断捨離インオフィス
オフィスの片付けは順調に続いています。
まず見えるところから。
机の上が済んだところで次はクレデンザの棚部分。
引き出しと扉がついている内側も凄い事になっていますけど、それは表面が片付いたらにします。
ビフォーの写真がどこかにあったはずですけど、見当たらないのでアフターだけ。
手っ取り早く左側にあったファイル類を全部捨てました
ビフォーはファイルの上にもさらに横に重ねて積んであったりして結構すごかったんですよね。
だってもう何年も触れていない資料とか、絶対に要らないし。
なにより私達の仕事はめまぐるしく変わる法律や行政規則によるので、古い資料ってあっという間に無効になっちゃうんですよね。
残ったのは3冊くらいが今もちゃんとアップデートして使っているもの。
残りは多分デジタル化されているから要らないけど、大事なものだからそれを確認するまでは取っておくというもの。
これも捨てたらずいぶんとスッキリするな~。
これからはコンピューターリターンの横にある小さな家具と、そして窓際にあるコンソールの整理に取り掛かります
そしてそれが終わったら床の上と机の下。
その次は引き出しの中・・・です。
締め切りが続いているし仕事もちょっと飽和状態なので避ける時間は限られているし・・・・
道のりは長いっっっ


でも頑張るっっっ
まず見えるところから。
机の上が済んだところで次はクレデンザの棚部分。
引き出しと扉がついている内側も凄い事になっていますけど、それは表面が片付いたらにします。
ビフォーの写真がどこかにあったはずですけど、見当たらないのでアフターだけ。
手っ取り早く左側にあったファイル類を全部捨てました

ビフォーはファイルの上にもさらに横に重ねて積んであったりして結構すごかったんですよね。
だってもう何年も触れていない資料とか、絶対に要らないし。
なにより私達の仕事はめまぐるしく変わる法律や行政規則によるので、古い資料ってあっという間に無効になっちゃうんですよね。
残ったのは3冊くらいが今もちゃんとアップデートして使っているもの。
残りは多分デジタル化されているから要らないけど、大事なものだからそれを確認するまでは取っておくというもの。
これも捨てたらずいぶんとスッキリするな~。
これからはコンピューターリターンの横にある小さな家具と、そして窓際にあるコンソールの整理に取り掛かります

そしてそれが終わったら床の上と机の下。
その次は引き出しの中・・・です。
締め切りが続いているし仕事もちょっと飽和状態なので避ける時間は限られているし・・・・
道のりは長いっっっ



でも頑張るっっっ

大粒レーズンメドレー
DCで名物チリドッグと名前忘れたけどファ~何とかを食べに行ったとき、ちょうどトレーダージョーズがあったのでニンジンジュースを買いに立ち寄りました。
トレジョはパブリックスに比べると妙に安いのが何となく怪しげで、普段はあまり立ち寄ることは無いのですけど・・・・
ニンジンジュースはやっぱり安くて、いつも飲んでいるのと比べてかなり甘かったです。
カロリーも高めだったのでお砂糖が結構入っているのではないかなあ
でもついでだからとオヤツを探していたら、こんなものを見つけました。
レーズンなんだけど、大粒で色々な種類が入ってます。
私はドライフルーツはイチジク以外にあまり好きではなくて、特にレーズンは苦手なんですけど、ゴールデンだけは結構食べられるんです。
しかもこれは大粒だし。
ということで早速買って見ました。
ドライフルーツも無糖って明記してあるもの以外は相当な砂糖が加えられていると聞いてますけど、でもクッキーとかジャンクフード食べるより断然マシですよね。
中身は大粒・中粒のレーズンが3-4種類混じっています。
うん、これは悪くないですよ~。
レーズン苦手な私でも美味しく食べられます
大粒なのがさらに食べやすいですね
肝心の出張中は食べませんでしたけど、帰ってきてから机の引き出しに入れておいて甘いものが欲しいときにちょっとづつ食べています。
偶然ですけど、良いものを見つけました
トレジョはパブリックスに比べると妙に安いのが何となく怪しげで、普段はあまり立ち寄ることは無いのですけど・・・・
ニンジンジュースはやっぱり安くて、いつも飲んでいるのと比べてかなり甘かったです。
カロリーも高めだったのでお砂糖が結構入っているのではないかなあ

