こちらも仕事ネタすいませーん。ブレイクタイム。
ヨッシー君 ただ今仕事に追われ中です。
秘密を打ち明けちゃうとですね。
実は、ヨッシー君と「野菜な空間」の 東京トトロ は同一人物です。
仕事に追われている時は、ブログ の更新が両方ともできません。
と、いうことで、今回「仕事でGOHAN」も裏技更新です。
しかし、ただでは更新しません。
皆様を 感動 と 涙・涙 の世界へ誘います。
まずは、ヨッシー君のツラーイ過去を思い出してしまう ……
世の中、男 と 女 どっちが純情なんでしょう。
45秒で伝えられる感動があります。
最初はあまり意味がわかりませんでした。
繰り返し見るうちに、涙がポロポロ。
こんな感動を与えられる仕事をしたいですね。
サー 仕事にもどろっと。
野菜な空間では あばかなチンパン君が見られます。
秘密を打ち明けちゃうとですね。
実は、ヨッシー君と「野菜な空間」の 東京トトロ は同一人物です。
仕事に追われている時は、ブログ の更新が両方ともできません。
と、いうことで、今回「仕事でGOHAN」も裏技更新です。
しかし、ただでは更新しません。
皆様を 感動 と 涙・涙 の世界へ誘います。
まずは、ヨッシー君のツラーイ過去を思い出してしまう ……
世の中、男 と 女 どっちが純情なんでしょう。
45秒で伝えられる感動があります。
最初はあまり意味がわかりませんでした。
繰り返し見るうちに、涙がポロポロ。
こんな感動を与えられる仕事をしたいですね。
サー 仕事にもどろっと。
野菜な空間では あばかなチンパン君が見られます。
20世紀気持ちだけは少年の秘密基地 ※西新宿
アメーバーブログ に参戦して、早1ヶ月半。暇を見つけては、アメブロ の中を フラフラ 散歩しているヨッシー君。美味しそうな臭いのするブログを探しています。
そこで、ふと目に止まったのが 「ユウゾウシェフのレストラン奮闘記」
グッチ 裕三 レストラン始めたんだ。と思ってブログを覗いてみたら。
ユウゾウ 違いでしたー。
ということで、今回おじゃましたのは、大江戸線 西新宿駅 から 歩いて 8分 走って 5分 とホームページに書いてある……
オイオイ 師走だがら走ってこいッテカ!
双子がやってるイタリアン
TWINS-K ツインズケー
西新宿を下りて 方南通り を杉並の方へ向かって、トコトコと歩き出す ヨッシー君。このあたりも、大江戸線の開通で賑やかになってきたなー。と、キョロキョロしながら歩いていきます。
歩いて 8分 けっこうあるなー。
だんだん、お店も少なくなってきます。
道あってるの?
だんだん不安になってくるヨッシー君。
店の気配がまったくありません。
一旦 駅まで引き返そうかなー と思うぐらい歩いた時に。
アッター ひらめくイタリアの3色旗。

ツインズ ケー 発見です。
なかなか ヨッシー君 お好みのロケーション。
隠れ家 またまた 発見です。
ツインズ ケー を訪問しようと思った一番の理由が
これ、

これ、これ、この野菜いっぱいのテリーヌですよ。

いやー美味しそうでしょ。
長野県 木島平 から 直送された 野菜満載の
照り犬 じゃない テリーヌ。
野菜のすっきりした味わいを楽しめる、なんともゴージャスな逸品。
自家製バーニャカウダーのソース と、自家製マヨネーズ で頂きます。
帰り際にソムリエのお兄さんが、辛口コメント をお願いしますよ、とおっしゃっていたので 辛口コメントを言っちゃいますよ。
覚悟はいいですか。
これだけ、野菜本来の味を楽しめるテリーヌ。出来れば純粋に 塩 で頂きたかったです。
続いての オーダーは ワインのあてに ピクルス を頂きました。

こちらは、しっかりと酸味のきいたピクルス。
よけいな甘味がなくて、ヨッシー君好み。
野菜をこれだけ美味しく調理しているのだからと、

ツインズ特製サラダもイタダキダー

そこで ヨッシー君 お初にお目にかかるダイコン発見。
皮が緑のダイコンなんですか。すかさずチェックです。
辛みダイコンではないです。あしからず。
これですよー。と持ってきてくれたのが、

