ひなたぼっこ主義 -45ページ目

偽ふーみんは今

桃いちご「ふーみん桃」だと思って育てていたけれど

どうやらニセモノだったらしい、偽ふーみん。

こちらも無事に冬を越しました雪



ふーみんではなかったけれど、あえて捨てる必要もないし

この苗でなる赤いいちごいちごも、それなりにおいしいので

このまま育ててみます≧(´▽`)≦


それにしてもこの偽ふーみん、何ていう品種なんでしょう?

冬を越したいちご苗、ふーみん

ももの香りがするイチゴ、ふーみんの苗。


秋に買ってきたときにはひょろひょろしていて、

冬はちっこく縮こまっていました。


それが、無事に冬を越し、春の日差しを浴びて

気がつかないうちに、かなーり大きくなっていました。

おいしいいちごをつけるために、がんばって光合成してくれています。

期待大!です(‐^▽^‐)




そろそろ肥料をやらないと_.・ヘ(゚∀゚*)ノ

空の中で、水の中で

ブログネタ:魚か鳥になれるとしたらどっちがいい? 参加中

最初は、絶対に鳥!と思いました。
空を飛んだら、きっと、とても気持ちいいはずです。
雨が降って気が滅入るような日にも
雲の上まで飛んで行って、青空を見たいです。
高く飛んで、空がだんだん黒くなって、息が苦しくなるまで
ずっとずっと高く高く飛んで、
地球の上まで飛んだーと思ってみたいです。



でも、海は海で、きっとすごくいいです。
息継ぎが苦手で、クロールでは25mも泳げないけれど
海に潜るのは好きなんです。
イルカみたいに、体全体を波打たせるようにして水中を進むと
すごく自由に速く進めて、とても楽しいです。
魚みたいに水中でも息ができたら、ずっと潜っていられるのにな。
そしたら、海の底でゆらゆらしながら眠ってみたいです。



空と海の写真は、利用規約に従って使用させて頂きました。

フリー素材屋Hoshino

伊豆の海中壁紙
http://sunahama.jp/omake/

裁判でも「ネクタイと革靴」に

ちょっと気になったニュース。


来年から裁判員制度が始まるのにあわせて、

拘置中の被告が裁判に出廷するときに

ネクタイ着用と靴を履くのが認められるようになるそうです。


では、今現在は?

自殺を防止するために、ネクタイは不可。

逃走を防止するために、サンダル履き。

なのだそうです。

うーん、知らなかった( ̄□ ̄;)


たしかに、周りの弁護士とかはきちんとした格好をしているのに

1人だけノーネクタイでサンダル履きだと、

いかにもまともな職業でなさそうな人に見えて

それだけで有罪になりやすくなりそうです。


実際、かなり昔に行われた心理学の実験で、

・スーツにネクタイ姿で、横断歩道を信号無視して渡ったとき

・作業着姿で、横断歩道を信号無視して渡ったとき

のどちらの場合に

通行人がつられて信号無視をするか、を調べたそうです。

そして結果は、

スーツにネクタイ姿の人が信号無視をしたときのほうが

つられて信号無視する人が多い、とゆーものでした(^^;

やはり、

格好がキチンとしていると、信用を得やすいらしいです。

単なる服装の違いが、人に与える印象を大きく変えてしまう。


とゆーことで、

裁判で、ネクタイと靴がOKになるようなのですが

完全にOKになるわけではなく、

「見える部分しかネクタイがない、なんちゃってネクタイ」

「かかと部分はないけれどありそうに見える、なんちゃって革靴」

これらの使用が認められることになったそうです。

まぁ、いいんじゃないっすか(・∀・)


それにしても、裁判員制度はピンとこないなあ。


もとのニュース

http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20080319-570-OYT1T00897


ミニスカートと赤いチェックのハンチング

数日前の午前11時頃。

近所のスーパーに向かって歩いていると、

向こうのほうから、ミニスカートの女性が早足で歩いてきました。


その若い女の子?の服装は、

白いブラウスに赤いスカート、黒いタイツに茶色のパンプス。

そして、赤いチェックのハンチング帽をかぶっていました。

なかなかにかわいい格好です。

タイツに包まれた足も細くていいな。


下を向いているから顔はちょっと見えないけれど、

肌の色はやや濃い感じで、彫りが深そう。

東南アジア系の女性かな?


...と思いつつ、かなり近づいたときに

ようやくその人の正体が分かりました。

それは若い女の子ではなく、東南アジア系の女性でもなく...


おじいさんだああ!( ̄□ ̄;)!!


帽子を深くかぶって下を向いていたのは、顔を隠すため。

肌の色が濃く見えたのは、浅黒い日焼け。

彫りが深く見えたのは、深く刻まれたしわ。

なーるほど!


その女装おじいさんは、やや早足に通り過ぎていきました。

顔を見られまい、声をかけられまい、という感じで。


もしかすると、「死ぬ前に長年の夢を果たしたい!」と思い

自分の趣味を外でも挑戦してみたのかもしれないです。

いやあ、なんかすごくよかったです。

見た目よりも、その勇気というか挑戦とゆーか♪


私も男装で外に出たとしたら...いつもとまるで変わらんなあ。

むしろ女装したほうが変に思われるかもヽ(;´ω`)ノ