でもついでだからとオヤツを探していたら、こんなものを見つけました。
レーズンなんだけど、大粒で色々な種類が入ってます。
私はドライフルーツはイチジク以外にあまり好きではなくて、特にレーズンは苦手なんですけど、ゴールデンだけは結構食べられるんです。
しかもこれは大粒だし。
ということで早速買って見ました。
ドライフルーツも無糖って明記してあるもの以外は相当な砂糖が加えられていると聞いてますけど、でもクッキーとかジャンクフード食べるより断然マシですよね。
中身は大粒・中粒のレーズンが3-4種類混じっています。
うん、これは悪くないですよ~。
レーズン苦手な私でも美味しく食べられます

大粒なのがさらに食べやすいですね

肝心の出張中は食べませんでしたけど、帰ってきてから机の引き出しに入れておいて甘いものが欲しいときにちょっとづつ食べています。
偶然ですけど、良いものを見つけました

ストレスが溜まるとヒトは・・・
ヤバイです。
一週間の生き地獄から帰ってきたら、体重がダイエット前より増えてました

その前もたいしたことはできなかったけど、ちょっとウォーキング始めたり外食やめたりして体重がちょびっとは減っていたのに
一週間、朝はホテルの朝食だったけど2時間くらいしか寝ていないからほとんど食べられなくて、昼は大抵サンドイッチとかサラダとか。
現場視察では当然ですけど現場が審査員に出せるランチの限度額が決まっているので、その限度額内でランチをデリバリーしてもらうか自分達で手配して後で請求するか、です。
一週間が始まる前は「家によってスープとかヘルシーなお弁当でも持っていけるんじゃ」なんて思っていた私が馬鹿でした。
そういうことで昼はランチかサラダ。
初日には、一度行きたいと思っていた新しいレストランから注文できたのはラッキーでしたけど。
ただ結果的に味覚オンチの私には地中海料理はちょっとハードルが高すぎたようですが・・・

夕食はホテルに帰る途中にどこかに寄ってテイクアウト。
幸いファストフードを好む人がチームにいなかったのでファストフードは免れましたけど、やっぱりお手軽にすばやくテイクアウトできるサンドイッチ系とかが主でした。
で、夜は2時とか3時まで仕事をしているので、ミーティングルームのカウンターに並んでいるオヤツとかコーヒー、ソフトドリンクなんかをダラダラと際限なく・・・・って感じで最悪のコンディションではありました。
ギフトバスケットに入っていたのはクラッカーとかナッツとか野菜チップスとか。
オヤツはうちの職場が何でも払ってくれるというので私が一週間分を大量に準備したのですけど、果物やナッツとかドライフルーツ、お砂糖抜きのクッキーやクラッカーなど、一応あまりジャンクにならないように努力しました。
ジャンキーなのはソーダ類とチップス類くらいで。
バックアップのチームリーダーに「こんなヘルシーなオヤツがあるチームは初めてよっっっ!!」って絶叫されました。
いつもは夕食の残りもののピザだのチーズスティックだの、脂ギッシュな夜食ばっかり食べていたそうです。
でも今回のチームはヘルシー嗜好な人が多くて、私がオヤツの希望を聞いたときには最初は「チップスは食べないから」とか「ソーダは私は飲まないからいいよ」なんて言ってたんです。
でも笑っちゃうのが最初に減ってきたのがチップスとソーダとキャンディーバー
特にキャンディバーは店で買える一番巨大な袋を2つ買って、ハロウィーンで使ったバケツのような入れ物に入れておいたんです。
一週間経ったらバケツはほぼ空になっていて、底が半分見えてました。
チップスも大量にあった小袋は最終日の前に全部無くなったし、「ソーダは私は飲まないから」って宣言していた人が真っ先にコーク缶に手を出してました
やっぱりストレスって人をジャンクに走らせるんですね

