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C I ・ロゴマークの制作のために
池袋にある”ジュンク堂書店”に
行ってきました。
平日なのに、すごい人・人・人。

ここのは、座り読みができる本屋さん。
専門書や、各種雑誌のバックナンバーも揃っていて、
大好きな場所です。
渋谷のBOOK 1stが移転してしまってから、
ココが僕の聖地となりました。
本格的にデザインの作業に
集中する前に、
本屋さんに行って、
デザインの対象とする
カルチャーや人についての、
本をとにかく片っ端から、
読みあさるという
スタイルは、昔から変わりません。
そのカルチャーについて、
既によく知っていても、
いなくても、
とにかく新しい情報を収集することは、
僕にとってとてもとてもとても大切なこと。
人間には、つい、
自分の中だけの既成概念を
正しいと思ってしまっている傾向が
あるのではないでしょうか。
デザイナーは特に。
観念の生き物。
自分の中のイメージストックだけに
つい頼ってしまう。
でもそれでは、
本当に新しい
インスピレーションは、
生まれにくい。
僕は、新しい本を読んだ瞬間の、
小さな驚きや小さな感動の中に、
新しいデザインの種を発見するが
めちゃくちゃ多いです。
新しい発見こそが、
唯一の、自分の壁を越える方法だと
考えます。
少なくとも、対象とするお客さんは、
自分よりは、そのジャンルの、
旬な情報等を知っているはず。
その情報レベルは、
最低限共有しなければ、
相手と本当のコニュニケーションはできません。
そして、そこを出発点に
ジャンプアップしなければ、
相手の期待を越えるモノは創れないと
僕は考えています。
少なくとも
付加価値のあるクリエイティブは創れない。
少なくとも
時代のアイコンは創れない。
本質的な状況把握、
ジブンアップデートが常に必要です。
自分の壁を越える。
相手の期待の壁を越える。
仕事を一緒にする相手への
プロフェッショナルとしての
礼儀のひとつです。
・・・・早朝から、企画書書いていて、
まじめなブログになっちゃった(笑)
よし!
ジュンク堂、いいですよ~!!!
http://www.junkudo.co.jp/shop2.html
池袋にある”ジュンク堂書店”に
行ってきました。
平日なのに、すごい人・人・人。

ここのは、座り読みができる本屋さん。
専門書や、各種雑誌のバックナンバーも揃っていて、
大好きな場所です。
渋谷のBOOK 1stが移転してしまってから、
ココが僕の聖地となりました。
本格的にデザインの作業に
集中する前に、
本屋さんに行って、
デザインの対象とする
カルチャーや人についての、
本をとにかく片っ端から、
読みあさるという
スタイルは、昔から変わりません。
そのカルチャーについて、
既によく知っていても、
いなくても、
とにかく新しい情報を収集することは、
僕にとってとてもとてもとても大切なこと。
人間には、つい、
自分の中だけの既成概念を
正しいと思ってしまっている傾向が
あるのではないでしょうか。
デザイナーは特に。
観念の生き物。
自分の中のイメージストックだけに
つい頼ってしまう。
でもそれでは、
本当に新しい
インスピレーションは、
生まれにくい。
僕は、新しい本を読んだ瞬間の、
小さな驚きや小さな感動の中に、
新しいデザインの種を発見するが
めちゃくちゃ多いです。
新しい発見こそが、
唯一の、自分の壁を越える方法だと
考えます。
少なくとも、対象とするお客さんは、
自分よりは、そのジャンルの、
旬な情報等を知っているはず。
その情報レベルは、
最低限共有しなければ、
相手と本当のコニュニケーションはできません。
そして、そこを出発点に
ジャンプアップしなければ、
相手の期待を越えるモノは創れないと
僕は考えています。
少なくとも
付加価値のあるクリエイティブは創れない。
少なくとも
時代のアイコンは創れない。
本質的な状況把握、
ジブンアップデートが常に必要です。
自分の壁を越える。
相手の期待の壁を越える。
仕事を一緒にする相手への
プロフェッショナルとしての
礼儀のひとつです。
・・・・早朝から、企画書書いていて、
まじめなブログになっちゃった(笑)
よし!
ジュンク堂、いいですよ~!!!
http://www.junkudo.co.jp/shop2.html
こんにちは。
アートディレクターの紙谷です。
今回のSYSシンボルマークの開発においては、
実際に提案するもの以上に
何百ものバリエーションを考えます。

