ニャンコのパン屋でパンを買って、公園ランチ ※東新宿
ヨッシー君のお気に入りパン屋さん。もう10年近く通っているでしょうか。ここのお店の雰囲気がとっても好き。

東新宿の住宅街の中にある、パン屋さん。
遠くからわざわざパンを買いに求めにくるようなお店ではないのですが、ご近所では人気のお店。
きっと、ご近所さんたちは、遠くからここのパンを買いに大勢の人に来てほしくないんだと思います。

どん助 と言うのは、気まぐれにこのお店に顔を出す アメリカンショートヘア の ネコ君。最近、見かけていないけど元気でやってるのかな。
パン屋のどん助
事務所から自転車で10分ぐらいの場所にあるのですが、ここのお店は、自転車でわざわざ買いに来させる 引力 を持っているんですよ。
このお店の トレードマーク にもなっているパンはこちら。

その名も 「コロネコ」
カスタードチョコ が 尻尾までぎっしり詰まっています。

ネコの手の形をした、「ゴマアンパン」
なめらかなゴマ餡がオイシー。さわると 肉球 見たいに ポワンポワン です。
とっても小さなお店なので、3~4人で店の中はイッパイになってしまいます。絶えず、お客様が出入りしていて、焼かれたパンもどんどん売れていってしまいまーす。
午後には売り場スカスカです。

全てが手作りで、ひと目見れば、そのひとつ一つに愛情を込められて作られているのがわかります。

パンを取るトレーも ザル。なかなか味があるでしょ。
で、ヨシー君のお買い上げは、

この 4ツ。
お店から再び自転車にまたがって、お目当ての公園へ向かいまーす。
向かった先は、

箱根山 です。新宿にも箱根があるんですね。
旧陸軍の学校跡。
その前は、徳川家の下屋敷。小田原の町をモデルに作ったらしく、宿場町のように賑わっていたそうです。だから、箱根?

箱根山 山頂付近。

山頂からは、新宿の高層ビル街が一望できます。
今日は、ここで ランチです。
風に桜の花びらまって、雰囲気サイコー。
昨日の雨がなければ、下は桜の花びらのじゅうたんでしたね。
さて、どれから、食べよかな。

全粒粉のパンで作った 黒ゴマクリームサンド。

トローリ 黒ゴマクリーム が とってもオイシ。

八重桜は今が満開。
こんな綺麗な桜を独り占めして申し訳ない気分。

パンドショコラ。
ここのお店の、クロワッサン、デニシュ系はどれをとっても サックサク。有名店にひけを取りません。
これを買うために、通っているといっても過言ではありません。

ネギミソパン。

中がくぼんでいるので、具がイッパイです。
焼いた味噌とネギの香りがパンにもよく合います。
どん助 が 秀逸なのは、作るパンによって、小麦粉の配合を代えているところ。
色々なタイプのパンが楽しめるんです。
これは、フォカッチャのような食感です。

最後に イチゴのトルテ。

中はシットリとしていて、ほとんどケーキですね。
お値段もだいたい、120~150円ぐらいのラインアップ。皆さんに食べてもらいたいけど、あまり来てほしくないお店です。

公園の周りの花壇はチューリップが満開でしたよ。
今日も、良いランチをいただきましたん。
夜は、何食べよかな。
牛丼が250円戦争をやっているので、食べないと ソン みたいな感覚に襲われています。次回は 3大牛丼チェーンの徹底比較でもしようかな。
きっとしないと思います。
パン屋のどん助
新宿区新宿 7-13-3
03-3203-6671
野菜な空間(クリック) は、自然界に潜む 毒 のお話。自衛のために、野菜も毒を持っていたんです。4月13日 深夜 更新です。

東新宿の住宅街の中にある、パン屋さん。
遠くからわざわざパンを買いに求めにくるようなお店ではないのですが、ご近所では人気のお店。
きっと、ご近所さんたちは、遠くからここのパンを買いに大勢の人に来てほしくないんだと思います。