チームはいくつもあるので、誰かが「極限のストレス時におけるヒトの行動」って誰かが研究したら面白いと思うんですけど・・・
で、ホテルにリサイクルゴミ箱はなかったのですけど、リサイクルに熱心なメンバーが「分けて捨ててくれたらリサイクルに持っていくから」って目を光らせていたので、要らない段ボール箱が急遽リサイクルゴミ箱に。
ストレスの溜まった7人が空調が利いた乾いたオフィスに缶詰になっていると一日も経たないでこんな感じ。
箱が一杯になると奥さんの命令でメンバーのダンナさんが箱を回収に来てくれました
とにかく一週間、我ながら呆れる食生活でした。
体重計は正直に結果を反映していたので、今日から2週間、出張もほぼ無いはずなのでまた軌道に乗れるように頑張って修正します。
ちなみに一番人気だったスナックは、例のカルビーの豆チップスでした。
10袋以上は買ったんですけど、数日で無くなっちゃいました
でもワサビ味はイマイチだったかな・・・
一週間の生き地獄から帰ってきたら、体重がダイエット前より増えてました


その前もたいしたことはできなかったけど、ちょっとウォーキング始めたり外食やめたりして体重がちょびっとは減っていたのに

一週間、朝はホテルの朝食だったけど2時間くらいしか寝ていないからほとんど食べられなくて、昼は大抵サンドイッチとかサラダとか。
現場視察では当然ですけど現場が審査員に出せるランチの限度額が決まっているので、その限度額内でランチをデリバリーしてもらうか自分達で手配して後で請求するか、です。
一週間が始まる前は「家によってスープとかヘルシーなお弁当でも持っていけるんじゃ」なんて思っていた私が馬鹿でした。
そういうことで昼はランチかサラダ。
初日には、一度行きたいと思っていた新しいレストランから注文できたのはラッキーでしたけど。
ただ結果的に味覚オンチの私には地中海料理はちょっとハードルが高すぎたようですが・・・


夕食はホテルに帰る途中にどこかに寄ってテイクアウト。
幸いファストフードを好む人がチームにいなかったのでファストフードは免れましたけど、やっぱりお手軽にすばやくテイクアウトできるサンドイッチ系とかが主でした。
で、夜は2時とか3時まで仕事をしているので、ミーティングルームのカウンターに並んでいるオヤツとかコーヒー、ソフトドリンクなんかをダラダラと際限なく・・・・って感じで最悪のコンディションではありました。
ギフトバスケットに入っていたのはクラッカーとかナッツとか野菜チップスとか。
オヤツはうちの職場が何でも払ってくれるというので私が一週間分を大量に準備したのですけど、果物やナッツとかドライフルーツ、お砂糖抜きのクッキーやクラッカーなど、一応あまりジャンクにならないように努力しました。
ジャンキーなのはソーダ類とチップス類くらいで。
バックアップのチームリーダーに「こんなヘルシーなオヤツがあるチームは初めてよっっっ!!」って絶叫されました。
いつもは夕食の残りもののピザだのチーズスティックだの、脂ギッシュな夜食ばっかり食べていたそうです。
でも今回のチームはヘルシー嗜好な人が多くて、私がオヤツの希望を聞いたときには最初は「チップスは食べないから」とか「ソーダは私は飲まないからいいよ」なんて言ってたんです。
でも笑っちゃうのが最初に減ってきたのがチップスとソーダとキャンディーバー

