初バトン♪
たろさん からご指名いただいたので、
はじめてのバトンしてみます♪
未知なことに挑戦する事は大事です。
そのあくなき冒険スピリッツが成功に繋がると、
ナポレオン・ヒルの成功哲学でも言われている。
って、たかがバトンに大げさか。
①ときめく●●●な3人
ときめきですか?
ときめき・・・・芸能人じゃなきゃダメなの?
あんまり芸能界に詳しくないので難しいなぁ。
ときめきと言えば・・・・トキメキの白眉、アバレキラー!!
え?そういう路線じゃない?
うーん・・・ときめきのためだけに戦う人なんだけどな~(正義は無い)
あとは海外で活躍されている歌手の方で、KOKIAさん。
この人の歌は、いつも心に染み渡ってきて優しくてハッピーな気持ちになります。
え?ときめきじゃない?
まぁ、いいじゃないか。
あとは先日オフィシャル初恋のマドンナに選ばれた照明の君!
あの理想の鼻を触らせてもらったドキドキ感は一生忘れられそうにありません。
鼻サイコー!!
②嫌いな●●●な3人
嫌いですか?
どうでもいいけど嫌いと好きって表裏一体に感じない?
考える内容はプラスかマイナスの違いはあるけど、
強い感情を持って相手の事を考えるところとか。
とりあえず嫌いな人を名指しで言う度胸はないので、
こんな感じの人が嫌い~みたいな感じでいいっすか?
時間にルーズな人。
待ち合わせとかした時に、事前連絡無しに遅れてくる人、待つ価値無いです。
何か予期せぬ事故に巻き込まれたとかなら仕方ないけど、
大概遅れるときって、家出るときには 『 間に合わないかも 』 って気付いてるはず。
遅くても駅で 『 電車来ねー、どーしよー 』 とか考えるわけじゃない?
その悩んでる間に遅れるって電話できるだろ!
事前連絡しない人は、待たせることを悪いと感じるよりも、
あわよくばバレないことを考えてる人だと思う。
だからあまり好きになれない。
あ、ちゃんと事前連絡してくれたら普通に待ちますんで。
次にてきとうに話を合わせる人。
好き嫌いってのは人それぞれだから、ハッキリ言ってほしい。
他にも、例えば僕が知らないうちに迷惑とかかけてたら、その場で言ってほしい。
全部終わってから 「 実は・・・ 」 みたいに言われて手遅れだしね。
とりあえず、良い事も悪い事も全部言えるってのは、それだけでいいものだ。
自分の意見が世界で一番正しいと思ってる人。
人は神ではない。
当然間違いも起こす。
中には自分の間違いに気付きながらも、他人に対してそれを認めるのが嫌で、
無理やり自分の考えが正しいと押し通す人がいる。
あと、自分の意見が絶対的に正しくて、他は間違ってると決め付けて、
人の意見を全く聞かない人。
話すだけで疲れるから無視してしまう。
③お金をかけられるもの
なんだろう?
食生活?
とりあえず、いつも美味しいものは食べていたい。
後は自分を高めるための勉強かな?
でもぶっちゃけ、これは日常から学ぶ事の方が多いのであまりお金はかからない。
④好きなもの(人)3つ
これってときめく三人とは別なの?
とりあえずナポレオン・ヒル(尊敬)
今さら語る必要もあるまい。
社会科の君との思い出も詰まってるしね。
他には・・・携帯電話。
実は着メロ集めに凝ってます。
電話帳登録されている全員が別々の着メロ設定。
だから電話鳴った瞬間、ディスプレイを見なくても誰からか分かります。
最後の一つは、自分。
やっぱ自分を好きにならないと、世界は面白くならない。
人生で一番付き合いが長いのも自分だしね。
⑥バトンを受け取ってくれそうな方6人
&�その人達を色に例えると
やっべ!6人も回せるほど読者いないんじゃない?
やりたい人はやってください。
やる宣言してくれた人に、イメージカラーを後付します(駄
⑦近づきたいから
業務用メールを送って様子を探る。
修行に励んだ(え?)
