たまにはフレンチ (青山ランチスポット) ※南青山
どちらかと言うと、食事は落ち着いて食べたいヨッシー君ですが、このところサッサと食事を済ませてしまう事が多いです。実質、ゴハンを食べている時間は、長くても10分ぐらいでしょうか。
そういう食べ方が増えてくると、気持ち的にゴハンを食べた気がしなくなります。半分以上が ボケ のせいでしょうが、昼食べた食事がなんだったか覚えていないときもシバシバ。お腹は空いていないんだけど、なんか物足りない感で、気分が落ち着かない時も間々あります。そうすると、間食に走るんですね。
そんな状態は良くないと、たまにはゆっくりランチを食べようと フレンチに行ってきました。
ある程度時間をかけて、食事を楽しむことは、精神的にも、自分にとってはものすごく重要な事なんです。
ゆっくりランチタイムを過ごそうと思った時によく行くのが、
アン カシェット
港区南青山 2-5-8
03-5772-1498
過去に、青山の隠れ家デートレストラン として、アップしてあるのですが、過去記事が見つかりません。3年もブログを書いていると、ものすごく沢山の店を紹介していたんですね。

青山のホンダの裏手にあるのですが、ランチ時はいつも満席になる人気店です。

ガラス張りの半テラス席が人気なのですが、この席に座るのは至難の業です。特に一人だと案内されことはほぼありません。

青山にある カジュアルフレンチ では、いちに を争う名店だと思います。
800円のプレートランチからあるのですが、ここに来た時は 1500円 のセットをいただきましょう。
お財布に余裕があるときは、2500円のミニコースにしたいのですが、コースにすると食事の終了までに1時間以上かかります。さすがに、そこまでのんびり食事はできませんです。

ここがお気に入りな理由は、安くてもきちんと手の入った料理を提供してくれること。

まずは、舞茸のポタージュからスタートです。アワアワでライトな舌触り。フルポーションで出てくるのが良いですね。
コースにすると、前菜 サラダ が付くのですが、そうなるとワインがいただきたくなってしまいます。
本日のメインは

真鯛のポアレ をオーダーです。
季節に合った 様々な野菜のグリル が添えられてくるのが ここの料理の特徴。

バルサミコのソースでいただくのですが、野菜にもうっすらと下味が着いておいしゅうございますよ。
不思議な事に、きちっと盛り付けされて出てくると、ガツガツ とは食べられないもので、ナイフとフォークなんぞを使いまして、お上品にゆっくりといただいてしまうんですね。
これに、話しがはずむ女性と、軽めの 赤ワイン でもあれば、一皿で30分ぐらい時間をかけてしまいます。

最後のデザートとケーキをいただくときは、単行本を読みながら、ゆっくりと食後のひと時を楽しんだりします。
この日に読んでいた本は モンゴル史家 の 宮脇淳子さん 著 「中国美女の正体」 ですね。宮脇さんは北東アジア に関する著書が多いのですが、教科書に書かれていない な史実が沢山出てくるので、目から鱗状態で、勉強になるし 面白いですよ。中国、韓国の実態が良くわかります。
「野菜な空間」 は、日本の食の正体 を 書き出しました。1回目は、マーケティング で作られた 日本食 をテーマにしてます。
食の見方も 角度を変えるとどんどんと本質が見えてきます。何が正しいか見分けがつかなくなっていますが、見分ける力をつけていってください。
そういう食べ方が増えてくると、気持ち的にゴハンを食べた気がしなくなります。半分以上が ボケ のせいでしょうが、昼食べた食事がなんだったか覚えていないときもシバシバ。お腹は空いていないんだけど、なんか物足りない感で、気分が落ち着かない時も間々あります。そうすると、間食に走るんですね。
そんな状態は良くないと、たまにはゆっくりランチを食べようと フレンチに行ってきました。
ある程度時間をかけて、食事を楽しむことは、精神的にも、自分にとってはものすごく重要な事なんです。
ゆっくりランチタイムを過ごそうと思った時によく行くのが、
アン カシェット
港区南青山 2-5-8
03-5772-1498
過去に、青山の隠れ家デートレストラン として、アップしてあるのですが、過去記事が見つかりません。3年もブログを書いていると、ものすごく沢山の店を紹介していたんですね。

