は~い!
恋人・夫婦仲相談所所長の三松真由美です!
会員1万3000人を超えるコミュニティサイト「恋人・夫婦仲相談所」を運営し、夫婦仲の改善、セックスレス対処法やED予防法を真剣に考える夫婦仲コメンテーター。的確なアドバイスにファンが多く、マスコミ取材や著書の執筆、講演多数。フェムテック協会顧問。元ED診療ガイドライン制作委員。
35年前、全国規模のママさんサークルを立ち上げ、社会と接点を持っていたい専業主婦のパワーを集結しました。
その後、主婦マーケティング会社を立ち上げ、「主婦の悩み・不満」を汲み取る事業を展開しました。そして女性の悩みの深部は夫婦仲、パートナーとの関係性にあると実感。
根本に位置する「性」に特化した恋人・夫婦仲相談所(性の問題の専門機関)としてセンシティブな問題を改善する手助けをしています。
多様性を重んじる”今”、新世代のカップル達にも「誰にも言えない悩みを乗り越えて!」と背中を押したいと思っています。
今ここに、新世代メディア『オトナのお悩み保健室』を展開してゆきます。長年培ってきた知識と経験を元にした新たなメソッドにご期待ください。
✨️Insta mayumi_mimatsu/
🎁LINE登録で無料レスタイプ・レス危険度診断受付中!🎁
https://fufunaka.com/archives/lp/line
原宿で、しなこちゃんパワーにしびれまくる。超リスペクト!
わたくし、超オトナ超え世代ですが
大昔から“原宿”が大好きでして
今でも毎週 原宿にかよってます笑笑
竹下通りで ヤングの熱量もらって
若返リ効果があると実感中![]()
注目は 絶対
『しなこちゃん』
しなこちゃんの”凄み”は どこから湧き出る?
『正解がないのが正解って
原宿が教えてくれた』
って、名言じゃないすか
マーケの勉強になるっ
アルファ世代に絶大な人気の
しなこちゃん、
少子化ニッポンを引っ張るクリエイターだ!
#しなこちゃん
#原宿
#竹下通り
#ベビタピ
#ASMR
https://www.youtube.com/@shinakoasmr475/videos
「バツイチ女性はモテる」?離婚歴が“武器”に変わる人&“マイナス”になる人の決定的な差☆
「離婚したら、なぜか急にモテ始めたんです」
恋愛や不倫に関する相談の現場で、私がこの言葉を聞くことは珍しいことではありません。離婚は人生の大きな出来事です。嫌な思いも残るし、生活も大きく変わります。
それにもかかわらず、恋愛市場では“強く見える”瞬間があります。
ところで、バツイチ女性は「結婚歴なしの独身女性」よりモテるという説がありますが、本当なのでしょうか。検証してみましょう。
私の意見は「条件つきでYES、場面によってはNO」です。
離婚歴そのものがモテる魔法になるわけではありません。ただし、離婚によって“にじみ出る要素”が、ある層の男性に刺さります。
その点については、バツイチ女性がモテるというリアルがあります。
https://otonanswer.jp/post/345810/
ごっこ倶楽部さんのお芝居観戦した!「バズより、ハグを。」最高でした
“届ける”より“抱きしめる”が難しい時代、
ショートドラマではなく、リアル熱量ビンビン舞台 に
挑戦した ごっこ倶楽部さん!!
『バズより、ハグを。』
観に行きました👏
ショートドラマクリエイターにあこがれて
ごっこ倶楽部さんと一緒に 私の専門ジャンル
「レス」をテーマのショードラを作成してもらって
1億5000万 回したこの2年間✨️
その スッゴイごっこ倶楽部さんが、
リアル舞台を上演したので
もっちろん観劇に参上✨️
『バズより、ハグを。』
SNS時代のトップランナーごっこ倶楽部さんだからこそわかる
「繋がり」「承認」「居場所」「優越感」「共感」「意地悪」「嫉妬」
の鋭い分析が随所に散りばめられ、
スピーディーに迫ってくる!!!
