super mom

hello! magazineより写真を借用
ご存知Heidi Klum/ハイディ・クルム。
いつもエネルギッシュな彼女がすきなんだけど、彼女のプライベートとビジネスの切り替えの上手さは特にすばらしいと思う。ハリウッドには金銭感覚から生活観までが狂ったセレブが多いけど、彼女はそん所そこらのセレブとは一緒にできない。
自分の仕事はもちろん、私生活もきっちりとマネージメントされている事が伺える。すべてがunder controlといった感じだろうか。ドイツ人のナニーを雇い、子供達へのドイツ語教育もしっかりしているようだし、↑の絵本をみておもったけど、ちゃんとドイツ語だ。
お金があるし、周りに手を貸してくれる人が沢山いるから…ともいえるけど、子供の人格を育てるのは母の仕事。彼女はそれがよくわかっている、頭の良い人のようだ。
すばらしい女性だとおもう。
と、毎日チラっとのぞくゴシップサイトをみて、フッと思ったのだった。
ウチの次男のドイツ語もがんばろう(笑)
テニス禁止週間
今朝、整形外科に行って来ました。
いつ頃からこの痛みが有るのか、どんな時に何処が痛むのか、そして私の今までのスポーツ歴などをチェックされました。
卓球、ローラースケート、アイススケート、バスケ、スカッシュと、学生時代までずーっと何かしらのスポーツをやっていて、結婚して子供を生んでからもスカッシュ。ベビーカーで息子を寝かしながら、スカッシュのコートから目の届くところににおいて夫と毎週末スカッシュをしに通いましたし、スキーも毎シーズン行っていました。そしてここ6年くらいはご存知(笑)、テニスにハマっています。
しかし20代30代とは違って、年齢と同時に体重も増加し、オマケにアメリカに来てから3キロオーバーが定着し、膝への負担がかなり掛かっているようです。それとハードコート(泣)
痛みの原因は、膝の外側にあるiliotibial band(略して IT Band)と云う、なんですかそれ???って言う名の繊維質の一種の炎症から来ているそうです。
それと、痛む左脚が右脚より幾分短いことが今日分かり、テニスの様に左右に重心を振って走りまわるスポーツでは痛め易い箇所でもある事も知りました。一発で傷つけたのではなく、長い間にわたってじわじわと痛めつけてきていたのです。
私は靭帯を伸ばしてしまった事が有るので、ここ2年ほどは毎晩寝る前に左右のひざ周りのストレッチを2種×両足、計400回(どんなに眠くても、酔っ払っても)やって居ますが、今日はその他にも4通りのストレッチを教わって来ました。
ちょっと短い左脚の負担を軽くする為に、靴の中敷きも処方されました。1日1時間から使用開始し、だんだんと使用時間を増やしていき、ストレッチも毎日することを約束させられました。それとテニスは先ず1週間禁止。痛みの頻度をみて、2週間後に再度来院する予約を入れてきたので、なんとか痛みが現れないことを祈るばかりです。
すべてはテニスの為。真面目にストレッチを絶対します。
早くコートに戻りたいです。
いつ頃からこの痛みが有るのか、どんな時に何処が痛むのか、そして私の今までのスポーツ歴などをチェックされました。
卓球、ローラースケート、アイススケート、バスケ、スカッシュと、学生時代までずーっと何かしらのスポーツをやっていて、結婚して子供を生んでからもスカッシュ。ベビーカーで息子を寝かしながら、スカッシュのコートから目の届くところににおいて夫と毎週末スカッシュをしに通いましたし、スキーも毎シーズン行っていました。そしてここ6年くらいはご存知(笑)、テニスにハマっています。
