雲ひとつない青空へ  -17ページ目

雲ひとつない青空へ 

しがらみや矛盾のない世界にするためには、きっとしがらみの中で闘う人が必要で。で、あるならば、世界の抱えた最後のしがらみに、私たちはなりたいのです。

こんにちは。
こんにゃくレバ刺しが意外といい感じです、太郎です。

こんにゃくってでそんなに腹にたまらない。笑



「『戦略』というものの自分の中での概念を根本から覆すべく」

最近は結構規則正しい生活をしていたものの、今日は結局4時すぎまでかけてとにかく集中して俗世をなるべくシャットアウトしてただ頭をひねっていました。

年末年始からかけて考えてきたことが、やっとなんとなく実を結んだだけでなく、例えば自分が週100時間をどう使うべきなのか、営業やサービス提供のシステムをどう手直ししていくか、など抜本的に見直しまくった20時間でした。

途中気晴らしにミッションインポッシブルのDVDを買ってきて、流しながらいろいろ作ったり考えたりしていたのですが、作中の侵入シーンだけ食い入るように見入ってしまいました、あとヒロイン?の女優さんがとても可愛かった。笑

さてそれは置いておいたとして、あとはこう、どう最短距離で勝つか、ということだけをひたすら詰めていけばいいのだと考えておりまして、もうやる前に8割方勝負はついているものだと、三国志やら数々の戦略本やら孫さんを始めとする社長さんたちの言説から改めて理解し、どれだけこういう感覚が自分にないか、と、ってこれはもう何度か書いたような気もしますね。笑

挙句、今日は羽生さんの将棋の解説本まで買ってきて、将棋の戦略からいろいろと読み解いてみてわかったことなんかも多く。

そんな中でもやっぱりなんか素人みたいなこと言いますが、孫子の兵法をどれだけ理解し踏襲できるか、というところに戦略の最初の一歩があるのかな、と。

どんな本読んでてもエッセンスは必ず出てきますし、なんかもう哲学におけるプラトン、ポップミュージックにおけるビートルズのようなものなのだろうと感じております。





勝つための形作りを余念なく行い、戦いが始まる時にはもう既に決しているように、と。





【1/8(木)の社内表彰 H3】

仁村 愛基

メンバーの不足へのカバー、いつもありがとう。
数字を徹底する月ですものな!笑





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こんにちは。
こんにゃくラーメンに驚きます、太郎です。

最近のローソンすごいですね。



「イライラしてくる」


イライラ。

何かがうまくいっていないわけでもなく、何かに囚われているわけでもなく、結構純粋に自分の力不足にイライラしてくる瞬間があります。

これって僕が想うにはいいことなんじゃないかな、って。

なんとなく、ですが、自分の現状を嘆くパターンより、もはや憤りすら感じている人の方が伸びていく印象があります。

これはなぜかと考えると、千差万別だとは想いながらも今の自分ができるはずなのにできていないと考えるのか、できないことがなんでなのかもわかっていないのか、そういうことなのかな、と考えています。

怒り、ってパワーがある、ものです。

もっと、もっと、前へ進むためには、パワーが必要で。

今の自分に憤りを覚えるくらいでちょうどいい。

不足も、ふがいなさも、超えていかねばならないことは間違いありません。

ただ、嘆いている場合じゃないのは事実、です。





イライラは味方。

イライラは友達。








【1/7(水)の社内表彰 H3】

坂本 優楽

仁村の精力的なフォローありがとう。
頑張り屋さん。笑



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こんにちは。
朝早く起きてパソコンをつける、パソコンは若干調子悪い、太郎です。

勝負しに行ける1年にするために。



「もっとガキの頃は父がなぜ日経しかとらないのか不思議だった」

セブンがドーナツの市場に参入して、2017年2月期には6億個の販売を目指すという記事を読みました、6億個、100円で売るらしいのでざっくり計算で600億円。

まあそれはいいとして、その参入するセブンとドーナツ界の巨人?ミスドが同じような経営の立ち上がりを見せていた(手法的な意味で)という記述がちょっと興味深くて。

何も調べてないし、1970年代のこと何も知らないので適当なことは書けないけれど、ここってどうしてどうだったのかなぁとか、いろいろ考えることがあって、結構それを連動して考えて調べてみたりするのもいいことだと感じています。

ニトリの営業益は前年同期比13%増で連続最高益更新が見えていると。

28期連続増益のすごさったらもうよくわからないほどに。

株の話はまだまだイマイチよくわかっていない気がするし、巨人たちの戦いは今の僕らにはさして関係はないかもしれないし、ま関係ないことはないんだけれども笑、世の中の流れもまだまだよくわかっていない甘ちゃんですから、まずはついていこうと。