特にキャンディバーは店で買える一番巨大な袋を2つ買って、ハロウィーンで使ったバケツのような入れ物に入れておいたんです。
一週間経ったらバケツはほぼ空になっていて、底が半分見えてました。
チップスも大量にあった小袋は最終日の前に全部無くなったし、「ソーダは私は飲まないから」って宣言していた人が真っ先にコーク缶に手を出してました

やっぱりストレスって人をジャンクに走らせるんですね


チームはいくつもあるので、誰かが「極限のストレス時におけるヒトの行動」って誰かが研究したら面白いと思うんですけど・・・

で、ホテルにリサイクルゴミ箱はなかったのですけど、リサイクルに熱心なメンバーが「分けて捨ててくれたらリサイクルに持っていくから」って目を光らせていたので、要らない段ボール箱が急遽リサイクルゴミ箱に。
ストレスの溜まった7人が空調が利いた乾いたオフィスに缶詰になっていると一日も経たないでこんな感じ。
箱が一杯になると奥さんの命令でメンバーのダンナさんが箱を回収に来てくれました

とにかく一週間、我ながら呆れる食生活でした。
体重計は正直に結果を反映していたので、今日から2週間、出張もほぼ無いはずなのでまた軌道に乗れるように頑張って修正します。
ちなみに一番人気だったスナックは、例のカルビーの豆チップスでした。
10袋以上は買ったんですけど、数日で無くなっちゃいました

でもワサビ味はイマイチだったかな・・・

日進月歩
現場視察の日曜日。
どの視察でも日曜日の午後は事前に頼んでおいた様々な資料や書類が現場組織から届いているので、それをレビューするのが主な作業です。
鉄則として、事前にリクエストして提出してもらった資料には「全て」目を通さなければなりません。
現場でのインタビュー中に質問して「それは提出した資料にもあったと思うのですけど・・・」って絶対に言われてはいけないのです。
だから私は毎年用心して、現場で視察中に頼めそうな資料はあらかじめリクエストしないようにしています
それでもチーム全体では膨大な量の資料になります。
ここで感じるのがテクノロジーのありがたさです。
私が最初に視察に行ったときは組織のキャパやデジタル化も関係しますけど、提出された資料は全部「紙」でした。
ホテルのミーティングルームに届けられたのは資料の入った箱、箱、箱・・・
良くテレビのニュースでスーツ来たおにーさんたちが現場から資料の箱を持ち出しているシーンなんかが流れますけど、あれ、マジでその後が地獄ですよ。
しかも紙だと一人が見ている間は他の人が見れないし、万が一その人が間違った場所に戻したりなんかしたら探すのに一苦労。
特に最初の日なんかはよいけど、そのうちに資料があっちこっちに飛び交うようになると探している時間のほうが長くなったり・・・
最初の年はまさに紙地獄でした。
去年視察に行った現場は一番進んでいて、行ったらまずミニipadを審査員一人づつに手渡されました。
そこにプログラムが組んであって、さらにカテゴリー別に請求した書類が収納されてました。
一週間の現場視察の途中では当然「あれもこれも」って追加の資料を請求する事になるのですけど、それも「じゃあ今日のxx時までにアップロードしておくから」って言われて、ホテルのミーティングルームに帰る頃には持っているタブレットにしっかりと資料が・・・
紙地獄から比べたら夢のような楽さでした。
今年はさすがにipadというわけには行きませんでしたけど、それでもホテルのミーティングルームには紙は一枚も無く、7つのUSBドライブが待ってました。
ただカテゴリー別になっていなかったので、100以上もの文書から自分の担当分野に該当する資料を探すのが大変でしたけど・・・
結局あの順番は何の順番になっていたのか聞き忘れました