ババ~~ンッ。
SYSのマークのラフスケッチを一部公開。
落書きの大波みたいです。
来週から、社員さんたちのヒアリングのお時間を
いただくことになっているのですが、
まずは、先日、杉田社長からお聞きした
ビジョンの方向性を、デザインイメージにして、
頭から、全て書き出します。
この時点でも、明確で強い『絵』になるモノがあれば、
それはビジョンの明確化がすでに出来ているということ。
『絵』なるモノがなければ、ビジョンのヒアリングや
言語化がまだ足りていないということです。
さてさて、

どうでしょうか。
今日は、紙谷太朗デザイン事務所の
デザインのプロセスについて。
CIやロゴマークの制作は、
企業の戦略を大きく左右するため、
とても慎重に行います。
デザイン作業に入る前のリサーチや
ヒアリングに特に力を入れる
企業も少なくありません。
プレゼンテーションが複数行われたり、
膨大な数のアプリケーション・グッズを展開したり、
プロジェクトによって様々ですが、
大まかには、以下のような流れを
僕の事務所ではとっています。
・受注、オリエンテーション
↓
・ヒアリング、リサーチ
↓
・方向性の確認
↓
デザイン開発、ラフ制作
↓
プレゼンテーション
↓
ロゴマークの決定
↓
アプリケーション展開の確定
↓
マニュアル制作、CI導入
僕は、企業へのヒアリングを
最も大事にしています。
ここで会社の現状を把握しながら、
企業の理念やビジョンの
整理がスタート!!
ヒアリングを重ね、
どういう会社、どういうブランドであるべきか、
目指していくところなどを
一緒に考えていくのが、基本です。
杉田社長の場合は、もう既にビジョンをお持ちです。
ただ、それをひと言で言い表せていないだけです。
そこで僕が、杉田さんの中にあるキーワードを
できるだけ多く拾い出し、
それを整理した上で
「こういうことですよね?」と、ご提示。
この作業から
目指すべき方向を共有して、
それを言語化してコンセプトに落とし込み、
ようやく理念・ビジョンをを凝縮した
シンボルマークの開発に入ります。
現場の人たちの意見もお聞きいたします。
トップと現場の想いが
かけ離れていないかが
確認すべきポイントです。
同じ内容や課題を、
違う視点で観ていることもあるので、
そこを融合させるのも、
僕の役割です。
シンボルマークだけ変えても何の意味も持たないので、
プロジェクト全体を通して、
生まれてくるビジョンの共有化をできうるかぎり、
行っていきます。
ひとつのブランドはどれも
ひと言では言い表せません。
ただ、よいシンボルマークに共通しているのは、
ひとつの言葉ではいい現せない
企業やブランドの内容を、
全て凝縮して、一目でわかるようにしているもの。
だということ。
例えば、ナイキのスウオッシュマークや、APPLEのマーク。


その向こう側にいろんなモノが観えてきませんか?
それだけ、
シンボルマークが果たす役割というのは、
ブランドイメージを形づくる上で、
とても重要なモノだと考えています。
実際のデザインの制作過程では、
何百もの、スタディが行われています。
でもそれは何百もの数を作るのが目的ではなく、
どれがビジョンを現すのに、目的を達するのに、
どれが最適なのかを見極めながら、
微調整するためです。
最初から、具体的なイメージが
ひとつ見えている場合もありますが、
この作業は、基本、必ず行います。
自分自身の思い込みの枠を、
スクラップ&ビルドで、
とっぱらなければ、本当に差別化された
強いアイコン(ビジョン)は生まれてきません。
皆様、トロトロとけるくらい暑い日が続きますが、
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
アートディレクターの紙谷です。
今回のSYSシンボルマークの開発においては、
実際に提案するもの以上に
何百ものバリエーションを考えます。

