雪のため、どこへも行けないので家にあった食材で、
こんなものを作ってみました。
とあるテレビ番組で見たものですが、
「海苔巻きキムチチーズ餅」です。
(名前は勝手に付けました)
何も難しいことはなく、ホットプレートで餅・キムチを焼いて、
熱くなった餅に溶けるチーズを乗っけて、
後は海苔で巻くだけです。
キムチチゲでもそうですが、キムチは煮たり焼いたりすると
普通に食べるより、一層美味しく感じるのは、なぜなんでしょう。
今回もそんな一品です。
雪のため、どこへも行けないので家にあった食材で、
こんなものを作ってみました。
とあるテレビ番組で見たものですが、
「海苔巻きキムチチーズ餅」です。
(名前は勝手に付けました)
何も難しいことはなく、ホットプレートで餅・キムチを焼いて、
熱くなった餅に溶けるチーズを乗っけて、
後は海苔で巻くだけです。
キムチチゲでもそうですが、キムチは煮たり焼いたりすると
普通に食べるより、一層美味しく感じるのは、なぜなんでしょう。
今回もそんな一品です。
博多で「小金ちゃん 」という焼きラーメン発祥の屋台へ行った話しや
ロン龍ラーメン(インスタント)で焼きラーメンを作った話しを
以前書きましたが、お家でもっと手軽に焼きラーメンができます。
スーパーに行けば、多分売っているはずです。
自分も近所の「アピタ」で見つけました。
野菜と肉又はシーフードがあれば、言うことなしです。
この時は、野菜炒め用の袋詰めの野菜と、豚ばら肉100g程度の
パックを買ってきて、作りました。
肉の変わりに、冷凍のシーフードミックスもいけます。
とんこつ醤油味なので、このままではお店の味とはちょっと
違うのですが、ウスターソースを混ぜると結構いい感じになります。
一度お試しを!!
昨日の夕飯は、「ハンバーグ」でした。
いつもはウスターソースやケチャップとかで作ったりするのですが、
今回はちょっと趣向を変えて、ソースを中華風にしてみました。
写真では分かりにくいですが、結構ハンバーグはビッグバンです。
豆板醤とケチャップでチリソース風にしてみました。
本来なら片栗粉でとろみをつけるところですが、
敢えてとろみをつけずに、洋風らしいソースを目指しました。
自作のハンバーグでのこだわりは、
玉ねぎのみじん切りの半分は炒めて、半分は生のまま
ひき肉に混ぜて、焼く!!
玉ねぎの甘さと食感を大切にしています。
又、目玉焼きはチリソースの辛さをマイルドにするため、
黄身は生の状態にしてあります。
最初はピリ辛、途中で黄身を混ぜてマイルドにがもうひとつの
こだわりになっています。
付け合せのポテトサラダも作りました。
ジャガイモを茹でてから、酢・塩・胡椒を混ぜて、冷めてから
マヨネーズで和えれば、完成です。
きゅうり・にんじん・玉ねぎ・ハムなど具は好きなものを入れるだけです。
ポテトサラダは沢山作っておけば、翌日の朝の一品になったりするので、
今回ももう一回分食べられるぐらい作りました。
本当ならスパイスにもこだわってみたかったのですが、
時間が無かったので、GABANのスパイスを使いました。
スパイスではGABANが一番好きです。
(カレー用のスパイスもGABANが一番多いです)
満を持しての「キムチチゲ」です。
鶏がらスープに豆板醤・テンメンジャン・コチュジャンを合わせ、
白菜のキムチ・白菜・豚肉(ばら肉)・豆腐など煮込むだけです。
テンメンジャンを入れるのが、自分流です。
きのこ類やシーフード系が買わなかったのが失敗でしたが、
味はまずまずでした。
煮えた白菜キムチは最高です。
「世界のやまちゃん」と言えば、手羽先で有名な名古屋のお店です。
今は東京(新宿や池袋など)にもお店があり、ご存知の方も多いと思います。
東京から出張で人が来ると、みんなで行くことも多いですね。
いろいろな料理を食べましたが、手羽先の次にお気に入りなのが、
塩焼きそばです。
その後、いっちょ作ってみるかと思い立ち、作ったのが下の写真です。
野菜を炒め、麺を炒め、最後に塩だれ(今回は「肉のはなまさ」で買った
焼肉用のつけだれを使用)を掛けるだけのシンプルなものです。
塩だれだけではちょっと物足りないので、粗引き黒こしょうを少し多めに
掛けています。
焼きそばはソースだけでない、そんな一品です。
一度お試しあれ。
肉のはなまさみたいなお店、名古屋にないですかね?
