うしかない。
どんだけ馬鹿なんwってゆう。
そりゃ笑われても仕方ない( ̄▽ ̄)ノ
まぁ、そんなこんなでなんとか5時間乗り切って、やっとこさハルフウェイを観に行ってきました★
ほんとは21日に観に行く予定だったんだけど、手術の関係で地元に帰っていたのでこんなに遅くなっちゃいました。
のんちゃん待たせてゴメンねPД`q))
梅田駅からちょっと歩いたとこにある映画館だったんだけど、ヨドバシの横通って行くだけなのに、迷う2人(笑)
方向オンチすぎてやばいよ。
地図のおかげで無事着きましたーぱちぱち(゜▽゜)
ドトールで時間潰して、いざ!
…いやーほんとに、すき(笑)
なんなんあのかっこよさ!!
こうなるだろうと覚悟して観たけど、リアルに放心状態。
夢から覚めれん!みたいな。
2人ともやばかった。
まゆに至ってはポスターまで買ってしまったしなーキモいわ(´-ω-`)
まんまと敵の手口に乗ってしまった(笑)
まぁそれは部屋の壁に貼るとして、映画自体の感想を。
初めて観たこんな映画。ってゆう感じ。
ほんとアドリブなんやなーってわかるようなシーンばっかで。
だからそれがすごく自然な言葉だったり、自然な行動だったり。
台詞かぶってたり(笑)
カメラの撮り方もちょっと変わってる気がしたかな。
全体的に、あんまいじってないです、って雰囲気を感じさせる映画。
編集はすごく大変だっただろうな。
多分もっともっといっぱい(アドリブで)撮影したはずだし、いいとこ抜き取って繋げる作業はすんごい大変だったんじゃないかなー?
最後のsalyuの歌もかなりよかったしね♪
小林さんさすがやわー(^^)/
なによりもテニスの審判の椅子に2人で立ってるあのシーン!
後ろから抱きしめるのはやばいよー(笑)
本気あんなんされたら息出来んっ(Σノ)ノ
かっこよすぎ!
まじ北乃きいうらやましいー、つか腹立たしいー(笑)
いいなぁ女優さんって。ってつくづく思わされた映画でした(´-ω-`)
映画のあとは雑貨屋行って、TSUTAYA行ってflumpoolのCD買って、DVDコーナー行って白い船の岳ちゃん見て爆笑して、歌手のオーディション受けようとか話して、足痛い言いながら帰宅★
案の定水ぶくれでけとったがなー。
だからヒールは嫌なんだ( ̄ 3 ̄)σ
明日さゆると走るってのにどーゆーこっちゃバカヤロウ。
仕方ないので寝ます。
今日は充実した1日だったよ♪
ではでは!
はてな
あーなんかもうわけわかんないよー
結局こうなるんだ
なんなんだ人生って
歯は痛いし
はーあー
もうどうでもいいよ
ちょっと考えるのをやめて今日買った重力ピエロを読みます。
伊坂さんの本です。
これ映画にもなるんだよね。
しかも岡田将生出るから絶対観にいかなきゃ。
ではでは。
大東DV
私は今すごく悔しい。
3時間前に戻してほしい。
赤い糸を見逃しました。
銭ゲバを初めて観て、これはひどい。お金ってこえー。松山ケンイチ演技うめー。とか思ってたらいつの間にか寝ててさ。
ただーただただただーいとーしきーひーびよーとか歌ってる場合じゃありませんでした。
しかも夢に大東俊介とスザンヌが出てきて、なぜかまゆ大東俊介に片思いしてて。
夢と現実ごっちゃ。わら
でも大東俊介DVで、そんな人好きでいいの!?とか葛藤してるの。わら
夢の中でまで悩むな!ってゆう。
こたつで寝てて起きたら1:30。
父がゴッドファーザー観てたよね。
鉄砲の音で起きたよね。
しかも次は寝すぎて寝れないよね。
悪循環極まりないっ!わら
あ!赤い糸みくが撮ってるらしい!
ありがとー(*゚▽゚)
よかったぁ。
安心安心。
てとこで、映画の感想を。
さぁ!書きます。
幸福の食卓。
これは家族にスポットをあてた映画でした。
父親をやめた父、家を出ていった母、秀才をやめた兄…
という、何かが狂い始めた家族の話。
かといってめちゃくちゃ暗く重苦しい感じでもなく、主人公の恋愛模様も織り交ぜられていて“死”とゆう難しい部分にも触れている映画。
「気付かないところで中原って、いろいろ守られてるってこと。」
大浦が言ったこの言葉。
ほんとだな。自分もそうなんだな。って思った。
みんなもきっとそう。
そうやって人は生きていけるんだな。成長していくんだな。って。
この言葉を聞いてそんな風に思いました。
朝の家族の食卓。
壊れそうになるんだけど、壊れない。
家族の絆は本当特別なものなのかも。って思えた作品。
最後主人公が振り返りながら歩くんだけど、足は止めずに前を向いて進むってゆうのを表現してて、すごくそれが伝わってきたんだけど、ちょっとやり過ぎかなって思ったかな。
1、2回でいいよ、あそこは。
でもくるみ良いです、かなり。
絶対必要。
映画に音楽は不可欠ね。
そんなかんじー。
寝れないからバンプのスーパーライブ観ます。
ではでは★