ババ~~ンッ。
SYSのマークのラフスケッチを一部公開。
落書きの大波みたいです。
来週から、社員さんたちのヒアリングのお時間を
いただくことになっているのですが、
まずは、先日、杉田社長からお聞きした
ビジョンの方向性を、デザインイメージにして、
頭から、全て書き出します。
この時点でも、明確で強い『絵』になるモノがあれば、
それはビジョンの明確化がすでに出来ているということ。
『絵』なるモノがなければ、ビジョンのヒアリングや
言語化がまだ足りていないということです。
さてさて、

どうでしょうか。
今日は、紙谷太朗デザイン事務所の
デザインのプロセスについて。
CIやロゴマークの制作は、
企業の戦略を大きく左右するため、
とても慎重に行います。
デザイン作業に入る前のリサーチや
ヒアリングに特に力を入れる
企業も少なくありません。
プレゼンテーションが複数行われたり、
膨大な数のアプリケーション・グッズを展開したり、
プロジェクトによって様々ですが、
大まかには、以下のような流れを
僕の事務所ではとっています。
・受注、オリエンテーション
↓
・ヒアリング、リサーチ
↓
・方向性の確認
↓
デザイン開発、ラフ制作
↓
プレゼンテーション
↓
ロゴマークの決定
↓
アプリケーション展開の確定
↓
マニュアル制作、CI導入
僕は、企業へのヒアリングを
最も大事にしています。
ここで会社の現状を把握しながら、
企業の理念やビジョンの
整理がスタート!!
ヒアリングを重ね、
どういう会社、どういうブランドであるべきか、
目指していくところなどを
一緒に考えていくのが、基本です。
杉田社長の場合は、もう既にビジョンをお持ちです。
ただ、それをひと言で言い表せていないだけです。
そこで僕が、杉田さんの中にあるキーワードを
できるだけ多く拾い出し、
それを整理した上で
「こういうことですよね?」と、ご提示。
この作業から
目指すべき方向を共有して、
それを言語化してコンセプトに落とし込み、
ようやく理念・ビジョンをを凝縮した
シンボルマークの開発に入ります。
現場の人たちの意見もお聞きいたします。
トップと現場の想いが
かけ離れていないかが
確認すべきポイントです。
同じ内容や課題を、
違う視点で観ていることもあるので、
そこを融合させるのも、
僕の役割です。
シンボルマークだけ変えても何の意味も持たないので、
プロジェクト全体を通して、
生まれてくるビジョンの共有化をできうるかぎり、
行っていきます。
ひとつのブランドはどれも
ひと言では言い表せません。
ただ、よいシンボルマークに共通しているのは、
ひとつの言葉ではいい現せない
企業やブランドの内容を、
全て凝縮して、一目でわかるようにしているもの。
だということ。
例えば、ナイキのスウオッシュマークや、APPLEのマーク。