しかし20代30代とは違って、年齢と同時に体重も増加し、オマケにアメリカに来てから3キロオーバーが定着し、膝への負担がかなり掛かっているようです。それとハードコート(泣)
痛みの原因は、膝の外側にあるiliotibial band(略して IT Band)と云う、なんですかそれ???って言う名の繊維質の一種の炎症から来ているそうです。
それと、痛む左脚が右脚より幾分短いことが今日分かり、テニスの様に左右に重心を振って走りまわるスポーツでは痛め易い箇所でもある事も知りました。一発で傷つけたのではなく、長い間にわたってじわじわと痛めつけてきていたのです。
私は靭帯を伸ばしてしまった事が有るので、ここ2年ほどは毎晩寝る前に左右のひざ周りのストレッチを2種×両足、計400回(どんなに眠くても、酔っ払っても)やって居ますが、今日はその他にも4通りのストレッチを教わって来ました。
ちょっと短い左脚の負担を軽くする為に、靴の中敷きも処方されました。1日1時間から使用開始し、だんだんと使用時間を増やしていき、ストレッチも毎日することを約束させられました。それとテニスは先ず1週間禁止。痛みの頻度をみて、2週間後に再度来院する予約を入れてきたので、なんとか痛みが現れないことを祈るばかりです。
すべてはテニスの為。真面目にストレッチを絶対します。
早くコートに戻りたいです。
テニスの力

お隣さんが山に旅行にいき、リンゴ園にてりんご狩りをしてきたそうで、いっぱいおすそ分けしてもらった。食べきれないので、新鮮なうちにムース(※りんご+レモン+砂糖で煮て、ガーっとミキサーをかけて冷凍する)にした。まだまだ暑いNCは(来週も日中は30℃らしいです・汗)、焼き菓子よりも冷たいデザート系の方がスッキリする。昨日はまだあったかいウチに、冷たい牛乳をかけてたべた。これがうまいんだな~♪
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金曜の朝は、ダブルスの試合があった。車の中ではMと熱血Tの事で盛り上がり、彼女もTのキャラがすきらしく、とてもよろこんでいた(あなたも変わり者?)。このMも4人の子供がいるそうで、一番上の子は私の娘と同じ学校らしい。私の次男もあちらの末っ子と同じ学校だから、何かと縁があるようだ。
敵陣には9時ちょっと過ぎに着いたのに、予定外の雨がウォームアップ後に降ってきて、一時中断で試合開始が遅れた。ハードコートはちょっとの濡れでもすべりやすくて危ないので、乾くのを待つ事3、40分。あったまった膝がまた冷えたのでピキーンと例の痛みが襲い、隣にいたMに思いっきりしがみついた。彼女曰く、『まるで分娩室にいて、出産の介護をしている様だった』らしい。--あぁそんな感じ。
そして試合開始。
1セット目。4-0とリードしていたにも関わらず、ほとんど私のミスでチャンスを逃し、5-7でセットを落とした。
2セット目。気を取り直し、とにかくミスを無くす事を心がけ、且つ、前衛にいるときは臆せず隣に飛んで行き、プレッシャーをかける事も心がけた。
そして上手くいき、6-0で2セット目をとった。かなり極端な試合だ(爆)
1-1なので10ポイントタイブレークへ突入。(※10ポイント以上は2ポイント差で終了)
ここでエネルギー補給。もってきたビタミンウォーターを一気飲みし、ムダ口叩かず、且つ、Mとの作戦変更ナシで挑む事に。
ここから私のサービスエース炸裂(笑)とった、とった、エースを取りまくった。2サーブで交代だけど、2度ともエースを取った。とにかく調子がよくて、かならず勝てる自身が私とMにはあった(めでたい)で、
10-5でタイブレをとったので、今日は私達の勝利~!
