ごっこ倶楽部さんのお芝居観戦した!「バズより、ハグを。」最高でした
“届ける”より“抱きしめる”が難しい時代、
ショートドラマではなく、リアル熱量ビンビン舞台 に
挑戦した ごっこ倶楽部さん!!
『バズより、ハグを。』
観に行きました👏
ショートドラマクリエイターにあこがれて
ごっこ倶楽部さんと一緒に 私の専門ジャンル
「レス」をテーマのショードラを作成してもらって
1億5000万 回したこの2年間✨️
その スッゴイごっこ倶楽部さんが、
リアル舞台を上演したので
もっちろん観劇に参上✨️
『バズより、ハグを。』
SNS時代のトップランナーごっこ倶楽部さんだからこそわかる
「繋がり」「承認」「居場所」「優越感」「共感」「意地悪」「嫉妬」
の鋭い分析が随所に散りばめられ、
スピーディーに迫ってくる!!!
やばいーーー☆
Z世代の気持ちに寄り添うどころか、
うちらオトナ世代にもズンズン響いてくる
「スマホのあっちにいるキラキラ✨️の人じゃなく、
近くにいる人を大事にしたくなる」気持ちになれます。
「バズ」と「ハグ」は、対立じゃないって私は思いました!
この作品、決してSNS批判の話じゃない。
ハグのほうが正解って言ってるわけじゃないっ
て受け止めました
手のひらの一部と化したスマホがある現代と
ともに生きてる人ほど考えさせられるなあと。
“すぐに届く”ことは大事。
認められたすぎるジコチューマインドも、ジェラシーも自然。
そのために一番近い人への声かけや、
届けた相手の沈黙をスルーしないでって
おしえてもらえました
泣ける作品ってNetflixでもABEMAでもいっぱいあるけど、
「バズよりハグを」は、涙を回収して終わりじゃなくて、終演後にもう一段“日常へ戻るための余韻”を残してくる感じがしました。
観たあと、
スマホをスライドしたくもなるけど、
お友達と むしょうに遭いたくなる❤️
そして、今のわたしは”ある病気”で療養中なんですが、
ごっこのサトル社長が
終演後、病気を吹き飛ばすよう
ハグしてくれた![]()
作品からも サトル社長からも
力強い応援メッセージをもらえて、
とってーも 元気が蘇りました
病気は近々治るので、待っててね![]()
この回は、@早坂架威くんが出演。
ショードラでしか演技を 観たことなかったけど、
リアル芝居、
うちらのショードラではバーの店長役してくれた🍷
@谷沢流馬さんの回も観たかったー!
またのお楽しみにしまーす![]()
#ごっこ倶楽部
#バズよりハグを
#早坂架威
#谷沢龍馬
#渡辺大樹
#演劇
追伸
これが、私の自慢ドラマ ↓↓