青山のホンダの裏手にあるのですが、ランチ時はいつも満席になる人気店です。

ガラス張りの半テラス席が人気なのですが、この席に座るのは至難の業です。特に一人だと案内されことはほぼありません。

青山にある カジュアルフレンチ では、いちに を争う名店だと思います。
800円のプレートランチからあるのですが、ここに来た時は 1500円 のセットをいただきましょう。
お財布に余裕があるときは、2500円のミニコースにしたいのですが、コースにすると食事の終了までに1時間以上かかります。さすがに、そこまでのんびり食事はできませんです。

ここがお気に入りな理由は、安くてもきちんと手の入った料理を提供してくれること。

まずは、舞茸のポタージュからスタートです。アワアワでライトな舌触り。フルポーションで出てくるのが良いですね。
コースにすると、前菜 サラダ が付くのですが、そうなるとワインがいただきたくなってしまいます。
本日のメインは

真鯛のポアレ をオーダーです。
季節に合った 様々な野菜のグリル が添えられてくるのが ここの料理の特徴。

バルサミコのソースでいただくのですが、野菜にもうっすらと下味が着いておいしゅうございますよ。
不思議な事に、きちっと盛り付けされて出てくると、ガツガツ とは食べられないもので、ナイフとフォークなんぞを使いまして、お上品にゆっくりといただいてしまうんですね。
これに、話しがはずむ女性と、軽めの 赤ワイン でもあれば、一皿で30分ぐらい時間をかけてしまいます。

