塾の先生×国語力×ナリ心理学®︎

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小中高の個別学習塾を経営して26年。国語の先生として生徒と一緒に勉強しています。ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーで活躍しています。

先生。文章で実用的な文章や論説文を扱い、

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 

 

「知らねーよ、馬鹿野郎!」

おじいさんとおばあさんが歩いている時、
後ろから聞こえてきた言葉です。

おじいさんがおばあさんに向かって言った言葉。

いかにも下町のビートたけしのセリフのようです。

 

 

 

 

乱暴だし、怖いし、聞いた瞬間ちょっとびっくりする。

でも、この言葉ってただの暴言じゃないんですよね。

 

 

 

 

これ、実は“防御”なんです。

 

 

 

 

 

本人の感覚では、

「俺に聞くなよ!」

「俺に期待するな!」

「俺に求めるな!」

なんです。

 

 

 

 

でも、
ここで面白いのが、本当に余裕がある人って、

「分からない」とか

「今は無理だよ」とか

「できないよ」で終わることが多いのに、

 

 

 

 

「知らねーよ!馬鹿野郎!」

まで強くなる時って、何かが刺激されているのです。

 

 

 

 

 


本人の中では

“責められてる感覚”が起きているのです。

 

 

 

だから防御反応として、

「俺に聞くなよ!!」になる。

 

 


ここはすごく大事で

相手はただ質問しただけでも、
本人の中では、

「責任を押し付けられた」

「否定された」

「追い詰められた」

に変換されることがあるのです。

 

 

 

例えば、

看護師さんに

「おじいさん、お薬どこに置きましたか?」とか

家の人に

「保険証はどこに置いたの?」とか

 

 

 

「なんでキレてるの?」とか

「お父さんのせいでしょ!」と言われたり

「どこへやったの?」とか責められると

 

 

 

 

 

「うるせーなー!」

「知らねーよ!馬鹿野郎!」っていう人がいて

 

 

 

 

こういうのって、表面だけ見ると、キレやすい人に見えるけど、でも構造で見ると、

 

 

 

「責められた」

「できない自分を突きつけられた」

「追い詰められた」

って感じていることがあるのです。

 

 

 

 

 

特に年齢を重ねると

ここ大事(高齢者の皆様)は、
「分からない」

「忘れた」

「できない」が増えてきます。

 

 

 

 

でも本人の中には、

昔の「ちゃんとしていた自分」が残ってるのです。

 

 

 

 

だから、

「薬どこ置いた?」

みたいな普通の質問でも、

「お前また忘れたのか」

「お前ダメになったなー!」

って、無自覚で変換されることがあるのです。

すると、

 

ちゃんとしていた自分だったはずなのに、ちゃんとしていない自分に成り下がったようになり、

 

恥ずかしさ、

悔しさ、

情けなさ、

惨めさ、

そこを守るために、

 

 

 

 

 

「知らねぇよ!馬鹿野郎!!!!」になることがあるんですよ

 

 

 

 

男性版の

「知らねぇよ!馬鹿野郎!」

威嚇型。

「これ以上俺に関わるな!」

を大声でやる。

 

 

 

 

女性版は逆。

「もう期待してません」

「私は平気です」

を静かにやるのです。

 

 

 

 

でも本当は、
全然平気じゃない。

むしろ、
かなり傷ついてる。

 

 

 

「知らねぇよ!馬鹿野郎!」

と対抗する女性の言葉は、

 

 

「別に」
「もういい」

「勝手にすれば?」

「はいはい、私が悪いんでしょ」

「どうせ私なんて」

「もうあなたには期待してないから」

「好きにしたら?」

「もう私疲れた」

「どうせ私なんていなくてもいいんでしょ」

って、

表現方法が違うだけで、

「私は傷ついています」を静かにやっているのです。

 

 

 

 

 

「知らねぇよ!馬鹿野郎!」
と、

「別に。」

「もういい。」

「勝手にすれば?」

「どうせ私なんて。」

一見すると、全然違います。

 

 

 

 

男性は怒鳴ってる。

女性は静か。

 

 

 

 

 

どこが似てるのか?