他のCのペアは負けたけど、もう一つのVのペアは同じくタイブレで勝ったので、トータルで私達のチームが勝った!熱血キャプテンのTは今日は休息日なので、彼女には即メールを送り、皆で『これでキャプテンに怒られないですむね・爆』と、胸をなでおろしたのだった…。(←かなり本気)
☆ 反省点/よかった点
・自分ひとりでどうにかしようとプレッシャーに駆られていた(※Mより私の方がランクが上なので、それゆえ私が上手くコントロールしないといけない←キャプテンTにも、『schatziがいざというときはシングルスの気持ちでいけ!と言われている・泣)
・↑それゆえミスが多かったんだけど、2セット目は今までの一切のミスをなくそうと心に決め、とにかくつなげ、安心してゆとりが出来たら横に飛び出てシャープなアングルにボレーを入れて、自信をつけた。これ、自信がとっても大事なんだと思った。
・パートナーMを信じれた事。これは大きかった。彼女は相手の格好の的になっちゃうんだけど、とにかくしのいでくれて、私の事もフォローしてくれ、落ち着いていてくれた。これで彼女を全面的に信じれた。一人でプレーするのでなく、二人でどうにかするものなんだと思い知らされた。ダブルスって楽しいと、改めて感じられた。
・・・・・・・・・・・・・・
3週間ほど前の試合にて。
同じくMとペアを組んでの試合での出来事。1セット目を同じように取られ、2セット目を私達がリードし始めた時のコートチェンジで、相手チームと会話が弾んだ。
相手;「私の悪いクセで、リードし始めると集中力がなくなって、家に帰ってからアレをしてコレをして…って、あれこれ考え始めちゃうの。それで相手に一気に逆転されちゃうってパターンなんだな、これって…。
と始った。そしてこう続いた。
相手:私ね、実は先週夫を失ったの(亡くなった)。今は精神安定剤を飲んでて、ほら、こうやって手が震えてるんだけど、お腹がすいているからじゃないのよ(笑)でもね、今日の試合はとっても楽しいから、やっぱり出てきてよかったって思ってる。今日の試合、貴方達とあたってよかったって思う。私達、今日はきっと勝つからね(笑)
と、この人は平気で笑った。そして、彼女のパートナーもしっかりと頷いた。
なんだかいろいろと感じて鳥肌が立った。私とMは、この後何も会話は交わさなかったんだけど、暗黙の了解で、彼女の為に絶対にいい試合をしようと決心した。
で、がんばったにも関わらず、タイブレで結局彼女達が勝った。
試合後は4人でハグして別れ、お互いのチームの所にもどったんだけど、私とMはかなりシケた顔をしていたらしい(爆)
何もかも忘れられるテニスが彼女にあってよかったなと思った。
根回し。
秋のセッションは(8月上旬より来月まで)、「Combo/コンボ」というダブルスリーグが始っている。
マックのメニューみたいな名前だが、コンボ(コンビネーション)とはこの場合、レベルのミックスダブルスのことを指す。レベルが2.5の人は3.0の人とペアを組み(combo 5.5)、3.0の人は3.5の人と組む(combo 6.5)…といった具合に順々にランクが上がっていき、女子はcombo 7.5くらいまであり、例によって他のクラブとのホーム/アウェイ戦が繰り広げられる。
私は3.5だから、3.0の人と組んでcombo 6.5に参加している。春のシングルス/ダブルスのチームとは若干メンツが入れ替わって、新しい人とペアを組めるので、自分達のレベルアップにも繋がる。まったくアメリカのアマチュアテニスはとてもシステマティック且つ、バラエティに富んでいて感心させられる。
