ネイティブっぽく? 

メリケン不動産・・・ もうええわっ

ワタクシは賃貸経営がしたいわけではなく、

フリーのぐうたら父さんになりたいので、

つまりは何もしたくないわけです。

あなたもそう思いますか?

トイレ修理や廊下の掃除、入居のチラシ配りを毎日したいわけじゃないですよね?

だから、不動産の管理は完全におまかせしたい。

ちょうど管理会社という、お金を払うとやってくれるプロがいるので、

お願いしたい訳ですね。

それで、アメリカは不動産投資の歴史は非常に長いですし、

おまかせください、というプロはいっぱいいるわけですよね。

いいね! を押しちゃいますよね。




アメリカの不動産に投資しようと思っているんです。

え? 今って、海外不動産は、東南アジアでしょ!?

って思っています?

うーん、それも正解かもしれません。

フィリピンやシンガポールに近いマレーシアなんかは急成長目覚ましいらしいですしね。

でも、ワタクシはU.S.A を選びます。

アメリカン。 略して メリケン。

それはいいとして。

アジアはぐんぐん上り調子で良いですよね。

でも、いつ出口なんでしょう?

それがわからないんです。

騒がれてるってことは、もうホンモノさんにとっては出口かな?


今日は、海外販売ビジネスのセミナーに出向きました、

なんと言ってもビジネスは稼げるからいいですよね。

不動産はどちらかというと守り。

ビジネスで種銭を稼いで、不動産を買ってく。

これが私のプランです。というかお金持ちはみんなそのはず。

そして、改めて今日思ったのは、ビジネスはautomation化ですね。

自分の分担を徐々にに減らしていき、最終的には姿を消す。

つまり、フリー。

いやー、今日は、非常に体調が悪いのですが行ってよかった。

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たぴおかです。

今年もがんばりましょう!

最近の若者は「礼儀が無い」とか聞きますね。

たしかにそう感じるときもあります。

どんなときにそう感じるんですかね?

例えば、

「目上の人にタメグチで話す。」
「態度が偉そう」

こんなのでしょうかね?

