ワシントンDCに出張
今週はワシントンDCに出張でした。
桜の季節は大きく外していますけど、このミーティングは毎回楽しみにしているので、文句も言わず喜んでやってきました

前回はミーティングが月曜日だったので到着したのは日曜日でしたけど、今回は到着したのが平日。
なので前回のようにいかにも観光地
っていう雰囲気はなく、ちょっとテンションが低い感じです
王道の観光は前回したので、今回はまずお昼ご飯を食べに行くことにしました。
一度行って見たかった、ここ。
テレビでもよく紹介される超有名店です。
歴代の大統領だけでなく、ビルコスビーが熱狂的に愛する店として有名でしたけど、後者はちょっとかなり微妙な状況になっちゃいましたね

名物のチリドッグをいただきましたけど、美味しかったです。
といっても私は嫌いなチリドッグやハンバーガーには未だかつて巡り合ったことはありませんけど
でも写真撮り忘れちゃいました
そしてそこからたった数ブロック行ったところに、友人お勧めの人気店が。
せっかくなので行ってみました。
ここはメニューはたったの一種類。
ファラフェルとかいう、挽いた豆を団子にして揚げたものです。
元はこれをはさんだサンドイッチのみだったそうですけど、最近の炭水化物抜きブームに対応して最近はピタ無しで皿に載せたサラダ風も提供しています。
私が頼んだのはサンドイッチのレギュラーサイズ。
ファラフェルが5個ピタパンに挟まって出てきます。
スモールサイズは小さいピタに3個だそう。
店員さんにピタパンにはさんだ揚げたてのファラフェルを渡されるので「ピタで中のファラフェルを押しつぶしてからトッピングしてください」という指示をもらって、トッピングバーでセルフでトッピングをします。
トッピングの種類はなんと20種類以上あるそうです。
・・・が、食に関しては超ビビりな私。
中身が分からないものと聞いただけでは味が判断できないものは基本手をつけない主義です。
野菜はきゅうりとかカリフラワーとかトマトとかありふれたものなんですけど、なにせ味付けが分からない

ということで、20数種類あるトッピングの中からハマスと揚げ茄子の2種類のみを選んでトッピングしました。
問題は、このお店はどうやらテイクアウトしている客のほうが多そうなのにテイクアウト用の容器がなく、紙袋に入れなきゃいけないんです。
でもサンドイッチを包んでいる紙は超不安定な三角形。
しかもその上にはトッピングやらソースがかかっているわけで・・・
熟練した常連さんなら何かコツがあるんでしょうけど、私は何とか紙袋を二つ使ってサンドイッチを中に入れました。
箱があれば便利なんでしょうけどね~。
味は・・・・
美味しかったけどまた行くかと言われたら私にはちょっと微妙でした。
有名店だし本当はおいしいと思うんですよ。
でも私は正直サブウェイでイイや・・・って思っちゃいました
桜の季節は大きく外していますけど、このミーティングは毎回楽しみにしているので、文句も言わず喜んでやってきました


前回はミーティングが月曜日だったので到着したのは日曜日でしたけど、今回は到着したのが平日。
なので前回のようにいかにも観光地
っていう雰囲気はなく、ちょっとテンションが低い感じです
王道の観光は前回したので、今回はまずお昼ご飯を食べに行くことにしました。
一度行って見たかった、ここ。
テレビでもよく紹介される超有名店です。
歴代の大統領だけでなく、ビルコスビーが熱狂的に愛する店として有名でしたけど、後者はちょっとかなり微妙な状況になっちゃいましたね


