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フーズ社が開封済み肉の廃棄指示 食中毒発覚直後、各店に

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 4人が死亡した焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件で、運営会社「フーズ・フォーラス」(金沢市)が4月下旬、最初の食中毒が砺波店(富山県砺波市)で発覚し、保健所が検査に入った直後に、開封済みのユッケの牛もも肉の廃棄を各店へ指示していたことが11日、同社への取材で分かった。開封済みの肉は、砺波店の検査時に残っておらず、4月27日以降に食中毒が発覚した他店への検査や捜査当局の家宅捜索などでも見つかっていない。

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勘坂康弘 家族
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「ユッケ(焼肉)よりもフグで死ぬ人が多い」小倉智昭アナの一言に避難殺到!

以前からこのアナウンサーの発言は気になっていたのだが…

■「基準が決まっても食中毒は必ず起こる」

2011年5月6日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)で、

事件のあった「焼肉酒家えびす」(フーズ・フォーラス)の衛生管理状態が特集された。


そこで自ら焼肉店を経営するフリーアナウンサーの小倉智昭さんが

焼肉店のユッケ食中毒事件で4人の死者が出る中、テレビ番組で、


「焼肉よりもフグで死ぬ人の方が多い」と失言し、ネット上で非難が殺到している。


「基準が決まったって必ず食中毒は起こる。焼肉食べて中毒で死ぬ人よりも、

フグの毒で死んじゃう人の方が、年間にしたら多いんじゃないか。

だったらフグなんかも全部やめなきゃいけないみたいに、

そっちの方に全部傾いていったら食べるもんなくなっちゃう。

簡単に数値に置き換えて規制するって問題じゃない」

とコメントした。

しかし

「えびす」での死者は2011年5月9日現在4人。

一方で、厚生労働省によると2003年から08年にかけては

フグの中毒による死者は年間1~3人。

しかも、09年は0人。10年も、27件の中毒事件があったが死者はいなかった。


また、本場、山口県のHPによると、 

フグ中毒のほとんどが釣りや譲り受けで入手したフグを

自家調理して食べることが原因だという。


焼肉店での食中毒と同列に扱うのは少し無理がある?


テレビて放送するのだからあくまで個人的意見をする前にこういった事は

ちゃんと調べた上で発言してほしい。

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従業員4人から「O111」…ユッケ集団食中毒

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 富山、石川両県の焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」で食事した同店の従業員4人から腸管出血性大腸菌O111が検出されていたことが7日、分かった。このうち、富山県高岡市、石川県小松市の各店舗の計3人は運営会社「フーズ・フォーラス」(金沢市)が民間会社に依頼した検査で判明。既に公表されている食中毒患者の中に含まれていた富山県砺波(となみ)市の店舗の従業員女性1人を含め、計4人となった。今回の食中毒で石川県でのO111検出は初めてとなる。

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