最後のデザートとケーキをいただくときは、単行本を読みながら、ゆっくりと食後のひと時を楽しんだりします。
この日に読んでいた本は モンゴル史家 の 宮脇淳子さん 著 「中国美女の正体」 ですね。宮脇さんは北東アジア に関する著書が多いのですが、教科書に書かれていない な史実が沢山出てくるので、目から鱗状態で、勉強になるし 面白いですよ。中国、韓国の実態が良くわかります。
「野菜な空間」 は、日本の食の正体 を 書き出しました。1回目は、マーケティング で作られた 日本食 をテーマにしてます。
食の見方も 角度を変えるとどんどんと本質が見えてきます。何が正しいか見分けがつかなくなっていますが、見分ける力をつけていってください。
だんだん、歳が近づいてきます
政治の動きや、原発再稼動と日本が大きく動いた6月でしたが、ヨッシー君にとっては、それよりショックな悲報が3つ続きました。実は、叔父も亡くなったので4人なのです。
地位武雄さん、小野ヤスシさん そして 伊藤エミさん
みなさん70歳そこそこ、
伊藤エミさんは、J-POP の草分けだったんじゃないでしょうか。
ジュリーの最初の奥さんです。
テレビが家庭に1台しかないころで、オヤジは歌謡曲番組、こっちは、アメリカのテレビドラマが見たくて、チャンネル争いをしていいました。ところが、「シャボン玉ホリデー」 と 「ヒットパレード」 だけは、喧嘩にならなかったですね。ザ・ピーナツは洋楽のカバーから、和製ポップス、民謡、演歌までこなす、スーパーツインズ でした。日本で最初に海外進出を果たしたのも、彼女たちじゃないでしょうか。アメリカかイギリスで4~5枚レコードをだしているはずです。
ヨッシー君をジャズの世界に引き込んだのは、ザ・ピーナツのこの曲がきっかけでした。
スターダスト
最後にこの曲を歌いながら、ハナ肇さん とからんで番組が終っていくんでね。
クレージーキャッツの面々も 犬塚弘さんと 桜井センリさんを除いて皆さん他界されてしまいました。
この3名の中では、小野ヤスシさんの印象が一番薄いかな。
地位さんは 北の家族 あたりからファンになり、「ちい散歩」 はよく見てました。
自分の生活の中で、直接、印象に残っていた人たちが亡くなりだすと、あまり良い気持ちはしません。
まだ多少の歳の差はありますが、余命を宣告された気分です。
歳の近い芸能人は、長生きしてもらいたいものです。
ご三方のご冥福をお祈りします。
最後に、当時の番組が残っていたのでご覧になってみてください
当時は、録画秘術が進んでいなくて ほとんど生で放送していたんです。
今なら奇跡に近い内容ですね。
3丁目の夕日よりリアル感あふれる昭和の風景が最後に入っています。
この番組に影響されたバラエティーはたくさんあるんじゃないでしょうか。
地位武雄さん、小野ヤスシさん そして 伊藤エミさん
みなさん70歳そこそこ、
伊藤エミさんは、J-POP の草分けだったんじゃないでしょうか。
ジュリーの最初の奥さんです。
テレビが家庭に1台しかないころで、オヤジは歌謡曲番組、こっちは、アメリカのテレビドラマが見たくて、チャンネル争いをしていいました。ところが、「シャボン玉ホリデー」 と 「ヒットパレード」 だけは、喧嘩にならなかったですね。ザ・ピーナツは洋楽のカバーから、和製ポップス、民謡、演歌までこなす、スーパーツインズ でした。日本で最初に海外進出を果たしたのも、彼女たちじゃないでしょうか。アメリカかイギリスで4~5枚レコードをだしているはずです。
ヨッシー君をジャズの世界に引き込んだのは、ザ・ピーナツのこの曲がきっかけでした。
スターダスト
最後にこの曲を歌いながら、ハナ肇さん とからんで番組が終っていくんでね。
クレージーキャッツの面々も 犬塚弘さんと 桜井センリさんを除いて皆さん他界されてしまいました。
この3名の中では、小野ヤスシさんの印象が一番薄いかな。
地位さんは 北の家族 あたりからファンになり、「ちい散歩」 はよく見てました。
自分の生活の中で、直接、印象に残っていた人たちが亡くなりだすと、あまり良い気持ちはしません。
まだ多少の歳の差はありますが、余命を宣告された気分です。
歳の近い芸能人は、長生きしてもらいたいものです。
ご三方のご冥福をお祈りします。
最後に、当時の番組が残っていたのでご覧になってみてください
当時は、録画秘術が進んでいなくて ほとんど生で放送していたんです。
今なら奇跡に近い内容ですね。
3丁目の夕日よりリアル感あふれる昭和の風景が最後に入っています。
この番組に影響されたバラエティーはたくさんあるんじゃないでしょうか。
新橋ランチウォーズ ※新橋
仕事で汐留に行くことが多いのですが、汐留、新橋界隈で食事をしたり、お茶を飲んだりすることはほとんどありません。何故かと言うと、同業者が多いからです。
一人の時はほとんど気にしないのですが、仕事の時は複数の人たちと行動する事が多くなります。
皆さんも経験があると思いますが、別の席で全く知らない人たちなのですが、その会話の中に自分に関係のある固有名詞や、気になっている事が会話に出てくると、気にしていなくても不思議と耳に入って来てしまいます。気になりだすと 耳がダンボになったりします。
仕事がらみの話しになると、決して良い事ばかり話すわけでもないので、特にこの界隈で話しをするときは気を使います。壁に耳あり、障子に目アリですから。
そんな理由で、汐留、新橋で食事をすることはほとんど無いのですが、今回は、現地集合で一人だったので、普段は足を運ばない 新橋西口あたりを散策してみました。
青山では想像もできない ランチ戦争が展開されているんですね。