その向こう側にいろんなモノが観えてきませんか?
それだけ、
シンボルマークが果たす役割というのは、
ブランドイメージを形づくる上で、
とても重要なモノだと考えています。
実際のデザインの制作過程では、
何百もの、スタディが行われています。
でもそれは何百もの数を作るのが目的ではなく、
どれがビジョンを現すのに、目的を達するのに、
どれが最適なのかを見極めながら、
微調整するためです。
最初から、具体的なイメージが
ひとつ見えている場合もありますが、
この作業は、基本、必ず行います。
自分自身の思い込みの枠を、
スクラップ&ビルドで、
とっぱらなければ、本当に差別化された
強いアイコン(ビジョン)は生まれてきません。
皆様、トロトロとけるくらい暑い日が続きますが、
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
アートディレクターの紙谷です。
プロジェクトの最初に手掛ける
シンボルマークのデザインについての
考え方の発表です。
今回、プロジェクトの課題をクリアするために、
SYSのシンボルマークとして
大切な3つのハードルがあると思います。
01. アイコンとしての強さがあること。
いままでは、メイン顧客は、ホテル・宿泊関係社だけでした。
次は、同時に、一般層にも訴えかけていかなければなりません。
社会とコミュニケートする上で、
ブランドイメージを牽引するような
強いアイコンとしてのシンボルマークが必要です。
02. インパクトがあること。
SYSは、商品や、杉田社長さん、社員さんたちに強いインパクトがあります。
負けてはなりません(笑)
SYSの存在や活動が、広く社会に認知され、普及し、
存在感を高めるようなインパクトが必要です。
03. コンセプチュアルであること。
今回の一番大きなミッションと言えるかもしれません。
ただ単に造形的に美しいだけではなく、
シンボルマークの中にしっかりと、
SYSの存在理念が凝縮されている必要があります。
以上です。
ブランドとは、
ただのファッションやトレンドでは一切ありません。
『価値ある情報』のことです。
『価値ある情報』を作っていくには、
他に勝る商品等のスペック的な要素が
必要不可欠なのは当然のこと。
それを如何に強く!!そして早く!!
社会にコミュニケートしていくことができるかが
勝負の鍵となります。
それにはまず強いアイコンが必須です。
人々はそのアイコンをインターフェイスとして、
ブランドに接触し、イメージを蓄積していきます。
つまり、ビジョンを視覚化したシンボルマークが
アイコンとなって、SYSのイメージを牽引していきます!
エイエイオーーーーー!!!!!
プロジェクトの最初に手掛ける
シンボルマークのデザインについての
考え方の発表です。
今回、プロジェクトの課題をクリアするために、
SYSのシンボルマークとして
大切な3つのハードルがあると思います。
01. アイコンとしての強さがあること。
いままでは、メイン顧客は、ホテル・宿泊関係社だけでした。
次は、同時に、一般層にも訴えかけていかなければなりません。
社会とコミュニケートする上で、
ブランドイメージを牽引するような
強いアイコンとしてのシンボルマークが必要です。
02. インパクトがあること。
SYSは、商品や、杉田社長さん、社員さんたちに強いインパクトがあります。
負けてはなりません(笑)
SYSの存在や活動が、広く社会に認知され、普及し、
存在感を高めるようなインパクトが必要です。
03. コンセプチュアルであること。
今回の一番大きなミッションと言えるかもしれません。
ただ単に造形的に美しいだけではなく、
シンボルマークの中にしっかりと、
SYSの存在理念が凝縮されている必要があります。
以上です。
ブランドとは、
ただのファッションやトレンドでは一切ありません。
『価値ある情報』のことです。
『価値ある情報』を作っていくには、
他に勝る商品等のスペック的な要素が
必要不可欠なのは当然のこと。
それを如何に強く!!そして早く!!
社会にコミュニケートしていくことができるかが
勝負の鍵となります。
それにはまず強いアイコンが必須です。
人々はそのアイコンをインターフェイスとして、
ブランドに接触し、イメージを蓄積していきます。
つまり、ビジョンを視覚化したシンボルマークが
アイコンとなって、SYSのイメージを牽引していきます!
エイエイオーーーーー!!!!!
こんにちは!アートディレクターの紙谷です。
今日も、34度越えで、SYSは燃えております!
昨日の打ち合わせの中で改めて見えてきた、
プロジェクトの課題を整理整頓しておきます。
公開できる範囲で(笑)
こういうプロジェクトは、
やるからには、
(しばらく時間がかかるでしょうが)
課題解決の達成率や結果が大切です。
来期末、達成できているか、
このブログで確かめましょう!
・グローバルに、そして、さらに事業拡大、人員拡大してゆく中で、改めて、
『企業アイデンティティを確立、強固にする。』
・これまでの10年間は、足りないモノを埋めていくような感じだったが、
次の10年は、投資的に、どんどん進化しなければならない。
つまり、現状最適から、目的最適へ。
『あるべき目的や未来を示すビジョンの明確、共有化。』
・商品だけではなく、企業のファンをつくって、より差別化を謀っていく。
社内外で、SYSのイメージやビジョン共有率がバラバラ。
『SYSといえば、コレ!という、皆のピントを合わせる、強いイメージを創りたい』
以上です。
さらなるヒアリング、リサーチの中で浮かび上がってきたら、
また追加いたします!
よろしくお願いいたします!!
今日も、34度越えで、SYSは燃えております!
昨日の打ち合わせの中で改めて見えてきた、
プロジェクトの課題を整理整頓しておきます。
公開できる範囲で(笑)
こういうプロジェクトは、
やるからには、
(しばらく時間がかかるでしょうが)
課題解決の達成率や結果が大切です。
来期末、達成できているか、
このブログで確かめましょう!
・グローバルに、そして、さらに事業拡大、人員拡大してゆく中で、改めて、
『企業アイデンティティを確立、強固にする。』
・これまでの10年間は、足りないモノを埋めていくような感じだったが、
次の10年は、投資的に、どんどん進化しなければならない。
つまり、現状最適から、目的最適へ。
『あるべき目的や未来を示すビジョンの明確、共有化。』
・商品だけではなく、企業のファンをつくって、より差別化を謀っていく。
社内外で、SYSのイメージやビジョン共有率がバラバラ。
『SYSといえば、コレ!という、皆のピントを合わせる、強いイメージを創りたい』
以上です。
さらなるヒアリング、リサーチの中で浮かび上がってきたら、
また追加いたします!
よろしくお願いいたします!!
皆様はじめまして!
アートディレクターの紙谷太朗です。
この度は、このようなハッピーで大きなプロジェクトに
参加させて頂き、とても光栄に思っています。
僕の今回のミッションは、、、