名物のチリドッグをいただきましたけど、美味しかったです。
といっても私は嫌いなチリドッグやハンバーガーには未だかつて巡り合ったことはありませんけど

でも写真撮り忘れちゃいました

そしてそこからたった数ブロック行ったところに、友人お勧めの人気店が。
せっかくなので行ってみました。
ここはメニューはたったの一種類。
ファラフェルとかいう、挽いた豆を団子にして揚げたものです。
元はこれをはさんだサンドイッチのみだったそうですけど、最近の炭水化物抜きブームに対応して最近はピタ無しで皿に載せたサラダ風も提供しています。
私が頼んだのはサンドイッチのレギュラーサイズ。
ファラフェルが5個ピタパンに挟まって出てきます。
スモールサイズは小さいピタに3個だそう。
店員さんにピタパンにはさんだ揚げたてのファラフェルを渡されるので「ピタで中のファラフェルを押しつぶしてからトッピングしてください」という指示をもらって、トッピングバーでセルフでトッピングをします。
トッピングの種類はなんと20種類以上あるそうです。
・・・が、食に関しては超ビビりな私。
中身が分からないものと聞いただけでは味が判断できないものは基本手をつけない主義です。
野菜はきゅうりとかカリフラワーとかトマトとかありふれたものなんですけど、なにせ味付けが分からない


ということで、20数種類あるトッピングの中からハマスと揚げ茄子の2種類のみを選んでトッピングしました。
問題は、このお店はどうやらテイクアウトしている客のほうが多そうなのにテイクアウト用の容器がなく、紙袋に入れなきゃいけないんです。
でもサンドイッチを包んでいる紙は超不安定な三角形。
しかもその上にはトッピングやらソースがかかっているわけで・・・
熟練した常連さんなら何かコツがあるんでしょうけど、私は何とか紙袋を二つ使ってサンドイッチを中に入れました。
箱があれば便利なんでしょうけどね~。
味は・・・・
美味しかったけどまた行くかと言われたら私にはちょっと微妙でした。
有名店だし本当はおいしいと思うんですよ。
でも私は正直サブウェイでイイや・・・って思っちゃいました

半旗
私は市役所と郡最高裁判所と州議事堂と連邦裁判所の横を通って出勤します。
旗が下がるほどの重要な人が亡くなると、どのくらいの人だったかによって旗の下がり具合が違います。
例えば市役所だけ旗が下がっていたら地元限定の重要人物が亡くなったんだな、とか。
今日は市役所と郡の旗は通常通り、州議事堂の旗は反旗、連邦裁判所の旗は通常通りとなっていました。
この数日で亡くなった有名人といえばレーガン元大統領夫人ですけど、ファーストレディーって正式に公人なんですかね?
元大統領はもちろんのこと、夫人が亡くなっても旗はしばらく下がるものだと思っていましたけど意外や意外、連邦の旗は通常営業でした。
ということは州の半旗はナンシーではなくて誰か他の故人がいたのでしょうか。
ところで、半旗は故人の重要性によって下がる期間がルールで決まっているそうです。
例えば大統領だと何日、元大統領だと何日、とか。
ただ公人が任期中に何か・・・ということは稀ですから、大抵は「元」が多いのでしょうけど、最高裁判所判事は任期ないですからね。
私が覚えている限りの最長は現役最 高裁判所判事で一ヶ月でした。
旗が下がるほどの重要な人が亡くなると、どのくらいの人だったかによって旗の下がり具合が違います。
例えば市役所だけ旗が下がっていたら地元限定の重要人物が亡くなったんだな、とか。
今日は市役所と郡の旗は通常通り、州議事堂の旗は反旗、連邦裁判所の旗は通常通りとなっていました。
この数日で亡くなった有名人といえばレーガン元大統領夫人ですけど、ファーストレディーって正式に公人なんですかね?
元大統領はもちろんのこと、夫人が亡くなっても旗はしばらく下がるものだと思っていましたけど意外や意外、連邦の旗は通常営業でした。
ということは州の半旗はナンシーではなくて誰か他の故人がいたのでしょうか。
ところで、半旗は故人の重要性によって下がる期間がルールで決まっているそうです。
例えば大統領だと何日、元大統領だと何日、とか。
ただ公人が任期中に何か・・・ということは稀ですから、大抵は「元」が多いのでしょうけど、最高裁判所判事は任期ないですからね。
私が覚えている限りの最長は現役最 高裁判所判事で一ヶ月でした。
改めてありがたく・・・・
ワシントンDCにあるうちの総本山では各分野にそれぞれ委員会(コミッティー)があります。
うちにも色々な委員会がありますけど、これは要するに全国レベルでのバージョンということになります。
またその上には別の委員会(ボード)があって、私は恐れ多いことに一昨年からその一つに名を連ねています。
ボードのほうは欠員が出たときにのみですけど、コミッティーのほうは毎年秋に委員希望を募集します。
今年は色々と思うこともあってその一つに申請を出してみました。
参加申請は今はオンラインで出来るのですけど、その後に特に「選ばれました~」みたいなお知らせはなく、数ヶ月経ってから「委員会の第一回目のコンファレンスコールのお知らせです」ってメールが来ました。
ボードのほうはかなり厳格な審査があるのを知っていましたけど、コミッティーは数も人数も多いし、特別な審査はなくて参加申請を出した人はとりあえず誰でも入れるもんなんだな・・・と解釈しました。
で、今回職場の机を片付けていたら書類の「非緊急だけど捨てないほうが良いもの」束の中からまだ見ていなかった手紙が・・・・
総本山組織からの正式な手紙で、「あなたはこの委員会の委員として選ばれ正式に任命されました。大勢の参加希望者の中から厳選されてこの委員会の委員として選ばれたので、つきましてはしっかりと業界を代表する心づもりで・・・云々、云々、云々」とありました。
え、実はそんな大それたことだとは知らずにもう3ヶ月も超カジュアルに参加してました!
先月は「出張で参加できません~」とかコンファレンスコール欠席しちゃったし