どん助 と言うのは、気まぐれにこのお店に顔を出す アメリカンショートヘア の ネコ君。最近、見かけていないけど元気でやってるのかな。
パン屋のどん助
事務所から自転車で10分ぐらいの場所にあるのですが、ここのお店は、自転車でわざわざ買いに来させる 引力 を持っているんですよ。
このお店の トレードマーク にもなっているパンはこちら。

その名も 「コロネコ」
カスタードチョコ が 尻尾までぎっしり詰まっています。

ネコの手の形をした、「ゴマアンパン」
なめらかなゴマ餡がオイシー。さわると 肉球 見たいに ポワンポワン です。
とっても小さなお店なので、3~4人で店の中はイッパイになってしまいます。絶えず、お客様が出入りしていて、焼かれたパンもどんどん売れていってしまいまーす。
午後には売り場スカスカです。

全てが手作りで、ひと目見れば、そのひとつ一つに愛情を込められて作られているのがわかります。

パンを取るトレーも ザル。なかなか味があるでしょ。
で、ヨシー君のお買い上げは、

この 4ツ。
お店から再び自転車にまたがって、お目当ての公園へ向かいまーす。
向かった先は、

箱根山 です。新宿にも箱根があるんですね。
旧陸軍の学校跡。
その前は、徳川家の下屋敷。小田原の町をモデルに作ったらしく、宿場町のように賑わっていたそうです。だから、箱根?

箱根山 山頂付近。

山頂からは、新宿の高層ビル街が一望できます。
今日は、ここで ランチです。
風に桜の花びらまって、雰囲気サイコー。
昨日の雨がなければ、下は桜の花びらのじゅうたんでしたね。
さて、どれから、食べよかな。

全粒粉のパンで作った 黒ゴマクリームサンド。

トローリ 黒ゴマクリーム が とってもオイシ。

八重桜は今が満開。
こんな綺麗な桜を独り占めして申し訳ない気分。

パンドショコラ。
ここのお店の、クロワッサン、デニシュ系はどれをとっても サックサク。有名店にひけを取りません。
これを買うために、通っているといっても過言ではありません。

ネギミソパン。

中がくぼんでいるので、具がイッパイです。
焼いた味噌とネギの香りがパンにもよく合います。
どん助 が 秀逸なのは、作るパンによって、小麦粉の配合を代えているところ。
色々なタイプのパンが楽しめるんです。
これは、フォカッチャのような食感です。

最後に イチゴのトルテ。

中はシットリとしていて、ほとんどケーキですね。
お値段もだいたい、120~150円ぐらいのラインアップ。皆さんに食べてもらいたいけど、あまり来てほしくないお店です。

公園の周りの花壇はチューリップが満開でしたよ。
今日も、良いランチをいただきましたん。
夜は、何食べよかな。
牛丼が250円戦争をやっているので、食べないと ソン みたいな感覚に襲われています。次回は 3大牛丼チェーンの徹底比較でもしようかな。
きっとしないと思います。
パン屋のどん助
新宿区新宿 7-13-3
03-3203-6671
野菜な空間(クリック) は、自然界に潜む 毒 のお話。自衛のために、野菜も毒を持っていたんです。4月13日 深夜 更新です。
テラス席が気持良いシーズンになってきました ※新宿御苑
今年の春は心なしか、晴天の日が少ないような気がします。夏好きなヨッシー君は、サンサンと降りそそぐ日差しの中で ゆったりとテラス席で食事が出来る日を待ち望んでいます。
珍しく、ここ何日か晴天が続いています。この機を逃してなるものかと、事務所から脱出です。
と言っても、忙しいさなかなのであまり遠出もできず、いつも行っている 新宿御苑のレストランへ。

まだ、ちょっと肌寒いので、テラス席はビニールシートで覆われています。しかし、春の日差しは十分に楽しめました。
2回目のアップになります。新宿御苑沿いにある
cafe Resutourane
AUREOLE
オリオール
御苑のお花見レストランのときも少し触れました。
ヨッシー君のお気に入りに、このお店が入っているのは、料理の美味しさはもちろんのこと、もうひとつ、一年中 花 を切らさないお店でもあることなんです。
いつ行っても、店の周りには 花がイッパイ。

