考えてた。1XG用のキャブはだいぶ前にヤフオクで売ってしまった
TMX30はアドレスに使用済みだがTZRのTM28キャブが残ったまま
なのでアドレスはTM28キャブをつけてRZは TMX30をつけてみて
セッティングしてみようと思った。昨日の晩ぐらいからすべての
乗せ変えが終了し TMX30の取り付け及びセッティングが始まった
MJ230 SJ30でプチインプレしてみて 高回転時はすばらしいほど
回るエンジンでシリンダーをノーマルに戻してもそれなりに走る
バイクであるということを再認識した。例の直線では160キロ記
録した。これ以上は直線もなかったので路上に止めてコーヒーを
飲みながら問題は低速回転だった。出足がぐずつく。しかも5000
回転ぐらいまでボコボコいう吹けあがり方で最初は燃調が濃いのかと
思いSJを20番まで落として走ってみたが症状は余計ひどくなった。
というか、アイドリングが低すぎてエンジンが止まってしまうようだ。
濃い症状なのだがよくわからずウンと濃い目にしてみる。SJ35番で
出足の息つきは多少改善されたもののまだ最初のアクセル吹かし
始めなどに息つきが見られる。SJ37.5番に変えて。あと一息かも。
SJ40番が最適だった。アクセル吹かし始めから鋭い加速を見せる
YPVSのロゴがまぶしい 笑
改造はキャブのみTMX30
ノーマルマフラー RZ250Rロゴ
サイドカバーは新品がヤフオクで手に入った
アップハン仕様で長距離も楽チンだ
ここからがレストアの始まりで スイングアーム
マフラー耐熱塗装 フレーム塗装 その他いろいろ
RZ250R 新品に近いぐらいにしてきまっせ・・・・・・
アドレスもやることはたくさんあるので並行してやってく


