毎水曜日の朝9時からは、コーチと一緒の「チームトレーニング」が一時間、その後は居残ってコーチなしでゲーム練習をするのがお決まりになっている。私の場合、次男がこの夏からコーチとのプライベートレッスンをとっていて、朝8時から30分プレーしてから学校に車で送っていくので、9時の練習は行かず、10時から参加している。ダブルスだからってちょっと手を抜いているのと、夏の旅行にお金が掛かりすぎたので、倹約としてレッスンは受けない事にした。その分息子に回した…ということで。
以前書いたことがあるが、私のクラブにはTという熱血テニスママがいる。春のリーグでクラブ内のダービー戦があり、彼女と私はそれぞれのチームの第一シングルスとして借り出され、たまたま私が勝っちゃって、彼女が自分に腹を立てて怒って帰ってしまった…ということがあった。この彼女、今度は私と一緒のチームで、しかもキャプテンだ(爆)
実は私、このTが大好きである。テニスが3度のメシより大好きで、子供が4人いても、テニスがあるから生きていられる(!)って性格の彼女は、時に自分がクラブの母の様に振る舞い、ある時はコーチの様に他のプレーヤーを矯正したり(笑)、しかしいざというときは、彼女がすべての雑用をこなしてくれる、稀に見る熱血テニママである。
昨日の居残り練習で面白い事があった。
久々に彼女と対抗になってダブルス練習をした。本来キャプテンの仕事とは、対戦相手やチームメートとのメールの交信や、コートの確保、ネットへの試合結果の入力などの事務的な事が主なのだが、彼女の場合はコーチもしてしまう(爆)
私も含め、彼女をよく知っている仲間はいつものよ~に聞き流しているんだけど(もちろん敬意を払って)、今期新しく入ってきたMとWは彼女(T)のコーチの顔をまだ知らない(爆)
私のパートナーのMが「Well... I can't hit to that direction!/そっち方向にボールが打てないわ~」と軽く言った。そう、軽く。そこでT・・・
「What did you said? There is NO CAN’T on this court! You have to at least TRY to do that!!!」(←本人、超まじめに:なぬ?出来ないですって?できないなんて言葉はこのコートでは通用しないのよ!せめてトライしなくちゃダメなのよ!!!
と言い放った、というか、Mを叱った(爆)
私ともう一人のT(穏やか・T)は熱血Tのこういう所を良く知っていて流せるんだけど、新しいMとWはびっくりして、なんと答えてよいか言葉に詰まってしまった。彼女たちも大人だから、数秒の沈黙の後(爆)、なんとか笑ってその場を切り抜けたが、何度もそういう場面があって、私も穏やかTもヒヤヒヤしながら(いつケンカが始るか怖かった)、その場を和ませるのにとっても苦労した(爆)
こうやって熱血Tがキャプテンになると、割り切れられない人(気軽に楽しみたい人)は抜けちゃう事が今まで何度もあったらしく、ちょっと困ったチャンのTなのである。Wの事はよく知らないんだけど、Mは私と良いコンビで、明日も一緒にダブルスの遠征に行く。明日の朝は早くに彼女を拾ってロードトリップなので、道中でTの事をちょっとフォロー(尻拭い?根回し?)しておこうかと思う。
『あのね、Tは面倒見がとっても良くて、無償の奉仕をしてくれる良い人なんだな。悪気はまったくなくて、良かれと思って人のプレーを矯正するんだけど、たまに(よく?)暴走しちゃうの(爆)怖がらずにチームに残ってねっ!』
これでどうだろうか?