店の前に全ランチのサンプルがずらりと並んでるんです。それも1軒や2軒じゃありません。
この通りなんかは、全店サンプルを並べています。

ここまで、全部の店が並べていると 壮観 です。
新宿でもここまでしてないんじゃないでしょうか。

これだけ沢山並べていると、逆に目立つのが、

このお店。
一品で勝負してきています。
あまりにも物量作戦で集客を計っている他店をみると 判官贔屓 で、なんとなく応援したくなってしまいます。
魚鮮株式会社 新橋出張所
港区新橋 2-9-4
03-5511-6511
魚鮮株式会社 は、大衆居酒屋 華の舞い や チムニー をやってる会社みたいです。その中の 立ち呑み をテーマに展開をスタートしたお店のようです。

立ち呑み屋なので、ランチも当然、立ち食い です。

1品勝負のランチの内容はこちらです。

お刺身定食 650円
このボリュームと値段なら、立ち食いもアリですね。この内容なので、立ち食いにもかかわらず、女性客も多いです。女子力、恐るべし!
ゴハンのおかわりも自由です。

マグロ、はまち、サーモン、タイ の6種盛り。
それでも 内容で 650円 は、安すぎ?
値段とボリュームは魅力的だったのですが、さすがにこの値段に入るかどうか迷いました。
コストをここまで切り詰めているので、板場とホールを一人でしきっています。
そんなこともあり、オーダーから出てくるまで多少時間がかかります。
感心したのは、オーダーがきてから刺身を切り分けています。そういった意味では、食中毒にはかなり気を使っているよう。
味は、650円にしては上出来ですね。それ以上の期待は禁物です。
ユッケ事件に始まり、生レバーの提供禁止と、生物に関しては、規制が厳しくなってきています。後は、自己責任ですね。山葵と日本茶は、雑菌の殺傷能力が高い、生魚を食べる時の黄金コンビです。
こんな昔からの日本人が持つ、食の知恵も覚えておいたほうが良いですね。
余談になりますが、原発再稼動に関してはすごいアレルギーを出している国民ですが、生レバーに関しては、危ない と言われたら、駆け込み需要が出ているんですね。
原発は止められなくても、レバーならすぐ対応する政府も政府ですが、危ないと言われたら 食べ納めに走る消費者も、政府とあまりかわらない気がします。
もっと危険な話しを書いておきます。今回、規制されるのは 牛の生レバー です。牛よりリスクが高いと言われている 豚の生レバー は規制されていません。
牛の前に豚だろう、と思うのですが、豚の生レバーを出している店は、思っている以上に多いんですよ。
たぶん、お店側も、表面だけをバーナーで焼いた、カツオのたたき みたいな、豚を使った生レバーが登場するのは間違いありません。
明るい話題も書いておきましょう。牛の生レバーの規制に対し、日本の食品業界は、すでにレバーの中に潜むO-157 の殺菌方法を見つけました。こういうことに関しては、行動が早い!
一つは、塩素系水溶液と冷凍技術を併用した殺菌技術。もう一つは、ガンマー線照射による殺菌です。どちらも効果を上げているのですが、塩素と放射線と聞いたら、あまり良いイメージは持たないですですね。
「野菜な空間」 は、野菜な空間 のルーツ を公開しています。なんで、野菜な空間 をブログで書くようになったか、おおもとになった 情報誌 があります。
実は、東京トトロ が編集・発行をしていたのですが、10数年前に廃刊になっています。そのリベンジで 「野菜な空間」 が、スタートしたんです。詳しくは、ブログのほうをどうぞ。
一人の時はほとんど気にしないのですが、仕事の時は複数の人たちと行動する事が多くなります。
皆さんも経験があると思いますが、別の席で全く知らない人たちなのですが、その会話の中に自分に関係のある固有名詞や、気になっている事が会話に出てくると、気にしていなくても不思議と耳に入って来てしまいます。気になりだすと 耳がダンボになったりします。
仕事がらみの話しになると、決して良い事ばかり話すわけでもないので、特にこの界隈で話しをするときは気を使います。壁に耳あり、障子に目アリですから。
そんな理由で、汐留、新橋で食事をすることはほとんど無いのですが、今回は、現地集合で一人だったので、普段は足を運ばない 新橋西口あたりを散策してみました。
青山では想像もできない ランチ戦争が展開されているんですね。