ドッヒャー ダイコンに目と口がついてる。
木島平の農家さんが こんなお茶目な 細工をして野菜を送ってくるそうです。
お主、なかなかやるな。
伝票には ビタミン大根 と書かれているそうですが 果たしてその正体は。わかりません。
お次は パスタ

カブとキノコのペペロンチーノ
カブがゴロゴロ 入ってます。
パスタ より 野菜 のほうが多いんじゃないの。と 思えるぐらい 野菜たっぷり パスタ。
カブの苦味が、食欲をそそる 大人の味のパスタ ですね。
実は、ヨッシー君 このお店にお伺いする前に、正月に掲載しよう思っている ラーメン屋 でラーメンを食べてきていました。
それでも、この パスタ ペロッツ といってしう。
あんたの、胃袋どうなってんの。
箸置きのダックス君も食べたそうにお皿を覗いてます。

あげないよー。
最後にデザートまで頂いちゃいました。

ユウゾウシェフが調理教室で教えていた、
リンゴのコンポートです。
バニラアイスと一緒に頂きます。
リキュールがきいて、これまた、大人のお味です。
赤ワイン と 合うこと 合うこと。
もう一個なにかイッチャオウカナー。
STOーP!!
人のブログに あんた食べすぎ、なんてコメントの残せなくなっちゃうよ。
このブログの性格上、野菜メニューが多いんですが、肉料理も美味しそうです。
今度はブログ抜きで、肉料理ばかり食ってやるぞー。
ニョッキ 食べたかった。でも、お腹イッパイ
。
西新宿の双子がやってるイタリアン。果たして勝負レストランとしてはいかがでしょう。
双子の、弟さんがシェフ。お兄さんがソムリエ。
息が合ったサービスは、好感が持てます。
テリーヌ は わざわざ 食べに行く価値 十分にありです。
豪華さはありませんが、家庭的で落ち着けるレストラン。
このお店のファンのかたも多いようで、ほとんどのお客様が リピーター のようです。
リピーターの多い店に ハズレ 無し。
2人の秘密基地、にするにはもってこいですね。
2回 3回 と 通いたくなるお店ですよ。
普段使いデート ★★★★☆ (3.9)
勝負レストラン ★★★☆☆ (3.4)
サービス・雰囲気 ★★★★☆ (3.8)
まだまだ 伸びしろ のある レストラン です。
シェフ も研究熱心 で、小林カツ代 さんが、この店の名づけ親 というのがわかる気がします。
ユウゾウシェフのブログは こちら から
ソムリエのお兄さんブログは こちら からご覧になれます。
トラットリア ツインズ ケー
渋谷区本町 4-21-2 B1F
03-3374-6116
「野菜な空間」 は ナゾのお芋の正体 判明 です。
こちらも宜しくお願いします。
そこで、ふと目に止まったのが 「ユウゾウシェフのレストラン奮闘記」
グッチ 裕三 レストラン始めたんだ。と思ってブログを覗いてみたら。
ユウゾウ 違いでしたー。
ということで、今回おじゃましたのは、大江戸線 西新宿駅 から 歩いて 8分 走って 5分 とホームページに書いてある……
オイオイ 師走だがら走ってこいッテカ!
双子がやってるイタリアン
TWINS-K ツインズケー
西新宿を下りて 方南通り を杉並の方へ向かって、トコトコと歩き出す ヨッシー君。このあたりも、大江戸線の開通で賑やかになってきたなー。と、キョロキョロしながら歩いていきます。
歩いて 8分 けっこうあるなー。
だんだん、お店も少なくなってきます。
道あってるの?
だんだん不安になってくるヨッシー君。
店の気配がまったくありません。
一旦 駅まで引き返そうかなー と思うぐらい歩いた時に。
アッター ひらめくイタリアの3色旗。

ツインズ ケー 発見です。
なかなか ヨッシー君 お好みのロケーション。
隠れ家 またまた 発見です。
ツインズ ケー を訪問しようと思った一番の理由が
これ、

これ、これ、この野菜いっぱいのテリーヌですよ。

いやー美味しそうでしょ。
長野県 木島平 から 直送された 野菜満載の
照り犬 じゃない テリーヌ。
野菜のすっきりした味わいを楽しめる、なんともゴージャスな逸品。
自家製バーニャカウダーのソース と、自家製マヨネーズ で頂きます。
帰り際にソムリエのお兄さんが、辛口コメント をお願いしますよ、とおっしゃっていたので 辛口コメントを言っちゃいますよ。
覚悟はいいですか。
これだけ、野菜本来の味を楽しめるテリーヌ。出来れば純粋に 塩 で頂きたかったです。
続いての オーダーは ワインのあてに ピクルス を頂きました。

