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オールドレイクゴルフ倶楽部

《週末ゴルフ04/19》


今年2回目のゴルフは春日井市のオールドレイクゴルフ倶楽部でラウンドです。

久しぶりに90台がでた~!たぶん2年ぶりだ~!(今年1回目は3月の広幡。スコアは100)


後半のオールドコースで30台がでそうな展開でしたが、やはり最後に崩れた。

距離の短いコースなのでスコアはまとまったけど、ドライバーの調子が悪すぎです。



 □ 10:27 レイクコース・スタート 天候:晴れ

      
Hale Old
Par 4 3 5

3

5 4 4 3 5 36
Scare 6 3 5 3 6 4 8 3 9

47

Pat 2 2 2 1 1 1 1 2 2 14 
Memo OB           OB
×2
  OB
 
Hale

10

11 12 13 14 15 16 17 18 Lake Total
Par 4 4 5 3 4 5 4 3 4 36 72
Scare 5 6 7 5 7 4 5 3 5 47 94
Pat 1 2 3 4 3 1

2

2 2 20  34 
Memo                     

Eagle Birdy Par Boggy

D-

Boggy

Tri-

boggy

それ

以上

OB
0 1 6 4

4

1 2 4

Pichon Longueville Comtesse De Lalande 1994

《2008/4/20の週末ワイン》


Chateau Pichon Longueville Comtesse De Lalande 1994
シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド 1994



Pichon Longueville Comtesse De Lalande 1994

シャブリ・プルミエ・クリュ・セシェ 2002 / ルネ・エ・ヴァンサン・ドーヴィサ

《2008/4/19の週末ワイン》


Chablis Premier Cru Secher 2002 / Domaine Vincent Dauvissat

シャブリ・プルミエ・クリュ・セシェ 2002 / ルネ・エ・ヴァンサン・ドーヴィサ



Chablis 1er Cru La Forest 2002 / Domaine Vincent Dauvissat


草競馬

この週末は近所の草競馬にお出かけ

Harukaにお馬さんが走っているところを見せてみたが

まだベイビーの彼女にはどう映ったのか

懲りずに来年も一緒に見に行こう



Roses Sauvages / Marc Tempe

《2008/4/12の週末ワイン》

Roses Sauvages (N.V.)/ Marc Tempe
ドメーヌ・マルク・テンペ・ローズ・ソヴァージュ


桜の季節はロゼが飲みたくなる

このワインは「野生のバラ」というピノノワールで作ったロゼ

アルザスのピノ・ノワールといえばジュリアン・メイエーを飲んだことがある

そのワインは若いのにレンガのようなオレンジ色をしていた

このワインは淡いオレンジ色で少し乳白色がかっている

可愛らしいオレンジ色でとてもチャーミング

香りは花の蜜の香り、バラというより白い花の香り、ミネラルの香りはビシビシときます

味わいは、ふわーっと甘いピノ果実が口に広がり、その後に柔らかな酸味と感じます

グラマーなボディ感と、ピノの甘い果実実を口いっぱいに感じます

これまた美味しいワインと出会えた

Bourogogne Rouge 2002 / Anne Gros

《2008/4/5の週末ワイン》


Bourogogne Rouge 2002 / Anne Gros

ブルゴーニュ・ルージュ 2002 アンヌ・グロ


ワインが好きになるきっかけはアンヌ・グロのクロ・ヴージョ2003を飲んだことだった

サラリーマンには不相応な高価なワインだけど、ワインが熟成するということはどういうことだろう?

とそんな好奇心から、クロ・ヴージョンを2本購入した


そして1本目を06年のいつ飲んだのかは忘れてしまったが、このワインの味わいは忘れられないものでした。それ以来、アンヌ・グロのワインを少ないお小遣いでせっせと購入しては飲んでいます


この前に飲んだシャンボール・ミュジニーのような芳醇なピノ香がムンムンとすることはさすがにないが、

溌剌とした果実香がほどほどにあり、口に含むと、やわらかいアタックで始まり、口中に甘い果実味がじんわりと広がり、最後はきれいな酸できりっと締めてくれる、やはり良いねアンヌ・グロ




ブルゴーニュ・オーコート・ド・ニュイ 白 1999 アンヌ・グロ

《2008/3/29の週末ワイン》


Bourgogne Hauts Cotes De Nuits Cuvee Marine 1999 / Anne Gros

ブルゴーニュ・オーコート・ド・ニュイ 白 1999 アンヌ・グロ


1999年ものです。古酒とまではいきませんが熟成した白を飲んでみたく購入しました


色はまさしくレモン・イエローで黄金色に輝いておりとても綺麗です

昔飲んだ2004年ものは薄い透明感のある印象でしたので、これが熟成の効果かと

香りはフレッシュな柑橘、ミネラル、熟した白桃など

口に含むとほっぺがぴくぴくしてととろ~ける、果実の甘みを感じつつ、さわやかな酸で

すっきりと、葡萄のふくよかな果実実が口の中にひろがります

おいすぃ~です




MERLOT 2004 / St.Cousair

《2008/2/2の週末ワイン》


MERLO(Shiojiri) 2004 / St.Cousair VINEYARDS WINERY

塩尻メルロー / サンクゼール


不治のワイン病はこのワインから始まった


2005年に神戸に遊びに行ったときにふらりと入ったSt.Cousairのお店で購入したワイン。この日がワイン人生の始まりです。それ以来、安ワイン中心ですが、メールマガジンや漫画の情報に踊らされて、馬鹿みたいに購入し、週末の楽しみに一本のワインを飲んだり。
St.Cousairのワイナリーツアーに参加したり、葡萄の木のオーナーになったり。


酸味は適度にあり、渋みはほとんどなく、いちごのような果実香と甘み、お料理に合わせて飲みやすいワインでした。

Piesporter Hofberger Riesling-Kabinett 2003

《1/12日の週末ワイン》


Piesporter Hofberger Riesling-Kabinett 2003 / MILZ LAAURENTIUSHOF

ピースポーター ホーフバルガー 2003 / ミルツ・ラウレンティウスホフ


従兄弟のM君に貰ったワイン

ドイツワインは久しぶりでした。晩御飯(和食)と一緒に飲みましたが、食事にあわせるには甘すぎの印象、Kabinettでも十分に甘いのね。色はYellowGoldで濃すぎず薄すぎで透明感ありで好印象。大粒のワインのダイヤモンド酒石酸がピカピカと輝いてた。青リンゴのような爽やかな酸味がほのかにあり、とても美味しいワインでした。たまにはドイツワインも楽しいね。

⇒後日、ロバート・ヴァイルのラインガウ・リースリング・スペトレーゼ 1993 を購入 

アンヌグロのブルゴーニュ・ピノノワール2004

6/30の週末ワイン
◎アンヌグロのブルゴーニュ・ピノノワール2004