マズル刑事 -82ページ目

マズル刑事

マズル刑事(デカ)と読む。ネコ刑事、299分署勤務
今日も朝から張り込み捜査、大真面目な性格が長所!

見る気はなかったけど、

時間が空いたので「ツイスターズ」を
見に来たマズル刑事と、ミケット刑事

そして2人はスタバに。

 

「マズル刑事!

安定のスピルバーグ制作総指揮っすね」

「迫力ある映像だったな、ミケット!
前作が前すぎて覚えてないけど
共通する設定はあるんだな」

「竜巻に追跡システムを巻き込ませ、
動きのデータを入手しようとする
ストームチェイサーとライバルチームの

争いみたいな感じすか?」

「この映画の主人公のケイトは、

オクラホマ州で仲間と共に

ストームチェイサーをしてるんだな」

「竜巻に高分子吸収剤を巻き込ませる

ことにより竜巻を弱めることができるか

データをとってるんすね。
研究資金を得るために。

あ、この後ちょっとネタバレするっす!」

「でも、実験をしていた竜巻が
急激に巨大化し、友人2人と

ボーイフレンドが巻き込まれてしまい、

生き残ったのはケイトとハビの二人だけ」

「吸い込まれて飛んでいくの
恐ろしいっすね」

「それから5年後
ケイトはNYで、気象センターに勤めてて
自然災害の予測データを用いて
警報を出す仕事をしてるんだな」

「トラウマを抱えながら生活してるっす。
そこにハビが5年ぶりに尋ねてきて
自分がやってる、新しい竜巻の

追跡システムを手伝って欲しいと

相談されるっす」

「しかもその場所は、
あれ以来帰ってない故郷オクラホマ」

「オクラホマで、史上最大級の

竜巻が群発してるんすね。

結局ケイトは1週間だけの約束で

ハビの依頼を受けることに」

「ケイトは竜巻の発生や
移動予測に天才的な才能があるんすね」

「いざ、竜巻追跡が始まると
インフルエンサーの男タイラー率いる
ストームチェイサーが割り込んでくる」

「イケメンっす!
軽いけどイケメンっす!
フラグ立ちまくりっす!」

「自分のキャラをTシャツに

プリントしたりグッズを販売したりして

YouTubeでも竜巻で再生数を稼いでて、

なんなんこいつらって思ってたら、

被災現場では、タイラーのチームは
食料や水を配ったり。

そのために稼いでたんだな」

「勘違いしてたわ!的な
フラグが立ちまくりっす!
惹かれ合う二人ってやつっす!
チクショー!」

「何がチクショーなんだよ!」

「ハビのチームと行動を共にしていた
ケイトだったけど、そのスポンサーが
不動産会社で、竜巻被害にあった人たちから
土地を購入するためにデータを

流用してることを巡ってハビと口論」

「失意のケイトは、
5年ぶりに実家に帰った際に
納屋の中に、かつて自分が

竜巻を弱めるために開発していた

当時の研究ノートやなんかを
見つけるっす!。そこにタイラーは
尋ねてくるんすね!チクショー!」

「竜巻に高分子吸収剤を
巻き込ませることにより竜巻を弱める

という、研究を知ったタイラーは
もう一度チャレンジすることを提案」

「果たしてケイトとタイラーのチームは
無謀ともいえる竜巻破壊計画を
実行に移すことができるのかっす!」

「ディザスタームービーとしては
よくできてるよな。最近は日本でも
竜巻注意報とか出るもんな」

「温暖化っすよ!温暖化のせいっす!
さあ、わたくしミケット温暖化を防ぐために

大至急フラペチーノのおかわりを

マズル刑事のおごりでお願いしますっす!」


「嫌な流れに巻き込まれたな!
チクショー!」

 

.................. マズル刑事のオススメ映画.................. 

「ツイスターズ」
気象学の天才ケイトはニューヨークで自然災害

を予測し被害を防ぐ仕事に熱中していた。そん

な中、故郷オクラホマで史上最大級の巨大竜巻

が群れをなして異常発生していることを知る。
竜巻にトラウマを抱えたケイトだったが、学生

時代の友人ハビからの懸命の依頼で、夏休みの
一週間の約束で竜巻を倒すために故郷へ戻る

ことに。 そこで出会った知識も性格も正反対の
竜巻チェイサーのタイラーら新たな仲間と無謀

ともいえる竜巻破壊計画に立ち向かっていく…。
(公式サイトより)スピルバーグ制作総指揮の、

モンスター竜巻に、マズル刑事も背中ゾク!

