仕事の休憩時間にちょっと見つけた
「野菜な空間」にレポートを書いていますが、本日、アメリカンチーズセミナーに行ってきました。いただいた資料が沢山あるので整理中です。したがって、本日のお店紹介はありません。休憩している時に面白動画を見つけたのでそちらをアップします。
音の演出効果ってすごいな、と思わせる映像。
と、言うことで仕事に戻ります。
音の演出効果ってすごいな、と思わせる映像。
と、言うことで仕事に戻ります。
和のくつろぎと秋風のテラス (東京癒しカフェ 2) ※神楽坂
サブタイトルを 東京ダイエット食堂 にしようと思っていたのですが、どちらかと言うと 癒し系 なお店なのでタイトル変更。実は、おじゃましようと思っていたお店がお休みだったので、急遽変更です。
AYAダイニングのグループ店系列展開をしているお店にはあまり行かないので、このブログでの紹介は珍しい。でも、ここのグループのお店は、それぞれが 和を基調とした神楽坂らしい雰囲気を出しているので、良く利用します。南青山にも系列店があるのですが、そちらもたまには顔を出してみようかな。
神楽坂 Saryo (茶寮)
新宿区神楽坂 5-9
03-3266-0880
歴史を感じさせる石畳の街、神楽坂。かくれんぼ横丁 を抜けると、木のぬくもりを感じられる洒落た1軒屋カフェに出会えます。

暑くも無く、寒くもない。秋の日差しが心地よい日には、ウッドデッキのテラス席でのんびりしたい気分です。

オープンして8年ぐらいたちます。木の風合いが程よくよく枯れてきて、神楽坂の街の雰囲気にも溶け込んできました。出来た当初は、ピカピカすぎて街から浮いていたのですが、時間と供に木造のしぶ味が出てきました。

テラスの前を白黒のネコがのんびり散歩していたり、のほほんと出来る空間です。
平日の神楽坂の裏手は、落ち着けていいですね。
おばんさいセットをオーダーしたのですが、最初にドリンクをいただきながら料理の到着を待ちます。

外で食べる食事は、開放的でなんでも美味しくいただけます。

おばんさい3品に小鉢とドリンクがついて 1200円。
予定外のお店だったので、お肉のメニューも入っていますが、週1回ぐらいは肉もよしとします。

カボチャの煮付け。秋に食べるカボチャが一番美味しいです。

豚肉の角煮。ネギとみょうがを薬味にいただきます。
甘辛いタレと、和からし、薬味の味の調和がすばらしい。中華でいただく角煮も美味しいですが、和風の方が美味しいですね。

タコのマリネ。こちらも和風を意識した味付けです。

7分づきの玄米。

小鉢はトロロです。出汁で伸ばしてあり青海苔がふってあるので、海の風味も楽しめます。
最後にゴハンにトロロをかけていただく。
〆としては、最高の食事の終わり方です。
とってもバランスの良いお食事。
ダイエットを気にしていない方は、最後にデザートもどうぞ。

ヨッシー君のオススメは、生麩のあんみつ です。
生麩を黒蜜でいただくのも美味しいんですよ。
今日行き損ねたお店は、またの機会のご紹介になります。神楽坂フリークでも知らない人が多いのではないかという、隠れ家中の隠れ家だったのですが、次、神楽坂方面に来る用事ができるのはいつ頃になるのかな。その時のお楽しみに。
{野菜な空間」 は、ダイエット野菜スープねたに戻ります。始めてから3週間。体重は順調に落ちてきているのですが、かなり飽きてきました。そろそろ、次の手を考え出しています。
AYAダイニングのグループ店系列展開をしているお店にはあまり行かないので、このブログでの紹介は珍しい。でも、ここのグループのお店は、それぞれが 和を基調とした神楽坂らしい雰囲気を出しているので、良く利用します。南青山にも系列店があるのですが、そちらもたまには顔を出してみようかな。
神楽坂 Saryo (茶寮)
新宿区神楽坂 5-9
03-3266-0880
歴史を感じさせる石畳の街、神楽坂。かくれんぼ横丁 を抜けると、木のぬくもりを感じられる洒落た1軒屋カフェに出会えます。

暑くも無く、寒くもない。秋の日差しが心地よい日には、ウッドデッキのテラス席でのんびりしたい気分です。

オープンして8年ぐらいたちます。木の風合いが程よくよく枯れてきて、神楽坂の街の雰囲気にも溶け込んできました。出来た当初は、ピカピカすぎて街から浮いていたのですが、時間と供に木造のしぶ味が出てきました。

テラスの前を白黒のネコがのんびり散歩していたり、のほほんと出来る空間です。
平日の神楽坂の裏手は、落ち着けていいですね。
おばんさいセットをオーダーしたのですが、最初にドリンクをいただきながら料理の到着を待ちます。

外で食べる食事は、開放的でなんでも美味しくいただけます。

おばんさい3品に小鉢とドリンクがついて 1200円。
予定外のお店だったので、お肉のメニューも入っていますが、週1回ぐらいは肉もよしとします。

カボチャの煮付け。秋に食べるカボチャが一番美味しいです。

豚肉の角煮。ネギとみょうがを薬味にいただきます。
甘辛いタレと、和からし、薬味の味の調和がすばらしい。中華でいただく角煮も美味しいですが、和風の方が美味しいですね。

タコのマリネ。こちらも和風を意識した味付けです。

7分づきの玄米。

小鉢はトロロです。出汁で伸ばしてあり青海苔がふってあるので、海の風味も楽しめます。
最後にゴハンにトロロをかけていただく。
〆としては、最高の食事の終わり方です。
とってもバランスの良いお食事。
ダイエットを気にしていない方は、最後にデザートもどうぞ。