日々これ精進、オネストハートですよ。
⑧嬉しくて
ボディタッチしてみた。
叫んだ!
喜びは前進で表現するべきだと思う。
⑨可愛くて
セクハラした。
ナデナデした。
基本です。
⑩愛しくて
出張に同行させた。
一晩中語り合った。
話題が尽きるなんてありえない。
⑪恥ずかしくて
相手のせいにしてみた。
手紙を書いた。
メールでピッと送るより、
情緒があって効果的です。
⑫もどかしくて
強引に迫ってみた。
直接伝えることにした。
早く気付けよ!
⑬会いたくて
業務用メールのフリしてアプローチしてみた。
雨の中走り出した。
たまに自分の演出に酔ってみたくなるものさ。
大概相手は胸焼け起こしてるけど(駄
お?これで終わり?
こんな感じでよろしいでしょうか?
最後の方は何なのかよくわからなかったんですけどねー。
まぁ、こんな感じです。
初恋の定義~中学編~
さて、いい感じのイタキモチイイテーマが追加されていなかったので、
仕方なく昨日 の続きをゲロっときます(えー)
六年生の時、まさかの死角関係(注:誰からも何の関係もありません)を経て、
特に何も無く中学に入学した。
中学に入ると、隣町の小学校の生徒と一緒になるので、
一気に6クラスに増えます。
いくら想い人が3人でも一緒のクラスになれる確率は激減です。
そして、中学一年の時は人形の君、公園の君、転校の君、
誰とも同じクラスにならなかった_| ̄|○
こうなったら恋に関して何の楽しみもありませんよ。
でも、このまま一年間何のトキメキもなしに過ごすなんて楽しくない。
そう思っていた時、ある日仲のよかった友人が、
「これ、お前に渡してほしいって言われてんけど」
ピンクの封筒、ハートマークのシール、裏には 『 たくみんへ 』 と丸みの帯びた字!
これは伝説のラヴレターと言うものではないのか?
友人に誰から頼まれたか聞いたが、「 俺の口からは言われへん 」 の一点張り。
こんな男気を見せるやつやったっけ?
とは言うものの僕はラヴレターが気になって仕方がない。
屋上に通じる階段の踊り場でこっそり確認すると、
『 放課後、校舎裏で待ってます(他、略) 』
ほ、本物だΣ(゜◇ ゜*)
もう放課後待ち遠しくて仕方ありませんでしたよ。
で、放課後。
ホームルームが終わった後、手紙を渡してくれた友人に気取られないように、
少し時間を置いて、ゆっくりと教室を出る。
出た後・・・・・・猛ダッシュ!
しかし着いてみたら誰もいない。
おかしーなー、少し早く来すぎたか?
ひょっとして別のクラスの子で、まだ終わってないとか?
色んな予想が思い浮かぶが、取り合えず待つ。
ひたすら待つ。
忍耐強く待つ。
部活してるやつに気取られないようにひっそり待つ。
7時が過ぎた。
大丈夫、放課後の定義は翌朝の授業が始まるまでの間だ!
きっと照れて出てこれないだけだ。
僕が信じなくて誰が信じるんだ。
しかし、夜9時が過ぎても来なかった。
きっと今日は何か急用ができたんだろう。
用務員のおっさんが門を閉めると言うので、仕方なく帰ることにする。
翌朝・・・・・・・クラスの黒板に、一人たたずむ僕の写真が貼られていた。
そう、実は僕以外のクラス全員が知っていたのだ。
そして何時まで待っているか賭けていやがった。
なんてこった!
