sunset diary -534ページ目

singles tournament round 1

It was a tough match...って感じ?疲れました。しかし、



勝った~~(x_x;)

4-6、7-5、そして10ポイントタイブレでは、10-7で私の勝利。体がギシギシ・・・

痛い。

ストレッチして、シャワーして、余力は残っているのだろうか…


勝った喜びより、疲れが先行している感じ。老体にムチ打つとは、このことね(爆)

いつ立ち退くのかっていわれても。

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昨日あたりからぐっと冷え込んでるNC。昨夜はこんな感じの体の芯から温まるスープを。豚挽きと、すった生姜、ごま油、それに片栗粉を一緒にねった肉団子を油で一度揚げ、それを干ししいたけ、白菜、春雨と一緒に3,40分煮ただけのスープ。あ、最後にお豆腐も入れたんだった!肉団子から良いスープがでるから、味付けは塩だけ。食べる直前にたっぷりのネギといっしょにいただきま~す♪

先週のサンクスギビング明けのブラックフライデー。近所に住むシャンデールの誕生日だったので、「何したい?」と聞くと、「一緒に買い物に行って!」と言われた。

なので、夜中1時から明け方6時くらいまで、買い物のはしごに付き合いました・爆 私はいわゆる、shot gun/助手席で、「次はどこ?」って聞く役目(笑)

一緒に行って何も買わないってのは友達として申し訳ない(?)ので、コレをかいました。



        ↓       ↓       ↓        ↓

・Griddle

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こうやって(↓)、ホットサンドなどを作るヤツ。実は長男に買ってあげたんだけど、彼のアパートにはもうあるんだそう( ̄ー ̄; せっかく買ったので、返品するのもなんだし、私が使う事に。これはワッフルやステーキなども焼けるそうなので、まぁ使ってみるか。

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さて、12月に入って、クリスマスカードが届くようになった。おぉぉ、焦るぜ自分(汗)

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そろそろ咲きそうな、いただき物のアマリリスの傍にカードを配置。で、昨日届いたカードには笑った。

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クリスマスカードというより、単にベルリンに里帰りした友達から、ギャグ(しかし真剣に)で送られてきた代物。(※このサイン、昔はあったんですよ。今はどうなんだろうか!?)

「Liebe Schatzi,先週ベルリンの家族の所に行ってきたの。で、これはそこで見つけたカードよ。そこで質問。いったいあなた達はいつそこを立ち退くの?」

笑えるけど、私に聞くなぁ~~~。(。>0<。)

白髪 vs シワ

私は美容院が苦手なんだけど(=面倒)、マフラーをするこの季節、中途半端に延びた髪の毛がどうも邪魔なので、思い切って美容院に出動してみた。あーだこーだ美容師フランカと話すうちに、

Honey,you got to do something with this.../ちょっと、コレをどうにかしなくちゃ…と、

彼女に白髪を大々的に指摘された(私は内側が特に多いの)。分かっちゃいたけど、とにかく染めるのが面倒なのよ。この日はカットだけでズラかったけど、また後日来店し、今度はとうとう色を入れることに。私は今まで染めた事はないので、(脱色はしたことあるけど・爆)落ち着いたハイライト(マニキュア?)を入れることにした。しかし美容師フランカ曰く、ハニー、(彼女はいつも私をこう呼ぶ)ハイライトじゃ白髪は消えないよ。白髪は色素が抜けちゃった状態だから、ハイライトくらいの染料じゃ、髪にしみこまないらしい。

まぁとにかく、今回はハイライト。2時間半もの我慢の結果、やはり思った以上に白髪は隠れていなかった。ま、今回はこれでよしとしよう。

で、ある日テニママとの談話中、この話になった。

「私は髪の毛をしばったりすると、こめかみの白髪が嫌で染めたかったんだけど、ハイライトじゃダメだったよ」というと、

「白髪なんて、染めればどうにでもなるから問題じゃないよ、Schatzi。問題なのはシワよ!」すると、皆そろってそうだそうだ、やんややんやと大反響だった。私は色黒だし、アジア人だからしわがほとんど無いんだけど、白人の彼女たちのシワは、確かにスゴイ。この夏、ドイツに行ったときに久しぶりに会った友達も、皆どーしたってくらいシワが増えてた。ドイツ人の彼女たちの場合、水が悪い(高カルキ質)のと、空気の乾燥が一番の原因だけど、だからどうした?って感じではあった(=シワは仕方がない事だと受け止めている感じ?)