この既存のSYSのロゴに変わる、
新CI開発と
ブランディング&各種デザイン!!

今日は、都心では稀少な緑に囲まれて、
落ち着いて、打ち合わせができる
「シェラトン都ホテル」で
杉田社長とプロジェクトの方向性について
熱く語り合いました。
杉田さんも、僕も、
本当に、超大好きなお気に入りの場所です。

ハイテンションかつ明確な杉田さんのオリエンテーション。
さすがでしたぁ!
美しき緑の中、豊かなビジョンやパワー、
デザインが生まれる予感を感じたのでした。
このブログでは、僕は、
普段あまりお見せすることのない
ロゴや、その他のデザインの制作の過程や、
プロジェクトのレポートを
デザイナーの視点で発表していきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
アートディレクターの紙谷太朗です。
この度は、このようなハッピーで大きなプロジェクトに
参加させて頂き、とても光栄に思っています。
僕の今回のミッションは、、、

この既存のSYSのロゴに変わる、
新CI開発と
ブランディング&各種デザイン!!

今日は、都心では稀少な緑に囲まれて、
落ち着いて、打ち合わせができる
「シェラトン都ホテル」で
杉田社長とプロジェクトの方向性について
熱く語り合いました。
杉田さんも、僕も、
本当に、超大好きなお気に入りの場所です。