これからは気持ちを新たに心して参加したいと思います
うちにも色々な委員会がありますけど、これは要するに全国レベルでのバージョンということになります。
またその上には別の委員会(ボード)があって、私は恐れ多いことに一昨年からその一つに名を連ねています。
ボードのほうは欠員が出たときにのみですけど、コミッティーのほうは毎年秋に委員希望を募集します。
今年は色々と思うこともあってその一つに申請を出してみました。
参加申請は今はオンラインで出来るのですけど、その後に特に「選ばれました~」みたいなお知らせはなく、数ヶ月経ってから「委員会の第一回目のコンファレンスコールのお知らせです」ってメールが来ました。
ボードのほうはかなり厳格な審査があるのを知っていましたけど、コミッティーは数も人数も多いし、特別な審査はなくて参加申請を出した人はとりあえず誰でも入れるもんなんだな・・・と解釈しました。
で、今回職場の机を片付けていたら書類の「非緊急だけど捨てないほうが良いもの」束の中からまだ見ていなかった手紙が・・・・
総本山組織からの正式な手紙で、「あなたはこの委員会の委員として選ばれ正式に任命されました。大勢の参加希望者の中から厳選されてこの委員会の委員として選ばれたので、つきましてはしっかりと業界を代表する心づもりで・・・云々、云々、云々」とありました。
え、実はそんな大それたことだとは知らずにもう3ヶ月も超カジュアルに参加してました!
先月は「出張で参加できません~」とかコンファレンスコール欠席しちゃったし


これからは気持ちを新たに心して参加したいと思います

大掃除
ロロデックスの整理から引火して、机とコンピューター机の上の大掃除をしました
今までも大掃除をしたことはありましたけど、あくまで目の前の範囲だけだったんです。
それが今回は机全体と棚の一部を一掃しました

私の机は前にオフィスに居た大柄な人から引き継いだままで、ちょうど私くらいのチビが寝られるくらいの大きさです。
なので半分くらいは椅子に座ったままでは手が届きません。
必然的にたまの大掃除も手が届く作業範囲のみになってしまい・・・
机の周辺や角は何やら色々と積み上がって恐ろしい事になってました