予告編・公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

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今日もおなじみ、昔紹介した

映画の記事を編集ありで再録!
マズル刑事クラシックだ!」

「今日は2年くらい前のもの!

では、お楽しみください!」

 

 

「マズル刑事、
リーアム・ニーソンの映画っすけど
渋くてよかったっすね」

「タイトルのマークスマンは
選抜射手と言って、陸軍の小隊で
射撃訓練を受けた射撃が上手い人なんだな」

「なんか、この映画の話
子供を守って送り届ける老人って、
最近のクリント・イーストウッド的

だなと思ったら、監督の

ロバート・ロレンツって、

アメリカンスナイパーとか
硫黄島からの手紙のイーストウッド作品の
プロデューサーなんすね」

「クリント・イーストウッドの
人生の特等席でデビューした人なんだな」

「あの映画も良かったっす!」

「この映画はまさに、こないだ紹介した
クライ・マッチョの世界だよな」

「昔はやり手だった、

孤独で生活に困窮する主人公が
子供を送り届けることを託され、
自分の信念に基づいて行動する」

「そっくりな構造っす!
そして激シブっす!
リーアム・ニーソン
こんなのもできるんすね」

「メキシコとの国境付近で
牧場をやってるジムは、ある日
違法に越境してきた母子を発見する」

「普段から牧場付近を見回りしてるジムは
越境してる人を見つけたら

警察に報告してるんすね。
亡くなった妻の娘が警察官っす」

「母親と息子は麻薬カルテルに
追われてて、国境を挟んだ銃撃戦で
母親が撃たれて死んでしまう」

「死ぬ間際に、カルテル絡みっぽい
大金を渡して、息子のミゲルをシカゴの
親類に送り届けてほしいと頼むっす」

「牧場経営がうまくいかず
借金に追われてるし、ミゲルを
メキシコに送り返したらカルテルに
殺されてしまう」

「仕方なくシカゴに

送り届けることにしたけど
カルテルがアメリカに追撃に来るっす」

「銃撃戦の際にジムが撃った奴が
カルテルの追撃者の弟で、
その復讐もあるんだな」

「果たしてジムは、追撃をかわして
ミゲルを無事にシカゴに送り届けることが
できるのか?」

「ドキドキっす。
途中のモーテルに泊まった時に
2人がテレビを見てる時に
クリント・イーストウッドの
古い映画をやってるのが
ニヤリポイント高いっすね」

「この映画はクリント・イーストウッド的な
お話ですよっていう、リスペクトと
遊び心だよな」

「リスペクト大事っす!
俺もマズル刑事を

すげ~リスペクトしてるっすから
冷蔵庫のアイス食べていいっすか?」

「なんか違うんだよな、、、」

「ちゃんと俺の胃袋に
ちべたいアイスを送り届けるっす」

.................. マズル刑事のオススメ映画.................. 

「マークスマン」
妻に先立たれメキシコ国境付近の町で、牧場を

営みながら愛犬と暮らす元海兵隊の狙撃兵ジム

ハンソン。ある日、メキシコの麻薬カルテルの

手を逃れ、越境してきた母子を助けたことから、

運命が大きく変わり始める。越境時に撃たれた

母親は、カルテルに関係していると思われる

大金をジムに渡し、11歳の息子ミゲルをシカゴ

に住む親類のもとに送り届けてほしいと託して

絶命。日々の生活に手いっぱいのジムだったが、
仕方なく引き受ける。一方、米国に侵入した

カルテルは、母子を巡って争った際に、ジムに

撃たれた仲間の仇を取るべく執拗に2人を追撃

る。果たしてジムはミゲルを守り、シカゴに

送り届けることができるのか…。
リーアム・ニーソンのサスペンスアクションに

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「マズル刑事、
この映画、アメリカで実際に起きた
ゲームストップ社の株をめぐる

