多摩川は晴れ時々くもり -23ページ目

心肺機能と気温の関係

 
今朝は、今シーズン一番かな
 
寒かった~、顔も指先もギンギンに痛かったな~
コースは、いつもの多摩サイから連光寺、桜ヶ丘公園を周回し若葉台を周回し
尾根幹経由で鶴川街道
 
寒いと出支度に時間が掛かり走る時間が微妙に少なくなる
そして今日はボトルの液が凍ってしまい一滴も飲めなかった
このぐらい寒いとあせも出ないし飲まなくても大丈夫ですけどね
 
天国への階段のピークを過ぎてsygeさんとスライド、今日は他に誰も居なかった。
極寒で辛くてもライドする者はリスペクトします
僕はチンタラだからダメです。
 
特に気温の低下の影響を受けて体が重く
息が苦しい
1時間以上走れば段々良くなってくる
 
その原因がなんとなく解りました
「問題は肺」ではないかと
吸う空気の温度は乗り始めも朝練後半も差は無い
だけど途中で明らかに呼吸が楽になる
これはなんだと確認すると吸った空気が冷たく感じなくなっている
それは多分からだが温まって肺が機能しているからだと思われます。
 
苦しくても徐々に負荷を上げていき
体を早めに温めることが出来ればもう少し有意義なトレーニングが出来るような気がします。
 
 
 
 

早朝ライド

日曜なのに、仕事。。。。よって、今日も早朝ライド

 

ボトルの飲料が凍るほどでもないが今朝もけっこう寒かった

何よりも指先が痛いほど冷たい。

走っていると体は温まるが指先は冷たくて痛い

 

多摩サイ、浅川周回コース50km

サイクリングロードの側道では200w付近で踏み続ける

すると腹筋が、、、しんどい

 

上りだとそれほどでもないのに平地で前傾して踏むとお腹が痛くなる

こういうのを満遍なく練習するのだな

 

お尻の位置を前に座り、骨盤を前傾させる

逆に、後寄りに座って、骨盤を立てる

これで筋肉の使い所を切り替える練習もしました

 

メリハリを付けるとリズムに乗って楽しい

 

 

 

冬でも早朝に走る僕の、、☆寒さ対策☆公開!

1.ウインタージャケットが分厚いと暑くて汗をかく

汗が冷えると辛いのでほどほどの防寒ジャケットを着用する。

 

2.夏用アンダーを着てから冬の防寒起毛アンダーを重ね着する

起毛だと汗が肌について気持ち悪いのと汗冷えするので肌に直接にならないように夏用アンダーで空間を作ると快適で暖かい

 

3.薄目のウインタージャケットだけだと、体が温まらないといつまでも寒い

温まるまではウインドブレーカーを重ね着する。温まったら脱いでポケットに収納できます。

 

4.指先が冷たくて我慢できない時

体が温まっていれば一旦停止するとだんだん指が温かくなってきます

あまり長い時間止まっていると体が冷えてきますので指先が楽になったらすぐに再スタートしましょう。

 

こんな感じです。

 

 

冬のライド

寒くて辛いけど、乗れないほうがもっと辛いので

僕は冬でも乗り続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も平地走

年が明け、今年は下地つくりから

 

休日は平地のLSDをメインにロング

朝練でインターバル的練習に励んでみて

良い結果が表れれば良いのだが

 

 

今日は平日休み

多摩サイを遡上し吉野街道序盤で引き返して80km

ほとんどLSDペース後半少しだけ強度を上げましたが

上げているのは息だけで全然進まないローペース

先が思いやられるなぁ

 

 

 

 

LSDにて、武蔵ヶ丘森林公園往復(荒川)

大寒波到来!、、、かなり寒かった

5時30分スタート

スタート直後は気温3℃しばらくして0℃

荒サイも入間川の分岐点を過ぎたあたりから気温がマイナスになってしまった。

冷たくて、手先と頬の痛さは今季最悪レベル

しかもLSD走だからなかなか暖かくならない。

 

延々と続くサイクリングロード、荒川はLSDを結構するには絶好のロケーションです

風がなければですけどね

 

見渡す限りの河川敷、広すぎて何もないのでだんだんと飽きてきます

そこを淡々と漕いで漕いで、LSDながらもけっこう疲れました。

 

自転車の方はポジションを調整して初のロングライド

前回、再調整したサドルの位置は大丈夫でした

ハンドルも角度を調整していい感じだった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サドルポジション その2

昨日の事

珍しく、日曜に出勤したので11日水曜日代休で宮ヶ瀬行き

 

早朝は気温が低いので路面の凍結に神経を使います。

あまりにビビッて居るせいか走りにリズムが生まれない

全く生産性を感じないライドでした。

 

生産性は無いけど

先日行ったサドル調整後のなじみを確認

往路、尾根幹やはり馴染めない違和感大

サドルが前に行ったことよりも高さを上げた分の違和感が多きい

橋本を超えたあたりでたまらず調整することにしました

 

シートポストの目盛りを見たら驚いた

3mm上げたつもりが5mmも上げていたのです

これでは上げ過ぎなので2mm下げる

 

再スタート

おお~全然違う

たった2mmですが違和感が全くなくなりました

途中で気が付いて良かったです