それを今回は半日かけて一掃。
でも思ったよりも楽でした。
流石にそれだけ月日が経っちゃうと、その当時は大事なものだったのでしょうけど今はもう意味をなさなかったりPDFで持っていたりするので8-9割は単純に廃棄処分でした。
普段数週間くらいかかって一杯になるリサイクルビンを半日で一杯にしました。
特に私達の仕事は州や連邦の法律&行政規則に大きく左右されるので、法律や行政規則が変われば古いマニュアルなんかは意味がなくなります。
そんな何年も前に意味を成さなくなった巨大マニュアルなんかが棚の一等地を何年も独占していたんです。
考えてみればなんとも非効率なことですよね・・・
棚はもっと整理できたんでしょうけど、リサイクルビンが一杯になってしまったので一旦中止しました。
あまりやりすぎるとお掃除の人が可哀相だし
机の端にあった簡易の整理棚などもぐちゃぐちゃにあれここれ突っ込んであったのを引き出しも付箋だのフラッシュドライブだのメモ用紙などにちゃんと分けたり。
マニュアルや出版物も2015年以前のものは全て処分しました。
今は全て電子化されているし、もし必要とあれば担当の人がファイリングしているんだし・・・
整理してみると、そうやって全く必要のないものが棚とか引き出しとかのプライムロケーションを占拠していて、肝心の大事な書類などが机の上に積み重なっていたりボックスに入ったままだったりしていました。
私、PCの中は完全にオーガナイズされているんですけど、現物となるとどうも整理が苦手なんですよね
ちなみにちょっと未練が残っていたロロデックスも思い切って撤去しました
コンピューターの横にものすごいスペースがぽっかり置いたので、二台目のモニター設置を検討しようと思います。
職場でも今では半分以上の人が複数モニターを使っているのですけど、私は面倒でまだ一台使いだったのです。
それにしても机の上が一掃されるとなんとも気持ちの良いものです。
といってもオフィス全体はまだまだ混沌状態なので、これから今回のように区分けして整理していきたいと思います。
ただ転職準備かっ
とか上司をやきもきさせないようにちゃんと言っておかないと・・・


今までも大掃除をしたことはありましたけど、あくまで目の前の範囲だけだったんです。
それが今回は机全体と棚の一部を一掃しました


私の机は前にオフィスに居た大柄な人から引き継いだままで、ちょうど私くらいのチビが寝られるくらいの大きさです。
なので半分くらいは椅子に座ったままでは手が届きません。
必然的にたまの大掃除も手が届く作業範囲のみになってしまい・・・
机の周辺や角は何やら色々と積み上がって恐ろしい事になってました


それを今回は半日かけて一掃。
でも思ったよりも楽でした。
流石にそれだけ月日が経っちゃうと、その当時は大事なものだったのでしょうけど今はもう意味をなさなかったりPDFで持っていたりするので8-9割は単純に廃棄処分でした。
普段数週間くらいかかって一杯になるリサイクルビンを半日で一杯にしました。
特に私達の仕事は州や連邦の法律&行政規則に大きく左右されるので、法律や行政規則が変われば古いマニュアルなんかは意味がなくなります。
そんな何年も前に意味を成さなくなった巨大マニュアルなんかが棚の一等地を何年も独占していたんです。
考えてみればなんとも非効率なことですよね・・・
棚はもっと整理できたんでしょうけど、リサイクルビンが一杯になってしまったので一旦中止しました。
あまりやりすぎるとお掃除の人が可哀相だし

机の端にあった簡易の整理棚などもぐちゃぐちゃにあれここれ突っ込んであったのを引き出しも付箋だのフラッシュドライブだのメモ用紙などにちゃんと分けたり。
マニュアルや出版物も2015年以前のものは全て処分しました。
今は全て電子化されているし、もし必要とあれば担当の人がファイリングしているんだし・・・
整理してみると、そうやって全く必要のないものが棚とか引き出しとかのプライムロケーションを占拠していて、肝心の大事な書類などが机の上に積み重なっていたりボックスに入ったままだったりしていました。
私、PCの中は完全にオーガナイズされているんですけど、現物となるとどうも整理が苦手なんですよね

ちなみにちょっと未練が残っていたロロデックスも思い切って撤去しました

コンピューターの横にものすごいスペースがぽっかり置いたので、二台目のモニター設置を検討しようと思います。
職場でも今では半分以上の人が複数モニターを使っているのですけど、私は面倒でまだ一台使いだったのです。
それにしても机の上が一掃されるとなんとも気持ちの良いものです。
といってもオフィス全体はまだまだ混沌状態なので、これから今回のように区分けして整理していきたいと思います。
ただ転職準備かっ
とか上司をやきもきさせないようにちゃんと言っておかないと・・・