店の前にある プランター に季節の花が いつも咲いています。ちゃんと、球根や種から育てているそうです。
今年の春は寒かったので、この向かいのプランターには綺麗なチューリップが満開になっていました。
オリオール の 定番ランチと言えばこちら、

ほうれん草 をたっぷり使った生地で作った、ラップランチ です。
本日のラップランチは 「タンドリーチキン」 850円。
サンドイッチ感覚で、手づかみでパクッといただきます。
今日のように天気が良いと、ちょっとしたハイキング気分。彩とりどりの花もムードを演出してくれます。都会を忘れさせてくれる一瞬です。

スープはミネストローネでした。
野菜もイッパイ入ってますよ。
オイシー。

新鮮なサラダをいただきながら、
チキンラップ を ガブリ といきます。

ちょっと きたないですが、チキンラップ を解剖してみましょう。

サラダ仕立てにした ご飯 が入っています。
隠し味は、キザミ海苔 ですね。
トマト、レタス と チキン。とても ジューシー な仕上がりになっています。
この具材を巻き込むと

こうるのですが、中身がぎっしり詰まっているので、このようには戻りません。
ばらしたこと ちょっと 後悔してます。
もし、食べに行くことがあれば 興味があっても バラさないほうが良いですよ。
プラス 300円でデザートもいただけます。

本日のデザートは、バニラアイス と チョコレートムース の ホワイトチョコ かけ。

ソース も チョコレート と カラメル の2種。甘くて オイシー。
一番 幸せを感じる瞬間です。
コレを食べ終わったら また 仕事が待っているのかと思うと 気が重くなりますが、食べている間は、仕事のことは忘れましょう。
夏場に向けて、とても素敵なテラス席になって行きますよ。
デートにも最高。雰囲気が良いので、照れずにピタッとくっつけますよん。
そんな2人を見かけても、ヨッシー君は 見て見ぬフリをしておいてあげます。
オリオール
新宿区新宿 1-3-12
03-3355-8447
野菜な空間 (クリック)は 仕事でGOHAN とジグザグ 進行です。明日、4月12日の深夜アップになります。
今回は、ちょっと怖い、野菜が持つ毒のお話。
珍しく、ここ何日か晴天が続いています。この機を逃してなるものかと、事務所から脱出です。
と言っても、忙しいさなかなのであまり遠出もできず、いつも行っている 新宿御苑のレストランへ。

まだ、ちょっと肌寒いので、テラス席はビニールシートで覆われています。しかし、春の日差しは十分に楽しめました。
2回目のアップになります。新宿御苑沿いにある
cafe Resutourane
AUREOLE
オリオール
御苑のお花見レストランのときも少し触れました。
ヨッシー君のお気に入りに、このお店が入っているのは、料理の美味しさはもちろんのこと、もうひとつ、一年中 花 を切らさないお店でもあることなんです。
いつ行っても、店の周りには 花がイッパイ。

店の前にある プランター に季節の花が いつも咲いています。ちゃんと、球根や種から育てているそうです。
今年の春は寒かったので、この向かいのプランターには綺麗なチューリップが満開になっていました。
オリオール の 定番ランチと言えばこちら、

ほうれん草 をたっぷり使った生地で作った、ラップランチ です。
本日のラップランチは 「タンドリーチキン」 850円。
サンドイッチ感覚で、手づかみでパクッといただきます。
今日のように天気が良いと、ちょっとしたハイキング気分。彩とりどりの花もムードを演出してくれます。都会を忘れさせてくれる一瞬です。

スープはミネストローネでした。
野菜もイッパイ入ってますよ。
オイシー。

新鮮なサラダをいただきながら、
チキンラップ を ガブリ といきます。

ちょっと きたないですが、チキンラップ を解剖してみましょう。

サラダ仕立てにした ご飯 が入っています。
隠し味は、キザミ海苔 ですね。
トマト、レタス と チキン。とても ジューシー な仕上がりになっています。
この具材を巻き込むと