ここ最近毎日寒いのですが、風邪治りかけの体には非常に厳しいです。
そんな日の夕飯は、やはり鍋が一番。
と言うことで、以前作った鍋 「常夜鍋」を紹介します。
「常夜なべ」とは一晩中食べても食べ飽きないことから名付けられたとの
話もあるぐらいなのでシンプルなのにおいしいということでしょう。
出来上がりは↓
材料(3人前)は、
1.豚薄切り肉 300g
2.小松菜(ホウレンソウでもOK) 2把
3.木綿豆腐 1丁
4.干し椎茸 3枚(戻した汁も出汁として使用)
5.だしの素 適量 ポン酢などお好みで
以上です。
作り方は、とにかく煮るだけです。
煮えたら、後はポン酢などで食べるのみ!!
これほどほうれん草や小松菜をおいしく食べる方法は、
未だかつてありませんでした。
衝撃的なおいしさです。
野菜嫌いな人でもこれならおいしく食べられるはずです。
一度お試しを。
久しぶりの「コウケンテツ」さんのレシピで、
「中華風鶏丼」を作ってみました。
たれを作って、後は焼くだけの簡単メニューです。
【作り方】(2人前)
1.酒大さじ2、しょうが汁・しょうゆ各大さじ1、
オイスターソース大さじ半分、酢小さじ2、砂糖小さじ1を
混ぜ合わせておく。
2.鶏もも肉(500g)の黄色い脂肪を取っておく。
塩・胡椒を振っておく。
3.皮から入れて、焼き色がつくまで焼く。(3から4分ほど)
裏返して蓋をして蒸し焼きにする。(3から4分)
4.取り出してから、1のたれをフライパンで30秒ほど煮詰める。
5.適当な大きさに切った鶏肉をご飯に載せ、4のたれを
かければ、出来上がり。
お好みでねぎや青梗菜を添える。(今回はねぎ)
今回は、皮が嫌だと言われたので、全部取ってしまいました。
そしてもう1品は、昨日の残り物でキムチスープを。
鶏がらスープに、キムチ・豆腐・油揚げを入れて、
豆板醤で少々辛味を追加し、最後ににらとマロニーちゃんを
入れて、出来上がりです。
キムチ鍋の少し薄いものと考えれば、問題ないです。
寒い日には、ピリ辛がよく合います。
ちなみに「コウケンテツ」さんのBlogは、アメブロでした。
少し前に気づきました。
去年は「偽」という文字が選ばれるほど、食べ物に関しても偽装が多く、
非常に残念な年でした。
コストダウンも企業としては必要なことと思いますが、
口に入るものはどんなものでも、やはりきちんとして欲しいものです。
自分で出汁をとってうどんを食べてみたいと思い、北海道物産展で購入した
昆布と鰹節で、おつゆを作ってみました。
うどんは本場讃岐うどん。
近所のアピタで、「日の出製麺所」さんのうどんを買ってきました。
(以前の記事 で、お店でうどんを買ったのを紹介しています)
ついでにかき揚げも。(かき揚げは出来合い)
鍋に水を入れ、昆布は最初から入れておきます。
沸騰する手前で昆布を取り出し、鰹節を入れて少々沸かし、
後は濾すだけで、おいしい出汁の出来上がりです。
しょうゆを足せば、立派なおつゆになります。
自分で出汁を取るのも、実際やってみると難しくありません。
皆さんも是非やってみてください。
かき揚げ、作れるようにならなくては!!
のだめカンタービレの影響を受け、
スキンをフランスの街へ変えてみました。
今一番行ってみたいところはパリです。
ルーブル・オルセー・オランジェリー、ベルサイユ、さらにはモンマルトルの丘、
さらにさらに世界遺産のモン・サン・ミッシェルに、とにかく行きたいです。
凱旋門・エッフェル塔・セーヌ川は当然です。
いずれ行けることを信じつつ、料理の話しです。
はりはり鍋で残った出汁に何を入れるか考えましたが、
やはり「うどん」だろうと言うことになり、2日続けての鍋となりましたが、
「うどんすきもどき」を作ってみました。
はんぺん・油揚げ・ねぎ・白菜・あさりに、鶏のひき肉で団子を作ってみました。
甘辛いしょうゆ味が、ねぎにうどんにばっちりです。
しょうゆもいいのですが、いずれ鶏がらの出汁で、水炊きを作ってみたいです。
本日取れたての写真、1月6日の夕日です。
詳しくは次回に。
本当に久しぶりにベーグルを作ってみました。
ごく普通のベーグルです。
ベーグル作りではいつも勝手にお世話になっています。
クオカさんのライブラリ
→ http://www.cuoca.com/library/event/bagel/index.html?special-i
一部形が悪くなってしまいましたが、味は問題ありません。
焼きたてすぐの、とても熱いのを頂きました。
満足 満足!!
でもやっぱりお供のポテトサラダが欲しいです。