しかし、アメ人女性は職持ちだろうが専業主婦だろうが、皆がシワの事を気にしている。皆によく、「Schatziって、ハイスクールの子供がいるの?え?そんなに歳いってたの?それともティーンで子供生んでるの?だってシワないじゃない!」
と、質問攻めにされることがある。

あ、私は顔にシワはほとんど無いけど、手はすごいんですのよ!手に年齢が現れるっていうけど、これほんとね。クリームを心がけてはいるものの、やっぱり台所に立つことが多いから、手を洗ってばっかりいるからね。去年実家に帰ったとき、兄に「おまえ、主婦してる手してるな」と、しみじみ言われたときは大笑いししたけど、これだけはどうにもできないね。


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私の美容師さんフランカはとってもおしゃべりで面白いひとなんだけど、彼女とある映画の話になった。↓のがソレ。legally blondeっていう映画で、馬鹿っぽい内容なんだけど、これは傑作なの!とにかく、主演のリーズ・ウィザースプーンがハマリ役で、この映画は彼女なくしてありえない!




で、フランカとこの有名なフレーズ、bend and snapの話になって、彼女はその場でやってみせてくれた。この人、ほんとに笑える(爆)この映画の練習シーン、本番では上手くいかずに面白い結果になるんだけど、皆さんこのご存知ですか?(爆)観ていない方、是非ご覧になって~
(※注:私は機内で初めて観たんだけど、噴出して笑ってしまった)

冬季リーグ初戦

勝った、勝ちました。o(〃^▽^〃)o

今日、試合前に考えた事は、

・リラックスする
・ボールを必ず見る
・トスを上げた手を、少しでも長く上に上げたままにする

そしてこれ、何度も頭にちらつきました。↓

焦るな(爆)

結果、7-5、6-3で勝利できました。

1セット目、相手の第二サーヴが弱い事に早く気づいたので、ベースラインに一歩入って、リターンで私が試合を支配する事に成功し、直ぐに4-1まで持っていけたのに、いつもの様に自分のエラーが出始め、あっという間に5-5にされてしまった。

「これはいけない」っていうんで、とにかくボールをよく見て、チャンスが来るまで焦らずつなぐ事に集中した。で、チャンスが来たら角を狙って相手をコートから追い出し、浮いた球を頂く!という理想パターンを何度か作れた。で、1セット目はタイブレにもつれず終了。

2セット目。相手はダブルスプレーヤーらしく、ロブを使ったり、こちらのミスを誘うようなプレーをし始めた。いつもならあっさりはめられて自滅するけど、今日は絶対に勝ちたかった。昨日のロジャーの試合でも教わったように(あぁ、恐れ多い比較)、時には我慢するプレーをし、守りから攻撃に切りかえる事に成功した。2セット目はとにかく無理することなく勝てた。

このところのテニママとの練習で自信が付いたのが、今日の勝ちに繋がったのかと思われる。自信過剰はいけないけど、「勝つんだ」と思うことはとっても大事だと、ロジャーの試合から教わりました。

ありがとう、ロジャー(´□`。)

Winner takes it all

ATP Final @ London

2010年を締めくくる最後のテニスツアー、決勝はフェデラー対ナダル。二人は久しぶりの対戦なわけで、これは熱くならなくならないほうがおかしい!(ファンだけだけど)

この一週間のロジャーのすばらしい戦いぶりから、なんとなく決勝はロジャーがいただき~♪とか思っていて気が緩んだのか、生放送時間をすっかり勘違いしてて、めろんぱんさんからのテキスト(ケイタイメッセージ?)で気づく始末…。まぁ、勝ったっていうんで、これまた安心しきって午後3時からの放送(再放送だった・泣)にかぶりつき。

昨日のこの試合、とにかくロジャーの「何が何でも勝つ!」っていう気迫を感じ、これまた「今日はいける!」と私も思った。結果、やっぱり勝っちゃった~。

昨日勝っても、ロジャーはナダルに次ぐ年間2位だってことは変わりないけど、終わりよければすべて良し、一年の締めくくりを勝ち、しかもナダルに勝ったってことがすばらしい。1週間の戦い、ロジャーはすべてをさらって行った感じがする。そう、

Winner takes it all(爆)

そして、↑のセリフから連想するのは、やはりABBAでしょう(爆)




この曲、私はABBAの数々のすばらしい曲の中で一番すきです。iPhonにももちろん入っていて、ジムで走る時のピークに達したときはコレに切り替え、スパートをかけます(←陶酔するともいいますね)

とにかく、ロジャー、おめでと~~(≡^∇^≡)