こちらは、しっかりと酸味のきいたピクルス。
よけいな甘味がなくて、ヨッシー君好み。
野菜をこれだけ美味しく調理しているのだからと、

ツインズ特製サラダもイタダキダー

そこで ヨッシー君 お初にお目にかかるダイコン発見。
皮が緑のダイコンなんですか。すかさずチェックです。
辛みダイコンではないです。あしからず。
これですよー。と持ってきてくれたのが、

ドッヒャー ダイコンに目と口がついてる。
木島平の農家さんが こんなお茶目な 細工をして野菜を送ってくるそうです。
お主、なかなかやるな。
伝票には ビタミン大根 と書かれているそうですが 果たしてその正体は。わかりません。
お次は パスタ

カブとキノコのペペロンチーノ
カブがゴロゴロ 入ってます。
パスタ より 野菜 のほうが多いんじゃないの。と 思えるぐらい 野菜たっぷり パスタ。
カブの苦味が、食欲をそそる 大人の味のパスタ ですね。
実は、ヨッシー君 このお店にお伺いする前に、正月に掲載しよう思っている ラーメン屋 でラーメンを食べてきていました。
それでも、この パスタ ペロッツ といってしう。
あんたの、胃袋どうなってんの。
箸置きのダックス君も食べたそうにお皿を覗いてます。

あげないよー。
最後にデザートまで頂いちゃいました。

ユウゾウシェフが調理教室で教えていた、
リンゴのコンポートです。
バニラアイスと一緒に頂きます。
リキュールがきいて、これまた、大人のお味です。
赤ワイン と 合うこと 合うこと。
もう一個なにかイッチャオウカナー。
STOーP!!
人のブログに あんた食べすぎ、なんてコメントの残せなくなっちゃうよ。
このブログの性格上、野菜メニューが多いんですが、肉料理も美味しそうです。
今度はブログ抜きで、肉料理ばかり食ってやるぞー。
ニョッキ 食べたかった。でも、お腹イッパイ
。
西新宿の双子がやってるイタリアン。果たして勝負レストランとしてはいかがでしょう。
双子の、弟さんがシェフ。お兄さんがソムリエ。
息が合ったサービスは、好感が持てます。
テリーヌ は わざわざ 食べに行く価値 十分にありです。
豪華さはありませんが、家庭的で落ち着けるレストラン。
このお店のファンのかたも多いようで、ほとんどのお客様が リピーター のようです。
リピーターの多い店に ハズレ 無し。
2人の秘密基地、にするにはもってこいですね。
2回 3回 と 通いたくなるお店ですよ。
普段使いデート ★★★★☆ (3.9)
勝負レストラン ★★★☆☆ (3.4)
サービス・雰囲気 ★★★★☆ (3.8)
まだまだ 伸びしろ のある レストラン です。
シェフ も研究熱心 で、小林カツ代 さんが、この店の名づけ親 というのがわかる気がします。
ユウゾウシェフのブログは こちら から
ソムリエのお兄さんブログは こちら からご覧になれます。
トラットリア ツインズ ケー
渋谷区本町 4-21-2 B1F
03-3374-6116
「野菜な空間」 は ナゾのお芋の正体 判明 です。
こちらも宜しくお願いします。
ラブアクチュアリー して下さい。表参道 1軒家 レストランの登場です ※表参道
数時間前にアップした、予告編をご覧になっていない方はそちらからご覧になることをお薦めします。
いかがでしたか、楽しそうに ダンス する新郎・新婦。呼ばれた ゲスト の楽しんでいる雰囲気も伝わってきたでしょ。
「野菜な空間」で訪れた、ファーマーズマーケット を後に トボトボ と一人寂しく家路につくヨッシー君。
カップルでごったがえす、表参道をさけ、裏道を進みます。
そういえば、昔 よくデートで来てた サンドイッチハウス があったなぁ。改装してからまだ行ってないや。
よし、行ってみよう。と訪れたのが、
Banboo at Omotesando (バンブー)

以前から、おしゃれな サンドイッチハウス だったのですが、改装してオシャレ度もパワーアップ。
当事は 幻のサンドイッチハウス の異名を持っていた バンブー。 懐かしい方も多いんじゃないでしょうか。
ずいんぶん前に、カジュアルフレンチに変身しています。
オーダーしたのは、
アボガドとエビ の サンドイッチプレート

