
桜グラフィティ(2012年の写真)
2026年も5月となりました。
早いもので、1年の3分の1が過ぎたことになります。・・・
・・・で、今年は桜(ソメイヨシノ)
が咲いていたのはいつだったか
・・・
そんな気分にもなりますね。
東京~名古屋の自分ですが、今年は名古屋の方が開花🌸が早かったです。・・・
・・・ですが、それ以上に散るのが早く・・・
例年だと4月13日の父親の命日には、たいていはピンクの部分があるのですが・・・
今年は皆無![]()
・・・そんな感じでした。
いつも記しているように、桜(ソメイヨシノ)
が好きになったのは、2011年![]()
そう、東日本大震災の時です。・・・
3月11日、自分は東京でこれまでに体験したことのない揺れを体験しましたが・・・
決して被災者とは言えません。
そんな自分がですが、何とも言えない辛い状況に陥っていました。
そしてそんな時に、確かその年は少し遅く開花した桜(ソメイヨシノ)![]()
落ち込んでいた気持ちをどれだけ癒してくれたことか
・・・
以降、桜🌸のウォッチャーになっていったわけです。(笑)
さて・・・そんなことで、翌2012年からは、桜の季節![]()
写真
を撮り始めたので、今回は14年前![]()
2012年の桜🌸の写真
を![]()
最初の写真
は、名古屋の桜の名所、山崎川![]()
そしてすぐ上の写真は、いつも登場する少し早く開花する桜![]()
この桜
の写真は、今年も投稿していますが・・・
14年前だと、生き生きしていますね。(笑)![]()
上記の写真は、東京のウチの近くの神田川![]()
こちらも14年前は、かなり華やかです。![]()
下記の写真は、名古屋の割と近隣の桜のトンネルと言える道路・・・
こちらも毎年投稿しますが、確かこの年、初めて見つけたのでした。・・・
因みにこの写真を撮ったのは、4月12日とのこと
・・・
そう、少し長く咲いていたのですよね。・・・
ところで、14年も前のこととなりますと・・・
今はもうない光景が多くあります。
名古屋のウチの近くだと、この間に、桜(ソメイヨシノ)
の本数は・・・
半減どころか、3分の1以下となってしまいました。![]()
古木のため伐採、それは仕方ないですが・・・
マンション等建設のために、更地に・・・そんなパターンも多いようです。
上記の桜
もこの時は華やかでしたが・・・
2,3年前になくなってしまいました。
上記のここは、若い桜の木
が多く植わっていたところ・・・
毎朝のランニング
で、この横は通っていて、気分もよかったのですが・・・
こちらはこの何年か後に、全く無くなってしまいました。・・・
若い木なので、どこかに移し替えられたならいいとは思っていました。
こちらは、名古屋の某駅近くの歩道橋の傍の桜![]()
一つのランドマークのようでしたが・・・
なんと今年
・・・ありませんでした。・・・
古木となり、人通りの多いところだけに倒木の危険性![]()
そんなことで伐採されたと思いますが・・・やはり寂しい限りです。・・・
そしてこれがいつも登場させる自分と同い年の桜![]()
2012年の姿
ですが・・・
因みに前回も登場した今年(2026年)が下の写真・・・
14年間、同じ状態ではないでしょうが・・・
さらには散るのも早くなって・・・寂しい限りです。
・・・ということで、この上記の写真以外は全て2012年の桜![]()
今年は、開花🌸が早かった
・・・以上に散るのが早かった
・・・
「いつ咲いていた
・・・」と思う程、もう忘却の彼方に・・・
そんな時だけに・・・
桜🌸に特別な関心を抱くようになった東日本大震災の後・・・
そして写真
を撮り始めるようになったその翌年2012年![]()
こんなに沢山桜🌸が咲いていた
・・・14年前を振り返ってみたのでした。
朝起きて、外を見て、桜🌸のピンクの色を見かけると何か幸せな気分に![]()
![]()
嫌な状況の時も気持ちをしっかり癒してくれます。
・・・
今回はタイムマシン
で、2012年へ![]()
・・・14年間で、桜
の数は激減しまいました。・・・
約11ヶ月後の次の時期には、また減っているかもしれません。・・・
