ただ、パスタのを茹でる水加減と塩加減、茹で時間などの基本的な事はおさえておかないとと思います。
パスタを茹でる時のパスタ、熱湯、塩の割合は、パスタ100gに対して熱湯1リットル、塩はパスタの10%の10gが基本です。
そしてその茹で湯の中に、茹で上がったパスタの乾燥防止とくっつき防止にオリーブオイルを少々
茹で時間はアルデンテで表示時間より1〜2分早く、冷製パスタは最後に冷水で締めますのでしっかりと茹で時間を茹でます
そして、大事な事は「ソースを待たせてもパスタは待たせない」と言う事
ここさえおさえておけば美味しいパスタが出来上がります
今日は、お手軽に作れるパスタをご紹介いたしますね

ホワイトセロリとフルーツトマト・オイルサーディンのパスタ
オイルサーディンは、我が家のストックの常連さん。
アヒージョ( レシピはこちら → ★)

にしても美味しいし、缶のまま温めて玉ねぎや鰹節をかけてお醤油をチョロリとかけて食べても美味しい

もちろん、パスタにもgoodです
作り方 (2人分)
3. 熱湯2リットルの中に塩 20g、オリーブオイル 少々を加え、タイミングをみてパスタ 160gをアルデンテ(表示時間より2分程早め)に茹でる。
4. ニンニクがフツフツしてきて香ってきたら、オイルサーディン 1缶を入れ(油ごと入れると少々生臭くなります)、崩しながらサッと炒める。
茹で上がったパスタはザルにあげるのでは無く、茹で汁も使うのでおなべからそのままフライパンに移します。
シャキシャキのホワイトセロリとジューシーなフルーツトマトが美味しいパスタ
あっという間に出来上がるパスタは、ランチにもってこいですね
ぜひ、作ってみて下さい
オマケ
土曜日の午前中
ベランダのお花のお手入れをしました

冬から春にかけて次々とお花を咲かせてくれたパンジーやビオラも伸びきってしまいました。
もう、そろそろ終わりかな。
伸びきったパンジーやビオラをカットして、元気に咲いてくれているお花を残しました。
スッキリです
ゼラニウムは今が盛り

真っ赤な大輪のお花がとても綺麗です

お花のお手入れをしていたらあっという間にお昼に
チャニ君もベランダで沢山遊んでました

さて、夜は仲良し同級生とオンラインでお喋り会
それまで、あと一働きしなくちゃね
失礼いたしましたm(_ _)m
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