ドタバタの事実を映画化してるんすね?」

「株の空売りに関するドタバタだな」

「そもそも、空売りとはなんすか?」

「株価が下がってる時に、
株を売り買いして儲けるんだな。
普通は買った株を売って利益を上げるけど、
まず売ってから買うんだな」

「もうわからないっす!」

「株を借りて、借りた途端に売る。
で、株の返却時に買い戻す。
その差額が儲かるんだな」

「なんかわからないっす!」

「売った時に1000円だった株を
半年後に500円で買い戻す。
500円の儲けが出て、借りた人に
レンタル料50円払って株を戻すと
450円儲かるんだな」

「儲かることだけわかったっす!」

「ゲームストップ社の株を
空売りしてひと儲けをもくろんでいた
金融業界の大富豪たちだけど、
大勢の個人投資家がゲームストップ株を
買い始め、2021年初頭に

株価はまさかの大暴騰。
巨額の損失を被ったんだな」

「それを扇動したのが
ローリング・キティという名義で
動画を配信していた主人公なんすね」

「そうそう」

「なんとなくわかったっす。
まあ、株のことをわかってた方が
わかりやすいけど、わからなくても
なんとなくわかったような感じで
楽しめる映画っすね」

.................. マズル刑事のオススメ映画.................. 

「ダム・マネー ウォール街を狙え」
コロナ禍の2020年。マサチューセッツ州の平凡

な会社員キース・ギルは、全財産の5万ドルを
ゲームストップ株につぎ込んでいた。アメリカ

各地の実店舗でゲームソフトを販売するゲーム

ストップ社は業績が低迷し、倒産間近のボロ株

と見なされていたが、キースは赤ローリング・

キティという名義で動画を配信し、この株が著

しく過小評価されているとネット掲示板の住民

に訴えた。すると、キースの主張に共感した

大勢の個人投資家がゲームストップ株を買い

2021年初頭に株価はまさかの大暴騰。同社を

空売りしてひと儲けをもくろんでいた金融業界

の大富豪たちは巨額の損失を被った。やがて

SNSに集った無力な一般市民が、この世の富を

独占するウォール街のエリートに反旗を翻した

このニュースは、連日メディアをにぎわせ、

全米を揺るがす社会現象に発展。しかし一躍、

時の人になったキースの行く手には、想像を

絶する事態が待ち受けていた!

実話を元にしたエンターテインメントに、

マズル刑事も口角上がる!

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「遅くなりました!インソンくんファンミ!

いや、書きかけてたけど、密輸も出遅れてたし

映画基本!のマズル刑事の目があるから

どんどん後回しに。そんなわけで始まります。

なんと、このファンミ、この間のチェンヒョクと

同じ会場なんです。」

「でも、全然違う、、わかってたことだけど。

まず、温度が違う、、お客様も、なんていうか

ファンミのベテランみたいなお姉様たち。

そしてファンミの全体的な感想をまず言うと、

インソンくんは喋りに関してはベテラン!

やらされてる感ゼロ!俺と俺と俺の世界。

全て、回してます、俺が!の勢いでした」

image

「まず、どこから登場かしら?とか

ドキドキするわけじゃないですか!

前のチャンヒョクは2階からでしたし。

でも、まず司会者が出てきて

皆さーん、こんにちわ!って会場を

温めるものでしょ、、舞台を見てたら」

image

「インソンくんは、いきなり一人で

出てきて、笑ってて、すぐに喋る。

日本語で話すけど、すぐに韓国語に変えて

でね、短いセンテンスで話します。

なぜなら、通訳がすぐに会場に

今行った言葉を伝えるためにね、、」

「韓国語わからない人が多いし、

自分が自国語でべらべら喋り続けたら、

みんなポカンだし。韓国語と日本語を

即座にワッタカッタさせることで、

会場の温度を下げない、、

自分が言ったホットな言葉を

冷めないうちに会場に通訳して届けないと!

あああああ、わかってる、

ベテラン司会者よりわかってる。」

「いや、待って!もっとわかってるのが

超ベテラン司会者ユミさん!

ああ、、ユミさんだ!良かったって思った私。

今回もナイスツッコミ、ナイス進行でした。

昔は長く韓流好きな人々には、

今年は、古家さんとユミさんに

何回会ったか?の話をよくしてました。」

「ファンミの司会者といえば、現在は

1番忙しいのは誰なんでしょうかねえ、、

ユミさんもたくさん楽しいファンミを

やってくれましたが、古家さんはもう、

まだ若くて、とんでもなくやんちゃだった

FTを舞台で緩く「叱って」くれてましたからねえ。

今や俳優としても大人気のCNのヨンファとか

デビュー当初はもう無茶苦茶なのを、

古家さんが「はいはい」ってうまく

扱ってくれたのもすごいなあと思いました。

コンサートの前にすることは?