それでも・・・いつも記している通り、桜
が満開だとそれだけで楽園の気分![]()
次回も楽しみに
・・・
ずっとこれからも期待していますので宜しくお願いいたします。![]()
![]()
外道ライブ2026レコ初ツアー@原宿クロコダイル
アルバム「外道アンソロジー LET'S GO GEDO!」![]()
リリースに際し、「レコ初ツアー」
を行っている・・・
外道![]()
2026年3月より、京都、名古屋、富士、横浜と回って・・・
最後は東京![]()
4月30日(木)原宿クロコダイル![]()
東京の聖地ですね。![]()
自分自身、同会場での「外道詣」
以来約4か月ぶり![]()
(奇しくもその日に予約しました・・・)
今回の「レコ初ツアー」
は初参戦![]()
18時30過ぎに入店、今回は良い席に案内いただき・・・
軽食🧀とお馴染みのビール🍺
いつもライヴ
で一緒になる人たちと談笑・・・
開演を待ちました。・・・
19時30分
くらいにライトダウン![]()
オープニングBGM
(Slush
)が流れ・・・
松本慎二さん
、そうる透さん
、そして加納秀人さん
登場![]()
皆さん、お馴染みのスタイル![]()
透さん
がリズムを刻み、ハードなギター![]()
「行くぜ外道」
でスタート![]()
秀人さん
、ストラトキャスター・タイプのメタリックのギター![]()
慎二さん
、プレジョン・タイプの赤色のベース
スピード感あふれるプレイに3人のコーラス
、勢いよく、続いて・・・
Soul men
、ハードでその名の通り、ファンキーなリズム![]()
秀人さん
の歌、慎二さん
も加わり、続いてギター・ソロ![]()
「皆さん、こんばんわ、外道詣
以来の原宿クロコダイル
と登場です・・・」
慎二さん
開口、「外道アンソロジー LET'S GO GEDO!」
の話題に・・・
この日は、その「レコ初ツアー」
の最終日とのこと![]()
ステージの方は、ドラムス
から、ベースが刻まれ・・・
秀人さん
が歌う 「気を付けろ」
、慎二さん
の歌が続き・・・
それから急にスピード・アップ
、ギター
のフレーズのリフレイン![]()
再びスローとなったところで、
ソロ
、最後はフェイドアウトしていくよう・・・
(この曲、自分はライヴ
で初めて聴きました。・・・)
キーボード音🎹をブリッジに、メロディアスでハードなギター![]()
「抱きしめて」
、こちらはライヴ
ではお馴染み![]()
秀人さん
の歌を2人がバックアップ
、勿論、ギター
もフィーチャー![]()
続いて透さん
がハイハットを刻み、ギター
が入り、「青春に生きる」![]()
秀人さん
、熱唱
、勿論、ギター
も聴かせます。
ここで慎二さん
、CD
等物販のPR・・・
また今回のツアーで富士市での話、「静岡の外道ファンは熱い
・・・」と・・・
ここで、秀人さん
がフィーチャーされ、「ムーンライト・ロリータ」![]()
泣きのギター
をパワフルなバックとともに・・・
場内は聴き入っていました。
曲の方は、秀人さん
が刻むギター
から、「友達」![]()
スロー・ブルース調で、秀人さん
優しくパワフルに歌い・・・
勿論、スローなギター・ソロ
も挿入・・・
最後はキーボード音🎹が入り、メロディアスに締められました。・・・
「1部終了・・・」と慎二さん
、間違えていて、実は・・・
ハードに始まったのが、「ガニマタ・ベイビー」![]()
アップ・テンポでノリノリに
、秀人さん
、歌に続いて・・・
ギター
もしっかり聴かせ、パワフルにフィナーレ![]()
「ここで1部終了、2部よろしくお願いします・・・」
苦笑いしながらの慎二さん
の挨拶でした。(笑)
約20分の休憩の後、時刻は21時
に近づきライトダウン![]()
第2部スタート
、「龍神~天に舞う」
が流れ、3人登場![]()
定位置について、秀人さん
奏でるギター
から、「逃げるな」![]()
ドライヴ感あふれるお馴染みのナンバー
、「逃げるんじゃねぇ~
」
ギター
もドラムス
もパワフルに聴かせます。![]()