事前に請求する資料はかなり絞り込んだつもりだったのですけど、どうしても事前に必要だった資料の一つが開けたら277ページもあったというオチはありました



でも毎年ほぼ同じプロセスを繰り返していると、テクノロジーのおかげで年ごとに同じ仕事がどんどん楽に便利になっていくのが感じられて面白いです。
どの視察でも日曜日の午後は事前に頼んでおいた様々な資料や書類が現場組織から届いているので、それをレビューするのが主な作業です。
鉄則として、事前にリクエストして提出してもらった資料には「全て」目を通さなければなりません。
現場でのインタビュー中に質問して「それは提出した資料にもあったと思うのですけど・・・」って絶対に言われてはいけないのです。
だから私は毎年用心して、現場で視察中に頼めそうな資料はあらかじめリクエストしないようにしています

それでもチーム全体では膨大な量の資料になります。
ここで感じるのがテクノロジーのありがたさです。
私が最初に視察に行ったときは組織のキャパやデジタル化も関係しますけど、提出された資料は全部「紙」でした。
ホテルのミーティングルームに届けられたのは資料の入った箱、箱、箱・・・
良くテレビのニュースでスーツ来たおにーさんたちが現場から資料の箱を持ち出しているシーンなんかが流れますけど、あれ、マジでその後が地獄ですよ。
しかも紙だと一人が見ている間は他の人が見れないし、万が一その人が間違った場所に戻したりなんかしたら探すのに一苦労。
特に最初の日なんかはよいけど、そのうちに資料があっちこっちに飛び交うようになると探している時間のほうが長くなったり・・・
最初の年はまさに紙地獄でした。
去年視察に行った現場は一番進んでいて、行ったらまずミニipadを審査員一人づつに手渡されました。
そこにプログラムが組んであって、さらにカテゴリー別に請求した書類が収納されてました。
一週間の現場視察の途中では当然「あれもこれも」って追加の資料を請求する事になるのですけど、それも「じゃあ今日のxx時までにアップロードしておくから」って言われて、ホテルのミーティングルームに帰る頃には持っているタブレットにしっかりと資料が・・・
紙地獄から比べたら夢のような楽さでした。
今年はさすがにipadというわけには行きませんでしたけど、それでもホテルのミーティングルームには紙は一枚も無く、7つのUSBドライブが待ってました。
ただカテゴリー別になっていなかったので、100以上もの文書から自分の担当分野に該当する資料を探すのが大変でしたけど・・・
結局あの順番は何の順番になっていたのか聞き忘れました


事前に請求する資料はかなり絞り込んだつもりだったのですけど、どうしても事前に必要だった資料の一つが開けたら277ページもあったというオチはありました




でも毎年ほぼ同じプロセスを繰り返していると、テクノロジーのおかげで年ごとに同じ仕事がどんどん楽に便利になっていくのが感じられて面白いです。
アイアンマンウィーク!!
知事賞の現場視察ウィーク、今年も無事生還いたしました
書類審査の段階では10人で編成されたチーム、最終的に8人が視察までいくはずでしたけど土壇場で1人抜けて7人チームとなりました。
他はもっとヤバかったチームもあったとか
7人は現場視察と最終報告書を作成するのにチームが機能できるギリギリ最低人数です
うちのチームは何とか乗り切れてよかった
現場での審査期間は7日間。
月と火に丸々現場で過ごし、木曜日は半日、そして金曜日か土曜日に現場での最終報告となります。
日曜日のチームミーティングと書類レビューから始まって、土曜日の現場での最終プレゼンテーションで終わります。
現場視察の間の一週間、戦場と化すミーティングルームは広々としていて大きな窓がプールに面していました。
プールがミーティングルームのすぐ外って言うのも考えてみれば妙な構造ですけど・・・
なので一週間身をおくことになる労働環境の大切さは身にしみていたので「お願い~」って祈るような思いでいたのですけど、到着してみたらこの上なく理想的な環境でした
しかも部屋はロビーの端に近くて一日中コーヒーと色々なお茶が飲めるという特典付き。
また基本的な備品などは現場が手配しておくことにはなっているのですけど、今年の担当の人はすごかった。
ミーティングルームに行ってみたらいつものようなポータブルのプリンターじゃなくて業者からレンタルしたデッカイカラーコピー機
がどーんと。
しかもリモートでプリンターに接続できるようにホテルとは別にWIFIも持ち込んでセットアップしてありました。
そのほかにもオヤツの入ったバスケットだの文具類だの細々と。
さらには打ち合わせの前に技術の人を派遣してプロジェクターをセットアップしたり一人ひとりのラップトップをプリンターをつなげてくれるというオマケ付き。
こういう細々としたことって決して結果には直接影響しないけど、審査員チームの精神状態に大いに影響するので間接的な影響が全く無い・・・とは言えないですね。
今年は厳しい一週間とはいえ、厳しい中でも可能な限り快適な環境で仕事をすることが出来たのでありがたかったです。
それにしても今回は市内だしホテルは家から近いし、現場はうちの職場から目と鼻の先なので、いざとなったら寄ればよいし・・・と軽く考えて家を出ました。
・・・そんな考えは甘かった。
ゴミ回収が月曜日だったので、火曜日の帰りに何とか家によってゴミ箱だけは庭の中に入れたんですけど、家の中に立ち入るヒマさえありませんでした。
家に帰ったらダイニングルームテーブルのバスケットに入っていたオレンジとアボカドが超エグいことになってました