それは、

「本音を隠している」

そしてもう一つ。男性も女性も、

「傷ついている自分を守っている」

ところ。

 

 

 

 

 

 

「知らねぇよ!馬鹿野郎!」

これは表面では怒りです。

でも奥を見ると、

「責められたくない」

「できない自分を見たくない」

「追い詰めないでくれ」

「期待されるのが苦しい」

弱い自分を隠す怒り

老害(男性が多い)と言われる人たちの怒りの原因はこれがあります。

責められたくないのです。だって若い頃は、バリバリに出来ていたんだから!

 

 

 

 

 

 

一方、女性の、

「別に。」

「もういい。」

「勝手にすれば?」

これは静か。

 

 

 

 

 

でも奥を見ると、

「本当は分かってほしかった」

「大切にしてほしかった」

「気づいてほしかった」

「悲しかった」

があります。

 

 

 

 

 

でも、それを相手に言うと傷つく過去が蘇る人がいます。それはどんな人なのか?

 

 

 

 

 

昔、「私のこと大切にしてよ」「私のことわかってよ」って男性に言ったら

「はぁ?何言ってのお前?お前なんか大切にするかよ!ブスとか言われた過去を持っていると、女性は、男性の顔色を見ながら、お伺いの生活をすることになる可能性があるのです。

 

 

 

 

 

だーーーかーーーらーーーーー!

自分のことを大切にしないと、女性を大切にしない男性が近づいてくるのです。

 

 

 

 

 

男性は、

「知らねぇよ!!」で相手を遠ざける。

 

 

女性は、

「別に。」で心を閉じる。

 

 

 

 

つまり、

男性は怒って守る。

女性は閉じて守る。

 

 

 

 


どっちも本当は、

「分かってほしい」

「責めないでほしい」

「大切にしてほしい」

が眠ってる。

 

 

 

 

つまり、

「知らねぇよ!馬鹿野郎!」

も、

「別に。」

も、

 

 

 

 

 

愛されたかった人の防御なのです。



 

私が大好きなブログなのです。

「自分のことが好き」な原点のブログですね。読んでね。↓

 

 

 

 

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もう少しお待ちくださいね🎁

 

 

 

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先週、「ライティング講座」という、古臭い講座をやりました。

 

 

 
 
最近の「ライティンング講座」をする人は
 AIを使った資料で動画を丸投げして
 
 
「これ読んでねーー!」
みたいなことが流行っているのに



私は、地味に愚直に
「zoom」というもう時代遅れな1対1で講座をしたのです。
 
 
 
 
 
そしたら
 
 
 
 
 
そしたら
 
 
 
 
 
爆笑、爆笑、大爆笑!!!
 

私は、ライティングが好き。

 

 

 

書けば書くほど、

その人が見えるから。



 

そして、

自分の人生まで整理されていくから。

 

 

 

うまく書けなくていい。

綺麗じゃなくていい。

 

 

 

まずは、

「本当は何を感じていたのか」

ここを書く。

 

 

 

 

 

ライティングの面白さって、心理学に似てるんですよ。

 

 

 

 

 

LINEセッションしたブログ。

これも爆笑、爆笑、大爆笑w w w w w

 

 

 

 

LINEセッション最高!

対面セッションも好きだけど

じっくり文章を読むLINEセッションが大好き❤️

 

 

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「お母さんは何もしてくれない」

「彼氏は私に何もしてくれない」

「誰も何もしてくれない!」

って怒る人いるけど、

 

 

 

 

その言葉、

実はかなり危険です。

 

 

 

 

 

なぜなら、

「何をしてほしいのか」

が完全に抜け落ちているから。

 

 

 

 

でも本人は、

ちゃんと傷ついてる。

ちゃんと悲しい。

ちゃんと寂しい。

だから厄介なんです。

 

 

 

 

例えば旦那さんに対して、

「うちの旦那、何もしてくれない!」って怒っているお母さん。

 

 

 

 

でもよくよく話を聞くと、

「子どもをお風呂に入れてほしかった」

「大丈夫?って言ってほしかった」

「一人で抱えてることに気づいてほしかった」

「ありがとうって言ってほしかった」

ちゃんと“欲しいもの”はあるのです

 

 

 

 

 

 

でも、

そこが整理されていない。

だから全部まとめて

「何もしてくれない!」になるのです。

 

 

 

 

これ、

幼稚園児なら普通なんです。

まだ言語化できないから。ww

 

 

 

 

「やだ!」

「もう知らない!」

「ママ嫌い!」って駄々をこねる幼稚園児。

 

 

 

 

幼稚園児は、全部、

「本当の要求」を翻訳できていない状態。

 

 

 

 

でも、

大人になってもこれをやっている人がいます。

しかも、本人はかなり本気で苦しい。💦

なぜなら、

本人の中では

「こんなの言わなくても分かるでしょ」になっているから。

 

 

 

 

 

 

これが「拗ねる」「拗らせる」の本丸。

suneru and kojiraseru  are  saiakudesu.