「2部が無事スタートしました・・・」と慎二さん![]()
ここでライヴの告知も・・・次は有名なバンド名の曲と・・・
YELLOW MONKEY
、勢いよくスタート![]()
秀人さん
はスライド・ギター
も・・・
スローになるお馴染みの展開、ギター
を聴かせ・・・
再びアップ・テンポに飛ばしていきます。
今度は、タイトなギター
が響いて、「天国への道」![]()
ブルージーに歌う秀人さん
、勿論、ギター
も・・・
エフェクターも効かせた音、場内も聴き入っていました。
ここで秀人さん
も話に加わり、外道
は曲名が変わったりする・・・
それで透さん
が楽譜が何枚も必要だったりする・・・
また「龍神」
を書いたことで、外道
の時は晴れるようになった(
)
さらに秀人さん
のソロ・ライヴ
の告知も・・・
「映像になる前に見に来てください・・・」と秀人さん![]()
曲の方は、スローなブルース・ギター
から、「いつもの所で」![]()
ディープなブルースを聴かせる秀人さん![]()
ここでは、ブルース・ギター・ソロ
も聴かせました。
休む間もなく、透さん
のドラムス
、ギター
が加わり・・・
秀人さん
と向き合って、慎二さん
のベースもかけ合い![]()
曲は、「ダンスダンスダンス」
、場内には手拍子
も・・・
秀人さん
、スライドも入れてギター
を聴かせ・・・
「今日は会えて嬉しかった・・・最後のステージかもしれないと思った・・・」
秀人さん
そう言って、お馴染みの「外道コール
」
続いてもお馴染み透さん
のドラム・ソロ![]()
ベースをブリッジに再度ハードなプレイで盛り上がりました。![]()
ここで透さん
、「悪魔のベイビー」
、勿論、大盛り上がり![]()
![]()
秀人さん
のギター
も心地よく、そのままギター
のカッティングから 「何?」![]()
歌は再び秀人さん
、場内も「BABY
」 、スライド・ギター
も効果的に・・・
ドラムス
が和太鼓のようにリズムを刻む中、秀人さん
、場内へ・・・
「ヨイ、ヨイ、ヨイ、ヨイ~
」とお馴染みのポーズ![]()
続くハードなギター
は・・・「ビュンビュン」![]()
秀人さん
熱唱
、慎二さん
お馴染みの低音ボイス![]()
![]()
「俺と夕日は友達なのさ~
」そしてやはり![]()
「香り」
、 「ゲ・・・外道~
」・・・この一体感![]()
この日も最高潮
でフィナーレ![]()
3人はステージを後にしました。・・・
アンコールの手拍子
の中、再登場![]()
「アンコール、有難うございます・・・」と慎二さん![]()
そしてステージ上にはスペシャル・ゲスト![]()
漫画作家の佐木飛朗斗さん
登場![]()
ギター
を抱えて来られたので、ステージ上でチューニング![]()
その間に秀人さん
、ステージでのネタ話を・・・
「このステージに立てて、感慨無量です、それではやりましょう・・・」
佐木さん
そのように挨拶して、軽快にロカビリー調で・・・
「連れてかれちまうぜ!」
、加納秀人さん
のソロ・ナンバー![]()
ノリよく、佐木さん
もギター
を聴かせます。
今度は、ハードなギター
がかき鳴らされ、「完了」![]()
こちらはライヴ
でお馴染み
、ちょっとしたギター合戦
も・・・
秀人さん
、最後は弾きまくってクライマックスへ![]()
パワフルにグランド・フィナーレ![]()
「優しい裏切りの果てに」
が流れ・・・
「どうも有難う
」
ステージ上では、佐木さん
も入り、4人で記念撮影![]()
外道
の「レコ初ツアー」
最終日はお開きとなったのでした。・・・
約3時間弱、この日も熱狂ライヴ
を堪能させていただきました。
今年は外道詣
で幕明け・・・
それ以来約4ヶ月ぶりで、お馴染み聖地クロコダイル![]()
また今回は、自分としてライヴ
で初めて聴く曲もあり・・・
そんなことでも楽しめました。![]()
またアンコールに登場された佐木さん![]()
ゲストというよりは、4人目の外道
といったイメージが強かったです。![]()
そう、アートも担当されているわけで、そのスピリットは同じでしょう。![]()