書類審査の段階では10人で編成されたチーム、最終的に8人が視察までいくはずでしたけど土壇場で1人抜けて7人チームとなりました。
他はもっとヤバかったチームもあったとか

7人は現場視察と最終報告書を作成するのにチームが機能できるギリギリ最低人数です

うちのチームは何とか乗り切れてよかった

現場での審査期間は7日間。
月と火に丸々現場で過ごし、木曜日は半日、そして金曜日か土曜日に現場での最終報告となります。
日曜日のチームミーティングと書類レビューから始まって、土曜日の現場での最終プレゼンテーションで終わります。
現場視察の間の一週間、戦場と化すミーティングルームは広々としていて大きな窓がプールに面していました。
プールがミーティングルームのすぐ外って言うのも考えてみれば妙な構造ですけど・・・

なので一週間身をおくことになる労働環境の大切さは身にしみていたので「お願い~」って祈るような思いでいたのですけど、到着してみたらこの上なく理想的な環境でした

しかも部屋はロビーの端に近くて一日中コーヒーと色々なお茶が飲めるという特典付き。
また基本的な備品などは現場が手配しておくことにはなっているのですけど、今年の担当の人はすごかった。
ミーティングルームに行ってみたらいつものようなポータブルのプリンターじゃなくて業者からレンタルしたデッカイカラーコピー機
がどーんと。
しかもリモートでプリンターに接続できるようにホテルとは別にWIFIも持ち込んでセットアップしてありました。
そのほかにもオヤツの入ったバスケットだの文具類だの細々と。
さらには打ち合わせの前に技術の人を派遣してプロジェクターをセットアップしたり一人ひとりのラップトップをプリンターをつなげてくれるというオマケ付き。
こういう細々としたことって決して結果には直接影響しないけど、審査員チームの精神状態に大いに影響するので間接的な影響が全く無い・・・とは言えないですね。
今年は厳しい一週間とはいえ、厳しい中でも可能な限り快適な環境で仕事をすることが出来たのでありがたかったです。
それにしても今回は市内だしホテルは家から近いし、現場はうちの職場から目と鼻の先なので、いざとなったら寄ればよいし・・・と軽く考えて家を出ました。
・・・そんな考えは甘かった。
ゴミ回収が月曜日だったので、火曜日の帰りに何とか家によってゴミ箱だけは庭の中に入れたんですけど、家の中に立ち入るヒマさえありませんでした。
家に帰ったらダイニングルームテーブルのバスケットに入っていたオレンジとアボカドが超エグいことになってました