昔のサンドイッチとは違う。
まあ、これもアリかな。 と、食べ始めます。
しかし、サービスの方々がイソイソと忙しそうだけど何かあるのかな。
あっちで、コソコソ、こっちで コソコソ 耳打ちをしています。
興味深々のヨッシー君、耳をダンボにしています。
どうやら、夕方から 結婚式の2次会 があるようです。
その準備のしてるんですね。
現在の バンブー は、改装して ウエディングレストラン仕様 になっています。

や

みたいな、オシャレなテラス は ウエディング のためだったんですね。
食事を進めながら、ヨッシー君とウエディングのことをおしゃべりしましょう。

こちらが、アボガド と エビ のディップ です。
これと、

サラダを

このバゲットにのせて、

こんなふうに、無理やりはさんで

食べました。
アリャリャリャ
周りから、アー、周りから 中身が ボタボタ 落ちるー。
きたねー食べ方。
こりゃ、彼女、出来ないわ。
でも、ほら、

バケット に 包丁で切れ目が入れてあるってことは、こうして食べなさい、ということでしょ。
でも、オイシッ。
アボガド 大好き。
前ふりで、ウエディング プロデューサー をしてみたい、という話は本当の話です。
けっこう勉強したんですよ。
あの、百科事典よりも重くて厚い ゼクシー まで買って。
ヨッシー君は、こう見えて スーパーロマンチストなんですねー。
人の幸せと笑顔を見るのが大好きです。
それが、ウエディング に興味持っている理由です。
お得意の レストラン情報 を 使った 新しい ウエディング の スタイル を 真剣に考えています。
食べるほうも止まりません。
ポロポロ 落ちる アボガド と必死に戦いながら、合間に

オムレツ も パクパク。
野菜をイッパイ使った スパニッシュオムレツ ですね。
マヨネーズ の ディップ でいただきます。
おでんの玉子 を独り占めにするぐらい 玉子が好きなヨッシー君にとって、オムレツを食べている時は 至福 の時間です。
レストラン巡り をしているもうひとつの目的は、レストランウエディング の会場探しもあるんです。
現在、すでにレストランウエディング を手がけているレストラン 以外で。
ヨッシー君のウエディング は望みがないので、
せめて、他の人のために、
こじんまりとして、暖かさのあふれ 思い出をイッパイ詰め込んだ ウエデイング
を プロデュース したてあげられるようになりたいなぁ と いつも思っています。
バンブーにも、今、幸せいっぱいの お二人が お見えになったようです。
邪魔者は、消えましょう。
レストランウエディング を 考えている方に、デートのコツをアドバイスです。
一言に、レストランウエディング といっても、いろいろなやり方があります。
レストランウエディング を 目玉にしているレストランも数多くありますが、 仕事でGOHAN の提案は、身近で息の長いレストラン を 選ぶことです。
ウエディング とはいかなくても 2次会では、身近なレストラン が良いですね。
結婚式 だけをするために レストラン を チョイスするのであれば、結婚式場選び と同じです。
出来れば、店の常連になり、シェフやスタッフと仲良くなることが 素敵なウエディングに仕上げる秘訣です。
二人の思い出が イッパイ詰まった アワレストラン を作っておくと、夫婦の危機も レストラン が救ってくれるかもしれません。
泡 じゃないですよ。 OUR の アワ です。
今回取り上げた バンブー もなかなかいいですね。
普段は、お手軽に使えるし、しっかりとした フレンチ も楽しめます。
テラス席は非日常ムードがいっぱいだし。
普段使いデート ★★★★☆ (4.1)
勝負レストラン ★★★☆☆ (3.3)
サービス・雰囲気 ★★★★☆ (3.7)
難点は、バンケット(結婚式等)が多いこと。
平日は、比較的落ち着いて利用できます。
表参道 バンブー
渋谷区神宮前 5-8-8
03-3407-8427
今度は、「野菜な空間」 がトマトだらけになってます。
本日、忘年会のため、土曜日にはアップします。
いかがでしたか、楽しそうに ダンス する新郎・新婦。呼ばれた ゲスト の楽しんでいる雰囲気も伝わってきたでしょ。
「野菜な空間」で訪れた、ファーマーズマーケット を後に トボトボ と一人寂しく家路につくヨッシー君。
カップルでごったがえす、表参道をさけ、裏道を進みます。
そういえば、昔 よくデートで来てた サンドイッチハウス があったなぁ。改装してからまだ行ってないや。
よし、行ってみよう。と訪れたのが、
Banboo at Omotesando (バンブー)