逆に言うと、「相手がだれでも躊躇無く、話せる」という能力かもしれませんね。

ビジネスや投資でも、誰とでも話せる、取引先にズバッと要求できる。
お客さんと仲良くなる。

こんなことができる第一歩の心のブレーキがないということは、ある意味アドバンテージなんじゃないかな?と
思います。

本当に失礼なやつ、空気の読めないやつ、感謝がないやつ だったらダメかもしれませんけどね。

そんなわけで、これからガンガンビジネス・投資ができる若者が台頭してくる予感がしてます。

また、ワタクシはそんな人たちに、いままでの経験などをバンバン教えて、日本を元気にしていってもらいたいと思っています。

うちも子供が2人いますが、これからの日本を良くしていってもらいたいですね。

それには、やはり個々が活躍すること、そして仲間をいっぱい作って、いきたいですね。



以前、不動産業者の営業さんに怒られた。

というか説教?された。

私は何をしたかというと

10% OFF での指値を実行しようとした。

そして、

メールで、その営業さんから、ものすごい長文が送られてきたのだ。

内容は「何故安い物件は無いのか、あり得ないのか」ということをものすごく語っている。

まあ、分かりますよ。

「普通」はないということは。

でも、仮にも投資家は、「普通」は望んでないのです。

でもその営業さんはまじめでした。

つまり、まじめに利回りが高いというものは「無い」と思っているのです。

次に、イケイケの投資専門の営業さんですが、

なかなか、まあまあの物件を持ってきてくれるのですが、

これまた、指値がなかなか通りません。

その営業さんと突破しないんです。

この方は完全に「手数料」が減るから・・・

また、コネクションのある地主さんから、将来も含め多数の売り物件をまかされているので、

一見の客よりも、地主をかばいます。

そうすれば、また、売り物件を任せてもらえますからね。

どちらも心理を考えれば当たり前なんですが、

買う側としては、悲しいですよね。

だからと言って、売る側も悲しい思いをしてはイケナイと思います。

「投資として適正だけれども、割安」っていう感じがいいと思うんです。

売る側の事情もいろいろあるので、

「どういう状況の売り主だったら、割安で放出してくれるか」

これを考えて、アプローチしていこうと思います。


今宵は、豊かな金持ちになるための貯蓄を阻害する保険について少々。

ワタクシは、子供ができたときに生命保険に入りました。

もしもワタクシが死んだ時に子供が大学を出て独立して生きていけるまでの資金を残したい気持ちでした。

保険はよくこう言われます。

「家の次に高い買い物」だと。

実際、保険業界でサラリーマンをしていたりしますが、よく聞く話です。

一生で支払うであろうご自分の保険料を計算してみるとよくわかります。

最近は「保険見直し」を掲げた保険代理店が目立ってきてますね。

金融雑誌や投資雑誌、女性誌などで目にするようになっていますが、

大体は、「あなたの保険かけ過ぎではないですか』という話です。

よくわからず勧誘され、「手厚い保証だ」「もしもの時のために家族も安泰だ」

と想い加入した保険。

よくよく見ると、保障内容が重複していて、無駄な保険を排除して見直すと良い、っていうやつですね。

あとは、子供も独立してそんなに保険金が要らないのに、ずっとかけっぱなしとか。

それも、貯蓄系の将来100%またはそれ以上で戻ってくるなら未だ良いのですが、

ほとんどが掛け捨て。

それは、保険料が安いから、またはお手頃だからです。

少し前だと、夫婦で3000万円とか5000万円とかを掛け捨てしている人が結構いたとかいないとか。

いや~びっくりですね。

結構、終身払いなんかになってたりしませんか?

たしかに保険料はお手頃かもしれませんが、一生払い続けるんですよ。
長生きすればするほど・・・

あなたはそんなこと無いですよね?

あと、医療保険ですね。

「入院1日 5000円。 入院1日目から出ます!」なんてありますね。

よく見ると60日型、120日型なんていう設定があります。

60日型は60日分支払いしてくれるんですよね。。

最高5000円×60日=30万円

120日だとその倍の60万円

あとは、手術で5万円が出ますとかありますね。

そうすると35万円ですか。

よっぽど日々の生活が苦しく、また入院の可能性がある人は必要なのかもと思いますが。

がん保険・・・200万円出ます。というようなものもありますね。

これも・・・うーんどうでしょう?

200万円貯蓄ないですかね?

まあ、がん家計という話も聞きますし、若干高いですからね。

あくまでもワタクシの主観なので、反対意見もあると思いますが、

ワタクシのプランは次の通りです。

前提として、親、親戚はさほど病気にもならず、ガンで早死にした人もいないので、

がん保険は入りません。

また、上記の入院も貯蓄があるので不要です。

もし死んじゃった時の保険は、

積立型の終身保険に入ります。

これも60歳払いとかの規定の規格では、60歳になるまで引き出せなかったりして

時間がかかりすぎるので、不動産投資の頭金を貯める感覚で、

10年くらいの短期払いの積み立て終身に入ります。

終身ってのは100%~それ以上戻ってきますからね。

頭金用なので、かなりの額を積み立てます。

すると自然と死亡時の保険金も大きくなります。

これで子供への不安も解消しますし、同時に頭金も貯められます。

日本で保険というと保障の部分が保険だという風潮ですが、

金融商品だということをお忘れなく。

しっかり複利で利息もついて、GOOD ですよ。

ちょっと心配なのは、サラリーマンの時期に死なないけど、働けなくなることですね。

それも凄く長期です。

そうするとちょいと不安です。

なのでGLTDという働けなくなった時の収入保障は入ってます。月1200円くらいで安いし。

まあでも、はやく不動産所得で不労の所得を得れば、それも問題なくなりますし、

がんばろう!