 

 

 

 

 

つまり、問題は

「相手が何もしてくれない」

ではなく、

「私は、自分の欲求を自分で理解していない」なのです😅

 

 

 

 

そしてもっと深いところまでいくと、

「欲しいと言えない」があります。

 

 

 

 

「察してほしい」

「気づいてほしい」

「黙っていても愛してほしい」

これが強い人ほど、要求を言葉にできないものです❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥

 

 

 

 

なぜなら、

要求して拒絶されるのが怖いから。⤵️⤵️⤵️

 

 

 

 

 

だから先に

「どうせ私は大切にされない」

「どうせ分かってもらえない」

という火種を握るのです。

 

 

 

 

すると、

「言わない」になります。

 

 

 

 

 

でも、本当は欲しい!!

だから相手が気づかないと激怒する。これ、かなり苦しい構造です。

 

 

 

 

 

 

しかも本人は、

「私は我慢してる側」だと思っていることが多い。そして、私は被害者だと思っている…

 

 

 

 

 

 

 

でも実際には、

「私は何を求めているか」を相手に伝えないまま、

「なんで分からないの?」をやっている。

 

 

 

 

 

つまり、

相手に超能力を求めている状態。

 

 

 

 

ナリ心理学®︎ブログ抜粋記事↓

 

 

 

イメージ的に言うと。

 

スタバの外で

店から100メートルくらい離れたところから

 

「フラぺチーーーーーーーノくださーーい!!」

 

って言ってる感じ。

 

ここまで。↑

 

 

 

 

これ、

夫婦でも、

親子でも、

職場でも、

全部起こる。

 

 

 

 

そしてこの構造を持っている人は、

「察してくれる人」に異常に依存しやすい。

 

 

 

 

 

なぜなら、

「言わなくても分かってくれる」

は、自分が愛されている証拠になるから。

逆に言えば、

察してもらえないだけで

「愛されてない」になるのです。

 

 

 

 

 

だから、

相手が何をしたかより、

「自分の中の火種」の方が問題を大きくしていることが多いんです。

 

 

 

 

 

 

 

だから人生を変える最初の一歩って、

「何もしてくれない!」

をやめることじゃない。

 

 

 

 

その奥にある、

「私は本当は何が欲しかったのか?」

を見つけることなんです

 

 

 

 

 

 

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ナリ心理学「海」でブログを書いてきました。

 


まずは、子どもにイライラするときは、


 

・思い通りにならない
・コントロールできない
・正解が分からない
・周りと比べてしまう

 

 

 

 

これが積み重なると、脳に負荷がかかります。

 

 

 

 

さらに、

「ちゃんと育てなきゃ」
「普通にさせなきゃ」
「間違えちゃダメ」

こういう前提があると、

 プレッシャーがどんどん強くなります。💦

 

 

 

 

するとどうなるか。

 余裕がなくなる

 

 

 

 

余裕がなくなると、

・イライラする
・きつい言葉が出る
・突き放したくなる

そして出てくるのが、

 

 

 

「嫌い」という言葉

 

 

 

 

 

だからこれは、

子どもが嫌いというより、 

その状況が抱えきれない状態

 

 

ここまでが「一杯一杯」の構造です。

 

 

 

 

でも、「嫌い」という言葉が繰り返されると、

子どもはこう受け取ります。

 

 

 

 

 

 

 

「私は嫌われる存在なんだ」
「私はダメなんだ」

これは、脳内に存在否定として入ります。

 

 

ここが続くと、

子どもにとっては、しんどい環境になる。😭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、お母さんは、自分の状態に気づくこと

・私は今どれくらい余裕がないのか
・何にプレッシャーを感じているのか
・何を守ろうとしているのか

ここを見てください。

 

 

 

 

 

ここからがスタートです。

 

 

 

 


魔法みたいな謳い文句の

「すぐに親子が仲良くなる」

「今すぐ親子が笑顔になる」

ような言葉や行動を求めないように。

そんなのはありません。

 

 

 

 

 

子どもには、時間と手間暇をかけるしかないのです。

 

 

 

 

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 「開封の儀」というものを知ってますか?