さてこの日に発表された7月30日のここでのライヴも予約![]()
皆さん
に挨拶の後、店を出ましたが、秀人さん
のソロとか・・・
他のライヴ
にも行きたい
・・・
そう思いながら明治通りを歩いていました。・・・
映画POWER TO THE PEOPLE
John Lennon &Yoko Ono![]()
Beatles
以降で行われた最大級のコンサート![]()
それが、1972年8月30日 ニューヨークのMadison Square Garden
で行われた・・・
One To One![]()
この慈善公演
にメイン・アクトとして出演![]()
そして奇しくも最後の大きなコンサート
となってしまったのでした。・・・
John
が亡くなった直後には、この時のImagine
、Come Together![]()
この2曲がよく放映されていましたが・・・
1986年、Live In New York City
として、レーザー・ディスク
がリリース![]()
自分も即、購入したのでした。・・・
その後、ドキュメンタリー映画One To One
等・・・
この時の映像
は、色々な形で登場しましたが・・・
Sean Ono Lennon
の総合プロデュースで、このライヴ
を中心とした・・・
ボックス・セット Power To The People
が2025年にリリース![]()
そして・・・
リニューアルされ、ほぼ完全なコンサート
として映画化され・・・
POWER TO THE PEOPLE
4月29日、全世界同時公開![]()
監督は、Simon Hilton
です。
やはり一刻も早く見なければ
・・・公開日には行けませんでしたが・・・
翌30日、日比谷のTOHO シネマズ・シャンテ
に
・・・
予告編、注意事項がいつもより長く感じましたが・・・いよいよ本編へ・・・
John
の声でこのコンサート
の話、そして・・・
「売り切れたから、昼の公演
も決まった・・・チケット
は会場でも買えるよ。」
開演前のお客さんの様子も映され、場内へ、Power To The People
が流れ・・・
コンサート
がスタート
、勿論、New York City
でスタート![]()
John
は、当時としてはお馴染みのミリタリージャケット![]()
Yoko
は白いパンツルックで、サングラス🕶をかけ、後ろでキーボード🎹
バックは、Plastic Ono Band
ということですが・・・
ドラムス
のJim Keltner
以外は、Elephant's Memory![]()
映像はクリアになり、またJohn
の姿とバンド演奏と二つ
が映されるので・・・
ライヴ
の臨場感を味わえます。![]()
![]()
It’s So Hard
が続き、Yokoさん
がステージ前方へ![]()
歌うは、Move On Fast
、アルバム Approximately Infinite Universe
から・・・
LD
リリース時には外されていましたが・・・これがアップ・テンポでカッコイイ![]()
後の女性ロック・ミュージシャンへの影響も感じます。![]()
ステージは、John
のWell Well Well
、ギター
に合わせてブルージーに・・・
再び、Yokoさん
、Born In A Prison
、Some Time In New York City
から・・・
そして、ここでは、John
が一緒に歌います。![]()
「刑務所を出たら、会いましょう・・・」とYokoさん![]()
エレクトリック・ピアノ🎹に着いたJohn
、隣にYokoさん![]()
「一緒に歌ってほしい・・・」と、Instant Karma
、盛り上がっていき・・・
「自分の親の歌と思われているけど、皆さんの歌だ・・・」
John
はそんなことを言って、Mother
、場内大歓声
、静かに聴かせます。
またYokoさん
がフィーチャーされ、We're All Water![]()
ポップな曲調で、「裸になれば、みんな同じ・・・」といった歌詞は大ウケ![]()
またこの曲も、LD
の時は収録されていませんでした。
