今日、こっちの曲の方がしっくりくる。
ピアノは弾けないのだが、下のビデオを見ながらだったら、もしかしたら、弾けるようになるんだろうかと思った。一応、サイレントピアノは目の前に置いてある。
ピアノを習っている人にとっては、とっても有名な曲らしい。
今日、こっちの曲の方がしっくりくる。
ピアノは弾けないのだが、下のビデオを見ながらだったら、もしかしたら、弾けるようになるんだろうかと思った。一応、サイレントピアノは目の前に置いてある。
ピアノを習っている人にとっては、とっても有名な曲らしい。
アコースティック・ヴァージョンで聴くと、ますますどこかで聴いたことがあるような曲に感じる。何だっけ?
普通のバージョンで聴くと、「ヘルプ」っぽい気がしたけれども、アコースティックだと、「I'm not in love」 っぽい感じもする。
ちょっと、鬱っぽい感じが、心地よい。
作曲家を含め、演奏者もよく知らない人ばかりの組み合わせだが、バルトークのピアノ協奏曲の3番は、1945年に64歳で亡くなったバルトークの最 晩年の作品ということだ。
古い白黒映画に流れている音楽のような感じで、オーケストラからピアノが聞えてくるところが印象的だ。登場人物が、何か大切なものを見つけた場面でも使えそうだ。
ちなみにピアニストのGeza Andaは、54歳で亡くなっている。