マックのメニューみたいな名前だが、コンボ(コンビネーション)とはこの場合、レベルのミックスダブルスのことを指す。レベルが2.5の人は3.0の人とペアを組み(combo 5.5)、3.0の人は3.5の人と組む(combo 6.5)…といった具合に順々にランクが上がっていき、女子はcombo 7.5くらいまであり、例によって他のクラブとのホーム/アウェイ戦が繰り広げられる。
私は3.5だから、3.0の人と組んでcombo 6.5に参加している。春のシングルス/ダブルスのチームとは若干メンツが入れ替わって、新しい人とペアを組めるので、自分達のレベルアップにも繋がる。まったくアメリカのアマチュアテニスはとてもシステマティック且つ、バラエティに富んでいて感心させられる。
毎水曜日の朝9時からは、コーチと一緒の「チームトレーニング」が一時間、その後は居残ってコーチなしでゲーム練習をするのがお決まりになっている。私の場合、次男がこの夏からコーチとのプライベートレッスンをとっていて、朝8時から30分プレーしてから学校に車で送っていくので、9時の練習は行かず、10時から参加している。ダブルスだからってちょっと手を抜いているのと、夏の旅行にお金が掛かりすぎたので、倹約としてレッスンは受けない事にした。その分息子に回した…ということで。
以前書いたことがあるが、私のクラブにはTという熱血テニスママがいる。春のリーグでクラブ内のダービー戦があり、彼女と私はそれぞれのチームの第一シングルスとして借り出され、たまたま私が勝っちゃって、彼女が自分に腹を立てて怒って帰ってしまった…ということがあった。この彼女、今度は私と一緒のチームで、しかもキャプテンだ(爆)
実は私、このTが大好きである。テニスが3度のメシより大好きで、子供が4人いても、テニスがあるから生きていられる(!)って性格の彼女は、時に自分がクラブの母の様に振る舞い、ある時はコーチの様に他のプレーヤーを矯正したり(笑)、しかしいざというときは、彼女がすべての雑用をこなしてくれる、稀に見る熱血テニママである。
昨日の居残り練習で面白い事があった。
久々に彼女と対抗になってダブルス練習をした。本来キャプテンの仕事とは、対戦相手やチームメートとのメールの交信や、コートの確保、ネットへの試合結果の入力などの事務的な事が主なのだが、彼女の場合はコーチもしてしまう(爆)
私も含め、彼女をよく知っている仲間はいつものよ~に聞き流しているんだけど(もちろん敬意を払って)、今期新しく入ってきたMとWは彼女(T)のコーチの顔をまだ知らない(爆)
私のパートナーのMが「Well... I can't hit to that direction!/そっち方向にボールが打てないわ~」と軽く言った。そう、軽く。そこでT・・・
「What did you said? There is NO CAN’T on this court! You have to at least TRY to do that!!!」(←本人、超まじめに:なぬ?出来ないですって?できないなんて言葉はこのコートでは通用しないのよ!せめてトライしなくちゃダメなのよ!!!
と言い放った、というか、Mを叱った(爆)
私ともう一人のT(穏やか・T)は熱血Tのこういう所を良く知っていて流せるんだけど、新しいMとWはびっくりして、なんと答えてよいか言葉に詰まってしまった。彼女たちも大人だから、数秒の沈黙の後(爆)、なんとか笑ってその場を切り抜けたが、何度もそういう場面があって、私も穏やかTもヒヤヒヤしながら(いつケンカが始るか怖かった)、その場を和ませるのにとっても苦労した(爆)
こうやって熱血Tがキャプテンになると、割り切れられない人(気軽に楽しみたい人)は抜けちゃう事が今まで何度もあったらしく、ちょっと困ったチャンのTなのである。Wの事はよく知らないんだけど、Mは私と良いコンビで、明日も一緒にダブルスの遠征に行く。明日の朝は早くに彼女を拾ってロードトリップなので、道中でTの事をちょっとフォロー(尻拭い?根回し?)しておこうかと思う。
『あのね、Tは面倒見がとっても良くて、無償の奉仕をしてくれる良い人なんだな。悪気はまったくなくて、良かれと思って人のプレーを矯正するんだけど、たまに(よく?)暴走しちゃうの(爆)怖がらずにチームに残ってねっ!』
これでどうだろうか?