貧乏ゆすりです、、って答えたヨンファ。

その後グループ全員で貧乏ゆすりをしてた。」

 

「あ、インソンくんのレポだったわ!

全く関係ない話を、、いやもう、

私のライブ、ファンミレポはこのように

どんどん脱線するので、なかなか進まないので

有名なので、すいません。

で、司会の由美さんはそんな古家さんと

並んで有名な韓流イベントの司会なのです。

しかし、インソンくんは、ベテラン司会者を

必要としないくらい、本人がまるで

ベテラン司会者のようでした。」

「まず、会場を巻き込む。

そして自分で直接ファンに話しかける。

ああ、あなた東京のファミも

来てくれてましたよねっとか言い出す。

もうね、みなさん鶴瓶さん知ってますよね。

人との間に壁がないのは、鶴瓶さんが

世界で1番じゃないでしょうか?

話しかけられたら、「覚えてるで、、」と

向こうから言ってくれる感じ、、、

インソンくんは、まさにそれでしたね」

「それでもう、ネタを持ってきてるわけ。

笑いのツボを心得てるわけです。

今回持ってきたネタは「海の日」

ファンミ当日が海の日ってことで、

これから2時間、ずーと海の日にひっかけて

話をするんです、みんなが忘れた頃にも

海の日の話を蒸し返しますからね」

image

「まずは最初のご挨拶、

今日は海の日なんですね、だから僕は

お昼ご飯はラーメンを食べました。

明太子ご飯とセットで。海の日だから

しょっぱい海の味、、」みたいな。

ここちょっと笑うとこです。海の日と

ラーメンとか明太子、、比較対象ちっさ!

で、話をしてからユミさん登場。

登場するなり、司会のユミさんが、

「偶然私のお弁当にも明太子が乗ってました」

「ああ、それは海の日だからね、、」

2人は目を合わせ、無言で握手、、

ああ、、わかってる、ノリをわかってます。

間をわかってる!この二人!」

「そのあとはベラベラおしゃべりなんですが、

始終自由。緊張を計る数字があるなら

マイナス10ちゃう?

親戚の家で過ごしてるように

リラックスしてるように見えました。

少し仕事の話になり、今どんなふうに

過ごしてますか?と聞かれ、映画のために

アクションの練習?をしたり、、実は

アクションしんどい、、アクションはやめて

みたいな話をしてました。会場笑い」

image

「ああ、すいませんねえ。前回のチャンヒョクと

比べていいでしょうか、、映画ですごい

アクションをするためにこの身を削って、

俺は死んでもやる、、ボクシングはもう

日常なんだ、みたいな空気で会場をシーンと

静まり返らせるチャンヒョクと、反対に

アクションしんどいねん、やめてくれ!で

会場を笑いの渦にするインソンくん。

同じ会場なのに、温度が全然違う。」

「さらに、どのタイミングだったかな?

初めてきた人の手を挙げてもらい。

いい選択をしたよ、、君たちは

今日から俺の沼的なことを言ってました。

会場爆笑、、」

image

「その後も「やらされる」ことは1個もなく、

司会者のユミさんも途中で呆れてました。

あっち向いてホイのゲームをやってたんですが、

インソンくんは司会者とか関係なしに、

どんどん会場に降りてみんなと和んでて、

最初は勝ち負けを競ってたんですが、

えーと、もう、インソンさんが

勝ってるとか負けてるとか、

どうでもいいです、、って、

由美さんも言い出し、、呆れ」

「また、ファンにプレゼントするエプロンに

絵を描くってコーナーで、実は僕は、

絵には自信がある!と言い出し、

しかし映し出される絵は、、、

お約束の笑いが起きる絵。で横から

ユミさんが、これにサイン書いて欲しい

みたいな話をしたら、これは俺が書いた絵で、

これ自体がサインなのに、

これにサインを入れるって?