John
が「古い曲をやるよ
・・・」と、Come Together![]()
勿論、大盛り上がり、John
は歌詞を(わざと
)変えていて・・・
ここでの"Stop The War
”はあまりにも有名ですね。
John
は再びエレクトリック・ピアノ🎹へ、「年取った・・・」と・・・そして・・・
Imagine
、自らの弾き語り、隣にはYokoさん
、全観客を引きつけているよう・・・
ここではやはりJohn
の顔のアップの映像![]()
"Brotherhood Sisterhood Of Man~
"
"And The World Will Be As One~
"
やはりYokoさん
とのキス
で締められます。
また一転、「放送禁止になった曲・・・」と、Yokoさん
が歌う・・・
Open Your Box
、このナンバーなど、まさにこの数年後のニュー・ウェイヴ![]()
こちらもLD
では未収録です。
今度は、John
、お馴染みの Cold Turkey![]()
ギター
とともに、パワフルに
、そしていつもこの曲と対をなしている・・・
Don't Worry Kyoko
、今思えば、当時はこの曲などまともに聴いていなかった・・・
改めて、パワフルに感じました。
本編最後ということで、Hound Dog
、理屈抜きに大ノリ![]()
「Elvis
、好きだよ
・・・」と入れて、クライマックスを迎えました。
「アンコールもこのままやろう・・・レゲエだよ
・・・」
そのようにリズムに合わせてYokoさん
が読み上げるLow And Order![]()
そう、ヒトラーの声明文・・・そして歌は、Give Peace A Chance
へ・・・
LD
等では、この辺りでフェイドアウトなのですが・・・
ここで、Stevie Wonder
、Sha Na Na
等、他の出演者も登場![]()
"All We Are Saying Is Give Peace A Chance~
”
Stevie
はこの時、まだ22歳くらいでしょうが、既にヒット曲も多く・・・
ここでは彼中心に盛り上げていき・・・まるでエンドレスに続くよう・・・
そんな中、John
はステージを後に・・・
そしてYokoさん
、出演者も順次退場・・・
そう、コンサート
の最後まで映され、エンドロールへ・・・
80分強のコンサート映画
は幕を閉じるのでした。・・・
尚、LD
には収録されていた Woman Is The Nigger Of The World![]()
Sisters, O Sisters
が今回収録されていません。
編集の関係か、理由はわかっていません。・・・
LD
で購入した際は、何度も見ていたのですが・・・
今回、リニューアルされ、1972年にタイムスリップ![]()
そこでこのコンサートを体験している![]()
そんな気分を満喫させていただきました。・・・
それと前述の通り、Yokoさん![]()
今回、歌われている曲の収録が増えているのですが・・・
当時は、アヴァンギャルドというか、狂っているようにも言われていたわけですが・・・
今回、後の女性ロック・ミュージシャン等への影響も感じられ・・・カッコよく![]()
改めて時代の先を行っていた方であった
と認識したのでした。
そう、この映画作品
を改めてプロデュースしたのは・・・
5歳で最愛の父を亡くした時から、Yokoさん
と同志として闘ってきた![]()
Sean Ono Lennon
、その人だったのでした。![]()
さて、John Lennon![]()
昔と言っていたCome Together
は、この3年前・・・
年をとったといっても、この時まだ31歳・・・
猛スピードで人生を駆け抜けていった人・・・改めて実感しています。・・・
この時のコンサートも54年前・・・
物質文明は変わっても、そんな古いものとは感じず、寧ろ新鮮なものさえも・・・
そう、John
とYoko
の世界も永遠
・・・
改めてそれを証明しているでしょう。・・・












