努力というよりは、ただの追従、伴走、その中から自分なりの捉え方とでもいうようなものを見つけていけばいいのかな、と。

正直、なんだかんだ言って、至極当たり前の話ではありながらわかっていないことが多すぎて、かと言ってそれを隠したりとか上手く見せようとも思っていなくて、純粋に3年後、5年後の自分がその弱い部分全部改善できた状態でいればそれでいいかなと考えています。





新聞を見て、というよりはただ前を見ているだけのつもりです。





【1/6(火)の社内表彰 H3】

宮澤 沙織

パツパツながら前向きにこなしているところは
本当に成長したと想うよ。
あとは片付けるだけ!笑 頑張ろう!

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こんにちは。
小栗旬さんの情熱大陸が目覚ましスヌーズの代わりに定着しました、太郎です。

最近腹筋を始めました、痩せるかなー。



「お金はありがたい」

端的に書くと、変化を一番実感するのは「お金」の部分が大きいという話。

税理士さんというか財務顧問というかとの打ち合わせで、うちくらいの規模だともっと家賃とか人件費に普通かかっているよーという話がありまして。

確かに創業時は自分たちも月7万で500時間働くのが普通だったわけです。

時給140円ですよ?笑

今でもそのくらいの感覚でやらなきゃ、とは想うけれど、とはいえ時給140円の感覚で動いていたらタクシーにも乗れません。

自分の時給計算が140円の時はちょっと休んでこれを・・・なんてこともできたけど、今になってしまうとじゃあ、仮に自分が生み出す金額1時間5万換算のつもりで(もちろん給料とかは全然こんなにとってない、とれていないので、例えばこのくらいのつもりで、という話ですが)動く、となると、自分が仮に12分トイレに篭っただけでその時何もやらなかったら1万円が飛ぶわけじゃないですか。

もうサボれなくなっていきますよね、風呂でもとりあえずずっと本読んでますし。

でも、自分の給料なんて本当にどうでもいいことなんですけど、そんなことより人のことをうちの会社に誘いやすくなったのが一番の変化、そりゃ月7万円で一緒にやろうよ!なんて普通やらないですもんね。笑

ちゃんと給料も支払えるようになって、普通に外注するしたりできることの尊さ。

本当に大企業ってとてつもなく素敵と想います、努力は負けていられませんね。







【1/5(月)の社内表彰 H3】

高津 翔くん

2日連続!初日からアポゲット4本のゲット率4%!
今年はガンガンいこう!

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こんにちは。
良薬は口に苦し、太郎です。

良書は読むのにとーってもたくさん時間がかかる、とも言える、かな。笑



(かずぶんのねつ)
(*眩しかった上に撮ってくれたおばさんすぐどっかいった)

今月のテーマは(かずぶんのねつ)だと社内に宣言しました。

どういうことか、まず第一に「数字」をうまく扱うことができなければ、ビジネスマンとしてはもう成り立たない、というところから始まっています。

うちはどうしてもほぼ新卒メンバーが多いし、これからもそうした形で成長を続けていくことが予想されます(ある一定のタイミングで中途をとり始めますが・・・)。

そうした時にどうしても一番に弱点になりやすいのは「数字」の扱い方。

仕事の基礎的な部分なんていうのはちゃんとやっていればできるようになりますし、あとは徹底するかしないかくらいの話だと考えますが、数字がどれだけ大事かという話は10年以上のキャリアがあってもわかっていない人が多いことであり、それを新卒そこそこで見れるかというと、まあせいぜい自分の成績に対しての数字くらいが関の山。

これではいかん、ということで、弊社でもかなり社内での勉強会などを通じて「数字」への理解を深めているつもりではありますが、まだまだ、暗算一つとっても遅いし不正確。

これはもうベースなので強化をしていかなければならないことは間違いありません。






更に、その上でじゃあ数字ができたからと言っていいかといったらそんなことは絶対にないと想うのです。

数字が正確で、戦略を立てたり論理的な部分ばかりが強い人間が評価される世界もあるとは想いますが、基本的に人間の世界で人の心を動かすのは心です。





だから「数に強く、熱は溢れる」状態(かずぶんのねつ)とし、これを今月全社的に追求します!







【1/4(日)の社内表彰 H3】

高津 翔

年始から能動的な姿勢を見せる。1月の成果に期待!


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