大間まで(風間 優)
自分のブログでは既にあげているが
このGWは大間まで・・・
くわしくは
http://ameblo.jp/fwpe8514/entry-10873250862.html
に
いつものように、随時
自分のブログにライブUPして行きます。
そちらもどうぞ・・・
ちなみに本日29日 夜からの出発です。
丹波山 道の駅にて 朝飯(風間 優)
朝飯を頂くことにする。(11時だが)
ここは鹿肉が有名・・・
最近はかなり鹿害がひどくなってきた
昔は見かけなかった道でも鹿を見かけることが多くなった・・・
それだけ、野生の鹿が珍しくなくなった。
で、最近は、鹿肉やししにくを名産にしてうりだす所も増えてきた・・・
都心にもちらほら、そんな料理を出すところが増えてきたらしい。
ま、獣肉が好きな自分はうれしいが。
ただ、馬刺しから寄生虫で食中毒のニュースはいただけないが。
おにぎり、味噌汁、鹿肉ソーセージ(500円)違うもの3種
を頂く。
ソーセージはボリュームがあってうまい・・・
人間の存在性・・・増えすぎたもの(人間にとって)は
食って、供養する。
鹿が増えたのは、天敵の狼がいなくなったのもあるんだろうな・・・
昔はいたし、
猟師もいたし・・・
しかし、今は猟師さんも高齢化、人が減ってるとか・・・
子供の頃 またぎ にあこがれた
じゃなれば・・・ といわれそうだが
なかなかね・・・それは・・・
丹波山温泉 のめこい湯(風間 優)
2011.4.5
ようやく4月の記録になった
静岡温泉探訪の大失敗でいまいち温泉に行けなかったので
ちょっと家から近場の硫黄泉まで・・・
ということで
丹波山村までやってきた。
奥多摩湖はこの時期
ちょい水が少ない
温泉は丹波山の道の駅に併設・・・
川を渡る
防水カメラの映像がどっかにいってしまった・・・
温泉は硫黄泉だが
この日、あまり、硫黄臭くもないし、
色も無色透明・・・
ちょっと塩素臭も・・・・
やはり日曜日というのもあるのだろうか・・・
いつもの日曜日ならもっと込んでいそうだが
やはり、震災の影響か・・・
と感じた・・・・
何もおきていない自分達は
肝心なことはいつもと変わらず
普通に生きるということだと思うが・・・
で、温泉表
タバスキー って何だ?と思っていたら
このマスコットだった
丹波山が好きでタバスキーなんだろうか
ちなみに のめこい とは
のめっこい
ぬめっとした と言う意味だそうだ
軒並観光地はダウンだそうだ・・・
伴久ホテルも倒産・・・
運河ボートからの景色&ツイキャスクイズ(リコベル)
先日(日曜日)、すっきり青空のゲントから
ツイキャス(生中継)しました![]()
最初は運河ボート![]()
いつもこのボートを上から映すだけでしたが、
暖かくなってお天気が良くなったら
乗りながらキャスをしたい、
とずっと思っていたので
やっと実現出来て嬉しかったです![]()
そして引き続き、数ヶ月ぶりの
ツイキャスクイズへ!
![]()
今回の賞品は、このようなもの![]()
![]()
ベルギービールのカードやコースター、
小便小僧、ジュリアン君のキーチェーン☆
今回で第4回目のツイキャスクイズでしたが、
多分今までで一番盛り上がったのでは?
と思います![]()
参加してくださった皆様、本当にお疲れ様でした(笑)
ツイキャスクイズって?!という方は
ぜひ録画版をご覧下さいね![]()
このような感じ、というのが伝わるかと思います。
そしてこの後、カフェへ行き
チェリービールを飲み、初の飲みキャスへ(笑)
運河ボートは40分で
6.50ユーロ(約780円ほど)です。

そして見事に正解された方々には
本日賞品を発送しました![]()
ベルギーの記念切手をたくさん貼りましたよ![]()
どの切手が届くか、お楽しみに~![]()
ツイキャスクイズはこれからも続けていきますので
次回もまたよろしくお願いします☆
そしていつもキャスに遊びに来てくださっている方々
本当にありがとうございます♪
皆様のお陰でとても楽しませて頂いています![]()
これからもよろしくお願いします。
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ホタルイカを捕ろう⑦ 料理編 (すかポン)
捕った後には食べる楽しみもあるのです。
食べるのに下処理のほとんどいらないホタルイカですが、注意しなければならないことが一つだけあります。
ホタルイカの内臓には旋尾線虫という寄生虫が生息しているため、生食により感染の可能性があるのです。感染を避けるためには、適切な温度処理が必要になります。
-30℃で4日間以上、もしくはそれと同等の殺虫能力の条件で凍結すること。
または、沸騰水に投入後30秒以上、中心温度で60℃以上の加熱処理をすること。
これによりホタルイカを安全に食べることができます。
寄生虫は内臓にしかいないとされているため、完全に内臓を取り除くことでも感染の危険性を減らすことができますが、ホタルイカの死後は内臓から肉に移るとも考えられているため、生食で安全に食べるには十分な冷凍が勧められています。
浜の浅瀬で捕ったホタルイカは、砂をかんでいることが多いので、食べる前に十分洗い流しておきましょう。
堤防で捕ったものには、砂の心配はないでしょう。
もしホタルイカが大量に捕れたら、いつかやってみようと思っていたことがあるのです。
ホタルイカが沸いて大漁だった翌日、それを実現してみることにしました。
その日の夕食は、
ホタルイカの佃煮
ゆでホタルイカ
ホタルイカの刺身
ホタルイカとキャベツのパスタ
ホタルイカの天ぷら
ホタルイカの炊き込みご飯
ホタルイカ尽くし御膳となりました。
どのようにして食べても美味しいホタルイカですが、その真価を発揮するのは、お酒のおつまみとして食べる時ではないかと思っています。
自分は捕れたホタルイカのほとんどを、おつまみ用として仕込みました。
・ホタルイカの沖漬け
調味液にホタルイカを漬け込み、小さなタッパーに小分けして冷凍します。
濃厚なイカの風味に、ご飯やお酒がどんどん進みます。
・干しホタルイカ
捕ったホタルイカを干し網に並べ、天日でじっくり干すだけで出来上がります。
イカの旨みがギュッと詰まっていて、いつまでも食べ飽きない一品。そのままでも十分美味しいのですが、軽く炙ると肝が溶け出し、よりいっそう風味が増します。
・釜揚げホタルイカ
ホタルイカをゆでただけの代物ですが、スーパー等で売っていたり飲食店で出てくる、すでに冷たくなっているものとは別の食べ物と思ってください。
ゆでた後時間の経過したものは、身と肝がキュッと締まり、イカの美味しさが凝縮されていて、これはこれで美味しいものです。
でも、ゆでたてのものは食感からして違います。イカを噛んだ瞬間、身の強い弾力を感じ、歯に力を入れるとプツッと弾けるように噛み切れます。
そしてその瞬間、コクのあるとろけるような肝が口の中一杯に拡がるのです。
沖漬けと干したものは保存も利くので、かなり長い間楽しむことができました。
ホタルイカの捕れる時期は寝不足に悩まされもしましたが、ホタルイカがいつ来るのか考えたり、捕ることに単純に夢中になったり、捕れたものを美味しく調理したり、ホタルイカで作ったおつまみで晩酌したりと、本当に色々と楽しませてもらいました。
これからも機会があったら、またホタルイカを捕りに行きたいと思っています。
※ホタルイカを捕ろう ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦





