そんな野暮なことさせんなよ的な

(ニュアンス)ツッコミを入れて

またまた会場爆笑。

でもサインはなくとも、会場に降りて

自分で手渡ししてました。素敵!」

「ああ、、あの演技をしてくださいとか

歌を歌ってくださいとか、やらされることは

一切ありません。ステージでも

とにかく親戚に来たくらいに

自由だし、あ!バラエティ番組で

感動してよく泣いたインソンくんは、

そのことを由美さんに言われ、

「涙を止める薬ドンキに売ってませんか?」とか

しょーもないことを言ってました。

この流れネタやん!裏でユミさんと

ネタ合わせしてます?ってくらい息も合う」

image

「最後に入場の時に配られた紙を上げて、

インソンくんの誕生日を会場で祝ったけど

掛け声が揃わず、バラバラに、、ぐだぐだ。

それもうまく拾って、もう一回やらせて

笑いをとってました。

最後まで素晴らしいインソンくんでした。」

image

 

「最後は一人で舞台に、、って演出で

ユミさんも通訳さんも引っ込みましたが、

もちろん、インソンくん一人でも

天の声で日本語訳をしてくれます。

主催のフラウさんにも感謝の気持ちを

述べつつ、今、密輸もヒットしてるし

インソンさんの人気も増えてますよって

言われてたらしく、会場を見渡し、、

今日ここで集まってくれてる

この方達が、僕の大阪のファンの

全てですね、、って言ってました。

これを聞いた時、私はちょっと辛かったです。

当日券もあり、2階席は使われず、

私たちの席から後ろは空席でした。

それでもインソンくんはとても

満足そうな笑顔!全てじゃないよ

来れないファンがたくさんいるよ!って

叫びそうになりました」

 

「最後に、海の日は日本独自の祝日でって

お話をしてくれて(これ自分で調べた?)

その後に海に囲まれた日本だから海の恵みに

感謝するのかな、、みたいな

話があったような気がします。

集まってくれたファンにとても感謝してくれて

インソンくんは笑顔で舞台を去りました。

もう、なんかお腹いっぱい食べた気分になって

オンニと私は大満足!その後はハイタッチ。

ハイタッチするのに長んでいたら

前にいたお姉さまが、インソンくん

歌わなかったでしょ、歌あまり

上手くないんだって、、って言ってました。

ああ!チャンヒョク様聞きました?

歌わない選択肢があったみたいです。

嫌なら歌わなくても良かったみたいです。

ファンミだから歌わなきゃいけないって

決まってないです。

「お楽しみのハイタッチはゆっくりペース。

なんと両手でハイタッチ!それも微かに

指入れ感!ああん!目はまんまるに

見開いて微笑み!ありがとごじゃいます!

って!!こんな42歳います?

キューン!!。私の前にご夫婦でいらしてる

方がいて、ご主人にはガシッと両手で

握手してました!やはり男性ファンって

嬉しいんでしょうね。」

「なんとこの大阪ファンミ、

インソンくん、13年ぶりだそうです。

実は13年前のインソンくんのファンミに

母と参加した私。今日は少しだけ

母との思い出を語ります。

当時大阪NHKホールでもっと

人数集まった気がします。ファンも若かった。

私たちは2階席。すでにハルモニ年齢の母は

1番の推しが神話のエリックとサンウ!