ヨッシー君のオススメは、生麩のあんみつ です。
生麩を黒蜜でいただくのも美味しいんですよ。
今日行き損ねたお店は、またの機会のご紹介になります。神楽坂フリークでも知らない人が多いのではないかという、隠れ家中の隠れ家だったのですが、次、神楽坂方面に来る用事ができるのはいつ頃になるのかな。その時のお楽しみに。
{野菜な空間」 は、ダイエット野菜スープねたに戻ります。始めてから3週間。体重は順調に落ちてきているのですが、かなり飽きてきました。そろそろ、次の手を考え出しています。
六本木の癒し空間 (東京癒しカフェ) ※乃木坂
今や、六本木は世界をまたにかけた歓楽街。見渡す限り、ビル、ビル、ビル。ビルの山です。六本木に緑はあるの?と思われがちですが、再開発ビルの 六本木ヒルズ や ミッドタウン など、緑を十二分に生かした造りをしています。以外と緑が多いんですよ。
しかし、人が多くて癒しを感じる 緑 では無いですね。出来ればもっと、静かに、落ち着いた空間と時間を味わいたいです。
そんな隠れた癒しスペースが、六本木にもあります。軽井沢のような空間。それも、外苑東通り沿に。
カフェ ド ラペ
港区南青山 1-15-20
03-3402-1998
実は、コーヒーしかオーダーしていません。コーヒー1杯で、ブログの内容が持つかどうかチョット不安。
まずは、癒しの全形を見ていただきましょう。

ちょっと奥まったところにあるので、ボーっとしていると見落としてしまいます。乃木坂の改札口を出たすぐのところにある、ガラス貼りの素敵なお店です。

裏庭もあるんですよ。夏場は裏庭で静かに お茶を楽しむことも出来ます。

今風な創りのお店ではありません。どちらかと言うとクラッシック。

店内も、アンティークな世界が広がっています。

大きな窓から見る緑の世界は、都会の雑踏を完全にシャットアウトしてくれます。森の中のテラス席にいるような雰囲気。

いただいたのは、キリマンジャロ。
コヒーの美味しさをいただくお店なので、ミルクはついてきません。
カップ&ソーサーは、その時々で違った物で供されます。カップ&ソーサーの趣向を楽しむのもこのお店の楽しみ方の一つ。シュガーポット も含め、お店の雰囲気創りにかかせないアイテムになっています。

ランプスタンドの明かりと、外の緑のコントラストが、磨きこれまたテーブルに映りこんくる。
疲れた心を癒してくれるんです。

何気なく置かれた、自転車。こちらも アンティーク物です。オーナーでもあるマスターが、骨董屋さんで一目惚れした自転車だそうで、以前は六本木の街をこれにまたがり疾走していたそうです。
ここの、お店はグンと甘味を抑えた チーズケーキ も美味しいのですが、ダイエット中につき遠慮しました。
ただし、お値段は超がつくぐらいお高いです。高級なBARで雰囲気とお酒を楽しむ、そんな感覚で、お店の雰囲気と癒しの空間を堪能出来ないと、ちょっと敷居が高いお店です。
次回は、神楽坂から 「東京ダイエット食堂」 のvol.5 をお届けしま~す。
「野菜な空間」 は、今、頑張って書いているところなので、今日中にはアップ出来ると思います。
TPPの前に、考え直さなければならない日本の農業政策 に触れてみたいと思います。
しかし、人が多くて癒しを感じる 緑 では無いですね。出来ればもっと、静かに、落ち着いた空間と時間を味わいたいです。
そんな隠れた癒しスペースが、六本木にもあります。軽井沢のような空間。それも、外苑東通り沿に。
カフェ ド ラペ
港区南青山 1-15-20
03-3402-1998
実は、コーヒーしかオーダーしていません。コーヒー1杯で、ブログの内容が持つかどうかチョット不安。
まずは、癒しの全形を見ていただきましょう。

ちょっと奥まったところにあるので、ボーっとしていると見落としてしまいます。乃木坂の改札口を出たすぐのところにある、ガラス貼りの素敵なお店です。

裏庭もあるんですよ。夏場は裏庭で静かに お茶を楽しむことも出来ます。

今風な創りのお店ではありません。どちらかと言うとクラッシック。

店内も、アンティークな世界が広がっています。

大きな窓から見る緑の世界は、都会の雑踏を完全にシャットアウトしてくれます。森の中のテラス席にいるような雰囲気。

いただいたのは、キリマンジャロ。
コヒーの美味しさをいただくお店なので、ミルクはついてきません。
カップ&ソーサーは、その時々で違った物で供されます。カップ&ソーサーの趣向を楽しむのもこのお店の楽しみ方の一つ。シュガーポット も含め、お店の雰囲気創りにかかせないアイテムになっています。

ランプスタンドの明かりと、外の緑のコントラストが、磨きこれまたテーブルに映りこんくる。
疲れた心を癒してくれるんです。

何気なく置かれた、自転車。こちらも アンティーク物です。オーナーでもあるマスターが、骨董屋さんで一目惚れした自転車だそうで、以前は六本木の街をこれにまたがり疾走していたそうです。
ここの、お店はグンと甘味を抑えた チーズケーキ も美味しいのですが、ダイエット中につき遠慮しました。
ただし、お値段は超がつくぐらいお高いです。高級なBARで雰囲気とお酒を楽しむ、そんな感覚で、お店の雰囲気と癒しの空間を堪能出来ないと、ちょっと敷居が高いお店です。
次回は、神楽坂から 「東京ダイエット食堂」 のvol.5 をお届けしま~す。
「野菜な空間」 は、今、頑張って書いているところなので、今日中にはアップ出来ると思います。
TPPの前に、考え直さなければならない日本の農業政策 に触れてみたいと思います。