カブの天麩羅なんていかがでしょう
短い春ははやすぎて初夏到来の感あり
平成の終わりごろかな(?)始まりは・・
春と秋の存在が危ぶまれてきたのはね
ところで我が家は
週に一度、自然農法の野菜が届きます
箱を開けて”あ~旬なんだ!”て教えてくれる
ここしばらくはず~~と”カブ、カブ、カブ”
冷蔵庫にたまってきました
そこで
カブの天麩羅を主人にリクエスト
揚げ物は基本主人の担当にいつの間にかね
おそらく油がはねてできる顔の”シミ”が怖いからかな~~
浦和の市場の”アナゴ”と”タケノコ”も
カブの天麩羅は思いの外美味しかった(おすすめです!)
一方
わたくしは、ウドの酢味噌とウドの皮のきんぴら
とりあえずビールであとは日本酒で”シ・ア・ワ・セ・!”
第三火曜日のレッスン内容紹介
BUONGIORNO A TUTTI
4月 第三火曜日のレッスン内容を紹介します
前菜 ポレンタ粉のクレープ カネロニ風
固めのべシャメルソースにブロッコリー、生ハム&パルメジャーノ・レッジャーノ等を詰めて230度で20分焼く
半分にカットして
ポレンタ粉のザラザラした食感が素朴なテイスト
ボリュームがあるのでメーンディッシュにもなります
ズッキーニのスープ
玉葱、ニンニク、ズッキーニのシンプルなスープですが味わい深い
第一の皿 スパゲッティ アサリとピーマン
カラフルで隠し味の唐辛子が効いている
皆さまが大好きな”アサリ”は裏切りません・・
第二の皿 鶏もも肉のインボルティーニ マッシュルーム&レーズン詰め
たっぷりの具を巻いて230度で20分ロースト
半分にカット
皮の表面にも卵を塗りパン粉、オイルをかけてパリパリと・・
DOLCE アップサイドダウンケーキ 黄桃
アンズジャム&ダークラムで表面をコーティング
きれいな彩で華やかなケーキです
平成最後の三か月のレッスンも無事終了しました
次回は
令和の6月、7月、9月の第二クールがスタートします
ということで規約をもう一度・・・
① タパスイタリア料理教室は、クールごとの三か月分前納です(返金不可)
② 振り替えも可能ですので基本三か月分となります
但し
事前にお知らせ頂けましたら
参加できない月の月謝は頂きません
毎最終月が次回の集金月になりますのでよろしくお願いします
未納の場合、連絡がない場合には参加ができなくなりますので
ご注意ください
ありがとうございます シェフ&マム
第二火曜日のレッスンのレッスン内容紹介
BUONGIORNO A TUTTI
今日は、最高のお日和ですね
サツキの花も満開(本当はまだまだ小さい)
アーモンドの新緑がまぶしい
第二火曜日の食卓を紹介しましょう
4月は、全員参加で良かったです
手前から時計回りで
アサリとピーマンのスパゲッティ
鶏もも肉のマッシュルームとレーズンのインボルティーニ
ポレンタ粉のクレープ カネロニ風
ズッキーニのスープ
ドルチェは、アップサイドダウンケーキです
来月はお休みです
6月、7月、9月のレッスンも楽しみましょう
ところで
お仲間の方がたが皆さま気にかけてくださる”グラッパ”の近況報告です
5月で満16歳を迎えますがまだまだ元気です
食事は基本お庭です
後ろ足が弱くなって”ふにゃ”としていますが・・・・
お腹の横線は、ストーブの焦げ跡です
ワンちゃんは、とても寒がりですね
ピーも時々は自力です・・・
何とか一人で部屋に戻ってきます
私もグラッパも”孫君”も5月生まれの元気を授かっているようです
とはいえ
高齢者になると足から弱ってくるということを
日々グラッパから教えられているので
お仲間の方からの情報もあり
コレを一日一回使用しています
ワンちゃんとのお散歩もできなくなると外歩きをしなくなるのは本当ですね
このままでは「いかん!」ということで一日20分使用
筋肉が付くことを念じています
迷惑がかかるほどには
長生きをしたくはありませんが
元気なままで召されるために
筋肉をせっせと鍛えるというのは
はなはだ”矛盾”を感じざる負えません
が
フラの”ウエヘ”というきつい動きが”ラクチン”になってきています
「もしかして~」かもです
散る桜 残る桜も 散る桜・・・
買い物ついでに”お花見散歩”でもしようか
ということで
そのあとに”お蕎麦屋さん”でも寄って・・
なんて話しながら
浦和の路地を歩いていたら
ひっそりとしたお寿司屋さんを発見!
”ここは、間違いない!!”というインスピレーション
主人ともども躊躇なく敷居をまたぎました
ランチの”おまかせ”を注文
車なので
熱燗は私だけ・・
彼は、今ではすっかり慣れた”ノンアル”(いつもながら恐縮です・・)
素敵な三皿が順番に~~
丁寧な仕事っぷりの握りで大満足でした
そのお寿司もさることながら
寡黙なすし職人肌のご主人とフレンドリーな奥様のお二人
次回は、絶対夜に予約して歩いて来よう
いろいろ”おつまみ”もあるみたい
40数年住み慣れた街ですが
主人には初めての路地
こんな丁寧なお寿司屋さんに来られてお花見に来た甲斐があるというもの
というわけで
ついでのお花見もしました
「散る桜 残る桜も 散る桜」
日本人にとって”桜”は”深い!”






