以前から、おしゃれな サンドイッチハウス だったのですが、改装してオシャレ度もパワーアップ。
当事は 幻のサンドイッチハウス の異名を持っていた バンブー。 懐かしい方も多いんじゃないでしょうか。
ずいんぶん前に、カジュアルフレンチに変身しています。
オーダーしたのは、
アボガドとエビ の サンドイッチプレート

昔のサンドイッチとは違う。
まあ、これもアリかな。 と、食べ始めます。
しかし、サービスの方々がイソイソと忙しそうだけど何かあるのかな。
あっちで、コソコソ、こっちで コソコソ 耳打ちをしています。
興味深々のヨッシー君、耳をダンボにしています。
どうやら、夕方から 結婚式の2次会 があるようです。
その準備のしてるんですね。
現在の バンブー は、改装して ウエディングレストラン仕様 になっています。

や

みたいな、オシャレなテラス は ウエディング のためだったんですね。
食事を進めながら、ヨッシー君とウエディングのことをおしゃべりしましょう。

こちらが、アボガド と エビ のディップ です。
これと、

サラダを

このバゲットにのせて、

こんなふうに、無理やりはさんで

食べました。
アリャリャリャ
周りから、アー、周りから 中身が ボタボタ 落ちるー。
きたねー食べ方。
こりゃ、彼女、出来ないわ。
でも、ほら、

バケット に 包丁で切れ目が入れてあるってことは、こうして食べなさい、ということでしょ。
でも、オイシッ。
アボガド 大好き。
前ふりで、ウエディング プロデューサー をしてみたい、という話は本当の話です。
けっこう勉強したんですよ。
あの、百科事典よりも重くて厚い ゼクシー まで買って。
ヨッシー君は、こう見えて スーパーロマンチストなんですねー。
人の幸せと笑顔を見るのが大好きです。
それが、ウエディング に興味持っている理由です。
お得意の レストラン情報 を 使った 新しい ウエディング の スタイル を 真剣に考えています。
食べるほうも止まりません。
ポロポロ 落ちる アボガド と必死に戦いながら、合間に

オムレツ も パクパク。
野菜をイッパイ使った スパニッシュオムレツ ですね。
マヨネーズ の ディップ でいただきます。
おでんの玉子 を独り占めにするぐらい 玉子が好きなヨッシー君にとって、オムレツを食べている時は 至福 の時間です。
レストラン巡り をしているもうひとつの目的は、レストランウエディング の会場探しもあるんです。
現在、すでにレストランウエディング を手がけているレストラン 以外で。
ヨッシー君のウエディング は望みがないので、
せめて、他の人のために、
こじんまりとして、暖かさのあふれ 思い出をイッパイ詰め込んだ ウエデイング
を プロデュース したてあげられるようになりたいなぁ と いつも思っています。
バンブーにも、今、幸せいっぱいの お二人が お見えになったようです。
邪魔者は、消えましょう。
レストランウエディング を 考えている方に、デートのコツをアドバイスです。
一言に、レストランウエディング といっても、いろいろなやり方があります。
レストランウエディング を 目玉にしているレストランも数多くありますが、 仕事でGOHAN の提案は、身近で息の長いレストラン を 選ぶことです。
ウエディング とはいかなくても 2次会では、身近なレストラン が良いですね。
結婚式 だけをするために レストラン を チョイスするのであれば、結婚式場選び と同じです。
出来れば、店の常連になり、シェフやスタッフと仲良くなることが 素敵なウエディングに仕上げる秘訣です。
二人の思い出が イッパイ詰まった アワレストラン を作っておくと、夫婦の危機も レストラン が救ってくれるかもしれません。
泡 じゃないですよ。 OUR の アワ です。
今回取り上げた バンブー もなかなかいいですね。
普段は、お手軽に使えるし、しっかりとした フレンチ も楽しめます。
テラス席は非日常ムードがいっぱいだし。
普段使いデート ★★★★☆ (4.1)
勝負レストラン ★★★☆☆ (3.3)
サービス・雰囲気 ★★★★☆ (3.7)
難点は、バンケット(結婚式等)が多いこと。
平日は、比較的落ち着いて利用できます。
表参道 バンブー
渋谷区神宮前 5-8-8
03-3407-8427
今度は、「野菜な空間」 がトマトだらけになってます。
本日、忘年会のため、土曜日にはアップします。