仕事あれこれ
最近の若い人って、仕事に対するこだわりってなんだろう?
たぶん今の新入社員に愛社精神って無いと思う。
僕も大して持ってないしね。
だって自分の会社にほとんど居ないし(゜ω ゜ )
むしろ出向先愛はあるかも(笑)
しょうがないじゃん!出向先の方が知り合い多いんだもん!!
では、仕事愛に関してはどうだろうか?
これも微妙。
とりあえず新人は入ったばかりで、 「 これ、やっといて 」 ってのしかやってないしね。
正直言って仕事は、『 自分の役割 』 を持って、初めて楽しいのではないだろうか?
少なくとも僕は今の 『 中間管理職 』 という役割はさして嫌いではない。
何かあると面倒事が転がり込んでくる確率は高いけど、
言うほど毎日波乱万丈な出来事が起きているわけでもない。
では、普通の社員はどうなんだろうか?
今の世の中、大志を抱いて会社に入ってくる人って少ないと思う。
僕も夢はあるけど、会社に対しては大志を抱いてないしね。
ちょっと前までは不景気と言われ、新卒でもなかなか採用されない時代だった。
となると、夢や希望を抱いた会社に入れてる人なんて、ほんの一握りだと思う。
では、その一握りに入れなかった人は・・・・・
『 採用してくれたから働いてる 』 だけになるのではないだろうか?
なんかそんな事を考えたら、何のために頑張って働いてるんだろうって思う。
あ、僕のことじゃないよ。他の人の事だよ。
人生は一度きり。
ひょっとすると来世とかあるのかもしれないけど、今の 『 人生 』 って舞台は一度しかないわけだ。
少なくとも僕は、「人生楽しかったなぁ」 って思って死ねるようにしたい。
ナポレオン・ヒルの成功哲学とかも、一度きりの人生を
いかにして楽しく有意義に過ごすか、っていうための入門書だとも思う。
少なくとも僕は仕事に人生を捧げる気は無い。
だから手っ取り早く成功して、早い段階で悠々自適に暮らしたいんだよ。
まぁ、同じ成功するにしても手っ取り早く、人の10倍くらいのスピードで駆け上がれば、
絶対楽しいはずだ。
ってゆーか、楽しくしてやる。
要は、若い人でもちゃんと自分がどうなりたいかってビジョンを持って頑張って欲しいってだけ。
うん、それだけ(゜ω ゜ )
無駄に長くてスマン。
物質文明と家庭の事情
まいど!
グダグダな一発目を反省して、何事も無かったかのように二発目の
みんなのテーマ行きたいと思います。
本日のお題は “ ネットでできることについて ”
今は色々できますよね。
匿名で人の悪口書いたり、匿名で会社の愚痴こぼしたり、人の名前で変な通販したり。
ブログやったり、動画見たり、ゲームやったり、通販したり、ネットビジネスしたり、
今は現実よりも、ネットの方が儲かるかもしれませんね。
色々できるからこそ、モラルが必要になってくるんですけどね。
ネットで言いたい放題書く人がいるようですが、
やはり画面の向こう側にはちゃんと人がいて、心があると言う事を認識して欲しいですね。
だからこそ、僕はこのブログでも誰に会っても胸を張って言えることしか書かないようにしている。
まぁ、多少変態チックな表現とかあるのは認めるけどさ。
それも含めて、ちゃんと顔を突き合わせて話せる内容ですよ(←開き直り?)
っていうか、そもそも僕の変態ちっくな内容にしても、
基本的に誰も傷つきません。
もし傷つくとしたら僕自身だ。
それくらいの責任は最低限なことだと思う。
文明が発達して、人は離れていても連絡を取り合えるようになった。
便利なものが安く買えるようになった。
結果、人と上手く話せない人が増えたと思うんです。
だって、メールとかで一方的に文章を送れば、相手の顔を見ずに済みますからね。
そして、帰ってきたメールも読むか読まないかは受け取った側の自由だ。
なんか、ネットしかり、文明しかり、何でも出来るようになったことによって、
人のつながりが減ったような気がします。
もちろんブログで知り合う事ができたことは素敵なことだと思いますよ。
ただ、僕が子供の頃は家族全員で一つのテレビを囲む団欒が普通にあったなぁと思っただけ。
ひょっとしたら、家庭用品はこれ以上便利にならない方がいいのかも知れないですね。
終着駅はどこ?
会社の中では飲み会お言うものがある。
酒を飲み、心の鍵をゆるめ、同僚との交流を深める行為である。
基本的に僕はお酒は好きだが、普段はあまり飲まない。
だから飲むときは、友人と食事に行くときと、会社の飲み会くらいなものである。
今日は何でこんなことを書いているのかと言うと、
特にネタがないからである(駄)
お酒の話はさっきので終わりです(えー)
まぁ、書いてみたら何か出てくるかなーと思って、
見切り発車で書いているのである。
当然、この記事がどういう着地をするのか、僕自身もわからない。
まさに見切り発車の暴走列車状態である。
ナポレオン・ヒルの成功哲学では、
人間追い込まれれば潜在意識が引き出されて助けてくれる。
みたいなこともある。
用は、この暴走列車をどうオチに持っていくのかで、
僕の可能性が試されるということである。
なんて無謀な事なんでしょう。
神をも恐れぬ暴挙、果たして行き着く先はどこなのか。
まぁ、ネタが無いなら書かなきゃいいじゃないって思うかもしれない。
しかし、僕は会社に居る間は、このブログを毎日書こうと決めている。
都合のいいときだけ書くなんて、したくない。
だからネタが無くても書く。
僕は今回の記事はウダウダな内容だと思っているが、
端から見たら、ひょっとしたら面白いかも知れないしね。
たまには、こういったバカなことをして、新しい何かを見つけるのかいいかもしれない