って、ちょっと脱線しましたが、

とにかく、ワタクシは終身一本で貯蓄を行い、不動産を買っていく作戦で行っています。


昨日、所有する物件に友人を連れて行きました。

この友人は、某有料セミナーの懇親会で知り合った方で、

職業は多能工って言うんでしょうか。

内装工事、外装の工事、資材の仕入れから仕切りのマネジメントまでを1人でこなせる方です。

私の物件の修理が必要な箇所やいずれ修理や交換が必要な部分をコンサルしてもらいました。

結果的には、とくに今のところは修理の必要な箇所もなく大丈夫でした。

細々した気になるところはありましたが、DIY で自力でなんとかなりそうな些細な箇所でした。

さすがは業者さんだけあって、建物に関しての大抵の部品や製品は取り寄せができ、

その卸値も○割! (内緒にせざるを得ないくらいの価格)で手に入る訳です。

今後は仕入れをお願いすることにしました。

その方曰く、部分的な補修は大家サン自らやった方が断然安いしよいのではないかと。

さすがに部屋全部のクロス張り替えなどは、安くできても手間がかかりすぎるので、

それはさすがに業者にお願いするのがよいだろう。と。

その際は、材料代金と工賃を知っているので、その業者がいくら分利益を積んでいるのか分かるので、

適正(というか、許せる価格帯)を見極めてお願いできる。ということでした。

よく聞く話ですが、受注業者と実際に作業する業者の間に仲介業者などがいる場合は、

当然マージンを取っているわけですから、

今後は仲を抜いて、直接業者と受発注する関係ができればいいですよね。

お互いメリットでしょう。



飛行機で5時間弱

時差は1時間

気温は25度くらい。若干あたたかい

空港から九龍まで車で35分。

ガイドによると、

一般香港人は、政府が建設したマンション(古い)に大体住んでいるらしい。

月の家賃は、1K でHK$2000くらい(現在2万円)で安い。ファミリーでHK$6000くらいらしい。

一方、その近くに新築タワーマンションは、買うとHK$800万~1000万くらいらしい。(8000万円~1億円)

億ションか・・・

小腹がすいたので、セブンにカップラーメンを買いに。

カップヌードルは、HK$9(90円)だった。

アサヒスーパードライ500ml缶は、HK$12(120円)。

帰りにマクドナルド発見。

勢いで入って食べる(爆)

ダブルチーズバーガーのバリューセットHK$27(270円)・・・日本の半額かな・・・

店員のおねーさんが、ワタクシのアンクリアな英語にイラっとしていた意外は、味など同じだった。

明日は朝から、HSBC に行ってきます。


とはいうものの、

まだワタクシにとっては時期尚早ですね。

ビジネスの仲間の付き合いで行ってきます。

それよりも、中国と世界を繋ぐハブである香港の熱気を感じれたらと思います。

またレポートします~


□□□□□□□□□東京タワー

物件に目星をつけ、銀行に融資依頼して査定してもらいます。

以前、東京市区郡の急行が停まる人気駅から徒歩7分の物件を融資申し込みしました。

価格は9980万の築17年RC4階建てです。 表面利回りは9.8%。

結果は6000万円の融資なら可でした。

このように、結構資産価値があるかなと思っていても、意外とそうでもないケースがあります。

または、日本の銀行は人を中心に見るので、物件はあまり見てないかも知れませんね・・・


金持ち父さん貧乏父さんの著書でも、ロバートキヨサキ氏が言っていますが、

ビジネスをして、そこから得られる収益で不動産投資を行うのがよいということです。

基本プロセスは、ほとんどの日本人はサラリーマンでしょうから、

サラリーマン収入を貯蓄して、不動産を購入するという流れが一般的だと思います。

前のブログでも書きましたが、普通に生活していると、どうしてもお金って使っちゃいます。

ここは、強制的に貯蓄できるようなサイクルを自分で作る必要があると思います。

いわゆる財形のようなものですね。

会社の制度で見かける財形は、住宅財形、年金財形、一般財形などがあるかもしれません。

簡単に引き出せないようになっていますね。

または、積立型の保険に入るのもいいかもしれません。いつでもお金が引き出せますから。

あとは、もう少し身近で、銀行の仕組みで、決められた額を毎月、他の例えば他の口座に移してくれるものなどがありますね。

同じ口座に入っているとどうしてもお金を使ってしまうので、

このように他に移す仕組み、それも自動でやってくれる仕組みを作ると、強制的に貯蓄できますよね。

サラリーマン収入の貯蓄を徹底すれば、何年かで不動産の頭金がたまるということですね。

これは、一般の方が自宅を購入する際も同じだと思うので違和感はないですよね。

自宅ではなく収益不動産という違いだけです。

そして、サラリーマンの収入だけでも不動産は買っていけますが、もっとスピーディに加速させたいのであれば、

副業でビジネスをすることですね。

週末にできるビジネスをして、貯蓄に回します。

サラリーマン収入と副業ビジネスのダブルインカムで、

貯蓄スピードが上がるので、同じ期間でも多くの資金が貯まります。


そして、収益不動産を購入し、

次は、サラリーマン収入と副業ビジネスそして、購入した不動産収入のトリプルインカムで、

さらに貯蓄スピードがアップし、資産を増やします。


なんかワクワクですね。


でも、副業をするのは結構大変なはずです。


自分のビジネススタイルを確立するまでは収入はないでしょうし、

儲けのシステム化がないと人に任せるわけにもいきません。

どうしても、個人の労働時間が必要になってきます。

ですのでそこは、家族との時間も大切にしつつ、取り組んでいくのが良いと思います。

副業は、オプションです。

将来、いくら成功したとしても、家庭が崩壊していたら意味ないですしね。