ハイテンションかつ明確な杉田さんのオリエンテーション。
さすがでしたぁ!
美しき緑の中、豊かなビジョンやパワー、
デザインが生まれる予感を感じたのでした。
このブログでは、僕は、
普段あまりお見せすることのない
ロゴや、その他のデザインの制作の過程や、
プロジェクトのレポートを
デザイナーの視点で発表していきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
プロジェクト統括・・・
杉田真志氏(株式会社SYS・代表取締役)
masashi sugita
[プロフィール]
ブランドイメージデザイン・CIデザイン・空間デザイン・etc
紙谷太朗氏(紙谷太朗デザイン事務所)
taro kamitani
[プロフィール]
1976年大阪生。国際広告制作会社に約10年勤務した後、独立。
独創的なセンスで、CI、空間、パッケージ、グラフィック、キャラクター、広告、ファッション等、
様々なメディアのデザインで高い評価を得る。
2006年デザイン界のアカデミー賞ともいわれる
ニューヨークADC賞(Hybrid部門)を
史上最年少で受賞。作品は、六本木ヒルズの最上階に収蔵されている。
妻のMIZUKIと共に、日本初のフルオーダーメイドブランド
MISS TIARA ROYAL ORDER MADEを設立。
代表作に「六本木ヒルズ/IDEAS SHOP」「東京三菱銀行UFJ/MAIN BANKキャッシュカード」「NIVEA花王/グローバル広告キャンペーン」「エスグラントコーポレーション/CI」「サンソリット/スキンケアセンター」など。
http://www.kamitanitaro.com
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◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
CIプロジェクト 担当:クレド(行動指針)、PR(広報)
鎌田洋司
株式会社エス・ワイ・エス
経営企画室室長
1968年東京生。ヒルトン東京に10年勤務。
ハウスキーピング、ベルマン、フロントと順調にプロモーション。
ベル時代からPRの業務を手伝う。
エステ付きレディースプランや客室フロアーを限定したフルコース付きのプランなど、
当時、業界初を連発。雑誌に掲載され瞬く間に同業他社に真似された。。。(笑)
人前に立つことが好きで、年末の従業員パーティーの司会や労働組合の執行役員も引き受け、
団体交渉にも出席した経験を持つ。フロント勤務時代から東京YMCA国際ホテル専門学校へ出講。
現在は、東京観光専門学校、専門学校日本ホテルスクールの他に宿屋塾や各種セミナーなどへ出講している。
ホテルマン時代「10年に一人のホテルマン」と言われ、その気になって勘違いしていたのは否めません。
しかし、イケイケの楽しいホテルマン人生でした。
ヒルトンを退社後は、義父の経営する広告業(4年)、ホテル・旅館のコンサル(2年)を経て、
2004年にSYSの一員となる。
ホテルマン時代から座右の銘は、「身も心もセクシーに」です。宜しくお願い致します。
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杉田真志氏(株式会社SYS・代表取締役)
masashi sugita
[プロフィール]
ブランドイメージデザイン・CIデザイン・空間デザイン・etc
紙谷太朗氏(紙谷太朗デザイン事務所)
taro kamitani
[プロフィール]
1976年大阪生。国際広告制作会社に約10年勤務した後、独立。
独創的なセンスで、CI、空間、パッケージ、グラフィック、キャラクター、広告、ファッション等、
様々なメディアのデザインで高い評価を得る。
2006年デザイン界のアカデミー賞ともいわれる
ニューヨークADC賞(Hybrid部門)を
史上最年少で受賞。作品は、六本木ヒルズの最上階に収蔵されている。
妻のMIZUKIと共に、日本初のフルオーダーメイドブランド
MISS TIARA ROYAL ORDER MADEを設立。
代表作に「六本木ヒルズ/IDEAS SHOP」「東京三菱銀行UFJ/MAIN BANKキャッシュカード」「NIVEA花王/グローバル広告キャンペーン」「エスグラントコーポレーション/CI」「サンソリット/スキンケアセンター」など。
http://www.kamitanitaro.com
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CIプロジェクト 担当:クレド(行動指針)、PR(広報)
鎌田洋司
株式会社エス・ワイ・エス