やばいーーー☆
Z世代の気持ちに寄り添うどころか、
うちらオトナ世代にもズンズン響いてくる
「スマホのあっちにいるキラキラ✨️の人じゃなく、
近くにいる人を大事にしたくなる」気持ちになれます。
「バズ」と「ハグ」は、対立じゃないって私は思いました!
この作品、決してSNS批判の話じゃない。
ハグのほうが正解って言ってるわけじゃないっ
て受け止めました
手のひらの一部と化したスマホがある現代。
スマホと同期して生きてる人ほど
考えさせられるなあと。
“すぐに届く”ことは大事。
認められたすぎるジコチューマインドも、ジェラシーも自然。
そのために一番近い人への声かけや、
届けた相手の沈黙をスルーしないでって
この舞台におしえてもらえました
泣ける作品ってNetflixでもABEMAでもいっぱいあるけど、
「バズより、ハグを。」は、涙を回収して終わりじゃなくて、終演後にもう一段“日常へ戻るための余韻”を残してくる感じがしました。
観たあと、
スマホをスライドしたくもなるけど、
お友達と むしょうに逢いたくなる❤️
そして、今のわたしは”ある病気”で療養中なんですが、
ごっこのサトル社長が
終演後、病気を吹き飛ばすよう
ハグしてくれた![]()
作品からも サトル社長からも
力強い応援メッセージをもらえて、
とってーも 元気が蘇りました
病気は近々治るので、待っててね![]()
この回は、@早坂架威くんが出演。
ショードラでしか演技を 観たことなかったけど、
リアル芝居、
うちらのショードラではバーの店長役してくれた🍷
@谷沢龍馬さんの回も観たかったー!
またのお楽しみにしまーす![]()
#ごっこ倶楽部
#バズよりハグを
#早坂架威
#谷沢龍馬
#渡辺大樹
#演劇
追伸
これが、私の自慢ドラマ ↓↓
不倫より許せない「妻のひと言」とは。定年間近の夫たちが「熟年離婚を決意した瞬間」
わたしが運営する恋人・夫婦仲相談所は「夫婦仲を改善したいが、何から手をつければいいか分からない」という方々が多数訪れます。
お話を進めてゆくうちに状況によっては「離婚という選択肢もある」とお伝えすることもあります。
「ほんとは、相手が憎くて、顔も見たくないけど、この年で、晩年を一人で生きてゆく自信がない」
「何度も浮気されてクソ男と思いながらも、生活費を頼らざるをえないから、諦めて一緒に住んでる」
「信頼なんかまったくしてない。でもこの家が好きでずっと住みたいから離婚は考えない」
「離婚すると、不機嫌を抱えたままの未来になりそうで離婚できない」。そんな言葉が並びます。「離婚後のワ・タ・シ」の概念が暗すぎると常々感じています。
そして、ここ数年で特に増えているのが同居20年以上の“熟年夫婦”のご相談です。
https://allabout.co.jp/gm/gc/517780/
「家にいるとずっと怒られている気がする」 《夫が不倫しやすい夫婦》にありがちな5つの特徴
夫が不倫しやすい夫婦にありがちな特徴について、1万組超の夫婦を見てきた“不倫は絶対反対派”の専門家が解説します。
「うちは大丈夫」と思っている夫婦ほど、不倫の“入口”を見落としがちです。私は夫婦・カップル相談を受ける立場として、数え切れないほどの“未遂”と“発覚後”の声を聞いてきましたが、
不倫は突然穴に落ちる事故タイプもありますが、静かに育つ「不倫予備軍」が崩れ落ちる場合もあります。
実際、新婚でも不倫に走る人はゼロではありません。オトナンサーで以前紹介した調査では、浮気経験者の一部に「結婚後1年未満」や「1~5年目」が一定数存在していました。つまり“不倫=熟年の末期症状”だけではないのです。
もちろん、不倫をした本人の責任が最も重いのは大前提です。ただ、夫婦が「不倫が起きやすい構造」になっていると、機会と感情の隙間がかみ合い、火がつきやすくなります。
https://otonanswer.jp/post/341516/