普通に考えれば、ラブレターを別の男子づてに渡すなんてしないよね。
秋、文化祭の季節がやってきた。
僕は何故か文化祭実行委員に選ばれていた。
そして、舞台ステージ全般の照明係に任命された。
僕の学校では出し物をする組や部とは別で、
舞台管理は全て文化祭実行委員がすることになっていた。
何が悲しくて文化祭を一日中暗い舞台裏で証明スイッチをパチパチせにゃならんのだ。
しかし、僕は割と悪い気がしなかった。
何故なら、別のクラスの女の子と一緒に証明係をすることになったからだ。
その女の子は小学校も同じだったが一度も同じクラスになったことがなかった。
話してみると、明るくて、魅力的な鼻をしていて、とても場の雰囲気を和ませてくれた。
そしてその時に、僕の鼻フェチが覚醒した(爆)
考え見てください。
暗い舞台裏でいい歳の男女が何時間も二人きり、
舞台稽古があるたびに駆り出されるから、
ほぼ毎日うっすらとした空間で何時間も二人っきり。
惚れないわけないでしょう!!
文化祭が全く見て回れなくても全然気にならない。
だって一日中好きな女の子と二人っきりになれるんですから!
しかし、その時の僕はかなりチキンな男だった。
そう、それだけ時間があるにもかかわらず告白しなかったのだ。
あんなにいい雰囲気になっていたにも関わらず!!
そして文化祭が終わって、会う機会が減り、話す事も無くなった。
初恋は実らないと言うし、これがホントの初恋か?(注:過去誰とも結ばれてません)
そして二年のクラス替え、特に変化なしに思えた。
しかし、今年新任の新米教師が副担任になった。
しかもスゲー美人だ。
幼稚園の先生にすら惚れたことの無い僕にとって、
初めて好きになった年上の女性だ。
その先生は社会科の先生。
僕は社会科の君に気に入られたくて、
社会科のノートだけ有り得ないほど綺麗な文字で丁寧に書いた。
話もよく聞いた。
僕は何故か運動会実行委員になっていた。
今はどうかは知らないが、僕達の時代は日曜日に運動会が開かれる。
多分親達が見に来やすいようにとの配慮だろう。
日曜に運動会と言う事は、鬼の準備は前日の土曜にすることになる。
そして社会科の君のうっかり報告ミスで、そのことを前日に知らされなかった。
当然僕は土曜日だから弁当を持ってきていない。
でも社会科の君のミスを責める気は無かったので、空腹を隠して準備していた。
しかし、空腹のまま肉体労働だ。
メチャクチャ腹が減る。
たまたま社会科の君と喋っている途中、腹が鳴った。
そして、気付かれた、昼飯を抜いている事を。
それを自分のミスと察した社会科の君は、
忙しくてなかなか食べれなかった自分用に取った
出前のうどんを分けてくれた。
一つのどんぶりを一つの箸で二人で食べる・・・・初間接チューじゃんΣ(゜□ ゜;)
その時、色んな話をした。
社会科の君の手前、もっと立派な人間になりたいと答えた。
咄嗟に作った大きな夢を語った。
それでも社会科の君は笑って応援してくれた。
そして学校の勉強以外にも、色々勉強するように教えられた。
その時に紹介された本が 『 思考は現実化する 』 だ。
いわゆるナポレオン・ヒルの成功哲学書との出会いだった。
色んな委員になってみるのも悪いもんじゃない。
もちろん社会科の君にも想いを告げる事ができずに、
そのままになった。
これこそ初恋なのか?
中学三年のクラス替え、なんと人形の君と再会した。
同じクラスになったからと言って、大した進展があるわけでもない。
しかし、中学三年は修学旅行がある!
期待せずにはいられないだろう。
その時、男子の中で妙な遊びが流行った。
男子全員がジャンケンをして、
一番勝った人間が、一番負けた人間に何でも命令できるというルール。
その罰ゲームは過酷だった。
先生へのカンチョー、後輩の教室に混ざって授業を受けてくる、
学校から出前を注文する、昼休みにエロ本を買ってくる等々、
他にもここでは書けないものも多かった。
中には女子への強制告白もあった。
当然みんなシャレで済む相手に告白し、種明かしてごまかしていた。
今思えばその女の子はきっと傷ついたと思う、ごめんなさい。
残念ながら、僕は強制告白には指名される事は無かった。
しかし、一番仲のよかった友人がその罰ゲームを受けた。
そこで、そいつが選んだ相手は、何と人形の君!!