ブランドを買ったら、箱を開けるところを動画に撮る。いわゆる「開封の儀」




キラキラした人たちはそれを動画で見せています。CHANELやエルメスの洋服や時計やバック。⌚️👜👕




そしてそれを見た人が思うのです。

「私もそうなりたい」「私も開封の儀式やりたい」✨✨




ここで起きていることはシンプルです。

・商品を売っているのではない。

・状態を売っているのです。




バックや洋服よりその人の世界観を見せているのです。だから人は動く。




よくあるのが「目に見えないもの」を商品にするビジネス


潜在意識

引き寄せ

エネルギーなど。


それ自体が悪いわけではないのに…




この「開封の儀」「その人の世界観」を見た人が「目に見えないもの」を購入して「失敗した」となるのはなぜか?



それがコチラ↓

①憧れが先に立つ

②状態に引っ張られる

③検証しないで購入する

④現実とズレる

⑤失敗と感じる




深く考えることなく、




キラキラしている

余裕がある

楽しそう

「あの人みたいになりたい」が先に立つ✨



その人の雰囲気と言葉とイメージだけを見てしまう。





具体的に何をしているのか?

再現性はあるのか?

その人が「何をしてるか?」を見ない人が多い。

とにかく、その人達の「輪」に入ってシャンパン持ちたい。🥂ドレス着たい👗。パソコンひとつで海外旅行行きたい✈️






そして、購入後。

自分の現実は変わらないそれはなぜか?だって「やることを詳細に教えてもらっていないから」。






お金を払ったのに現実は変わらないか。

・だから自分が悪いと思うことにする

・でもモヤモヤとした違和感が残る

これが自分が「失敗した」と認識される理由です。







なぜ購入したいと思ったのか?ここをちゃんとみていなかったから。その人の「世界観」を見て、憧れて、私もあんな風になりたい!私もあんな風に笑いたい!私も、私も、私も、私も、私も、私も、私も…ってショック状態で購入するのです。だって、「自分の現実を見たくないから」


・今の収入

・今の行動

・今の習慣

・今、ダラダラしている目の前の旦那

・今、ゲームしかしていない子ども

・今、目の前の請求書

・そして優柔不断の自分


これを変えるより

「自分が変われそうな簡単なもの」を選ぶのです。




でも、そのキラキラ商品を購入するとき、

・具体的に何をやるのか書いてあるか?

・その人の現実が見えるのか?

・自分はそれを見て出来ると確信が持てるのか?

コレが頭から抜けてます。脳内空っぽ。脳内お花畑🌷🌻





これです。コレ↓

・私はこれをやるのか?

・私はこれを続けるのか?

・これをやったら何が変わるのか?



そして現実を見るのです。




自分が実際できるのか?

・時間的にできるのか

・お金的に無理がないかどうか 

・今の生活で回るかどうか


出来ないことを選んだ時点で結果はでませんよ。厳しいことを言うけど。( ;  ; )





ポテトチップを食べながら

YouTubeを見て、昼寝して

親のお金でゲームに課金しながら

「大学はどこに行こうかな」「やっぱり最低でもジーマーチは行きたいよな」と言ってる高校生と同じ。


※GMARCH(ジーマーチ)とは、首都圏の難関私立6大学(学習院大、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大)の頭文字を取った通称です





自分はそんなもの買わない。でも、なぜか現実は変わらない。ナリ心理学®︎のブログを読んでいるのに… 





こんな皆様へ。




・今の判断基準のどこかがズレているのです。

・あなたがやる行動を具体的に決めていく

・現実の中で動ける形にしていく



ナリ心理学®︎のLINEセッションをするアドバイザーは、ふわっとした文章は書きません。全て現実ベースで書いていきます。




「なんとなく変わりたい」ではなく「自分のズレをハッキリ整理したい人」「自立したい人」だけ、ただいま募集しています。

若干名募集します。

少しだけ募集。

5月7日締め切りです


 

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