こうるのですが、中身がぎっしり詰まっているので、このようには戻りません。
ばらしたこと ちょっと 後悔してます。
もし、食べに行くことがあれば 興味があっても バラさないほうが良いですよ。
プラス 300円でデザートもいただけます。

本日のデザートは、バニラアイス と チョコレートムース の ホワイトチョコ かけ。

ソース も チョコレート と カラメル の2種。甘くて オイシー。
一番 幸せを感じる瞬間です。
コレを食べ終わったら また 仕事が待っているのかと思うと 気が重くなりますが、食べている間は、仕事のことは忘れましょう。
夏場に向けて、とても素敵なテラス席になって行きますよ。
デートにも最高。雰囲気が良いので、照れずにピタッとくっつけますよん。
そんな2人を見かけても、ヨッシー君は 見て見ぬフリをしておいてあげます。
オリオール
新宿区新宿 1-3-12
03-3355-8447
野菜な空間 (クリック)は 仕事でGOHAN とジグザグ 進行です。明日、4月12日の深夜アップになります。
今回は、ちょっと怖い、野菜が持つ毒のお話。
パスタがまだスパゲッティーと呼ばれていた頃からあるお店 ※目黒
ヨッシー君が若かりし頃、パスタはスパゲッティーと呼ばれていました。この、スパゲッティーを食べる場所は喫茶店と相場は決まっていたかな。当時のおじさん達は、発音がままならず、「スパゲッチー」 とか、「スパゲッテー」 と言ってましたね。
定番メニューといえば、ミートソース と ナポリタン。今では 「昔なつかしい」 という前置詞がつくメニューになってしまいました。
ヨッシー君が学生のころ、スパゲッティーがブレークしたことがあります。
火付け役は、渋谷東急ハンズ の前にオープンした、「壁の穴」でしょう。当時では珍しい長蛇の列でしたね。
「壁の穴」のブレイク以降、次々とスパゲッティー専門店がオープン。和風パスタの店「五右衛門」などもこの時出来ています。
その頃、目黒にもスパゲッティー専門店が誕生しました。
スパゲッティ専門店DAN
スパゲッティー専門店 ダン
当時、スパゲッティー と呼ばれていた麺料理と、現在 パスタ は同じ料理?
DANの料理長 であるご主人は声を高くして言います。
「スパゲッティー と パスタ は同じ料理じゃないね」
で、パスタ では無い スパゲッティー はこちらです。

タラコ ツナ ダイコンスパゲッティー。
ヨッシー君、10年ぶりぐらいの訪問です。
目黒での仕事の帰りに懐かしさもあり、フラット覗いてみたのですが、まさか、まだやっているとは思いませんでした。
しかも、お店は相変わらず賑わっています。店も、10年前と同じ風貌。
タイムスリップした感覚です。

直球勝負の看板。

メニューの種類は、全部で50種類以上あります。
が が が

スパゲッティーの種類は タラコづくし です。
5品ほど、違うものがありますが、後は タラコ プラス なんとか。
店名、タラコスパゲッティー専門店にしたほうが良いんじゃないですか。
それで、ヨッシー君のオーダーは 上の写真になりました。
ちなみに、貴重な タラコ以外のメニュー 「昔懐かしい ミートソース」 はこちら。

こちらは、ちょいピリ辛で美味しいですよー。
昔は、「大人のナポリタン」 という名前だったはずなのですが、時代とともに、「昔なつかしい」 に変更になったようです。

スパゲッティー と パスタ の違いはどこにあるのでしょう。
この付け合せに象徴されているのですが。お皿の脇にちょこんと乗っている、タクアン。
和風スパゲッティーと言ってしまえばそれまでですけど。

