多摩川は晴れ時々くもり -32ページ目

台風の翌朝

昨日の台風は、関東各地に爪あとを残して行ったようですね

幸い、自宅の調布、職場の世田谷北部ではたいした風も無く影響は少なかったようです。

 

そして台風の翌朝のライド

けっこういろんなものが散乱

小枝は当然、3mぐらいの大枝も路肩に落ちてました

危ないので拾いたいのですが僕自身も命が惜しいもので尾根幹とかでは無理でした

時間も無いしね

 

話は前後しますが今朝のコース

多摩サイ、連光寺、天国の階段、若葉台、尾根幹、鎌倉街道、小野路、真光寺、若葉台駅、

 

なんだか今日はだるい感じで調子がでない

疲れているのだろうか?

こんな時はどこかで一発ガツンと踏み切れば調子が戻るのだが

ガツンが怖くて踏めません

 

最後に競艇場の前一般道を決めた速度で巡航

前乗り、角持ちで体重を乗せ続ける

前回はいまいちしっくり来なかったのだが今日は良い感じ

またトライしてみよう

 

 

 

 

 

 

 

 

宮ヶ瀬往復

 

昨日までは雨予報だったが

念のため4時に起きて天気予報をチェックしたら

雨マークは消えていた。

 

だったら走るっしょッ

 

今日も暑くなる直前に帰着したいので

5時スタートの10時帰着予定

コースは尾根幹、津久井、中野峠、串川、宮ヶ瀬ビジターセンター折り返し

 

通常なら、そのまま宮ヶ瀬ダムを一周して半原から抜けていっても良いのですが

去年の今頃スズメバチに刺されて大変な思いをしてからというもの

トラウマになって行く気になれません

 

 

行きは、気温が低めで快適でしたが9時を回るころには結構暑いです

それでも今日は涼しい方、体にも負担が少なくてよかった

これから少しず涼しくなればもうちょっと距離を伸ばしていこうと思ってます

 

 

 

 

 

 

ずぶ濡れ

随分と間を空けての投稿になりました

夏休みの間もちょっとは走っていたのですが他が忙しくてなかなか

 

今朝はいつものように朝練

起きて雨雲レーダーチェック、散発で雲は見えるがまだ降って無いので出発

多摩サイから連光寺

連光寺の頂上、なんだか悪い予感

後を振り向くと川向こうがゲリラっぽい

再度、レーダーチェック、、、、、時既に遅し

 

あわてて引き返すが雨脚は強くなったり弱まったり

多摩川を渡ったところで道が冠水してる

もうね、降る雨に濡れるより深い水溜りにズボッでね、ずぶ濡れですよ

 

まいったね~

 

 

夏休みの、、、、

 

 

 

墓参りに息子夫婦と同乗で仙台と石巻に行ってまいりました。

1泊なので時間はあまり無いなか

仙台で牛タン、女川でアナゴを食して来ました。

 

はみ出し注意!

「ニューこのり」アナゴ天丼、ご飯よりアナゴの方が多かった

 

 

 

近代的でモダンな女川駅

 

 

 

 

 

 

 

出直し

エントリーしていた大会もすべて終わって

来シーズンに向けての準備を始動

 

パワーや持久力は簡単に上がるものでは無いのでペダリングを見直す

ポジションがずれていないかサドル位置、クリート位置を確認する

等々、チェックした結果は特に何も問題なし

もう一年以上変わらず同じポジションだったが特にいじる必要も無いようだ

 

ポジションのせいにも出来ないので

あとはペダリングだな、自重を使ったペダリングを再考し

効率の良いペダリングを目指し練習

 

コースは

多摩川一本、吉野街道 古里往復100km

 

自重をペダルに乗せバイクを進めるペダリング

ハンドルと手には過重を乗せないでペダルに重みを乗せる

解っていたが続けると辛くなってくる

行きでヘロヘロ、おかげで帰りはお尻の筋肉が痛くて

帰りの道中はまったく駄目な感じ、惰性で走っている

曇り空とは言え昼頃には暑くなるので気温が上昇します

10時過ぎには帰着

 

 

途中、羽村堰で一休み

よく冷えたコーラを近くの自販機で購入、、、、ん~やっぱり美味い!

 

 

 

 

多摩川沿いを往復50km

今朝は平地練

 

朝起きて、近頃は4時だとまだ暗い、季節は未だ最高気温を更新しているが刻一刻と秋の気配

おそらく盆を過ぎれば少しずつ気温が徐々に下がっていくのでしょう

早く走りやすい気温になって欲しいなぁ

 

そして今日の朝練は

平地練、多摩サイと側道を淡々と

不可を程よく調整してペダリングと自重の掛かり具合を確認しながら遡上

帰りは割とタラ~っと

流すよりチョイ負荷掛けて、程よいフィットネス

 

オリンピックの影響か?

多摩サイにジョガーが消えていた

居ないと走りやすい、、、、

 

 

赤くない、富士山のシルエット