サンウはファンクラブに入ってましたが

でも永遠の推しはイ・ビョンホン、

その他にもイソジンさんも好きだし、

インソンくんはバリでの出来事で

ハマって軽く好き!って感じで後ろ席でも

嬉しそうでした。で、1部と2部の間に

休憩があってトイレに行ったんですが、

その後大事件が!」

「なかなか戻らないうちに2部が始まり
インソンくんは2部は2階から登場!
サービス精神旺盛だから、客席の階段も
降りたりして、当時まだ若かったファンは、
キャキャ!と通路に詰めかけたりしました。
そんな時遠い扉にトイレから戻ってきた母が!
もう始まってる!と慌てて小走りに!
そして階段を駆け上がり転ぶ、、、
ああ、、すいません、と私は席を立って
母のところに行こうとしたけど、
座席を抜けてくのに時間がかかり、、
その母に階段から、いち早く駆け寄り、
起こして助けてくれたのが
係ではなく、なんとインソンくん!」
「オンマ、、大丈夫ですか?」って感じに。
起こして立たせていただき、
母は無事、席に帰ってきました。
あわあわして、インソンくんが!!
って言いながら戻ってきました。」
image
「ファンミが終わり舞台で人数ごとにインソンくんと
記念撮影のコーナーがあり、順番が来て
私と母が、舞台に行くと、なんと満面の笑顔で
「ああ!オンマじゃないですか!」って
母を呼び止め、自分の隣に座らせて
腕を組もうね!って差し出してくれました。
母は乙女爆発で、いやん!ってなってました。
多分自分の母より高齢でヨロヨロしながらも
来てくれたことを心から、
喜んでくださったんだと思います。」
「転んだ母を起こしてくださり、
覚えてくださり、オンマオンマと
声をかけてくださり、冥土の土産かも。
今回のファンミの間も母の形見をバックに忍ばせ
天国にいる母に心で話しかけました。
またインソンくんのファンミに来たよ!
ママの代わりにハイタッチしたよ!って
その日は母が夢に出てこないかなって
思いながら、!ぐっすり眠りました。」
「今回は、13年前乙女だった皆さんが
年齢層が上がり、もちろん今も乙女だけど
還暦以上世代が爆発のファンミでした。
新しいファンを増やすものすごいですが、
ジュリーじゃないけど、
長く長くながーくファンをつかんでるのは
すごいです。それは人柄ですよね!
じゃあまた来週までちゃお!」
そんなこんなでインソンくんの

新作映画「密輸」を含めた出演作品をご紹介!

インソンくんの他の映画でおすすめはこちら!

 

 

 

 

 

「マズル刑事、今回俺たち

出番なかったっすけど

お母さんのええ話が聞けたからいいっすね」

 

「そうだな、オンマ、、、」

 

 

 

 

 

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楽しみにしてた
「デッドプール&ウルヴァリン」を
見に来たマズル刑事と、ミケット刑事

「おもしろかったっすね!

マズル刑事」

「デッドプールことウェイド・ウィルソンは
ガールフレンドとも破局して
しがない中古車セールスマンとして

生活してるっすね」

「ある日、ウェイドの誕生日を仲間が

祝っている途中にTVAのエージェントが来て
ウェイドを連れ去るっす」

「ウェイドの世界の最も重要な存在の
ローガンが死亡したため、
その時間軸を消し去り枝分かれさせ、
全ての人間の存在を消す計画をTVAの
管理者パラドックスに知らされる」

「ウェイドはパラドックスの
時間軸移動装置を利用して今の世界を

持続させるために、代わりのローガンを探しに
いろんなマルチバースのローガンを訪れて
最後にバーで酔っ払ってたローガンを
TVAに連れ帰るっす!」

「でも、パラドックスに
虚無の世界に二人して送られてしまう」

「虚無の世界はTVAによって
元の時間軸から切り捨てられた存在たちが
暮らしてる世界で、あの人や、

あの人も暮らしてるっすw」

「この辺り、いろいろ見てると
楽しめる感じだな。異世界のデッドプールの
ナイスプールと飼い犬もいるよな。
で、その虚無の世界は
すんげー能力を持つミュータントの
カサンドラが支配してるんだな」

「果たして
デッドプールとウルヴァリンは
虚無の世界から抜け出して今の時間軸の

世界を救うことができるのか!っす」

「まあ、たいしたストーリーはなくて

相変わらずのノリの軽さとおふざけと

内輪ネタ満載マルチバース展開でおお下ネタ!

そういうのを歓迎する人にはたまらないけど、

そうじゃない人には
違う意味でたまらないだろうな」

「予習しようがないっすね!広すぎてw

好きな人だけ見に行くっす!!」」

 

.................. マズル刑事のオススメ映画.................. 

「デッドプール&ウルヴァリン」
病の治療のために受けた人体実験で、自らの

容姿と引き換えに不死身の肉体を手に入れた

元傭兵のウェイド・ウィルソンは、日本刀と

拳銃を武器にデッドプールとして戦いを続けて

きた。戦う理由はあくまで超個人的なものだった

が、そんな彼が世界の命運をかけた壮大なミッ

ションに挑むことになってしまう。この予測

不可能なミッションを成功させるため、デッド

プールはウルヴァリンに助けを求めるがすべて

を切り裂く鋼鉄の爪を武器に戦ってきた

ウルヴァリンは、とある理由でいまは戦いから
遠ざかっていたが…。マズル刑事も背中ゾク!

予告編・公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

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