モチベーターコーチ金子剛「自由なら無敵」ブログ -661ページ目

いたたたた・・・

歯が

痛み出した。



気のせい?

かと思った。



ちょっと前に

風邪をひいたので

神経が

過敏になってるかな?

と思った。



今日、

本格的に

痛みはじめた。



仕事中も

食事中も

ブログ中も

電話中も


にぶ~く痛み続けてた。


ずきーん ずきーん


ずーん ずーん


ずきーん ずきーん


ずーん ずーん



わずか1cm程度の

歯が

存在感いっぱいに

叫んでいる。



わずか1cm程度の

歯から

繰り出される痛みに




僕の中の

色々な想いまで

自由な気分まで

霞みそうさ。



本気で関わる

あの人は

繊細だから


こっちから

気を配って


言葉も選んで


表情もよく観察して


不愉快な思い

しないように

配慮してあげるんだ。



君の

いつもの台詞。


いつもの言い訳。



気を使ってるフリ

してるけど


本当は

それを伝えるのが

怖いんだろ?

伝えて

嫌われるんじゃないか?

ビクビク

してるんだろ?



悪い習慣にも

「うわっ! なんかクサい!!」

ってこと、あるでしょ?


そんな臭ぁ~い匂いも

しばらくすると

慣れちゃって、

匂いが気にならなくなってしまう。



人間の適応力というのは

凄いな、と思う。



しかし、

クサイ匂いと同じで

悪い習慣にも

適応してしまうところが

ある。




良い習慣が

自分のものになれば

自分を助けるし


悪習が

身につけば

自分を傷つける。


両刃の剣ってヤツだね。



適応する能力

ほんとに

人というのは

習慣に縛られがちだが


同時に


その習慣を

変えることもできるし、

その新しい習慣に

適応する力があるものだ。



この

適応する力が

弱くなったら


この世界に

生き残っていくことが

出来ないのかも

知れないな。



まるで

太古の恐竜のように・・・ね。




喫煙者でいるメリット?

煙草を止めたら

何が良いかと言うと、

それは色々あるんだろう。



この1年ほど、

色々な人が集まる場に

出かける機会が

多くありました。



そんな時は

休憩時間に

喫煙スペースを見つけて、

煙草を吸うわけです。



会場の外や

建物の一画に

そんな人たちが集まってきます。



「喫煙者のコミュニティー」

かりそめの空間が出来ます。


会場を抜け出してきた者同士の

「ここだけの話」みたいな

風が吹きます。



ちょっと

虐げられた立場・・・?

弱い立場の者どうしの・・・?

そんな連帯感が

漂っています。


主流じゃない

無骨な空気が

流れることもあります。



みんなが集う空間と、或る同士たちの空間


このふたつを楽しめるのが

喫煙者ならではの

メリットといえるかも知れません。