刻みのり の下に ダイコン卸がドサッとあります。
これを、

グチャグチャ に混ぜていただくのがこのお店の作法なのです。
これを、一口いただくと スパゲッティー と パスタ の違いがすぐわかりますよー。
スパゲッティー には アルデンテ という言葉がありません。
あるのは コシ ですね。
モチッとした食感は、ウドンに近いのかな。
だから、和風に合うし、タクアンにも合うんでしょう。ケチャップとの相性もこの麺のおかげです。
確かに、違う と言われれば パスタ ではありません。
この味。この感触。好きですねー。
タラコ好きには たまりません。
この味が好きな方が沢山いらっしゃるので、このお店は今でも繁盛しているんでしょうね。
目黒駅から歩いてすぐのところにあるので、目黒にお立ち寄りの際は、訪問してソンのないお店ですよ。昭和の味を満喫してください。
タラコ が嫌いな人は パス してください。
スパゲッティー専門店 ダン
目黒区上大崎 2-15-5
03-3446-7893
野菜な空間 (クリック)は すいません、明日更新します。
睡魔に勝てない 東京トトロ でした。
定番メニューといえば、ミートソース と ナポリタン。今では 「昔なつかしい」 という前置詞がつくメニューになってしまいました。
ヨッシー君が学生のころ、スパゲッティーがブレークしたことがあります。
火付け役は、渋谷東急ハンズ の前にオープンした、「壁の穴」でしょう。当時では珍しい長蛇の列でしたね。
「壁の穴」のブレイク以降、次々とスパゲッティー専門店がオープン。和風パスタの店「五右衛門」などもこの時出来ています。
その頃、目黒にもスパゲッティー専門店が誕生しました。
スパゲッティ専門店DAN
スパゲッティー専門店 ダン
当時、スパゲッティー と呼ばれていた麺料理と、現在 パスタ は同じ料理?
DANの料理長 であるご主人は声を高くして言います。
「スパゲッティー と パスタ は同じ料理じゃないね」
で、パスタ では無い スパゲッティー はこちらです。

タラコ ツナ ダイコンスパゲッティー。
ヨッシー君、10年ぶりぐらいの訪問です。
目黒での仕事の帰りに懐かしさもあり、フラット覗いてみたのですが、まさか、まだやっているとは思いませんでした。
しかも、お店は相変わらず賑わっています。店も、10年前と同じ風貌。
タイムスリップした感覚です。

直球勝負の看板。

メニューの種類は、全部で50種類以上あります。
が が が

スパゲッティーの種類は タラコづくし です。
5品ほど、違うものがありますが、後は タラコ プラス なんとか。
店名、タラコスパゲッティー専門店にしたほうが良いんじゃないですか。
それで、ヨッシー君のオーダーは 上の写真になりました。
ちなみに、貴重な タラコ以外のメニュー 「昔懐かしい ミートソース」 はこちら。

こちらは、ちょいピリ辛で美味しいですよー。
昔は、「大人のナポリタン」 という名前だったはずなのですが、時代とともに、「昔なつかしい」 に変更になったようです。

スパゲッティー と パスタ の違いはどこにあるのでしょう。
この付け合せに象徴されているのですが。お皿の脇にちょこんと乗っている、タクアン。
和風スパゲッティーと言ってしまえばそれまでですけど。

刻みのり の下に ダイコン卸がドサッとあります。
これを、

グチャグチャ に混ぜていただくのがこのお店の作法なのです。
これを、一口いただくと スパゲッティー と パスタ の違いがすぐわかりますよー。
スパゲッティー には アルデンテ という言葉がありません。
あるのは コシ ですね。
モチッとした食感は、ウドンに近いのかな。
だから、和風に合うし、タクアンにも合うんでしょう。ケチャップとの相性もこの麺のおかげです。
確かに、違う と言われれば パスタ ではありません。
この味。この感触。好きですねー。
タラコ好きには たまりません。
この味が好きな方が沢山いらっしゃるので、このお店は今でも繁盛しているんでしょうね。
目黒駅から歩いてすぐのところにあるので、目黒にお立ち寄りの際は、訪問してソンのないお店ですよ。昭和の味を満喫してください。
タラコ が嫌いな人は パス してください。
スパゲッティー専門店 ダン
目黒区上大崎 2-15-5
03-3446-7893
野菜な空間 (クリック)は すいません、明日更新します。
睡魔に勝てない 東京トトロ でした。