そして、そいつも人形の君が好きなのを僕は知っていた。
ヤバイ、こいつゲームの流れでマジ告白しやがる。
僕はいてもたってもいられなかった。
そして彼は告白!微妙な空気が流れる。
人形の君が何か返事をしそうになった時
「ちょっと待ったぁ!」
僕は声を上げてしまっていた。
誰もが予期せぬまさかの展開。
人形の君も事態を飲み込めていない。
そして僕は後に引けない状態。
追い詰められた僕は、もはやどうとなれという気持ち。
武士道とは死ぬことと見つけたり。
そのまま勢いで告白。
沈黙。
一秒。
二秒。
十秒が過ぎ。
人形の君の返事。
奇跡の逆転ホームラン !!
なんと選ばれたのは僕だった!!
と、記憶を書き換えようかと思ったけど、嘘はいけないよね。
結局二人とも振られて終わった_| ̄|○
って言うか、何もしなければ僕は振られなかったじゃん。
女子の間では、割と男らしかったという評価は得られたが、
人形の君からは避けられるようになった_| ̄|○
もちろん、評判の割には誰からも告白されなかった
多分、一途な男として見られてたんだと思う_| ̄|○
結構ウェルカムなのに!!
これが僕の学生時代の恋愛未遂遍歴だ。
ちなみに高校時代は工業高校で、ほぼ男子校状態(全校生徒で女子3人)だったので、
恋愛も何もなかったさ。
割と気の多い僕は、どれが初恋なのかよく分かりません。
だから、前回 のも合わせて、どれが一番初恋と名乗るに相応しいか選んでください。
今後それを僕の公式初恋として、公認しますので(笑)
よろしくお願いします!!
優先順位
物事には優先順位というものがある。
仕事にしろ、プライベートにしろ、テレビのチャンネル権にsろ。
何にだって優先順位が存在する。
仕事を上手く回していくには、この優先順位のつけ方が鍵になる。
よく色々頼まれて、一度に平行してずべてをやろうとして、
全然できなくてテンパッてる人とかいるけど、そんなのは論外。
あんなのやったら、誰だってテンパるわ。
だから、僕は複数の仕事が舞い込んできた時は、
優先順位を紙に書き出していって、
最優先なものしかやらないようにしている。
あ、他の仕事をキャンセルするわけじゃないからね。
だって、一個一個確実に終わらせていった方が、
結果的に一番早く終わるからね。
ナポレオン・ヒルの成功哲学でも、
物事に優先順位をつけるってあるしね(まんまやん)
そんでもって、最優先の仕事をしている時は、
他の仕事の事は忘れることにしている。
他に気を取られたくないから。
人間っていう生き物は、どんな時にでも一つのことしか考えられない生き物だ。
例えば、昨日の晩ご飯と、今日の晩ご飯のメニューを考えてくださいって言われても、
昨日のメニューを考えてから、今日の分を考える。
どんなに足掻いても同時には出来ないのだ。
まぁ、頭の回転が速くて、僕が一個考えてる間に、二個考えるのは可能だけどね。
でもまぁ、別のことを考えるということは、何かしらの切り替えが必要になる。
特に手順の多い仕事なら、並行すると考える事が多すぎる。
とてもじゃないが、僕の頭脳では追いつかない。
もちろん考えを切り替えると、
当然のことながら仕事の流れが変わる。
思考にもタイムラグだ出る。
脳にストレスもかかる。
だから作業効率が悪くなる。
仕事が早い人は、この優先順位のつけ方が上手いということになる。
だから、急ぎの仕事なんかは、その人によく回される。
だって、優先順位が分かるということは、仕事の重要度が分かるってことだから。
そういうことを新人によく説明するんだけど、
まだまだ簡単にテンパってくれる。
これはこれで見てて面白い。
でも、鍛え甲斐があるというものだ。
さて、今日も僕のブログタイムの間にどんな仕事を任せようか(え?)