経営企画室室長
1968年東京生。ヒルトン東京に10年勤務。
ハウスキーピング、ベルマン、フロントと順調にプロモーション。
ベル時代からPRの業務を手伝う。
エステ付きレディースプランや客室フロアーを限定したフルコース付きのプランなど、
当時、業界初を連発。雑誌に掲載され瞬く間に同業他社に真似された。。。(笑)
人前に立つことが好きで、年末の従業員パーティーの司会や労働組合の執行役員も引き受け、
団体交渉にも出席した経験を持つ。フロント勤務時代から東京YMCA国際ホテル専門学校へ出講。
現在は、東京観光専門学校、専門学校日本ホテルスクールの他に宿屋塾や各種セミナーなどへ出講している。
ホテルマン時代「10年に一人のホテルマン」と言われ、その気になって勘違いしていたのは否めません。
しかし、イケイケの楽しいホテルマン人生でした。
ヒルトンを退社後は、義父の経営する広告業(4年)、ホテル・旅館のコンサル(2年)を経て、
2004年にSYSの一員となる。
ホテルマン時代から座右の銘は、「身も心もセクシーに」です。宜しくお願い致します。
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【SYSって?】
SYSは、平成11年に設立された、
気鋭のITプロフェッショナル集団です。
10年前、まだ誰もやっていなかった、
日本初の、ホテル、宿泊のWEB予約システムの
開発・導入に成功。
技術、発想、そしてニーズの融合で、
業界を常にリードしてきました。
http://www.sys.ne.jp/
【SYSブランドプロジェクトって何?】
皆様のお陰で迎えられる10周年を節目として、
さらなる、事業拡大、ファン獲得、新商品の大大大成功等を
目指して、さまざまな仕掛けを積極的に行っていきます。
まずは、理想的な未来とコミュニーションを目指して、
会社の全員が、そしてお客様が、
共有・共感できるブランドコンセプトの作成を行います。
具体的には、
・一番最初は、コンセプトを具現化するための
ブランドイメージを集約させた、新CIのデザイン開発。
・ブランドグッズ、販売促進アイテム開発。
・新商品の開発、発表。
・広報・PRのプロモーション活動。
・社内改革の取り組み。
・新オフィスの空間デザイン。
・10周年を迎える、SYSスタッフのさらに燃える毎日。
などなどを
ドンドンと発表・レポートしていきます。
ブランドプロジェクトは、
”お客様との信頼関係(コミュニケーション)
の発展、継続”が
一番の本質ですので、
単発のアクションだけでは
ほとんど意味がありません。
クリエイティブ効果はもちろん、
ビジネスとしての結果も
出していくために、
会社全体で、SYSのブランド構築を考え、
発信していきましょう。
僕も全力で奔走いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
アートディレクター 紙谷太朗
SYSは、平成11年に設立された、
気鋭のITプロフェッショナル集団です。
10年前、まだ誰もやっていなかった、
日本初の、ホテル、宿泊のWEB予約システムの
開発・導入に成功。
技術、発想、そしてニーズの融合で、
業界を常にリードしてきました。
http://www.sys.ne.jp/
【SYSブランドプロジェクトって何?】
皆様のお陰で迎えられる10周年を節目として、
さらなる、事業拡大、ファン獲得、新商品の大大大成功等を
目指して、さまざまな仕掛けを積極的に行っていきます。
まずは、理想的な未来とコミュニーションを目指して、
会社の全員が、そしてお客様が、
共有・共感できるブランドコンセプトの作成を行います。
具体的には、
・一番最初は、コンセプトを具現化するための
ブランドイメージを集約させた、新CIのデザイン開発。
・ブランドグッズ、販売促進アイテム開発。
・新商品の開発、発表。
・広報・PRのプロモーション活動。
・社内改革の取り組み。
・新オフィスの空間デザイン。
・10周年を迎える、SYSスタッフのさらに燃える毎日。
などなどを
ドンドンと発表・レポートしていきます。
ブランドプロジェクトは、
”お客様との信頼関係(コミュニケーション)
の発展、継続”が
一番の本質ですので、
単発のアクションだけでは
ほとんど意味がありません。
クリエイティブ効果はもちろん、
ビジネスとしての結果も
出していくために、
会社全体で、SYSのブランド構築を考え、
発信していきましょう。
僕も全力で奔走いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
アートディレクター 紙谷太朗


って
したんです

という