店の前に全ランチのサンプルがずらりと並んでるんです。それも1軒や2軒じゃありません。
この通りなんかは、全店サンプルを並べています。

ここまで、全部の店が並べていると 壮観 です。
新宿でもここまでしてないんじゃないでしょうか。

これだけ沢山並べていると、逆に目立つのが、

このお店。
一品で勝負してきています。
あまりにも物量作戦で集客を計っている他店をみると 判官贔屓 で、なんとなく応援したくなってしまいます。
魚鮮株式会社 新橋出張所
港区新橋 2-9-4
03-5511-6511
魚鮮株式会社 は、大衆居酒屋 華の舞い や チムニー をやってる会社みたいです。その中の 立ち呑み をテーマに展開をスタートしたお店のようです。

立ち呑み屋なので、ランチも当然、立ち食い です。

1品勝負のランチの内容はこちらです。

お刺身定食 650円
このボリュームと値段なら、立ち食いもアリですね。この内容なので、立ち食いにもかかわらず、女性客も多いです。女子力、恐るべし!
ゴハンのおかわりも自由です。

マグロ、はまち、サーモン、タイ の6種盛り。
それでも 内容で 650円 は、安すぎ?
値段とボリュームは魅力的だったのですが、さすがにこの値段に入るかどうか迷いました。
コストをここまで切り詰めているので、板場とホールを一人でしきっています。
そんなこともあり、オーダーから出てくるまで多少時間がかかります。
感心したのは、オーダーがきてから刺身を切り分けています。そういった意味では、食中毒にはかなり気を使っているよう。
味は、650円にしては上出来ですね。それ以上の期待は禁物です。
ユッケ事件に始まり、生レバーの提供禁止と、生物に関しては、規制が厳しくなってきています。後は、自己責任ですね。山葵と日本茶は、雑菌の殺傷能力が高い、生魚を食べる時の黄金コンビです。
こんな昔からの日本人が持つ、食の知恵も覚えておいたほうが良いですね。
余談になりますが、原発再稼動に関してはすごいアレルギーを出している国民ですが、生レバーに関しては、危ない と言われたら、駆け込み需要が出ているんですね。
原発は止められなくても、レバーならすぐ対応する政府も政府ですが、危ないと言われたら 食べ納めに走る消費者も、政府とあまりかわらない気がします。
もっと危険な話しを書いておきます。今回、規制されるのは 牛の生レバー です。牛よりリスクが高いと言われている 豚の生レバー は規制されていません。
牛の前に豚だろう、と思うのですが、豚の生レバーを出している店は、思っている以上に多いんですよ。
たぶん、お店側も、表面だけをバーナーで焼いた、カツオのたたき みたいな、豚を使った生レバーが登場するのは間違いありません。
明るい話題も書いておきましょう。牛の生レバーの規制に対し、日本の食品業界は、すでにレバーの中に潜むO-157 の殺菌方法を見つけました。こういうことに関しては、行動が早い!
一つは、塩素系水溶液と冷凍技術を併用した殺菌技術。もう一つは、ガンマー線照射による殺菌です。どちらも効果を上げているのですが、塩素と放射線と聞いたら、あまり良いイメージは持たないですですね。
「野菜な空間」 は、野菜な空間 のルーツ を公開しています。なんで、野菜な空間 をブログで書くようになったか、おおもとになった 情報誌 があります。
実は、東京トトロ が編集・発行をしていたのですが、10数年前に廃刊になっています。そのリベンジで 「野菜な空間」 が、スタートしたんです。詳しくは、ブログのほうをどうぞ。