うめぼし
昨日ジムの帰りに、直ぐ傍のwhole foodsに寄ってみた。
ここは何でも高いから、決まったものを買いにしか寄らないんだけど、ベーグルとHumus(ハマス/豆のペースト)だけを買うつもりが、結局あれこれ手にとってしまった(_ _。)

↑これは初めて見かけたんだけど、確かにうめぼし。夏休み中、家に一人取り残されていたオットが、冷蔵庫をものの見事に一掃してしまい、少し残っていた梅干ももれなく抹消されていた。なので、母に送ってもらおうかと思っていたところ、ここで見つけたので即、購入。
で、思いついたのが、梅風味の鶏のグリル。

鶏肉はオレンジマーマレードや、ぶつ切りにしたレモン、または酸っぱいネクタリンなどと一緒に焼くと、お肉が引き締まってとても美味しくなる。梅干は試した事がないけど、うどんに入れると(熱を通す)まろやかになるので、グリルでも美味しくならないはずがない。
☆ ボールにハチミツ、サラダ油、タイム(私は生を使用)、刻んだ梅肉(私は4、5個ほど。好みで加減)、ニンニク(つぶしたもの)塩、胡椒を混ぜ合わせ、とりももをぶつ切りにしてそのボールの中に入れてからめる。
いろいろな生野菜(昨日はブロッコリー、玉ねぎ、ピーマンしかなかった。下茹でせず、生のまま)をオーブンシートに乗せ、その上に鶏肉を満遍なく乗せ、高温のオーブンで30分ほど焼く。(※じゃがいも、にんじん、マッシュルームなどなんでもござれ)

昨日の献立は、赤ピーマン入りのhumus、チーズ、そしてこの梅味の鶏のグリル。この梅干味はなかなかヒットで、皆がパンでお皿に残った汁を拭いて食べていた。ホントに美味しかった。
NC中部の日中はまだまだ暑いんだけど、夕方は外で食べられるくらい湿度が下がってくれるので、このところ毎日外で食べている。あとどれくらいここで食べれるかな?
-----
そして今晩は納豆、ごはんですよ、そしてふりかけにバターご飯のバラエティ(?)のあるトッピングだけで、4合の白いご飯を4人で完食した。オットのいない間にしかできないご馳走(!)に、皆が満足した(ハズ)。
究極の手抜きごはんでよろこんでくれるなんて、私は恵まれた母親だと思う。
ここは何でも高いから、決まったものを買いにしか寄らないんだけど、ベーグルとHumus(ハマス/豆のペースト)だけを買うつもりが、結局あれこれ手にとってしまった(_ _。)

↑これは初めて見かけたんだけど、確かにうめぼし。夏休み中、家に一人取り残されていたオットが、冷蔵庫をものの見事に一掃してしまい、少し残っていた梅干ももれなく抹消されていた。なので、母に送ってもらおうかと思っていたところ、ここで見つけたので即、購入。
で、思いついたのが、梅風味の鶏のグリル。

鶏肉はオレンジマーマレードや、ぶつ切りにしたレモン、または酸っぱいネクタリンなどと一緒に焼くと、お肉が引き締まってとても美味しくなる。梅干は試した事がないけど、うどんに入れると(熱を通す)まろやかになるので、グリルでも美味しくならないはずがない。
☆ ボールにハチミツ、サラダ油、タイム(私は生を使用)、刻んだ梅肉(私は4、5個ほど。好みで加減)、ニンニク(つぶしたもの)塩、胡椒を混ぜ合わせ、とりももをぶつ切りにしてそのボールの中に入れてからめる。
いろいろな生野菜(昨日はブロッコリー、玉ねぎ、ピーマンしかなかった。下茹でせず、生のまま)をオーブンシートに乗せ、その上に鶏肉を満遍なく乗せ、高温のオーブンで30分ほど焼く。(※じゃがいも、にんじん、マッシュルームなどなんでもござれ)

昨日の献立は、赤ピーマン入りのhumus、チーズ、そしてこの梅味の鶏のグリル。この梅干味はなかなかヒットで、皆がパンでお皿に残った汁を拭いて食べていた。ホントに美味しかった。
NC中部の日中はまだまだ暑いんだけど、夕方は外で食べられるくらい湿度が下がってくれるので、このところ毎日外で食べている。あとどれくらいここで食べれるかな?
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そして今晩は納豆、ごはんですよ、そしてふりかけにバターご飯のバラエティ(?)のあるトッピングだけで、4合の白いご飯を4人で完食した。オットのいない間にしかできないご馳走(!)に、皆が満足した(ハズ)。
究極の手抜きごはんでよろこんでくれるなんて、私は恵まれた母親だと思う。