めずらしく夕方から
朝、5時にスタートしたが
500mほど走ったところで横からの突風を食らう
危ない!
臆病者の僕は即撤収、、Uターンしました
一寝してから家内と吉祥寺へ
3時に帰宅したころには風も収まってきたので
僕には大変珍しい夕方ライドへ出発です
いつもと違う雰囲気を楽しむため
終始サイクリングレベルで色々まわって朝練コースの開拓です
帝京大学、多摩動物園あたりを徘徊
新たな坂も見つけました
朝より夕方の方が体が活性化しているせいか調子が良いきがする
たまには違うことをするのも良いものです
(マンネリ化防止に、、)
帰りに多摩サイを通ったら
多摩川通りが渋滞している、止まっている車のライトがやたらまぶしい
サイクリングロードの歩行者やランナーが見え難い
神経使いました。スピードはかなり抑えないと危ないです
夕方暗くなってからの多摩サイはもう通りません
都民の森、最終?
テーマは「今日の走り」ながら
昨日は帰宅後忙しく、終わったところで寝落ち
翌日の、こんな間の抜けた時間帯でのアップになってしまった。
久々のロングですが、行き先は今年最後になるかもしれない「都民の森」です
最近のダメさ加減でどこまで落ち込んでいるのか都民の森でチェックですね
いつものパターンは、自宅から麓まで46kmはひたすらLSD、檜原村役場を過ぎた橘橋信号から都民の森までTTします。
そして帰りは、温存せず自宅まで使い切る、だいたいは睦橋で終わります
終わった後は多摩サイを疲労感と戦いながら帰宅
都民の森TTは3区間に分けて
序盤:橘橋信号から上川乗信号
中盤:上川乗信号から料金所跡
終盤:料金所跡から都民の森ゴール
序盤に飛ばしすぎると、後でつけがまわってきます
マッチを擦らずに淡々と行って、上川乗でタイムを見ます
結構いけてると俄然力が沸いて来てヨシッ今日も頑張るぞっ!となりますがタイムが宜しくない場合はやる気を無くします、2分も遅れてたらもう戦意喪失
中盤、勾配が緩んだりきつくなったりを繰り返して最長区間をクリア、料金所跡に付くとホッとします。
ホッとしたのもつかの間終盤の坂が待ち受けています
ここはだいたい一定勾配の坂が続くのでひたすら耐え続ける
途中何度か、体力の波が訪れ己に負けそうになるところをなんとか耐えて、、、
そしてまた楽になったからといってまわし過ぎると次の波で終わってしまう
そうならないように注意を払いながら上り続ける
そして最後のヘアピンを曲がったら全力でゴールへ(全力がショボイですけど)
今回のタイムは1時間8分02秒、僕としては特に悪くないタイム
久々だけど、体が覚えていてペースを維持してるんですかね
欲を言えば、正直物足りないが最近の練習内容を考えればヨシとしましょう
天気が良くて暑いぐらいでしたが路面がウエットで自転車がドロドロ
帰宅後の洗車がまた大変でした
自転車を2階の部屋へ上げるので汚いと怒られます
自分でも汚い愛車を見るのは嫌ですからね
紅葉も見れたし体力も使い切ったし
満足度の高いライドでした。
寒くて
走っても、走っても、、、、暖まらない
暖めようと、頑張って回しても、、、、息が切れるだけで余計に苦しい
この寒さのおかげで、僕の肺が機能不全を起こしているようだ
酸素が取り込めないから体が動かない
この時期、急に冷え込むと老体は対応できずパフォーマンスが落ちる
寒さも横ばいになれば何とか対応できるのだが
気温が下がっていく過程では毎年こんな感じだった気がする
もう早々とあきらめてペダリングの練習とかでゆるい坂、きつい坂交互に上り下り
最後に体が暖まってくると調子が出てくる始末
まぁねぇ~ この時期が過ぎ去るのを待つしか無いようです
ところで、今朝は天国の階段ピーク付近で大きなタヌキが逝ってました
夜か朝方暗いうちに交通事故にあったのでしょう。
多摩丘陵は平成ぽんぽこでもモデルになったようにタヌキの生息地でした、住宅地が造成されて住家を失っても環境に適合して生きている奴らが居ます。
ちょくちょく屍を見かけるので、このあたりは犬とか猫の事故死よりタヌキの方が多い気がします。
しかたないのですが、横たわっているのを見かけると
ちょっとセンチメンタルになります。
ゆうひが丘から連光寺裏を望む
宮ヶ瀬、右回り
朝方は雨で濡れていたので遅い出発
行先は、宮ヶ瀬でも
時間が遅いのでしっかり食べて出発したら
消化できず上がってきた
やはり走る直前に食べるのはやめよう
宮ヶ瀬を周回するのは久しぶりです
昨年9月にスズメバチに刺されてからはトラウマで
なかなか半原方面に行けなかった。
もう、寒いから大丈夫でしょう
いつもは反時計回りなんですが今日は初めて時計回り
同じコースでも逆だと新鮮で楽しめました
最近、体幹トレを少々かじっている成果が表れて来ている
いや待て、気のせいで勝手に体を動かしているだけかもしれない
その証拠に、脚が速く売り切れた
でも、売り切れるまで使い切れるという事は
やはり体感が強化されたのかもしれない
注)勝手に都合よく解釈するところが僕らしい
トレーニングは、苦しい局面で役に立つ、、、です。
モミジがちょっとだけ