ロロデックスとお別れの準備
私の電話機の隣には未だにロロデックスがあります。
このロロデックス、なんと15年以上も前のものです。
この職場で社会人生活を始めた時、当時ほとんどの人が使っていた箱型タイプのものじゃなくてこの車輪型のをカタログで自分で選んだんですよね~
カードも大きめで名刺をそのまま留めてもさらに余白に色々書き込めるのがお気に入りでした。
しかし時は流れて・・・・
ロロデックスなんて全く使わなくなった今でも、なぜか忘れられたかのようにこれは電話機の隣の定位置にありました。
昨日、コンファレンスコールの開始が遅れて待機中だった時に、なぜかふと目にとまったので内容を確認してみました。
10年も前に定年退職した人とか今はすでに無い機関とか、多くは誰だったかも思い出せない人とか・・・・
あ~、あんなプロジェクトがあった!とか、
そうそう、こんな人がいた!とか、
そういえばこの人前はここに勤めていたんだっけ!とか、
昔のアルバムを見るより懐かしかったかも


とりあえず、100%確実に要らないというカードを全て抜き出したら・・・
こんなに沢山!
すっかりスッカスカになってしまったロロデックスですけど、残ったものも改めてチェックして近日中にロロデックスはお払い箱にしたいと思います。
どうやら職場内のどこかに名刺スキャナーも存在するみたいだし、データベースに入れればアウトルックと連動するようにもなっているし、事実この5年以上は全く使ってもいなかったわけだし。
でもいざお払い箱にするとなるとちょっと勇気が要りますね。
なんせ私達の世代ではロロデックスは絶対必需品のオフィスツールだったわけですから・・・
そして改めて良く見てみると、若い職員の机にはロロデックスはやっぱりありませんでした。
彼らはきっとロロデックスを知らない世代なんですねえ。
ロロデックスも良いけど左を見たらデスクの上もすごい事になっているので今週か来週に半日ほど時間を作ってデスク大整理をしたいと思います。
でも誰かがデスクとかオフィスの整理を始めるとまさか辞める準備
とか勘ぐられて心配されるんですよね・・・・

このロロデックス、なんと15年以上も前のものです。
この職場で社会人生活を始めた時、当時ほとんどの人が使っていた箱型タイプのものじゃなくてこの車輪型のをカタログで自分で選んだんですよね~

カードも大きめで名刺をそのまま留めてもさらに余白に色々書き込めるのがお気に入りでした。
しかし時は流れて・・・・
ロロデックスなんて全く使わなくなった今でも、なぜか忘れられたかのようにこれは電話機の隣の定位置にありました。
昨日、コンファレンスコールの開始が遅れて待機中だった時に、なぜかふと目にとまったので内容を確認してみました。
10年も前に定年退職した人とか今はすでに無い機関とか、多くは誰だったかも思い出せない人とか・・・・
あ~、あんなプロジェクトがあった!とか、
そうそう、こんな人がいた!とか、
そういえばこの人前はここに勤めていたんだっけ!とか、
昔のアルバムを見るより懐かしかったかも



とりあえず、100%確実に要らないというカードを全て抜き出したら・・・
こんなに沢山!
すっかりスッカスカになってしまったロロデックスですけど、残ったものも改めてチェックして近日中にロロデックスはお払い箱にしたいと思います。
どうやら職場内のどこかに名刺スキャナーも存在するみたいだし、データベースに入れればアウトルックと連動するようにもなっているし、事実この5年以上は全く使ってもいなかったわけだし。
でもいざお払い箱にするとなるとちょっと勇気が要りますね。
なんせ私達の世代ではロロデックスは絶対必需品のオフィスツールだったわけですから・・・
そして改めて良く見てみると、若い職員の机にはロロデックスはやっぱりありませんでした。
彼らはきっとロロデックスを知らない世代なんですねえ。
ロロデックスも良いけど左を見たらデスクの上もすごい事になっているので今週か来週に半日ほど時間を作ってデスク大整理をしたいと思います。
でも誰かがデスクとかオフィスの整理を始めるとまさか辞める準備
とか勘ぐられて心配されるんですよね・・・・




